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ももも

男性

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平均点 83.075点
最終レビュー日 2019年3月21日
2,519 979 1 27,751
レビュー 店舗 スキ いいね

「大勝軒つけ麺味玉(830円)+中盛30円+チャーシュー300」@大勝軒ROSSO-ロッソ-の写真3月15日(金)21時15分頃訪問。先客14人くらい。

この日は翌週のGMP審査の準備で安定の残業を終えて麺活へ。
日本一のラーショに向かうも、満席で待ちが出来ています。
駐車場まで入ったものの、予定変更でロッソさんへ向かうことに。
こちらも駐車場が混雑していましたが、入店してみることに
トマトつけ麺復活のPOPが出ていましたが、まだ提供前の予告でした。
券売機を確認すると、通常のつけ麺とは別に大勝軒つけ麺を発見。
頂いてみることにしました。
折角ですので、チャーシューも増しましょう。

2人掛けのテーブル席に案内され、配膳を待ちました。
厨房は2人、ホールは女性1人の3人で切り盛りされていました。
少し待ってご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856316.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
麺は通常のつけ麺と共通のようですね。
いつもどおりきれいに整列されています。
麺屋ゆうさんよりもちょっと太めの仕様でしょうか。
麺量は250gくらいに感じました。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856318.html

動物系は豚や取あたりが使われているでしょうか。
魚介系もいい感じに効いていますね。
やや甘めの味付けと、程よい酸味が心地よいですね。
挽肉も加わってそのうまみも助長されていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856320.html

具材はチャーシュー、味玉、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856323.html

つけ汁の中に入っており、大振りな豚バラの煮豚タイプがデフォルト。

更に追加した低温系チャーシューと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856324.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856328.html

鶏はしっとりとさっぱりと美味しく、豚もいい仕上がりですね。

味玉はとろーりのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856329.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。

麺を食べ終えるとスープ割りをお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856330.html

葱も追加してるそうですので、お願いしました。

心地よい出汁感と酸味が後を引きますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856334.html


甘辛酸のバランスのよい美味しいつけ麺ですね。
田代こうじさん監修で、大勝軒のつけ麺の味を再現したようですね。
確か27日からだったと思います。トマトつけ麺も是非いただきたいです。
チャーシューカウンターも少し上乗せできました。

今年食べたチャーシュー248枚/66杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「味噌タンメン(842円)+餃子432円」@茨城タンメン カミナリの写真3月13日(水)20時半過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は仕事を終えて唐揚げモードでしたのでカミナリさんへ。
荒川沖から6号国道を南下してひたち野うしくへ向かいます。
大きなお店の看板を目印に、対向車が来る前に余裕で右折出来たのですが
何を血迷ったか、一つ手前の建物スペースに車を向けてしまい、入口に鎖が
突っ込んでボロ車は大破。しなくて良かったです。
後続車と対向車をやり過ごして入店しました。(どれだけ唐揚げが食べたかったのか)
店内へ入ると券売機はなく口頭注文、後会計制です。
カウンター席に座り、店員さんへ味噌ラーメンと唐揚げをコールしました。
程なくしてご対麺となりました。
???


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086812.html

いくつかのタンメンを頂きましたが、味噌は今回初めて。
恐らく濃厚の方がベースになっているものと思われます。
しっかりとしたうまみに、程よい粘性や気持ち高めの塩分濃度が、
美味しさを引き立たせてくれますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086813.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち気味のタイプ。
茹で加減程よく、適度にスープを吸って美味しいですね。
麺量は150g前後。

具材は豚肉、肉味噌、もやし、キャベツ、韮、人参、コーン、刻み葱。

肉味噌は粒が細かめの仕上がりで、滑らかな感じですね
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086815.html

一緒にスープと頂くと、より一層美味しく感じます。

豚肉、もやし、キャベツ、韮、人参は程よく炒められていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086816.html

そして味噌ラーメンらしいところがコーン。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086820.html

ややしょっぱめのスープに、コーンの甘みがいいですね。

そして唐揚げの筈が餃子が登場。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086823.html

結構大ぶりで、一口ではいけない感じ。
野菜も多めですが、餡もしっかりと詰まっていますね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086824.html


美味しい濃厚系の味噌タンメンでした。
花粉症で声もやられているので、唐揚げが餃子に聞こえたのでしょうね。
ちょっとテンション下がりましたが、ラーメンと餃子が美味しかったので結果オーライ。
肉系のカウントアップには貢献出来ませんでしたが、美味しかったです。

今年食べたチャーシュー241枚/65杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「細麺チャーシュー(1100円)」@麺屋 とん嬉の写真3月12日(火)21時頃訪問。先客8人くらい。後客1人。

