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ももも

男性

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平均点 83.077点
最終レビュー日 2019年3月19日
2,517 977 1 27,734
レビュー 店舗 スキ いいね

「太肉チャーシューカレー坦々麺(980円)+ターメリックピラフ」@四条富小路 麺屋虎杖 有楽町の写真2月20日(水)11時半頃訪問。7割位の混雑ぶり。

この日は日比谷の本社へ出張。
会議は午後からでしたので、お昼を有楽町で頂くことに。
季節はずれな感じの冬らしくない、温かい日でした。
東京交通会館の地下に入っていきます。
ひょっとこさんは、相変わらずの行列が出来ていますね。

今回は未訪の虎杖さんへ行ってみることに。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
基本はカレー坦々のみで、汁そばとつけ麺があります。
あとはトッピング違いで構成されていますね。
店内は4人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142959.html

動物系は鶏ガラあたりが使われているでしょうか。
野菜などのエキスで、ベーススープが支えられている感じ。
味わい的にはカレーが主体の味わいで、複数のスパイスも
程よく調合されており、癖になる味わいですね。
坦々の部分もどちらかと言うと香辛料が主体の感じですね。
相対的な程よい辛さも魅力のひとつですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142965.html

中細麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減ほど良く、プリプリとした食感の麺ですね。
Yシャツへしっぱねしないように注意して啜ります。
※紙エプロンもコールすれば使う事が出来ます。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、肉味噌、インゲン豆。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142969.html

いわゆる角煮のようなスタイルで、なかなか大きな塊ですね。
味付けも良く、絶妙な食感が堪りませんね。

中央には肉味噌と、インゲン豆も添えられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142973.html

そしてランチタイムは150円でいただけるターメリックピラフ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142974.html

ちょっと固めでぱらぱらの仕上がりですね。
トッピングは3種類から小エビをチョイス。

後半はライスにドボンしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142977.html


この食べ方が堪りませんね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142979.html


香辛料が癖になる美味しいカレー坦々麺でした。
大きな肉も存在感があって、食感も良くいいですね。
後輩が食べていたつけ麺も美味しそうでした。
因みにパーコートッピングもありますので、肉祭りも可能かと。
物量的にはチャーシュー複数枚に相当しますが、カウントは塊の数2で。

今年食べたチャーシュー179枚/45杯


ごちそうさまでした。

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「ラーメン中盛(1000円)+豚2枚280円+味玉」@ラーメン燈郎の写真1月3日(木)10時50分頃訪問。開店時10人位。

この日は12月に伺えなかった燈郎さんへ向かってみる事に。
営業情報を確認すると、3日から営業のようで、予定通り突撃です。
千葉にいた時は良く使った高速で新小岩へ向かいます。
渋滞もなく順調に進み、開店前に到着しました。
定刻となりオープンです。

久々の訪問でしたので、デフォのラーメンを頂きます。
そしてステーキ・・・と思ったら×印が>< 残念宗男。
と言うことで、豚増しにしました。
現在は佐久間さんがメインで切り盛りされているようですね。
助手さんと上田さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359811.html

今回は野菜はノーマルで、ニンニクは少なめでお願いしました。
程よい山で、連食予定でしたので、丁度いい感じです。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359813.html

動物系は豚が中心の白湯系のタイプ。
相変わらずの濃厚スープは、その割りにすんなりと飲める仕上がり。
詳しくは分かりませんが、結構仕様変更がなされているそうです。
他の二郎系のお店とは違い、燈郎さん独自の感じのスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359814.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、むっちりとした感じの麺ですね。
前回よりも少し優しくなった感じでしょうか。
麺量は中で250g。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359815.html

具材はチャーシュー、味玉、もやし、キャベツ、ニンニク、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359816.html

箸で簡単に切れる感じの柔らかさ
しっかりとタレで加温してくれており、アツアツなのもいいですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359819.html

野菜も良い感じの茹で加減で、シャキッとしていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359820.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359824.html


久々に頂きましたが、やはり他店とは異なる燈郎テイストな一杯ですね。
ステーキの×印は残念でしたが、豚増しで満足に頂きました。
接客も変わらずしっかりとしており、人気も健在ですね。
次回はお気に入りのカレーをいただきたいと思います。
限定も楽しみにしております。


