なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

ももも

男性

自分のページにお越しいただきありがとうございます。

平均点 83.090点
最終レビュー日 2019年10月23日
2,712 1,065 1 29,633
レビュー 店舗 スキ いいね

「特製塩そば(1000円)」@食煅 もみじの写真7月5日(金)11時40分頃訪問。先客外待ち4人へ接続。ウエイトボード記入。

この日はとみ田さんでいただき、比較的近くの新店のこちらへ。
思ったよりも一軒目で時間がかかってしまいましたが、お昼の混雑前に到着。
店舗手前入口側の駐車場に空きがあったので、ボロ車をピットイン。
ウエイトボードに名前と人数を記入し、先に食券を買って待合場所で待機。
順々に食べ終えた方に入れ替わる形で、店員さんから声がかかります。

中央対面型の6席のテーブルへ案内されました。
中央には衝立があるので、顔は見えない形ですね。
厨房には店主さんがオペをされており、ホールスタッフの女性も4人くらい。
着席時に湯呑に汲まれたお冷とおしぼりが提供されます。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492239714-14497333689.html

動物系は鶏が主体の清湯系のタイプ。
丸鶏あたりが使われているでしょうか、表層の香油もコクがある感じです。
魚介系や複雑な出汁のうまみが出ている感じですが、きりっと塩も効いていますね。
一軒目が甘味のあるスープだったせいか、若干しょっぱさが強めと感じました。

続いて麺を。

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減程よく、風味のいい美味しい麺ですね。
確か国産小麦粉を使った自家製麺だったと思います。
麺量は体感的に180g位あるように感じました。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、麩、三つ葉、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492239714-14497333693.html

厚さはありませんが、非常に大判で見栄えもいいですね。
ほろっと簡単に切れる感じで、食べやすいです。

もう一方は豚の角煮的な一品。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492239714-14497333700.html

こちらはアブラののりも良く、ジューシーな感じですね。
やや味付けは特徴的な感じでした。

そして味玉は程よい感じのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492239714-14497333703.html

メンマは太めのタイプで、食感は固め、味はやや濃いめでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492239714-14497333710.html

麩はスープに良く浸してからいただくといいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492239714-14497333707.html

三つ葉は風味がよく、マッチングも良いと思います。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492239714-14497333712.html


複雑なうまみの出ている清湯系の美味しい塩ラーメンでした。
若干しょっぱいかな?とも感じましたが、このくらいの塩梅もいいかも。
次回は醤油をいただいてみたいと思います。
この日のこのタイミングですと、割と年齢層は高めの方が多かったです。
仕事途中の職人さんなど、様々な客層の方で賑わっていました。

今年食べたチャーシュー602枚/170杯
今年食べた唐揚げ 68個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

「特煮干そば(950円)」@煮干そば とみ田の写真7月5日(金)10時35分頃訪問。先客4人後客3人。

この日は久喜市方面へ出かけてみることに。
一軒目は開店時間が少し早いこちらとみ田さんへ。
松戸のお店とは関係はないようですが、名前から期待感が高まります。
ナビで予定より若干遅れてお店の前までたどり着きました。
お店前の駐車場が良く分からなかったので裏手に回ることに。
分かりやすく「とみ田」さんの目印があり、無事にボロ車をピットインです。 

丁度後客の方も来られたので、店舗横の通路も分かり無事正面へ。
開店直後で、順番に食券を購入し、入店していくところでした。
基本の煮干そばの特製Verのボタンをプッシュ。
麺量も並200g、中250g、大300gと料金ごとにボタンが。
連食予定でしたので、並にしました。
女性店員さんへ食券を渡し、テーブル席側へ案内されました。
店主様と奥様でしょか。お二人での切り盛りでした。
少し時間がかかってご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496339747.html

動物系は豚あたりが使われているでしょうか。
濃厚よりのボディーに煮干をいい感じに効かせてくれていますね。
しかし、この煮干がエグミなどを抑えてくれている感じです。
荒濾しなのか、ブレンダー等で粉砕された煮干が入っている感じで、若干ゴソゴソします。
また、割と塩分も高めに感じない仕様で、甘みもそれなりに感じます。
この甘みは動物系由来?野菜系?気になりますが、よく分からず。
この手の仕上げ方の煮干は、結構経験がなかったかもです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496339754.html