この日も安定の残業となってしまい、21時前後の麺活タイム。
営業しているお店は限られるので、近くのこちらへ伺うことに。
いつものように回り込んでお店に向かうと、すんなりピットイン出来ました。
入店し左手の券売機を確認します。

細麺メニューもあるようで、頂いてみることにしました。
食券を渡すと、ニンニクの有無を聞かれたので、少なめでお願いしました。
店主さんとスーパーホールの女性店員さんの2人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317897.html

動物系は豚が中心のタイプ。
表層には背脂も浮いてますが、溶けた液体系のアブラも超多めです。
塩分濃度はやや高めですが、このアブラのコクと甘みが堪りませんね。
この時間帯ですと、正直体には優しくなさそうですが、中毒性の高い
癖になるジャンキーなスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317902.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減程よく、心地よい噛み応えの麺ですね。
スープも可也よく絡んで持ち上がる感じです。
麺量は体感的に160g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317909.html

相変らずの神豚で、箸でほぐれる堪らない感じです。
この大ぶり厚手のタイプが4枚のっているのも最高ですね。

味玉はいい感じのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317912.html

メンマは太めで食感がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317917.html

ちょいにんにくがいい仕事をしてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317920.html

ライスが欲しくなるようなスープは非常に後引きますね。


ほぼほぼ飲み干して完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317924.html


二郎系の太麺も良いですが、この細麺タイプもいいですね。
野菜はのらないので、濃い状態のスープを堪能することが出来ます。
可也ヘビーですので、初体験の方はアブラ少な目コールしてみた方が良いかも。
スタンプカードは今も生きているようですので、また次回から押してもらいます。
罪悪感を感じつつも大満足な一杯でした。

今年食べたチャーシュー241枚/64杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「限定 牛もつ味噌ラーメン(900円)+葱110円+唐揚げ」@極味噌本舗 桜土浦インター店の写真3月6日(水)21時過ぎに訪問。先客2人。

この日も安定の残業で21時近くまで仕事をしてから麺活。
営業しているお店は限られる為、久々に極味噌本舗さんへ。
山岡家さんとは違い24時間ではありませんが、24時まで営業なので助かりますね。
ハイテク券売機をチェックすると、限定も出ているようですね。
頂いてみることにしました。
そして追加のチャーシューボタンもポチっと。

カウンター席に座り、食券を渡します。
どうもボタンを押し間違えたようで、チャーシューが葱にw
男性店員さん2人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727614.html

ベーススープはデフォルトと一緒でしょうか。
でも、こちらはもつのうまみもプラスされている感じですね。
味噌はピリ辛な仕上がりで、味も濃い目の仕上がりですね。
蓮華が止まらない感じです。
ライスも欲しくなるようなテイストですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727615.html

中太麺は加水率高めの少しうねりのあるタイプ。
茹で加減やや固めで、プリプリの食感の麺ですね。
味噌ラーメンにはやはりこの手の麺がいいですね。
麺量は150g前後。

具材はもつ、メンマ、もやし、キャベツ、刻み葱、刻み唐辛子。

もつは沢山のっていて、脂身の部分がたまりませんね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727617.html

チャーシューレスになってしまいましたが、増した葱も結果オーライ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727623.html

そして唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727626.html

柔らかくジューシーで、とても素晴らしい仕上がりですね。
ラーメン店の唐揚げでは、3本の指に入るハイクオリティー。


最後に後引くスープを啜って完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727627.html


牛ホルモン系のうまみがたっぷりのピリ辛味噌ラーメンでした。
この系が好きな人には、たまらない一杯ですね。
唐揚げもハイクオリティーで満足度も非常に高かったです。
ちなみに唐揚げはももの他に、むねもあるようですので、次回は。

今年食べたチャーシュー224枚/57杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「天地ジャンク ヤンチャボーイ 大(1100円)+追い飯50円」@活龍まぜそば専門 天地の写真3月5日(火)20時過ぎに訪問。先客10人。後客1人。

この日はカレーのお店に行くも駐車場が満車でタイミング合わず、
移動して久々に天地さんへ伺ってみることにしました。
入店前にSNSをチェックすると、少し前に限定は終わってしまったみたいですね。
でも、未食のデフォメニューもあるので、予定通り伺ってみることにしました。

券売機を確認すると、気になるメニュー名を発見。
その盛りに期待して、同料金の「大」を頂くことにしました。
追い飯は別料金の様で、小の方を選択しました。(50円の食券)
男性店員さん2人での切り盛りですね。
食券を渡す際に、ニンニクの有無を聞かれましたので、少なめでお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499842.html