ごちそうさまでした。

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「特製鯛油そば(950円)」@真鯛らーめん 麺魚の写真12月15日(土)14時頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は久々に錦糸町へ突撃し、ムタヒロさん、満鶏軒さんへ連食。
一旦、コイパへ帰りかけたのですが、折角なので麺魚さんへも寄ることに。
この時間帯になると、外待ちは落ち着き気味ですが、中にもたくさんの方が。
実質食べ終わり間で、約1時間くらいかかったかと思います。
食券購入、中待ちを経て、カウンター席へ。
着席後は程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、鯛のほぐし身、味玉、小松菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194848.html

スライサー使用の薄切りをどっさりと盛り付けてくれていますね。

味玉はしっかり気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194855.html

やはり、鯛のほぐし身が、汁なしでもいい仕事をしてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194850.html

小松菜に葱は麺魚さんの定番アイテムですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194858.html


では、早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323198818.html

中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
茹で加減程よく、相変らず風味の良い麺ですね。
拘りの麺はボリュームもあって、200gちょっとあるようにも感じました。

鯛のアブラが麺に絡まり、素敵なハーモニーを奏でますね。
3杯目でも、スルスルと行ける感じです。

後半はとっくりで出されたスープをかけてみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194861.html

鯛の白湯スープが融合して汁そば風に変化しますね。

茶漬けもあいそうですが、連食につき自粛。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194863.html


鯛の油そばは念願かなって初の一杯でしたがこれもいいですね。
満足そうに食べ終えて帰る方の笑顔がとても印象的でした。
柚子胡椒やワサビなどの味変アイテムも充実していますし、
幅広い層から支持さる人気のお店は、衰えを知らない感じですね。
満鶏軒と共に外国人の方も戦力となってご活躍されていますね。
次回はAlc有で訪問したいです。


ごちそうさまでした。

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「特製フォアグラ油そば(1100円)+鴨ロースチャーシュー」@満鶏軒の写真12月15日(土)13時20分頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は錦糸町に突撃したので、ムタヒロさんに続いて未訪の満鶏軒さんへ。
最初、並びが良くわかりませんでしたが、案内をみて無地に最後尾へ接続。
風の冷たい寒い日ですね。日陰は結構美しいですね。
途中、店員さんより、食券を購入するように促され、店内へ。
ボーズ頭の方がいたので、橋本さん?と思ったら、別の方でした。
お会い出来ず残念宗男。

しばし外待ちした後に、店内昇格となりました。
入口に近い広めの場所に入れたので、良かったですね。
程なくしてご対面となりました。

まずは具材のチェックから。

フォアグラ、チャーシュー、味玉、小松菜、刻み葱、柚子片。

フォアグラは一口サイズで、表面がこんがりと炙られていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188887.html

チャーシューは鴨のロースタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188883.html

もう一方はもも肉の角切りにされたタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188886.html

予想以上に物量が多くて、プチ肉祭状態でした。
味付は控えめな感じで、肉本来の味わいを楽しめる感じですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188889.html

丁寧に刻まれた玉ねぎと青葱が、汁なし系には会いますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188893.html


では、早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188898.html

中細麺は加水率中くらいの平打ち気味のストレート。
茹で加減程よく、風味の良い美味しい麺ですね。
麺魚さんの麺とも異なる感じで、専用の配合なのでしょうね。
ただ、デフォルトですと、麺量は控えめで150g前後でしょうか。

塩ベースで鴨のオイルが絡みつき、絶妙な風味を醸し出しますね。
フォアグラを炙った際のアブラも少し怖えられているでしょうか。
車でなければ、ビールも進みそうなテイストです。

スープもお願いできるようですが、アナウンスがなかったのは残念。
タイミングを失ったので、そのまま頂いてフィニッシュ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188903.html


美味しい鴨の油そばでした。
フォアグラは一口サイズですが、焼き加減も良く、嬉しい一品ですね。
肉も充実しており、満足な一杯を堪能することが出来ました。
心残りは、橋本社長にお会いできなかったこと。
もう、今はお店には立っていないのでしょうかね。
次回は汁そばを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「ワハハ煮干特製そば(980円)」@中華そば ムタヒロ 錦糸町店の写真12月15日(土)13時頃訪問。先客6人くらい。後客3人。

