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ももも

男性

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平均点 83.075点
最終レビュー日 2019年3月21日
2,519 979 1 27,750
レビュー 店舗 スキ いいね

「うま煮麺(770円)」@手打らーめん 珍來 柏東口店の写真3月16日(土)14時半頃訪問。先客10人位。

この日は柏方面、中本さんの次は気になっていた珍来さんへ。
我が愛するうまにを提供するドラゴン系の系列店ですね。
茨城だと、遠くからでも分かるド派手な看板が多いので、
その認識で探しているとなかなか見つからず。
でも、改めて住所を確認すると、すぐ目の前に見つかりました。
きれいな店舗は流石柏と言った感じですね。

入店すると券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
しっかりとメニューにうまにが乗っていることを確認し、お願いしました。
この時間帯は厨房1人、ホール2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890169.html

動物系は鶏ガラあたりのあっさりとしたタイプ。
化調中心に野菜のうまみなども調和する感じですね。
中本さんの直後だと、初動では幾分くすんでしまう感じですが、
食べ進むにつれて、これぞうまにの味!として復活してきます。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890174.html

中太麺は加水率高めの平打ち系縮れタイプ。
茹で加減固めで、独特の噛み応えの麺ですね。
個人的には野菜から食べ進め、少しスープを馴染ませるのがポイント。
麺量は170g前後。

具材は豚肉、海老、イカ、うずら、銀杏、白菜、人参、木耳、豆、筍など。

安定のしっかりとした餡かけが最高ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890176.html

白菜も大きく刻まれていますが、この季節は柔らかいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890184.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890189.html


やはり、ドラゴン系のうまには最高ですね。
ただ、中本さんの直後だと、可也味覚が麻痺していることがよく分かりました。
提供までの時間も早く、きれいに盛り付けてくれているあたりもいいですね。
若い女性店員さんも丁寧で元気良く好印象ですね。

今年食べたチャーシュー248枚/68杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「蒙古タンメン(800円)」@蒙古タンメン 中本 柏店の写真3月16日(土)14時過ぎに訪問。先客中待ち8人へ接続。

この日は柏方面へ行ってみることに。
オープン後半年ちょっと過ぎた中本さんへ向かってみました。
場所は事前に確かめてからでしたので、順調にたどり着きます。
地下に下りる階段は、上からずっと中央にロープが張られています。
混雑時にはここまで並ぶのでしょうね。

今回は店内待ちのみで、カウンター席も多いので、回転がいいです。
待ちグループの関係で、先客の方よりも先に案内されました。
店内は5人の従業員の方の姿が見れました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879021.html

ベーススープの部分は野菜のうまみや甘みも感じられますね。
味噌味のタンメンで、そんなに辛くない感じです。
化調も加わりうまみも助長されていますね。
そしてマーボーの餡が調和すると辛さがぐっと押し寄せてきます。
以前、船橋で頂いた時よりは、気持ち辛さ控えめにも感じました。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879024.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
断面が丸い感じで、ちゃんぽんの麺にも似たような食感の麺ですね。
固めの茹で加減で、この噛み応えもまたいいですね。
因みに茹で麺機はタイマーで自動でテボが上昇するタイプみたいです。
麺量は150g前後。

具材は麻婆豆腐、豚肉、キャベツ、もやし、人参、木耳など。

麻婆豆腐は前述のとおり、結構な辛さが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879028.html

豚肉や野菜は炒め煮にされている感じで、クタ気味な仕上がり。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879034.html

辛さ控えめとは言え、後半になると、口の中が少し痛くなりますね。
ただ、今回はマーボー単体で前半に結構食べてしまったので、
最後はベーススープを楽しみ感じで完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879036.html


中毒性のある辛い味噌タンメンは健在ですね。
お店によっても若干辛さの度合いは異なるのでしょうか。
食べやすい仕上がりで、ならば北極もいけるのでは?と考えてしまいます。
混雑時間帯をずらせば、そんなに待ちもなくいただけるのもいいですね。
大きな声での挨拶なども、こちらのお店の特徴ですね。
スープのない冷しメニューも気になります。