特に野菜マシとかはありませんが、オペレーションを見る限りでは、
通常のもやしの袋をまるまる茹でているようでした。
また、肉の絵が堪りませんね。

そして具材のチェックを。

チャーシュー、ミンチ、卵黄、もやし、韮、フライドチップ、ニンニク、背脂、海老風味のマヨ。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499844.html

2cmオーバーの可也分厚いタイプですね。
可也ボリューム感があって、肉を食らう感じ。
これぞまさに「ヤンチャボーイ」ですね。

ミンチと卵黄は中央に乗せられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499848.html

それらを取り囲む様に、韮やフライドチップなどが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499851.html

背脂とニンニクもこの手には欠かせないですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499854.html


では、早速まぜまぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499859.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、つるモチで噛み応えのある美味しい麺です。
どろっとした感じのタレが良く絡みますね。
麺量は300g位でしょうか。

醤油ベースのタレには濃厚スープが張られています。
魚粉っぽい風味も加わり、ジャンク系ながらに、食べやすい仕上がり。

途中で海老風味のマヨを混ぜると、マイルドに変化しますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499887.html

そして後半は、卓上のカレー粉で味変を試みます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499870.html

少量でも一気にカレーテイストに変身しますね。

そしてお約束のマヨビーム。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499875.html

一段とマイルドに変化しますね。

最後はタレの中にライスをドボンします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499877.html

良くかんましていただきます。
タレが多めですので、普通サイズに大盛でも十分に行けそうです。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499882.html


ジャンキーで濃厚で複雑な味わいの美味しい汁なしでした。
圧巻なのはやはりチャーシューですね。
熱々に加温されて乗せてくれているところも好印象ですね。
周辺にはむじゃきさんも同系のメニューがいただけますので、
比較してみるのも面白そうですね。

今年食べたチャーシュー224枚/56杯


ごちそうさまでした。

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「限定 うま煮ラーメン(972円)+唐揚げ378円」@珍来 たつのこまちモール店の写真3月3日(日)14時頃訪問。先客5人くらい? 後客多数。

この日は買い出しで龍ヶ崎方面へ。
薬局からスーパーで色々調達して、現金値引きの大型家電店へ。
現品限りのオーブンは、回転式で焼いてくれる優れもの。
定価はわかりませんが、32500円の価格表示が(税抜)
3万円ジャストなら買おうかと思いましたが、とりあえず商談せず見送ることに。
このマシンをゲットすれば、自家製の焼き豚も楽しめそうです。

さて、お昼の混雑時間帯をずらして、お目当てのお店へ。
珍来ファンとしては、出遅れた感がありますが、突撃してきました。
別のお店から、1月15日に珍来として生まれ変わったお店の様です。
同店舗の2階は別のお店ですが、経営元は一緒の様ですね。

入店すると券売機はなく、まず席に案内されました。

メニュー表がないときょろきょろしていると、端末で注文するタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043150.html

回転寿司店などでは、可也導入が進んでいるスタイルですね。
珍来さんも今はこんな時代なのですね。

限定メニューの方にうま煮があるではないですか。
タッチパネルでポチポチして、注文が完了しました。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043138.html

動物系は鶏ガラあたりが使われているでしょうか。
ドラゴン系のうま煮とは全く別物で、スープの味わいも異なりますね。
色が濃い目で、うまみの部分の感じも異なり、少し魚介っぽい風味も。
スープ自体がこちらのオリジナルなのでしょうかね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043142.html

太麺に近いもので、加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、グルテンが強そうな感じの噛み応えの麺です。
このあたり、総本店やドラゴン系とも異なるオリジナル?な麺ですね。
麺量は140前後。

具材は豚肉、エビ、ホタテ、うずら、白菜、人参、玉葱、木耳、さやえんどう等。

餡かけにされていてこのあたりはうま煮と言う感じ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043145.html

ただ、野菜のボリューム感が乏しく、全体的に量が少なめでしょうか。
もう少し餡も強めに絡ませてくれた方が好きです。
ミニホタテあたりが入っているあたりは嬉しいのですが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043147.html

そして一緒に頼んだ唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043149.html

これは結構ビッグサイズで、5個乗ってくるあたりは好印象。

野菜もレタス中心ですが、人参や玉葱も少々入っていました。
多めのマヨネーズもいいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043155.html


やはり、ドラゴン系のうま煮のイメージがあるので、ちょっと残念でした。
スープも麺も、具の感じも、コスパ的にもちょっとタイプから外れてしまいました。
しかし、唐揚げは好印象でしたし、一品料理の方がおすすめかも知れません。
少し調べてみると、龍ヶ崎の珍来軒さんとも少し関係がありそうな。
そちらにもうま煮があるようなので、後日調査してみたいと思います。