この日は久々に錦糸町へ向かってみることにしました。
転勤する前は毎月チャンスがあったのですが、約1年ぶりとなります。
調べてみると、こちらムタヒロさんもオープンしており、しかも、
麺魚さんや満鶏軒さんからも近い場所だったのですね。
予定よりも高速道路が混雑しておらず、順調に予定より早く到着しました。
コイパにボロ車を止めて、お店に向かいます。

入って右手の券売機で食券を購入します。
悩んだ挙句、煮干しの一杯を頂くことにしました。
雑誌やテレビでも見たことがありますが、独特のコスチュームですね。
店長さんを含めてでしょうか、3人で切り盛りされていました。
食券を渡す際に、背脂の量を聞かれたので、普通でお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628135.html

動物系は豚や鶏などが使われているでしょうか。
下支えされている程度で、メインは煮干しの味わいが伝わってきますね。
ヘビーな煮干しと言うよりは、バランスよく仕上げられていますね。
ほんのりとしたビター感などが、食欲をそそりますね。
塩分濃度も幾分高めですが、背脂といい感じに融合していますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628136.html

中太麺は加水率高めの平打ち気味の縮れタイプ。
茹で加減やや固めで、モチモチとした食感がいいですね。
適度にスープも吸っており、黄金色に変化しますね。
麺量は160gくらいあるでしょうか。

具材はチャーシュー、味玉、なると、メンマ、刻み玉葱、刻み葱、三つ葉、バラ海苔。

チャーシューは鶏の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628140.html

豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628142.html

鶏はしっとりと柔らかく、バラも安定の食感でした。

味玉はいい感じのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628145.html

煮干にはやはり、刻み玉ねぎが合いますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628147.html

なるとが乗っているところもポイントですね。

バラ海苔は多めに乗せられており、スープにくぐらせて、麺と一緒に頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628149.html

磯の香りが付与されて、いいですね。

そして、これが噂のいったん麺ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628139.html

これは面白いですね。この麺いいですね。

替え玉もあるようでしたが、もう一軒行きたかったので自粛。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628152.html


美味しい煮干ラーメンでした。
特製は具だくさんですし、1K以下で頂けるのはありがたいところ。
タイプの違うラーメンですので、影響はあまりないのかも知れませんが、
近くに麺魚さんと満鶏軒さんがあるのが気になりました。
競争もあるでしょうが、相乗効果もありそうですね。
次回はつけ麺を頂いてみたいです。


ごちそうさまでした。

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「限定 牡蠣そば(1000円)」@銀座 風見の写真12月13日(木)11時25分頃訪問。先客5人へ接続。

この日は午後から日比谷で会議があったので、その前に昼食を。
いつもより1本早い電車に乗れたので、チャンス到来です。
概ねの場所を確認して、有楽町から向かったものの、数十mのところで
お店を見つけることが出来ません。

調べなおすと、一本裏手の路地にお店を発見しました。
何とか開店前に到着し、一巡目で入店することが出来ました。
今回は、後輩が奢ってくれるというので、甘えることにしました。
お目当ての表題メニューをぽちっとします。
店主さんと助手さんの2人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426044332-14321064743.html

動物系は未使用と思われる清湯系のタイプ。
牡蠣煮干の味わいが強めに伝わってきますね。
おそらく、和出汁系とあわせている感じでしょうか。
すっきりと飲みやすいスープに複雑なうまみが詰まっている感じです。
最高に美味しいスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426044332-14321064746.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減ほど良く、程よい噛み応えがいいですね。
極上のスープに負けないクオリティーだと思います。
麺量は150g前後。

具材は牡蠣、エリンギ、刻み葱、糸唐辛子、柚子片。

牡蠣はふっくらとコンフィにされています
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426044332-14321064748.html

広島産の牡蠣、しっかりとした大粒で、堪りませんね。

エリンギも牡蠣オイルが使われているでしょうか。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426044332-14321064752.html

食感がまた良いですね。

柚子片や糸唐辛子は、彩りよく、アクセントになりますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426044332-14321064753.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426044332-14321064754.html


沁み渡る美味しい牡蠣らーめんでした。
個人的に可也ツボで、求めている味わいにたどり着いた感じです。
あっという間に瞬殺で頂いてしまいましたが、小ライスあたりで
茶漬け風にしても間違いないでしょうね。
後輩の奢りでなければ、味玉やチャーシューも味わってみたいかったです。
次回はデフォルト狙いでお邪魔します。