今年食べたチャーシュー248枚/67杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「伊勢味噌炙りチャーシュー麺(1209円)」@みそ屋 田所商店 WBG店の写真3月8日(金)17時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

幕張メッセ出張のこの日、実はETCカードの有効期限が切れており
シンポジウムも早く終われば遠征も考えたのですが、ほぼ定時となり、
1日千円のメッセ駐車場にボロ車を止めていた為、もう一軒寄ることに。
お昼に立ち寄ったベジの田所さんの奥側には、通常スタイルの田所さんが。
因みに昼も除いてみましたが、外待ちが出来ていました。
流石にこの時間帯は混雑が解消されていました。

入店すると券売機はなく、メニューを見て口頭注文、後会計制です。
北海道、江戸前、伊勢と基本の3種類から、中間的位置づけの伊勢を。
厨房内はほとんど見えませんが、雰囲気から4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835950.html

動物系は豚骨あたりが使われているでしょうか。
塩分濃度をしっかりと感じる伊勢味噌があわせられていますね。
説明書きには豆系で八丁味噌が主体と書かれていました。
僅かに辛さも感じるような、美味しい仕上がりですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835955.html

中太麺は加水率高めの少しうねりを伴うタイプ。
茹で加減ほど良く、プリッとした食感の麺ですね。
スープを吸って、いい感じに茶色く染まっていますね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ミンチ、メンマ、もやし、キャベツ、ニラ、フライドチップ、青さ海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835960.html

味噌漬け&炙りが入って香ばしく、適度に脂も抜けていいですね。
食感も固すぎず、柔らかすぎずいい仕上がりですね。

ミンチもスープに混ぜると一層コクが深まる感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835970.html

野菜は少量ですが、しっかりと高温でさっと炒めてくれていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835967.html

フライドチップもコクがプラスされますし、青さ海苔も面白いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835975.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835982.html

安定の美味しさの味噌ラーメンですね。
ただ、連食の場合、やはりちょっと塩分濃度の高さが気になるかも。
でも、味噌ラーメンはやはりこの味の濃さも魅力のひとつですね。
あちこちに店舗が増えている田所商店さん及びその系列店。
通し営業なことも多く、重宝するお店ですね。
今回の田所さん対決は、ベジのお店に軍配です。

今年食べたチャーシュー228枚/61杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「得製つけ麺(860円)」@舎鈴 プレナ幕張店の写真3月8日(金)17時過ぎに訪問。先客10人位。

この日は幕張メッセのシンポジウムに参加して、夕方はこちらへ。
大分前は舎鈴さんとジャンクガレッジさんが一緒に入っていたフードコート。
現在はジャンガレさんは抜けて舎鈴さんのみでの営業ですね。
とはいっても、どちらも松富士さんの同経営ですがね。
最初にレジで会計を済ませ、ベルを貰って席を確保します。
店員さんは3人くらいで回されている感じでした。
つけ麺の割には早めにベルがなり、取に伺います。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820728.html

中太麺は加水率高めのストレート系のタイプ。
きれいに整列されていますね。
艶やかな色をしており、麺にもこだわりを感じますが、
通常のお店よりもオペレーション優先か、若干細めな感じ。
麺量は200gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820739.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
濃厚よりですが、粘性はあまりなくさらりとしたタイプですね。
魚介があわせられており、馴染み深い感じの味わいですね。
程よく酸味や甘みも加えられていて、バランスもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820746.html

具材はチャーシュー、味玉、ミンチ、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820752.html

低温っぽい感じの仕上がりですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820755.html

メンマは太めのタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820763.html

味玉と同じく別皿でついてきたミンチをつけ汁に入れるとうまみが増しますね。

最後はセルフでスープ割をよそってきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820769.html

鰹系の出汁でいいテイストになりますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820775.html


ライト気味な動物系と魚介系のつけめんでした。
フードコートでさくっといただけるところはやはり魅力ですね。
調べてみるとこの舎鈴さんは、可也の店舗数が出店されていますね。

