なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

ももも

男性

自分のページにお越しいただきありがとうございます。

平均点 83.090点
最終レビュー日 2019年10月23日
2,712 1,065 1 29,633
レビュー 店舗 スキ いいね

「鶏白湯らぁめん(690円)+唐揚げセット350円」@濃厚ラーメン こっこ屋の写真9月21日(土)14時半頃訪問。先客なし、後客2人。

この日は神栖の鰹味さんへ初訪問し、その途中で通過したこっこ屋さんへ。
前から気になっていましたが、いつも尾中おっぱいで通りかかる為スルー。。
今回は2杯目&土日は通し営業の様で、寄ってみることにしました。
入店すると券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制となります。
一通りメニューを確認し、鶏の二郎系な一杯も気になりましたが連食なので
看板メニューである鶏白湯をいただくことにしました。
店主さんらしき方と女性店員さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850482.html

動物系は鶏の白湯タイプ。
しっかりとした濃厚な仕上がりで、先ほどの一杯とは非常に対照的ですね
唇がプルプルになる感じのコラーゲンタップリと言った感じです。
スープ自体はさほど量は多くなく、家系の一杯に似た感じのボリューム感ですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850487.html

中太麺は加水率やや高めの少しウエーブを伴うタイプ。
茹で加減やや固めで、もちっとした感じの麺ですね。
この辺りも家系に似たような感じがあります。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、木耳、刻み葱、水菜。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850489.html

しっかりとした大きさでいい感じに厚みもありますね。
柔らかくしあげられていて、箸でも切ることが出来そうです。

メンマは普通のタイプが。
木耳はコリコリ食感がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850502.html

水菜は清涼感とビジュアルアップにも貢献しますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850497.html

そしてこちらでも唐揚げセット。

唐揚げは結構大きいものが2個のってきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850509.html

半ライスもしっかりとご飯が盛られています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850506.html

唐揚げはジューシータイプ、ご飯はやや固めの仕上がりでした。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12530304593-14600850513.html


濃厚な鶏白湯の美味しい一杯でした。
連食につき、一杯目とのギャップが大きく、可也こってりに感じました。
麺も家系に近く中太で、油断したら見事にしっぱねをしました。
二郎系な一杯もあるようですし、メニューも豊富ですのでまた機会があれば。

今年食べたチャーシュー826枚/238杯
今年食べた唐揚げ 115個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 1件

「限定 濃厚オマールエビつけ麺(800円)」@麺屋ひぶたの写真7月6日(土)13時30分頃訪問。先客9割くらいの混雑ぶり。

この日は柏方面の未訪店に行ってみることに。
鶏白湯な気分でしたので気になっていたひぶたさんへ。
ナビで順調に進むと、お店の前に到着。
近くの信号が赤に変わったので、対向車が途切れたすきに右折で回り込み。
丁度一台出るところでしたので、その車を待って空いたスペースへ駐車。
入店すると券売機で食券を購入します。

デフォルトのラーメンを考えてましたが、限定ボタンが生きているようです。
トッピングもと思ったのですが、ボタンがわからなかったので、デフォルトで。
空いているカウンター席から食券を渡すと、海老つけですか?と声がかかります。
失念しましたが、同金額でもう一品の限定も出ている様でした。
海老つけをお願いし、配膳を待ちました。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492599309-14498315741.html

中太麺は加水率やや高めの少しうねりのあるタイプ。
水道水レベルでの晒しで、あえてキンキンには冷たくしない感じの仕上がり。
のど越し良く、もちっとした感じのなかなかおいしい麺ですね。
麺量は250g位でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492599309-14498315747.html

動物系は鶏の白湯系のタイプ。
オマールエビのエキスが加わったベースを鶏白湯で伸ばしている感じですね。
ほんのりとろみもある感じで、啜った時のエビの香りがいいですね。
つけ麺らしく、幾分塩分濃度高めな感じですが、動物系のうまみも相まって
いい感じの仕上がりになっています。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492599309-14498315751.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492599309-14498315759.html