ごちそうさまでした。

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「雲丹三種盛り鯛らーめん(2500円)」@麺屋 ま石の写真12月6日(木)11時半頃訪問。先客1人。

この日は宝塚のオフィスで会議があったので、朝から電車で都内へGO。
お揃いのカッパを来た女性陣がきれいに整列して並んでおり、何事か?と思ったら、
お目当ての方の出待ちをされていたみたいですね。
雨の中、熱烈なファン方は違いますね。
さて、会議が終わり、職場へ戻る途中、鯛ラーメンが食べれるこちらへ初訪問です。
店構えは和風な感じで、店内も明るく、和食のお店の様な雰囲気ですね。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制となります。
自分は表題メニューを、後輩はサクラエビの一杯を注文しました。
厨房は男性2人で切り盛りされているようでした。

待っている間に、先にお猪口で鯛スープが提供されました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424437241-14316982454.html

程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424437241-14316982440.html

動物系は未使用と思われる鯛の清湯系のタイプ。
表層には多めに香油も浮いている感じですね。
あまり撹拌しないで食べてみると、上品な感じで、ちょっとパンチに欠ける感じ。
カエシの加減は程よく、塩分濃度もちょうどいい感じですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424437241-14316982442.html

中細麺は加水率中くらいの少しウエーブのかかったタイプ。
茹で加減普通な感じで、少し足は速い感じでしょうか。
もう少し固めでもいいように感じました。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、雲丹、三つ葉。

チャーシューは別皿で鶏の低温系タイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424437241-14316982445.html

しっとりといい仕上がりですね。

メンマは結構育った竹を使っている感じでしょうか。

噛み応えのある、あまり食べたことがなかったタイプです。

そして、今回の目玉の雲丹は、麺上の中央に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424437241-14316982447.html

タイプの違うものが乗せられていますね。

後半はこの雲丹をスープに融合させると、より味わい深くなりますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424437241-14316982451.html

後輩の海老の一杯は、揚げたてのかき揚げを後から麺上にのせてくれます。

パチパチと甲高い音が、何とも美味しそうですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424437241-14316982456.html


贅沢に雲丹ののった鯛スープのラーメンでした。
結構上品な仕上がりでしたので、個人的にはもう少し力強さが欲しいところ。
雲丹も贅沢でいいのですが、麺上にのせていただくよりも、
日本酒のあてに摘んだほうが、よりらしいかも知れませんね。
田舎物が、銀座のプチ高級なラーメンを体験した一日でした。


ごちそうさまでした。

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「わんたんラーメン(840円)」@喜多方ラーメン 坂内 有楽町店の写真11月15日(木)12時過ぎに訪問。先客満席で待ち1人へ接続、後客多数。

この日は本社へ出張の為、有楽町で昼食を頂くことに。
いつも駅から歩くときに通っており、お店の存在は知っておりました。
ただ、あまり外待ちしている印象がなく、今回も外待ちが見られなかたので、
入店してみると、完全に空席がない感じで、フル回転させていました。
店内で少し待つと、食べ終えた方と入れ替わりでテーブル席へ案内されました。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
チャー丼セットも気になりますが、同行者がわんたんにするとのことで、便乗。
厨房は未確認ですが、フロアは外国人の方が担当されていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419577653-14304510491.html

動物系は豚が中心の清湯系タイプ。
乾物系や香味野菜の出汁も合わさり、すっきりした中に
心地良いうまみが伝わってきますね。
後引く美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419577653-14304510492.html

中太麺は加水率高めの平打ち系の縮れ麺。
茹で加減やや固めで、もちっと食感の麺ですね。
急いでいない時は、柔らかめコールしたいところ。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ワンタン、メンマ、刻み葱

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419577653-14304510494.html

柔らかく、デフォルトでも枚数も充実していますね。

そしてワンタン。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419577653-14304510495.html

餡は少なめで、皮は大き目の平たい感じの包み方。
少し生姜が効いていて、ツルツルの皮が良いですね。

メンマは柔らかめのタイプで、刻み葱があいますね。

因みにランチサービスのライスはミニサイズ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419577653-14304510496.html

パリパリのお新香も少量ですが付いてきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419577653-14304510498.html


後引くスープを啜り完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419577653-14304510502.html

安定のうまさの喜多方ラーメンでした。
先日麺友さんのレビューを拝見しましたが、是非本店にも行きたいですね。
鎖店はあちこちに出店されていますので、いざと言う時は助かるお店。
味噌?もあるようでしたので、機会があれば頂いてみます。


