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ももも

男性

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平均点 83.075点
最終レビュー日 2019年3月21日
2,519 979 1 27,750
レビュー 店舗 スキ いいね

「大勝軒つけ麺味玉(830円)+中盛30円+チャーシュー300」@大勝軒ROSSO-ロッソ-の写真3月15日(金)21時15分頃訪問。先客14人くらい。

この日は翌週のGMP審査の準備で安定の残業を終えて麺活へ。
日本一のラーショに向かうも、満席で待ちが出来ています。
駐車場まで入ったものの、予定変更でロッソさんへ向かうことに。
こちらも駐車場が混雑していましたが、入店してみることに
トマトつけ麺復活のPOPが出ていましたが、まだ提供前の予告でした。
券売機を確認すると、通常のつけ麺とは別に大勝軒つけ麺を発見。
頂いてみることにしました。
折角ですので、チャーシューも増しましょう。

2人掛けのテーブル席に案内され、配膳を待ちました。
厨房は2人、ホールは女性1人の3人で切り盛りされていました。
少し待ってご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856316.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
麺は通常のつけ麺と共通のようですね。
いつもどおりきれいに整列されています。
麺屋ゆうさんよりもちょっと太めの仕様でしょうか。
麺量は250gくらいに感じました。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856318.html

動物系は豚や取あたりが使われているでしょうか。
魚介系もいい感じに効いていますね。
やや甘めの味付けと、程よい酸味が心地よいですね。
挽肉も加わってそのうまみも助長されていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856320.html

具材はチャーシュー、味玉、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856323.html

つけ汁の中に入っており、大振りな豚バラの煮豚タイプがデフォルト。

更に追加した低温系チャーシューと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856324.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856328.html

鶏はしっとりとさっぱりと美味しく、豚もいい仕上がりですね。

味玉はとろーりのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856329.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。

麺を食べ終えるとスープ割りをお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856330.html

葱も追加してるそうですので、お願いしました。

心地よい出汁感と酸味が後を引きますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856334.html


甘辛酸のバランスのよい美味しいつけ麺ですね。
田代こうじさん監修で、大勝軒のつけ麺の味を再現したようですね。
確か27日からだったと思います。トマトつけ麺も是非いただきたいです。
チャーシューカウンターも少し上乗せできました。

今年食べたチャーシュー248枚/66杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 6件

「得製つけ麺(860円)」@舎鈴 プレナ幕張店の写真3月8日(金)17時過ぎに訪問。先客10人位。

この日は幕張メッセのシンポジウムに参加して、夕方はこちらへ。
大分前は舎鈴さんとジャンクガレッジさんが一緒に入っていたフードコート。
現在はジャンガレさんは抜けて舎鈴さんのみでの営業ですね。
とはいっても、どちらも松富士さんの同経営ですがね。
最初にレジで会計を済ませ、ベルを貰って席を確保します。
店員さんは3人くらいで回されている感じでした。
つけ麺の割には早めにベルがなり、取に伺います。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820728.html

中太麺は加水率高めのストレート系のタイプ。
きれいに整列されていますね。
艶やかな色をしており、麺にもこだわりを感じますが、
通常のお店よりもオペレーション優先か、若干細めな感じ。
麺量は200gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820739.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
濃厚よりですが、粘性はあまりなくさらりとしたタイプですね。
魚介があわせられており、馴染み深い感じの味わいですね。
程よく酸味や甘みも加えられていて、バランスもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820746.html

具材はチャーシュー、味玉、ミンチ、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820752.html

低温っぽい感じの仕上がりですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820755.html

メンマは太めのタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820763.html

味玉と同じく別皿でついてきたミンチをつけ汁に入れるとうまみが増しますね。

最後はセルフでスープ割をよそってきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820769.html

鰹系の出汁でいいテイストになりますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820775.html


ライト気味な動物系と魚介系のつけめんでした。
フードコートでさくっといただけるところはやはり魅力ですね。
調べてみるとこの舎鈴さんは、可也の店舗数が出店されていますね。

今年食べたチャーシュー225枚/60杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「濃厚チャーシューつけ麺(1150円)」@松戸中華そば 富田食堂の写真2月17日(日)14時半頃訪問、先客9割くらいの混雑ぶり。

この日はお昼に美容室へ行って、遅めのお昼を松戸方面へ。
運転も面倒になったので、珍しく電車でGOしました。
松戸駅まで休日のグリーン車は割引なのでいいですね。
駅からは適当に歩いたら、若干回り道しましたが無事到着です。

前の方が券売機で食券を購入されていましたので、続きます。
焼き鳥が食べたかったのですが、ボタンが見つからず。
後ろの方にもプレッシャーをかけられているように感じたので
表題メニューのみをぽちっとして、カウンター席へ。
店員さんは5人くらいで切り盛りされていました。
暫く待ってご対麺となりました。


早速麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677526.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、きれいに整列されていますね。
おそらく、とみ田さんとほぼ同じ麺を使用してるでしょうか。
クオリティの高い自家製麺ですね。
麺量はデフォルトですので、220g。