大きめの塊がつけ汁の中に3個入っていました。

同じくメンマもつけ汁の中に入っています
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492599309-14498315764.html

万能葱が彩も良く、マッチングも良いですね。

スープ割がお願い出来たかも知れませんが、ダイレクトに味わいます。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12492599309-14498315772.html


しっかりとした鶏白湯ベースのオマール海老のつけ麺でした。
もちっとした麺もなかなかいいですし、オマールってところがやはり魅力ですね。
他のメニューも美味しそうでしたし、半ライスあたりを追加して、ドボンもいいかも。
確かに車の往来が多いので、出入りに神経を使いますが、近くに信号もあるので
うまく途切れた時に出入り出来るとスムーズですね。
また機会を作って伺ってみたいと思います。

今年食べたチャーシュー605枚/171杯
今年食べた唐揚げ 68個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 1件

「海老白湯(830円)+チャーシュー三種盛り400円」@ふる川の写真4月19日(土)12時半過ぎに訪問。先客外待ち15人くらいへ接続。

この日は水戸の三一五さんへ伺い、その途中で発見したふる川さんへ。
移転後は未訪でしたので、伺ってみることにしました。
お店の前を通った時には外待ち10人未満に見えたのですが、Uターン失敗。
大分回り込んでから到着すると、列は伸びてしまっていました。
上着を着ないで並んだら、日陰は風があたると、ちょっと寒いですね。

比較的回転はよく、順々に入店していきますので、然程ストレスはなし。
店員さんから声がかかり、入店後右側の券売機で食券を購入します。
店員さんへ渡して少しだけ中の待ち椅子で待機するとカウンター席へ。
店主さんはじめ、4~5人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155900.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
そこへエビ出汁や香油を加えた感じの、エビ風味の一杯です。
食べやすく、美味しく仕上げてくれていますね。
底の方には、エビの身由来と思われる粒々も加えられています。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155902.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減程よく、美味しい麺ですね。
今回やせ我慢して、並盛をチョイスしましたが、数量以上に満足感あり。
並盛は130gだったと思います。

具材はチャーシュー、メンマ、なると、刻み葱類、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155906.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155910.html

デフォルトでも2種類のってくるところがいいですね。
麺を我慢した分、増したチャーシューは3種類。

鶏の低温系が4枚に
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155919.html

豚のバラタイプに
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155923.html

豚の低温系ものっていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155916.html

刻み葱やカイワレも添えられており、タレもかかっていいですね。
お酒の提供があったかは忘れましたが、つまみにも持ってこいで
ありがたい逸品です。

刻み玉葱にネギも載せられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155915.html

メンマは平たいタイプで、海苔もついていますね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456638958-14397155925.html


鶏白湯ベースの美味しいエビラーメンでした。
増したチャーシューおいい感じで、美味しく肉補給できました。
駐車場も広く、接客もよく、人気なことが頷けますね。
たぶん、二郎系よりのメニューもあったはずですので、次回は是非
頂いてみたいと思います。

今年食べたチャーシュー394枚/102杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 1件

「特製つけ麺(1030円)」@麺屋三一五の写真4月20日(土)11時半頃に訪問。先客5人。後客多数。

この日は午前中用足しを終えて、未訪店攻略に向かうことに。
とりあえず、水戸方面に向かうことにしました。
途中サービスエリアで検索し、三一五さんへ向かってみることに。
すると向かう途中、移転されたふる川さんの前を通りました。
それから間もなくして、お店の前に到着。丁度一台分空きがありピットイン。
横に入口があり、入店します。

左手に券売機がありますので、食券を購入します。
ぐるさんのレポで気になっていたつけ麺をいただくことにしました。
店主さんと女性店員さんの2人で切り盛りされていました。
カウンター席に座り、食券を渡します。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511035.html