今年食べたチャーシュー225枚/60杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「黄のvege(745円)」@Vegetable Noodle Tadocoroの写真3月8日(金)13時15分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は幕張メッセへ出張。
食品安全シンポジウムで、「食品安全管理の規格の動向とその対応」
「食品衛生法改正6つのポイントと国際標準化の動向」
「JFS-C規格の認証取得事例」や「FSSC22000/JFS-C規格の認証取得事例」
について、学んできました。

その昼休みの間に近場で麺活です。
ワールドビジネスガーデンのマリブダイニングに約1ヶ月前にオープンした
Vegetable Noodle Tadocoro さんへ。
タイミングよく待ちなしで入店できました。

券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
この手では珍しく、お冷はセルフサービスでした。
基本は味噌ラーメンですが、5色のメニューが特徴的です。

メニュー構成
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369284085.html

生姜好きなので、黄色の生姜をお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277529.html

スープからも生姜の風味を感じる味噌のスープ。
爽やかな中にしっかりとしたうまみがあり、非常に好みの仕上がり。
僅かながら野菜由来の自然な甘みも感じられますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277533.html

中太麺は加水率やや高めの少しうねりを伴うタイプ。
茹で加減ほど良く、ぷりっとした食感の麺ですね。
味噌ラーメンのスタンダード的なタイプですね。
麺量は150g前後。

具材は針生姜、はじかみ生姜、薩摩芋、キャベツ、水菜など。

針生姜は結構多めに乗っていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277540.html

はじかみ生姜もさっぱりとした酸味がいいですね。

薩摩芋はさっと素揚げされている感じで、素材の甘みが感じられます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277537.html

水菜など、野菜が豊富なところもベジの魅力ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277541.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277545.html


生姜の効いた美味しいベジ系の味噌ラーメンでした。
カラフルで見た目も美しく、しっかりと野菜も摂取できるメニュー。
女子にも受けそうな仕上がりで、店内もお洒落な感じです。
機会があれば、別の色のベジも頂いてみたいと思います。
田所さん、やはり、味噌のカテゴリーでは流石と言った感じでした。

今年食べたチャーシュー224枚/59杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「雷そば(880円)+豚増し200円+トロ豚200円」@雷 松戸駅東口店の写真2月17日(日)15時頃訪問。先客外待ち8人へ接続。

この日は富田食堂さんで濃厚なつけ麺を頂き、お次は雷さんへ。
休業中の本店さんは何度か伺っていましたが、こちらのお店は初です。
場所はすぐに分かったのですが、外待ちの列に接続して待ちます。
以前の富田食堂さんの店舗で、店内は非常に狭いですね。
並んでいると先に食券を購入するように促され、店内へ。
折角ですので、デフォルトの一杯に、肉マシをすることに。

食券を渡す際にニンニクの有無を聞かれたので、少なめでお願いしました。
タイミングが悪く、暫く待ってからの入店です。
入店後はすぐにご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215745.html

基本野菜マシは受け付けておらず、増したい場合は有料のようです。
今回は増さなかったので、標高は低めの安心の山ですね。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215750.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
乳化した白湯系のものですが、アブラの含有も多そうですね。
可也ヘビーな印象で、中毒性がある特徴的な味わいですね。
ちょっと温めだったのが気になりました。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215752.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減固めで、むちっとした感じの食感の麺ですね。
スープを適度に吸って、黄金色に染まっていますね。
麺量はデフォルトで250g。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215753.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚の煮豚タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215757.html

写真の増した分は可也の分厚さで、5cmくらいある感じで巨大でした。
そしてまた、凄かったのが食感。
可也固めで、ワイルドにかぶりつく、肉を喰らう感じですね。

一方の増したトロ豚は、非常にアブラ身の多いタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215760.html

こちらは名のとおりトロトロで、対照的な味わいでした。

野菜は少なめですが、しっかりと茹でられたタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215765.html

このクタ系の野菜は好みですので、次回は是非100円で増したいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215770.html


可也濃厚な中毒性のある二郎系な一杯でした。
こちらの一杯も美味しいですが、個人的は本店の方の味わいの方が
好きだったように感じました。
兎に角店内は狭いので、隣の方に肩がぶつかって食べている気がしないですね。
難しいとは思いますが、1席減らして6席なら解消されそうにも思いました。