やや太めの中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減ほど良く、パツパツ過ぎず、もちもち過ぎず、いい感じの食感。
なかなか面白いいい仕上がりの自家製麺ですね。
麺量は前述のとおり、並で200g。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496339759.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496345498.html

メインのバラタイプは柔らかくいい仕上がりですね。
そして鶏は小ぶりですが、1枚入っていました。

味玉はややしっかり気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496339762.html

味付け控えめで、半分に切ってくれているところもいいですね。

メンマは極太系のものが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496339768.html

煮干にはざく切りの玉葱があいますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496339779.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12491904686-14496339784.html


濃厚系の煮干ですが、塩分抑えた甘さも特徴的な一杯でした。
その甘さの素が気になりますが、煮干の負の部分が苦手な方でも、
比較的抵抗なくいただけるのではないでしょうか。
にぼなーらつけ麺も気になりますし、機会があればまた再訪したいです。
余談ですが、今回でカウンターも600の大台にのりました。

今年食べたチャーシュー600枚/169杯
今年食べた唐揚げ 68個

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件

「濃厚魚介ラーメン(780円)」@GANJA RAMENの写真7月3日(水)16時15分頃訪問。フードコートは混雑なし。

この日は急遽営業に同行し、お客様のところへ外出することに。
会社の社用車はワンボックスで運転はしやすいのですが、ナビが・・・
ちょうろくでなく、圏央道など全然載っていない古いVerでして。
帰り道、このルートでいいのか心配だったので、菖蒲PAに寄る事に。
すると頑者さんのお店があるではないですか。

道順を確認する目的でしたが、さくっと一杯頂いちゃいましょう。
券売機で食券を購入します。
提供口に食券を渡すとベルが渡され、とりあえず席を確保。
然程待たずしてベルが鳴り受取に行きます。
共通スペースに箸や蓮華があるので、ゲットして確保した席へ。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12490231943-14491779194.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介をあわせた所謂豚魚系の一杯ですね。
多めの魚粉も乗せられており、表層の油も多めな感じですね。
フードコートでこれがいただけるのはありがたいですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12490231943-14491779202.html

中細麺は加水率やや低めのストレートタイプ。
茹で加減やや固めで、少しコリッとした噛み応えがいいですね。
このあたりも抜かりない感じです。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12490231943-14491779207.html

大きさはまずまずですが、予想以上の厚みがあるタイプ。
食べ応えのある豚さんで、いいですね。

メンマは平たいタイプが少量に刻み葱を散らされた感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12490231943-14491779210.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12490231943-14491779218.html


フードコートでさくっといただけるのがいいですね。
突き抜けた感じはありませんが、安定安心の濃厚豚魚タイプですね。
比企郡への出張でしたので、出来れば四つ葉さんへ行きたかったです。
でも、会社に戻らなければならなかったので、願いは叶わずも、
こちらで一杯いただけたので、とりあえずOK牧場です。

今年食べたチャーシュー584枚/165杯
今年食べた唐揚げ 68個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件

「特製塩そば(1000円)」@中華そば 葵の写真3月9日(土)14時45分頃訪問。先客1人。

この日は埼玉方面へ遠征で、かねかつさんの次はこちらへ。
15時までで、結構ギリギリでしたが、ボロ車を時速40kmで向かいました。
お店の反対側の駐車場が空いていてすぐに分かったのも助かりました。

入店すると左手の奥の方の券売機で食券を購入する様に促されます。
左上の方のボタンから、折角ですので特製のボタンをポチっと。
案内されたカウンター席から食券を渡して配膳をまちました。
店主さんと助手さんの2人での切り盛りでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617441.html