太麺は加水率高めの超平打ち系のストレートタイプ。
パスタにも似た、少しだけほうとうっぽさもあるような独特の麺。
このピロピロ感と絶妙な食感がいいですね。
麺量は250gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511038.html

動物系は鶏の白湯系のタイプ。
しっかりと提供前に手鍋で煮詰めてくれていますね。
そして提供前にブレンダーで泡を立ててくれています。
手の込んだところもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511045.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、白髪ネギ、水菜、味変用のわさび。

チャーシューは豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511050.html

鶏のももタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511059.html

別皿提供で、きれいに盛り付けてくれています。
残念ながら、チャー増しボタンは存在せず。できれば増したいですね。

メンマも別皿にて登場。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511063.html

白髪ねぎと水菜もきれいに盛り付けてくれています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511067.html

途中、麺と一緒にいただくとしゃきしゃきでいいですね。

味玉は安定のゼリー状で、しっかり加温して乗せてくれています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511070.html

そしてわさび。

チャーシューに添えてもいいですし、麺に絡ませてもいいですね。

そしてスープ割をお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511079.html

たしなむ程度でなく、しっかりと味わうように釘を刺されました。
あまり頂かずに残されしまう方が続いたのでしょうか?
前情報の通り、魚介系の出汁が加わり美味しいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12456381160-14396511079.html


美味しい鶏白湯のつけ麺でした。
この麺がまたいいですね。できれば大盛りにすればよかったです。
そして、スープ割もしっかりと味の変化が確認できて、手が込んでいますね。
店主様は大分お疲れのように感じ取れました。
妥協せずに拘りの一杯を提供し続ける。大変だと思いますが、
是非またお邪魔したいと思います。陰ながら応援しております。

今年食べたチャーシュー386枚/101杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 1件

「龍介つけそば大盛(880円)+特級TP250円」@特級鶏蕎麦 龍介の写真4月19日(金)11時頃訪問。開店時20人くらい。

この日は有給休暇を頂いていたので、お昼に龍介さんへ。
2019年もこの一杯でようやく100杯目となります。
ボロ車を止めてお店の前に。先に食券を購入するように声がかかります。
ここ数日提供されている煮干の限定があるようで、ぽちっと。
そこで浅野さん登場も、人手不足で、この日は提供なしとの事。
一旦返金頂き、8ヶ月ぶりにデフォルトのつけそばを。

しばし外待ちし、いよいよオープン時刻に。
平日ですが、20人くらい並ばれていました。
暖簾がかかり、カウンター席へ。
浅野さん初め、全4人での切り盛りでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201336.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
きれいに整列してくれていますね。
前回いただいた時からも、使っている小麦粉も変わったでしょうか。
色合いは昔よりも明るく、やや白色よりに変わりましたね。
風味良く美味しい麺です。
大盛にしたので、麺量は400g。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201340.html

動物系は鶏の白湯タイプ。
そこへ魚介をあわせた、鶏魚介の濃厚タイプ。
以前よりもより一層鶏が強くなった感じですね。
粘性も強く、しっかりと麺に絡んで持ち上げてくれますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201342.html

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201344.html

豚のロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201347.html

鶏は安定のしっとりタイプ。ロースは最近の定番の一品。
今度はこのロースの乗ったロース丼も頂いてみたいですね。

鶏団子はタイプの違う2種類が、つけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201352.html

味玉は黄身の状態が絶妙なタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201358.html

安定の穂先メンマは、柔らか食感。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201361.html

麺を半分ほど食べたところで、つけ汁の温めなおしをお願いします。
このサービスが何気に嬉しいですね。

そして最後は卓上のスープ割で。

今回のは煮干しのスープですね。これは嬉しい限り。


最後の一滴まで堪能し、完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455893920-14395201364.html