今年食べたチャーシュー178枚/44杯


ごちそうさまでした。

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「濃厚チャーシューつけ麺(1150円)」@松戸中華そば 富田食堂の写真2月17日(日)14時半頃訪問、先客9割くらいの混雑ぶり。

この日はお昼に美容室へ行って、遅めのお昼を松戸方面へ。
運転も面倒になったので、珍しく電車でGOしました。
松戸駅まで休日のグリーン車は割引なのでいいですね。
駅からは適当に歩いたら、若干回り道しましたが無事到着です。

前の方が券売機で食券を購入されていましたので、続きます。
焼き鳥が食べたかったのですが、ボタンが見つからず。
後ろの方にもプレッシャーをかけられているように感じたので
表題メニューのみをぽちっとして、カウンター席へ。
店員さんは5人くらいで切り盛りされていました。
暫く待ってご対麺となりました。


早速麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677526.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、きれいに整列されていますね。
おそらく、とみ田さんとほぼ同じ麺を使用してるでしょうか。
クオリティの高い自家製麺ですね。
麺量はデフォルトですので、220g。


では早速つけ汁につけて、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677531.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
ふんだんに材料をつぎ込んで工場で炊かれたスープは、
やはり安定感があり、美味しく仕上がっていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677532.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677535.html

肩ロースの燻し系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677538.html

バラは王道のタイプですし、燻し系の方は、可也の燻製香が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677536.html

過去レポを確認すると、柚子片がのっているようですが、
忘れられてしまったかも知れません。

最後はスープ割をお願いして、ブーメラン方式で戻ってきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677542.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677544.html


移転後初の富田食堂さんでした。
大箱で、安定の人気でこの時間帯も賑わっていますね。
濃厚つけ麺も基本的なスペックは本店さんとほぼ同等と思いますが
何かが違うのか、衝撃的な感動までは感じられないものの、
やはりハイレベルな一杯には違いないですね。

今年食べたチャーシュー174枚/43杯


ごちそうさまでした。

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「ラーメン(650円)+チャーシュー300円」@横浜寺田家ラーメン 北柏店の写真2月3日(日)14時15分頃訪問。先客ほぼ満席。後客2人。

この日はAKEBIさんへ初訪問し、お次は寺田家さんへ。
駐車場完備で、通し営業も嬉しいですね。
AKEBIさんからも車で5~10分で到着しました。
駐車場がいっぱいでしたが、一番端が空いてました。
出やすいように方向転換して、バックで駐車します。

入口は2箇所あるようで、券売機のない方から入店しました。
食券を買って立っていると、座ってお待ちください。と声がかかります。
しかし、一人で1席空いていたので、すぐに着席となりました。
特にお好みは聞かれませんでしたので、そのまま食券を渡します。
店内は男性3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075192.html

動物系は豚の白濁系のタイプ。
いわゆる博多豚骨のようなスープですね。
表層には軽く鶏油が浮いている感じですね。
ガツンと来る感じではありませんが、万人受けしそうなチューンで
両隣は自分よりちょっと年上の世代のご夫婦でしたが、
満足そうに頂いている感じでした。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075199.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減普通な感じで、一般的な家系の麺とも少し異なる感じ。
つるりとした感じで、啜り心地、喉越しがいいですね。
固めコールの方がしっくり来る方も多いかもですね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075204.html

柔らかく仕上げられていて、いいですね。
チャーシュー増しですと、全部で8枚のっていました。

家系の定番はほうれん草に刻み葱ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075208.html

板海苔も大き目のものが2枚乗っていて、海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075210.html


直系や鎖店系のスープとも異なる、博多系の白濁豚骨ラーメン。
ちょっとやさしめのつるつる麺が合わせられた美味しい一杯でした。
前述のとおり、通し営業の駐車場完備はありがたいですね。
14時過ぎても人気で、ほぼ満席が続いていました。
偶にはこの手の一杯もいいですね。

今年食べたチャーシュー111枚/30杯


ごちそうさまでした。

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「チャーシュー中華そば(980円)」@AKEBIの写真2月3日(日)13時半頃訪問。先客中待ち1人へ接続。後客多数