動物系は鶏が使われているでしょうか。
メインは節系などの魚介系で、その味わいが強めの仕上がりですね。
割と香油も控えめな感じで、すっきりといただける感じですね。
塩分濃度も丁度いい感じで、スープの良さをうまく引き出してくれていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617444.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、しなやかな感じの麺ですね。
主張しすぎず、一歩引いたあたりでスープを受け止める感じ。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、白髪葱、バラ海苔。

チャーシューは豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617447.html

食べやすい厚さで、食感も良く、中々の仕上がりですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617450.html

流出の危険性は低いですが、個人的にはもう少しレア気味が好きです。

きれいに刻まれた白髪葱も載せられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617452.html

バラ海苔が、ほんのりと風味アップに貢献しますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617454.html


節系中心の正統派な清湯系の美味しい塩ラーメンでした。
少し先輩方のレビューを拝見すると、汁なしも美味しそうですね。
今回は時間切れで2軒で麺活は終了しましたが、埼玉もいいですね。
温かくなって来ましたので、また是非埼玉遠征、計画したいと思います。

今年食べたチャーシュー237枚/63杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

「限定 あさりのら~めん(1000円)+得肉三昧500円」@らーめん かねかつの写真3月9日(土)13時40分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。

この日は埼玉方面へ遠征してみることに。
少し前にグルさんのレビューを拝見し、宿題であることを思い出していました。
数年前に一度伺いましたが、滑り込み失敗でした。
今回は時間に余裕をもって訪問してみました。
近くのコイパにも空きがあり、ボロ車をピットインさせます。
お店の前の列に接続し、しばし外待ちとなりました。

何人か入れ替わり、途中で小窓より店主さんからメニューの確認が入ります。
デフォルトと悩んだ挙句、限定の一杯を頂くことにしました。
前の組が食べ終わると、自分の前後含めた4人が一気に入店となりました。
そして先輩方のレビューでも見ていた、店主さんの麺の手打ちが始まりました。
生地の塊を分割計量し、綿棒で細長く伸ばしていきます。
その後、手動のマシンで生地を伸ばしていきます。(パンで言う、リバースシーターの様な)
その後に切り刃を通して麺に裁断されていきます。
手粉をふって麺のくっつきを防止し、ぐいっと手もみが施されます。
茹で麺機に投入され、以後スープや具材の準備が行われます。
手際よい流れる様なオペレーションに見とれていると待望ご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603130.html

動物系は鶏が使われているでしょうか。
しっかりとした土台に、浅利のうまみが出ていて、実に美味しいスープですね。
返しは塩と僅かに醤油を合わせた感じのテイストで、スープとの相性もいいですね。
前半はそのまま頂き、途中から添えられたガーリックバターを融合させると
より一層コクが深まりますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603159.html


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603134.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち系の縮れタイプ。
前述の通り、目の前で打ってくれるのはいいですね。
それだけでなく、ツルツルののど越しと、いい感じの縮れ具合がいいですね。
正直、今まであまり製麺には興味がなかったのですが、
こちらに伺って、非常に興味がわいてきました。
麺量は170g位あるでしょうか。

具材はチャーシュー、浅利、トマト、葱。

チャーシューは豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603141.html

豚バラの炙りタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603144.html

更には鶏の低温系のタイプも。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603149.html

豚の定温もハイクオリティーで炙りも少し燻系の様な香りが感じられます。
鶏はこりっとした食感で、素材の新鮮さも良く伝わってくる感じですね。

浅利のむき身も結構個数が入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603174.html

そしてトマトも程よい酸味があり、少しずつ麺と一緒に味わうも良いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603165.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603197.html


隣の方も可也気に入ったようで、本当にうまい。って連呼していました。
手打ち麺は大変かと思いますし、流石に回転率から考えると若干
遅くはなってしまうと思いますが、個人的には気にせずに美味しく頂ける感じでした。
是非、あのマシンをゲットして、家で真似して麺拵えてみたいと思いました。
是非またお邪魔します。