デフォルトのつけ麺もまた一段と美味しくなっていますね。
この日は欠員も出てしまったそうで、浅野さんも可也忙しそう。
全然お話は出来ませんでしたが、100杯目はやはり龍介さんにて。
満足に頂き、この日は帰宅し、ゆっくりと昼寝を楽しみました。
偶にはそんなのんびりとした休日もいいですね。

今年食べたチャーシュー381枚/100杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 31件

「雲丹のつけめん中盛(1020円)+チャーシュー200円」@活龍 海老蟹専門 甲殻堂の写真4月12日(金)19時半頃訪問。先客3人。後客多数。

この日は活龍ラーメンセンターで麺活を。
お目当てはみつきさんで復活した「バリ龍」さんの替え玉無料サービス。
大分前ですが、現在休業中の「天地」さんで営業していた頃にはチャレンジ企画が。
一回目のチャレンジでは、若干余力を残して、替え玉11玉を記録。
その後、2回目のチャレンジでは、思うように記録を伸ばせず、「替え玉12玉でギブ。」
そんな思い出を思い出しながら、向かってみました。
無事に到着するも、外待ちに列が出来ています。
接続して士気を高めても良かったのですが、空いていた甲殻堂さんへ予定変更です。

入口のハイテク券売機で食券を購入します。
未食の雲丹をいただくことにしました。
男性2人体制で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。 
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792082.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
こちらの麺は、活龍さんのつけ麺の麺とはまた異なる仕様ですね。
きれいに整列されているあたりは共通しています。
純粋な小麦の味わいをダイレクトにいただける感じですね。
麺量は中盛りにしたので400gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792086.html

動物系は鶏の白湯が主体でしょうか。
粘性があり、麺にしっかりと絡みついてくれますね。
そして雲丹の風味がぶわっと広がってきますね。
石焼の器に入っていて、暫くの間はグツグツ煮立っているのもいいですね。
濃厚なので、ちょっと後半は変化が欲しくなる感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792091.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

デフォルトのチャーシューはつけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792094.html

豚バラのサイコロ状のタイプで、ごろっと入っている感じです。

そして増した分は豚のロースタイプでしょうか。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792098.html

柔らか食感ですが、味付けはちょっと控えめですね。
つけ汁にちょん漬けでいただくといい感じです。

しっかりと絡めながらいただくと、ほとんどつけ汁は残りませんでした。
最後はダイレクトに蓮華ですくって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792101.html


雲丹をふんだんに使った濃厚系の鶏白湯つけ麺でした。
麺が美味しいですし、大盛りまで同料金なのもいいですね。
ただ、料金は何段階かで値上げされて、現在は1Kをちょっと超える感じ。
高級食材ですので、この辺りは仕方ないでしょうかね。
濃厚で独特の風味があるので、少し食べ手の好みはありそうですね。

今年食べたチャーシュー359枚/93杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 6件

「特級純鶏そば(1000円)+トロ豚150円」@特級鶏蕎麦 龍介の写真2月26日(火)12時50分頃訪問。先客外待ち1人へ接続。後客多数。

この日は午前中から本社へ出張で会議はお昼前に終了。
都内で食べても良かったのですが、茨城に戻ってからいただく事に。
普段いけない平日の昼の龍介さんへ向かってみることにしました。
ここの所夜訪問ばかりでしたが、昼も相変わらずの人気ですね。

特に限定は出ていないようでしたので、久々に純鶏を頂くことにしました。
同行した後輩は醤油そばを頼んでいました。
割と回転が速く、すぐに店内待ちとなり、テーブル席へ案内されました。
浅野店主さん初め、鶴さんと女性店員さんの4人での切り盛りでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132821.html

動物系は鶏のみの純鶏白湯スープ。
久々に頂きましたが、また一段も二段も美味しくなっている感じですね。
食べ終えてから分かったのですが、この日の仕様は100%天草大王とのこと。
やはり、しっかりと出ている割にはすーっと食べられる上質さも兼ね備えている感じ。
実に風味良く、美味しいスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132824.html