昼の混雑後で、お店の方もバタバタされていたようですが、
店舗内はおしゃれな空間で、近代的な注文と、今後の展開に期待しております。

今年食べたチャーシュー224枚/56杯


ごちそうさまでした。

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「ワンタンメン(880円)」@喜多方ラーメン坂内 取手店の写真3月2日(土)14時45分頃訪問。先客10人以上。後客多数。

この日は久々にはざまさんへ伺い、お次は新店の坂内さんへ。
とは行っても2018年11月オープンですので、約4ヶ月が。
県内ですと潮来にあるお店は何度が伺ったことがあります。
お店の前の駐車場にボロ車を止めて、店内へ。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
接客担当の女性の方の声が魅力的で、好印象ですね。
悩んだ挙句、表題メニューをコール。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444453373-14366466142.html

動物系は豚の清湯系のタイプ。
シンプルな感じですが、素材のうまさがしっかりと伝わってきます。
カエシの合わせ方も良く、グイグイと飲んでしまうスープですね。
表層のアブラもそんなに多くなく、上品にコクをプラスしてくれます。
最近はこの手のスープが妙にしっくり来る感じです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444453373-14366466147.html

中太麺は加水率高めの平打ち系の縮れタイプ。
手もみが施されており、しっかりと縮れているところがいいですね。
つるつるな喉越しに、程よく腰のある麺が堪りませんね。
麺量は170g前後。

具材はチャーシュー、ワンタン、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444453373-14366466151.html

棒状のブロック肉をスライスした感じで、トロトロの食感。
このチャーシューのファンも多いことでしょう。
やや小ぶりとは言え、デフォルトでも5枚乗ってくるところが魅力ですね。

そしてワンタンもツルツルの皮に、程よく餡が包まれています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444453373-14366466152.html

6個入っていることろも嬉しいですね。

メンマは平たいタイプで、このスープにはやはり葱ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444453373-14366466156.html


おいしくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444453373-14366466158.html


やはり安定のうまさの喜多方ラーメン坂内さんですね。
接客も良く、きれいな店内で、通し営業。表示も税込み価格。
帰り際に割り引き券を頂いたので、チャンスがあればまた行きたいですね。
すぐ対面には通りを挟んで王道家さんもあるので、連食もいいかも。

今年食べたチャーシュー224枚/55杯


ごちそうさまでした。

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「限定 こんぶすいつけ蕎麦醤油(900円)+チャーシュー300」@中華蕎麦 はざまの写真3月2日(土)14時過ぎに訪問。先客3人。後客4人。

この日は遅めのお昼を取手方面へ。
久々にはざまさんへ行ってみることにしました。
ただ、営業時間をよく確認せずに向かった為、ちょっぴり不安。
でも、結果的に14時半までで、暖簾も出ており結果オーライでした。
入店すると右手の券売機で食券を購入します。

ボードの限定情報を確認すると、表題メニューが出ているようです。
限定ボタンも○でしたので、頂くことにしました。
またここ2杯続けてチャーカウンタが上がらなかったので、ぽちっと。
食券を渡すと、醤油か塩が選べるようで、醤油をお願いしました。
店主さんを初め、3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447253.html

中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
少し自然なうねりがあり、全粒粉入りの美味しい麺ですね。
昆布水がかけられており、そのままでもツルツルと美味しいですね。
麺量は200g前後。


では、早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447260.html

動物系は鶏が主体の清湯系のタイプ。
生醤油っぽい風味のカエシがあわせられていますね。
表層には鶏油が浮いており、アツアツに仕上げられていますね。
食べ進むにつれて、昆布水が加わり、味わいも変化していきます。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447265.html

具材はチャーシュー、刻み葱、カイワレ、味変用のわさび

チャーシューは豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447271.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447277.html

豚は肉の素材のうまみが、鶏はしっとりふっくらとした仕上がり。
クオリティー高く増して正解でした。

刻み葱もこのつけ麺には合いますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447280.html

カイワレも茎の長い、しっかりとした良質のものが。

最後は麺の昆布水を投入しスープ割としていただきます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447282.html


美味しい昆布水の醤油つけ麺でした。
季節的にはちょっと早いですが、ポカポカした3月の日にも
結構いい感じで頂くことができますね。
ここ数日はまた肌寒くなってしまいましたが。
是非塩Verも頂いてみたいですね。
またお邪魔します。