今年食べたチャーシュー234枚/62杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件

「チャーシューメン(950円)」@ぜんやの写真10月15日(月)11時過ぎに訪問。開店時待ち約25人。

この日は三芳に出張があったので、同行者と共に昼はラーメンゴリ押し。
電車の集合を1本早めたことが功を奏し、駐車場もラス一滑り込みセーフ。
2順目の比較的いいポジションで回転を迎えることが出来ました。
定刻よりも数分早目に開店となりました。ありがたいですね。
少し外待ちしたのち、店員さん方声がかかり入店となります。
左手の券売機で食券を購入し、カウンター席へ。
オペレーションはご主人が1人で切り盛りされていました。
テボでなく平ざるでの麺上げがいいですね。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412867217-14286750686.html

動物系は豚が中心と思われる清湯系のタイプ。
魚介や乾物系も使われているでしょうか、心地よいうまみが伝わってきます。
塩の塩梅も良く、最初はアツアツでやけど注意ですが、程よく温度が下がると
よりうまみを感じやすくなり、グビグビ行ける感じですね。
スープの総量も多いところも魅力の一つだと思います。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412867217-14286750690.html

中太麺は加水率中くらいの微ウエーブタイプ。
茹で加減固めで、しこっとした感じでスープをまとって美味しいですね。
なかなか特徴のある麺で、印象に残る感じですね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、ほうれん草、刻み葱。

チャーシューは豚バラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412867217-14286750691.html

豚のももタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412867217-14286750695.html

一口サイズの大きさのものが、3~4枚くらいずつのってました。
安定の煮豚タイプもいいですね。

メンマは平たいタイプで、幾分柔らかめの食感。

このスープには刻み葱があいますね。

少なめですが、ほうれん草も添えてくれてます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412867217-14286750699.html

最後に卓上のホワイトペッパー微粉タイプをひとかけして楽しみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412867217-14286750701.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412867217-14286750707.html


しっかりとうまみが伝わってくる美味しい塩ラーメンでした。
人気なのも頷ける感じです。
塩一本で、トッピングもチャーシュー増しか、メンマ増しと構成もシンプル。
味玉の取り扱いもなく、こだわりのあるお店ですね。
同行者も満足のようでした。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 1件

「鴨出汁 黒(780円)+特製200円」@麺屋 葵の写真3月29日(木)11時50分頃訪問。先客7人くらい。

この日は五霞へ出張の為、メンバーと共に県西方面へ。
都内から電車で移動される方もいたので、幸手駅集合となりました。
と言うことで、周辺のお店でお昼を頂くことに。
調べると、こちら鴨のおいしそうなキーワードに引かれて、
メンバーに対してはゴリ押しで、決定しました。
ちょうど12時になる少し前にお店に到着したので、
前客の方に一部カウンター席を移動して頂きましたが、
すんなりと入店できました。

券売機はなく口頭注文の、後会計制です。
基本は鴨系で、汁そば、汁なし、つけ麺とあるようです。
自分は基本と思われる、汁そばの黒を頂くことに
店主様と奥様でしょうか、お二人で切り盛りされてました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520531.html

動物系は鴨の清湯タイプ。
しっかりと鴨感が伝わってきて、そのうまみがまたいいですね。
カエシはちょっと特徴的で、確か魚醤系のものが使われていたような。
多少好みはあるかも知れませんが、より深みを増す感じで、
個人的には結構好きな味わいでした。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520532.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
ライ麦の全粒粉が使われており、その風味がいいですね。
食感等、どちらかと言うと、日本そばにも近い感じですね。
麺量は140g前後。

具材は、チャーシュー、味玉、メンマ、三つ葉、刻み葱、糸唐辛子、柚子おろし。

チャーシューは鴨の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520537.html


鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520540.html

共にいい仕上がりで、とてもおいしいですね。
この日は29日の肉の日でしたので、もっと増せばよかったです。

味玉はしっかり気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520543.html

その他の具材も、スープの邪魔をすることもなく、いいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520548.html

特に柚子おろしは、後半投入すると、さっぱり味に変化。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520552.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12366396584-14165520556.html


O塚先輩、どうもご馳走様でした。
鴨の良さをしっかりと活かされた、おいしい一杯ですね。
今回は黒を頂きましたが、白醤油の白も気になります。
先輩の食べたつけ麺も美味しかったとのことで、満足いただけました。
更には汁なしのデフォがワンコインの500円で頂けるようですので、
そのあたりも、是非狙ってみたいですね。


ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

「ミニらーめん(650円)+お持ち帰り豚ハーフ1000円」@麺屋 桐龍の写真10月29日(土・肉の日)16時20分頃訪問。先客6人。後客6人。

この日は定期通院ですが、血液検査がなかったので早い時間に終了。
まだラーメン屋さんに行くには早すぎるし、時間をつぶすことに。
仮称リゾート沖縄フォーでまったりと遊ばせていただきました。
気が付けば15時と中途半端な時間に。

そう言えば、今日は肉の日ではありませんか。
通し営業の肉が堪能出来そうなお店を思い浮かべます。
びびっときたので、高速飛ばして、こちらへお邪魔することにしました。
約1年半ぶりの訪問です。

お店に到着すると、普段は中休みの時間帯ですので、空いていました。
ラッキーと喜びながら、券売機で食券を購入します。
入口の角の席にどうぞ、と案内されましたので、食券を高台に。
お持ち帰り豚はトッピングをお願いします。と告げて配膳を待ちました。
程なくして、提供前のコールタイム。
ニンニクのみコールして、待望のご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784860086.html

野菜はノーコールでしたし、ミニですので穏やかな感じですね。


では早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784860394.html

動物系は豚が中心のタイプ。
乳化よりのエマルジョンな感じがいいですね。
カネシの加減も良く、一口すすると、思わず、あー。と声が出てしまいます。
更にニンニクをまぜれば、もう最強な感じですね。
実に美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784860510.html

極太麺は加水率中くらいの平打ち系の微ウエーブ。
茹で加減丁度よく、程よくスープを吸っていい感じに変化。
ミニですとサクサク食べれるのでいいですね。
麺量は200g。

天地返しの様子。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784860674.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューはお持ち帰り豚のハーフをトッピングしていただきました。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784860832.html

食感絶妙で、気持ち濃いめの味付け加減。
まさに神豚ですね。
ちなみに、提供時の上空からの写真です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784860207.html

野菜もいい茹で加減で、肉増しした分躊躇しましたが、
少し増してもらえば良かったです。

ニンニクも結構多めで、効き目も強いタイプですね。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784860963.html

時折、喉に直撃して、若干噎せたりしちゃいました。

最後はまんべんなくまぜまぜして、麵やスープを味わいます。


美味しくいただき完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12214400780-13784861178.html


一年半ぶりにいただきましたが、やはり美味しいですね。
ミニですと、しっかりと味わいながらいただくことが出来ますね。
でも、食べ終えた時、もう少し食べたい気持ちが湧いてきたり・・・
神豚もすばらしく、いい肉の日を飾ることが出来ました。
次回は汁なしも頂いてみたいです。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 2件

「中華ソバ醤油 キング盛り(1400円)+トッピング400円」@中華ソバ 鳴門の写真1月30日(土)18時15分頃訪問。先客2人。後客1人。

この日はデカ盛りメニューを目指して埼玉県へ。
数日前に、仮称ゆみさんからの情報で、挑戦者求むの情報を。
聞けば、麺5玉にスープ約800ccでの提供とのこと。
近くのコインパーキングにボロ車を止めてお店へ。
券売機はなく、口頭注文の後会計制です。
明るく丁寧な御挨拶で、店主さんが出迎えてくださいました。

メニューを確認し、お決まりですか?と声がかかります。
あの、チャレンジメニューの様な一杯を・・・とお願いすると、
キング盛りですね。とすぐに通じました。
大丈夫ですか?と尋ねられたので、何とか食べれるか、ギリギリでしょうか。
と返答し、トッピング等の追加をお願いして、作っていただくことにしました。
愛情たっぷり、キング盛りです。とご主人の手により届けられました。
丁度その頃、常連さんがご来店。
今からキング盛りにチャレンジですよ。と店主様から伝わり、応援いただきました。


早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12129204546-13568274611.html