中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、極上のスープを良く拾ってくれますね。
クオリティーの高い自家製麺も魅力の一つですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱類、柚子片。

チャーシューは鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132826.html

しっとりと美味しいですね。
その上にはチーズ系のソースとペッパーがかけられています。

鶏団子は2種類で、プレーンなタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132833.html

ネギなどが練り込まれたタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132828.html

味玉はトロトロのタイプですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132839.html

メンマは色黒系で、平たいタイプのものが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132841.html

刻み葱類や柚子片がスープにマッチしていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132845.html

そしてトロ豚は別皿で提供してくださいました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132835.html

箸でほぐれるホロホロ、トロトロのタイプで、神豚ですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132848.html


今回運がよく、天草大王100%の純鶏そばをいただく事が出来ました。
もちろん素材の良さもありますが、それをしっかりと引き出してくれていますね。
トロ豚もハイクオリティーで、実に美味しかったです。
後輩も満足そうにスープまで完飲されていました。
茨城まで帰って龍介さんへ寄って良かったです。

今年食べたチャーシュー197枚/50杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 31件

「海老つけそば大盛(930円)+特級TP+EBIライス」@特級鶏蕎麦 龍介の写真12月14日(金)21時過ぎに訪問。先客7割位の混雑ぶり、後客多数。

この日は、今年300杯目を記念して、龍介さんへ向かってみる事に。
小雨の降った後で、肌寒い日でしたが、ラッキーに待ちなしで入店。
特に限定は出ていない様でしたので、久々に海老つけを頂くことに。
EBIライスと特級トッピングの食券も購入して、カウンター席へ。
女性店員さんへ食券を渡し、配膳を待ちました。

浅野店主さんは、ちばからへ食べに行って不在の様でした。
鶴さん中心に切り盛りされていました。
どんどんお客様が来店され、あっと言う間に満席+中待ち満席に。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010318.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
きれいに整列してくれていますね。
食感もバッチリで、風味も良く美味しい麺は健在ですね。
今回は大にしたので、麺量は400gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010321.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
煮干しなどの魚介系をあわせた、濃厚系のタイプですね。
以前は多めに海老油がかかっている印象でしたが、
今回は控えめな感じで、でもしっかりと海老感が出ていますね。
スープや香油の構成を少し変更されたのかも知れませんね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010327.html

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の窯焼きタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010329.html

鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010335.html

更に別皿でローストタイプも頂きました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010344.html

そしてつけ汁には鶏団子も。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010340.html

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010347.html

途中でつけ汁の温めをお願いしました。

その間にEBIライスを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010350.html

しっかりと混ぜ合わせていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010353.html

適度な辛味とニンニクの風味が堪りませんね。

最後は復活したアツアツつけ汁で再度麺を楽しみます。

最後は卓上のスープ割を投入して最後の一滴まで頂きます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010356.html


久々の海老つけ、美味しく頂きました。
麺の整列も、見た目だけでなく、食べやすさまで考慮した感じの盛り付け。
400gあると、ボリューミーで満足に頂くことが出来ますね。
しかし、閉店時間まで僅かなタイミングで食べ終えましたが、
まだまだ沢山のお客様が中待ちしていました。
相変わらずの人気ですね。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 31件

「特製台湾むじゃきそば(1030円)+台湾和え玉300円」@三代目 むじゃきの写真12月8日(土)夜の部シャッターズ、開店時10人以上。

この日は午後から車のオイル交換等を行い、夜は麺活に出かけることに。
水戸方面も考えたのですが、ガソリンが微妙でしたので、予定変更し、
三代目むじゃきさんへ向かってみる事にしました。
ツイッターで、煮干の限定が出ているらしいので、狙ってみることに。
定刻となり、オープンとなりました。

券売機を確認すると、限定は×印が。
店員さんに確認しましたが、昼の部で売切れてしまったようです。
ちょっと迷った挙句、未食の表題メニューを頂くことに。
現在はO山さんがメインで切り盛りされているようですね。
久々にお会い出来ました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169282.html