今年食べたチャーシュー219枚/54杯


ごちそうさまでした。

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「限定 肉玉らーめん(880円)+中盛30円+豚丼280円」@麺屋ゆうの写真3月1日(金)21時20分頃訪問。先客16人くらい。

この日は一週間の激務を追えて、遅くまで営業のゆうさんへ。
いつもにまして、この日は結構な混雑ぶりですね。
カウンター席もほぼ満席で、賑わっていました。
券売機を確認すると、この日も限定が出ているようですね。
遅くな本日のセットも人気で、注文されている方が多かったです。

2月は29日の肉の日がなかったので、リベンジで豚丼も。
案内されたカウンター席へ。中盛30円の食券も一緒に渡します。
店主さん中心に男女5人で切り盛りされていました。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831577.html

動物系は豚が中心のタイプ。
濃厚系のスープですが、粘性はあまりなく、飲みやすいです。
醤油の特徴もうまくでており、まさに肉玉そばリスペクトな感じ。
添えられた背脂とフライドガーリックがスープに融合して、
深みを演出してくれますね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831583.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、噛み応えのあるモチモチ麺ですね。
デフォルトとは異なるこのメニュー用の麺のようですね。
麺量は中盛で体感220gくらい

具材は豚肉、生卵、なると、メンマ、刻み葱。

豚肉は焼肉のタレに近いような味付け。
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このメニューにはライスもついてきますので、オンザライスで。
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生卵もこの手の一杯には必須アイテムですね。
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メンマは平たいタイプが多めにのっていました。
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前述したフライドガーリックが風味アップに貢献してくれます。
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そしてチャーシュー丼と思って頼んだ豚丼。
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先ほどのオンザライスとほぼほぼ同じ仕様の豚丼です。

この紅生姜がさっぱりといい変化をもたらしてくれますね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831613.html


美味しい肉玉そばでした。
このメニューをメインにしているお店は、まだ頂いたことがなく、
リスペクトメニューを何度か頂いただけですが、不思議な魅力がありますね。
本当は最初券売機でローストビーフ丼を押したのですが、売り切れだったようです。
今回は肉はたっぷり頂いたのですが、チャーシューカウンターは更新なしで。

今年食べたチャーシュー212枚/53杯


ごちそうさまでした。

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「海老ワンタンメン(770円)+ミニカレー丼360円」@手打ラーメン珍来 千現店の写真2月28日(木)21時頃訪問。先客12人くらい。後客8人。

この日は仕事を終えてつくば方面へ。
21時前の滑り込みを試みましたが、難しそうでしたので、途中珍来さんへ。
大箱の店内は激混みまでは行きませんが、賑わっていますね。
券売機はなく、メニューを見て口頭注文、後会計制です。
厨房とホールを合わせて4人くらいで切り盛りされている感じでした。
メニューを確認し、迷った挙句に表題メニューを頂くことに。
お得なセットメニューを注文される方が多い感じですね。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443978804-14365234145.html

動物系は鶏ガラあたりが使われているでしょうか。
表層のアブラは殆んどなく、可也あっさりとした仕上がりですね。
ちょっと物足りない感がありますが、このシンプル系が好きな人もいそうですね。
塩分濃度も程よく、しょっぱ過ぎず、薄すぎずな感じでした。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443978804-14365234148.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、少しこりっとした感じの食感の麺ですね。
珍来さんでは、中太のモチモチ系が主流ですので、この細めの麺も
斬新な感じがします。
麺量は160g前後。

具材はエビ入りワンタン、メンマ、刻み葱、ほうれん草。

ワンタンは小エビの他に肉も入っていて、しっかりと詰まっています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443978804-14365234152.html

もうちょっとふわっとした感じのが好みですが、この方がボリューム感が
ありますね。

メンマは結構歯ごたえの強い、噛み応えのあるタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443978804-14365234154.html

刻み葱が散らされ、多めのほうれん草が、ちょっと意外なアイテム。
ビジュアル的には緑も入っていい感じですね。

そしてミニカレー丼。
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ご飯はちょっと固めの炊き加減で、カレーにはあう感じです。
このカレーが結構うまいですね。
半味玉もついてきました。
また、福神漬けでなく、紅生姜が添えられていました。

後半は卓上のブラックペッパーで味変を施します。
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美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443978804-14365234164.html


可也シンプルかつあっさりな、エビワンタン麺でした。
ワンタンも食べ応えありますが、もう少しふわっと仕上げてくれると
尚おいしい様にも感じます。
困った時の珍来さん、でもそろそろドラゴン系のうまにが恋しくなりました。

今年食べたチャーシュー212枚/52杯


ごちそうさまでした。

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