ごちそうさまでした。

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「限定 牡蠣らーめん(850円)+コーラ10円」@永斗麺 池袋店の写真10月21日(日)12時過ぎに訪問。先客4人。

この日は池袋方面へ遠征し、くわばらさん、花田さんと頂き3軒目。
鬼金棒さんを狙っていましたが、広島の文字気になり、こちらへ突撃しました。
デフォルトで、エビラーメン、ホタテラーメンもあるようで、悩みましたが、
期間限定の牡蠣が目に留まり、頂いてみることに。
また、時間帯限定でソフトドリンクが10円のサービスプライス。
と言うことで、コーラも頂くことにしましした。
店内入って左手に券売機があります。
厨房はご主人と奥様でしょうか。2人で切り盛りとホールにもう一人女性が。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409624.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
ややとろんとした感じで、豚の臭み等は抑えられている感じです。
タイプ的に言うと、惜しまれつつ閉店した稲毛のだいごさんに似たスープです。
しっかりとしたベーススープに牡蠣のエキスが加わっている感じです。
一口目に少し「甘い」って感じたのですが、食べ進むと気にならなくなりました。
アツアツに仕上げられており、なかなか美味しいスープですね。


続いて麺を。
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細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、博多系の麺を少し優しくした感じですね。
連食でしたのでちょうど良かったですが、麺量自体はやや少なめですね。
体感的には120~130g位に感じました。

具材は豚肉、うずら、もやし、刻み葱。

豚肉はバラを薄くスライスした感じで、軽くあぶりが入っています。
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中央にはうずらの卵が1個。
もやしは他のメニューも共通の具材の様です。
丁寧に下処理して、根の部分などを取り除いてくれています。
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そして10円のサービスコーラ。
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美味しくいただき完食です。
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牡蠣と言うと、錦糸町の佐市さんがお気に入りですが、そことは違ったタイプ。
丁寧に炊かれた豚骨ベースのスープは、荒々しさがなく、物足りない人も多そうですが
自分は結構好きかも知れません。
具材の方は、出来ればチャーシューで、牡蠣の身ものると尚嬉しいような。
広島には何軒かお店があるようですね。
イケメン店主さんにキュートな奥様?が切り盛りされる、心地よい接客のお店でした。


ごちそうさまでした。

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「味噌(830円)」@麺処 花田 池袋店の写真10月21日(日)11時15分頃訪問。先客外待ち15人くらいへ接続。後客多数。

この日は池袋方面へ。
くわばらさんの次は、池袋でも人気順位の高い花田さんへ。
近くの鬼金棒さんや中本さんも待ち列が出来ていましたが、こちらが一番長そうです。
ちなみにすぐ隣もラーメン店で、食券を間違えそうになる方もいました。
食券を購入してから待ち列に並びます。また並んでいる間に回収されます。
野菜とニンニクがませますが?と聞かれたので、野菜のみお願いしました。
割と回転は速いようで、30分くらいで入店となりました。
また、紙エプロンも聞かれたのでお願いしました。
すると、着席後30秒程度で配膳となりました。


早速スープから。
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動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
赤味噌と白味噌を合わせた感じで、うまい具合に味噌とスープが一体化。
アツアツで、ちょっとしょっぱめですが、力強いうまみが伝わってきますね。
納得のうまさと言った感じです。


続いて麺を。
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太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、もちもちした食感の麺ですね。
スープが濃厚でしっかりしているので、このくらい力強い麺がいいですね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、挽肉、もやし、玉葱、韮、刻み葱、刻み玉葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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スライサー使用の薄手のタイプですが、柔らかくていいですね。

そして挽肉と野菜の炒め具合もバッチリですね。
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味付けもよく、心地よいシャキクタ加減で、量も多めです。
ちなみに標高はこんな感じです。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413527857-14288511010.html

刻み葱だけでなく、細かい刻み玉葱も乗っているところもポイントですね。


後引くスープを啜り完食です。
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行列が出来るのが良くわかる、美味しい味噌ラーメンでした。
つけ麺も気になりますし、これからは辛味噌も。
行列も凄かったですが、回転がいいところも魅力のひとつですね。
都内には何店舗かあると思いますので、他店にも行ってみたいですね。


ごちそうさまでした。

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