動物系はライトな印象で下支えをしてくれている感じです。
そして煮干などが使われたいわゆる中華ソバといった感じですね。
塩分濃度は丁度よく、大量のスープでも非常に飲みやすい仕上がりです。
醤油と塩とあるようですが、今回は醤油で作っていただきました。
今回は愛情たっぷり約1リットルとのことです。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12129204546-13568274609.html

中太麺は加水率やや高めの少しウエーブのある麺。
タピオカを練り込んだ麺の様ですね。
やや固めの茹で加減で、プリもちな食感。
ただし、麺量が多いので、後半はちょっと柔らかめに。
麺量は5玉で700gとのこと。

具材は、チャーシュー、味玉、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。
今回はチャーシュー、味玉、板海苔を増していただきました。

チャーシューは豚のロースでしょうか。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12129204546-13568274612.html


むっちりとした食感で食べ応えがありますね。

味玉は白身まで柔らかくトロトロな仕上がり。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12129204546-13568274610.html

メンマはややコリコリでこちらも多めにサービス頂いたようです。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12129204546-13568276208.html

板海苔は海苔巻麺でいただきました。

麺量が結構多いのですが、ある程度スープも吸ってくれる感じですね。
特に時間制限はないので、ある程度味わいつつ食べ進みます。
途中で常連さんが丼を覗き、もう少しですね。と後押し。


約20分ほどで完飲完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12129204546-13568276209.html


その後のチャレンジ結果を拝見しますと、成功者のが多いようですね。
失敗された方も、あと少しスープが。とかの状況の様です。
比較対象メニューは、
都内ラーメンショップ堀切店さんのジャンボラーメン
(麺4玉+スープ1.5L 制限時間20分)
http://ramendb.supleks.jp/s/3389.html


栃木ラーメン貴族さんのジャンボラーメン
(太麺4玉ないし細麺5玉 制限時間30分)
http://ramendb.supleks.jp/s/6671.html

これらの一杯を完食出来る方でしたら、いけるのではないでしょうか。
訪問時は一つだったすり鉢も、現在は3個あるようです。
2~3人で一緒にトライしてみるのもいいかもしれませんね。
ただ、一度に麺が茹でられないかも知れませんが(汗)。
帰り際も丁寧にご挨拶いただきました。
また煮干を効かせた限定も時々登場するようですので、機会があればいただいてみたいです。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (15) | このお店へのレビュー: 1件

「津軽らーめん(720円)」@麺匠 喜楽々の写真6月14日(日)15時頃訪問。先客6人、後客3人。

この日は鶴おかさんで美味しくいただき、お次の店へ向かいました。
昼の部ギリギリに滑り込めるかと思ったのですが・・・残念宗男。
気を取り直して再検索すると、こちらのお店は通し営業と判明。
突撃することにしました。
近くのコイパに車を止めてお店へ。
入口の券売機で食券を購入します。
つけ麺が推しのようですが、煮干の文字を発見。
悩んだ挙句、煮干をいただくことにしました。
カウンター席へ案内され食券を渡します。
あっさりとこってりが出来るようで、こってりでお願いしました。
手際よいオペレーションが進み、ご対麺となりました。


早速スープから。

http://s.ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12046700138-13356662619.html

動物系は鶏系が中心でしょうか。
そして煮干が程よく主張してくるスープです。
イメージから酸味もあるのかと思ったのですが、気にならないレベルですね。
背脂も加わることにより、うまくバランスよく仕上がっている感じでした。


続いて麺を。

http://s.ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12046700138-13356662620.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
やや固めの茹で加減で、いい噛み心地ですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚タイプ。

http://s.ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12046700138-13356662618.html

なかなかいい感じに仕上げられていますね。

メンマはこだわった感じの味つけ。
葱もあいますね。


美味しくいただき完食です。

http://s.ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12046700138-13356662616.html

初動では結構ニボを感じたような気もしましたが、後半はちょっと落ち着く感じ。
でも食べ進むにつれて、はまっていくような味わいでした。
ガッツリニボまでは行きませんが、偶にはこの系もいいですね。
また機会があれば、おじゃましたいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 1件