動物系は鶏の白湯系のタイプ。
魚介も加わった濃厚系のスープで、しっかりとうまみが伝わってきます。
そこへラー油が回しかけられており、程よい辛さに。
台湾ラーメンは結構辛かったですが、こちらはそれよりは控えめで
ベーススープの濃厚さがうまく辛さと融合していますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169286.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、もちっとした食感の麺ですね。
濃厚系ですので、このくらい太めの麺が似合いますね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、台湾ミンチ、味玉、刻み玉葱、刻み葱、糸唐辛子。

チャーシューは、鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169290.html

豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169293.html

鶏はしっとりと美味しく、濃厚系にはさっぱりといいですね。
豚バラは炙りが入っており、安定のうまさですね。

そして台湾ミンチ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169299.html

これをスープに融合させると、一層うまさが引き立ちますね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169303.html

刻み玉葱と葱は彩りも良く、糸唐辛子もアクセントにいいですね

そして台湾和え玉をお願いします。

ゴージャスな一杯ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169307.html

台湾まぜそばに引けをとらない、ミンチに卵黄も乗っていますね。

早速まぜまぜして、整列気味に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169313.html

こちらは中細麺で、ややコリコリした食感がたまりませんね。

半分ほどそのまま頂いた後、残しておいたスープへ投入します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169318.html

むじゃきそばベースのスープが、この麺でも美味しいですね。

余力があれば、チーズご飯もドボンしたいところ。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169320.html


美味しい濃厚スープに台湾が融合した美味しいラーメンでした。
台湾和え玉も実に美味しいですね。
限定売り切れは残念でしたが、デフォルトメニューの素晴らしさに
満足した一杯でした。
O山さんと女性店員さんにも、癒しを頂きました。
またお邪魔します。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (16) | このお店へのレビュー: 5件

「限定 福来麺の鶏まぜそば(850円)」@つけめん・らーめん活龍の写真11月22日(木)21時15分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は甲殻堂さんで汁なしをいただき、続いては活龍本店さんへ。
現在提供中の「福来麺」の限定は杯数限定の様ですが、
残っていればと寄ってみることにしました。。
空いているカウンター席に座り、口頭で注文を行います。
限定で。と伝えるとセーフだったようで、頂くことが出来ました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、挽肉、卵黄、刻み玉葱、刻み葱、魚粉、粉チーズ、フライドチップなど。

チャーシューは鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213635.html

中央には挽肉と卵黄が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213638.html

刻み玉葱とフライドチップにニンニクも。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213640.html

青葱に粉チーズに魚粉と沢山トッピングされています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213643.html


チャーシューを非難させて、まぜまぜしていきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213654.html

太麺は加水率やや高めの軽くウエーブのかかったタイプ。
福来みかんを練りこんだ特別な麺は、今回は汁なし専用麺のようです。
食感は申し分なくモチモチで、とにかく風味が良いですね。
柑橘系のさっぱり感が麺からも伝わってくる感じです。
これは面白いですね。
麺量は200g前後でしょうか。

ベースは鶏白湯スープが多めに張られている感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213652.html

非常にコクがあり、粉チーズや多数あるトッピングがうまく相乗し
複雑な味わいを醸し出してくれています。

後半はつぶさずに置いた卵黄を割ってみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213664.html

オレンジ色の濃い卵で、まったりといいですね。

こちらでも追い飯が欲しくなりますが、連食に付き自粛。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213665.html


福来麺いいですね。
因みに活龍さんではこの限定がリリースされていますが、
つくばの各店「逆流」さん「松辰」さん「小五郎」さん「さごはち」さん
「味噌のジョー」さん、「カミナリ」さんでも福来らーめん紀行2として
各店の限定汁なしメニューが11月30日まで提供されていますので、
試してみてはいかがでしょうか。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 15件