この日は柏方面の未訪店へ行ってみることに。
コイパは結構ありそうですので、まずはお店の住所でナビをセット。
無事にお店の前まで着くと、隣がコイパになっていたので、
そのまま進入すると、凄い狭くて急な坂道を登って入る感じです。
坂道にはホイルスピンして着いたタイヤ痕もあり、ドキドキ。
ゆっくりと上っていくと、2階部分に駐車スペースが現れました。

お店に入ると左手の券売機で食券を購入します。
少し中待ちしていると、店員さんより声がかかりカウンター席へ。
オープンな感じの厨房を眺めながら待っていると、すぐに出来上がり。
程なくして、ご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065452.html

動物系は豚や鶏が使われた清湯系のタイプ。
煮干しや乾物系の出汁もあわせられた一杯ですね。
特徴的な醤油の風味も良く、表層には鶏油が浮く王道パターン。
いい味わいに仕上げられていますね。
蓮華が進みますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065457.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減ほど良く、しなやかな感じの麺ですね。
スープのまとい方も良く、マッチングもいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚の肩ロースタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065466.html

豚バラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065470.html

肩ロースは低温系のピンク色のタイプで
バラは安定の煮豚タイプ。
ともに大きめで厚さも程よく、美味しく食べ応えもありますね。

メンマは極太のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065474.html

食感がいいですね。

青葱の刻みがまたいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065478.html


正統派な美味しい中華そばでした。
券売機に書かれていた限定も気になりましたが、この時間帯では
既に×印で売り切れてしまっていました。
比較的回転も早く、どんどんお客様も来店されますが、
然程待たずしていただけるのも魅力のひとつですね。
是非またお邪魔したいと思います。

今年食べたチャーシュー103枚/29杯


ごちそうさまでした。

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「チャーシューメン(890円)」@杉田家 千葉店の写真1月13日(日)16時過ぎに訪問。先客店内待ち10人位へ接続。後客多数。

この日の本命の杉田家さん。
その前に新店のがちまやーさんへ行ってからこちらへ回りました。
この時間帯でもまだまだ一杯で、中待ちが出来ていますね。
一旦「がちまやー」さんで一杯頂いてきたのですが、甘かったです。
とりあえず入店して、プラチケを購入します。

待ち椅子をオーバーし立って折り返しているシチュエーションは初めてです。
凄い人気ですね。
順々に食べ終えた方と入れ替わりで案内され、カウンター席へ。
コールは麺やわらかめでお願いしました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197986.html

動物系は豚が中心の家系のタイプ。
表層の鶏油は割と控えめな感じで、スープ全体の臭みもない感じ。
オペを眺めていると、丁度2本目の寸胴からメイン寸胴へ移した直後のスープ。
出来たてで、若干物足りない様にも思えますが、このフレッシュ感もいいですね。
グビグビと行ける感じです。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197988.html

中太麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減かなりしっかり気味で、コール通りの仕上がりです。
最後の最後の麺上げだったこともあってか、麺量は若干少なめに
平ざるでの麺上げは、今回は150g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、青菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のももタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197991.html

燻製タイプですが、こちらも安定の仕上がりですね。
6枚入っていたところも嬉しいところ。

青菜を増そうかと思ったのですが、券売機が左右でボタンが異なる為、
今回は純粋にチャーシューメンのプラチケだけにしました。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197993.html

海苔はしっかりとしたタイプが3枚のっています。

こちらは海苔巻麺で頂きました。

隣の方は、可也卓上アイテムも突っ込んでカスタマイズしているようでした。
自分は今回は純粋に久々に味わいたかったので、味変はなしで。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197997.html


年明けから、お客様も多く混雑されており、若干若いフレッシュなスープの
時間帯が多そうでしたが、流石ブレがある中でも、しっかりと魅了してくれます。
対面のGSの前で、一台の車と多くの警察の方が、何やらやりとりを。
事情は分かりませんが、事故ではなさそうにも思えました。
またお邪魔しますが、近所に欲しいです。

今年食べたチャーシュー38枚/12杯


ごちそうさまでした。

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