では早速つけ汁につけて、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677531.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
ふんだんに材料をつぎ込んで工場で炊かれたスープは、
やはり安定感があり、美味しく仕上がっていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677532.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677535.html

肩ロースの燻し系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677538.html

バラは王道のタイプですし、燻し系の方は、可也の燻製香が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677536.html

過去レポを確認すると、柚子片がのっているようですが、
忘れられてしまったかも知れません。

最後はスープ割をお願いして、ブーメラン方式で戻ってきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677542.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677544.html


移転後初の富田食堂さんでした。
大箱で、安定の人気でこの時間帯も賑わっていますね。
濃厚つけ麺も基本的なスペックは本店さんとほぼ同等と思いますが
何かが違うのか、衝撃的な感動までは感じられないものの、
やはりハイレベルな一杯には違いないですね。

今年食べたチャーシュー174枚/43杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

「限定 ロースチャーシューつけ麺(1100円)+大盛100円」@麺屋ゆうの写真1月16日(水)21時過ぎに訪問。先客12人くらい。後客多数。

この日も結構残業になってしまったので、遅くまで営業のゆうさんへ。
道路の方は空いておりすんなりお店にたどり着きましたが、
お店の方は結構お客様も多く賑わっていました。
久々にこちらのふじ麺を頂こうと思って訪問しましたが、
限定メニューのPOPを発見して浮気することにしました。
中盛30円のボタンが良くわからなかったので、大盛ボタンをぽちっと。
寒かったので、あつもりをコールして配膳を待ちました。
店主さんと女性店員さんの3人で切り盛りされていました。
少し待って待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819657.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと熱々にしてくれていますが、整列もしてくれていました。
最後の湯切りはちょっと甘めにして、くっつき防止対策してくれています。
もっちもちの麺はアツアツでも本領を発揮してくれますね。
麺量は400g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819662.html

動物系は豚や鶏などが使われた濃厚よりのタイプ。
そこへ魚介や節などを合わせたつけ汁は、うまみたっぷりですね。
粘性はあまりない感じで極僅かに酸味や甘味も感じますね。
茨城大勝軒系の味わいと言った感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

非常に大判で、程よく厚みもあり、食べ応えがありますね。。
麺の上に並べられ、ほぼ麺が見えなくなっていますね。

メンマは平たいタイプで、刻み葱はつけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819677.html

あつもりなので、最後までアツアツがキープされるのもいいですね。


最後はつけ汁をダイレクトに何口か味わってフィニッシュ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819680.html


茨城大勝軒系の安定の美味しいつけ麺でした。
何年か前までは、1月にスタンプラリーがあって、特典があったので、
良く大勝軒系のお店を巡ったものでした。
そういえば、あの時ゲットしたTシャツはどこへ行ったのかなぁ・・・
またやってくれるとありがたいかもです。

※麺屋ゆうさん、29件目レビュー(肉)

今年食べたチャーシュー42枚/13杯


ごちそうさまでした。

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「特製つけ麺(1000円)+大盛100円」@長男、もんたいちおの写真1月3日(木)11時45分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。後客多数。

この日は新小岩の燈郎さんで頂き、本八幡まで電車で移動。
新店のもんたさんへ向かってみることとしました。
車では良く通過したエリアでしたが、駅で降りたのは初めてです。
因みに新小岩は6時間まで800円のコイパに止めました。
外待ちに接続して待っていると、店員さんから声がかかります。
食券を購入し、再度待ち列へ。

暫く外待ちした後に、入店となりました。
店内は広々とした感じで、上着掛けのフックがあるのもいいですね。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
道さんもご経験されているとの事で、同じようにトレイに配膳されます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567516.html

極太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒し〆られており、自然な盛り付けスタイル。
噛みしめるとその麺のうまさが伝わってきますね。
麺の長さは割りと長くなく、極太でも啜りやすい長さですね。
今回大盛にしたので、300gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567522.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のつけ汁ですね。
ざらつき等は皆無で、少しトロンとした感じの仕上がりですね。
こちらもご出身の道さんを思い浮かべる感じですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567526.html

具材はチャーシュー、卵、白菜、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567531.html

豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567538.html

どちらも良い仕上がりですね。

そして卵は味玉ではなく、固ゆでの卵でした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567541.html

珍しいのは白菜がのっているところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567547.html

この季節は甘みがあって美味しいですね。

そして本日のアイテムは、刻み葱にニンニクでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567551.html

後半、つけ汁に投入して変化を楽しみます。

ニンニクも面白いですね。

ただ、何となくもっと変化が欲しくなるので、卓上のビネガーを投入。

レモン酢で爽やかに変化しますね。
出来れば卓上に七味などもあると、つけ汁にマッチしそうな感じです。

最後はポットのスープ割を投入します。

和出汁系な味わいが加わり、いいですね。
つけ汁は温めなおしも出来るようですので、活用しても良さそうですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567556.html


美味しい豚魚系のつけ麺でした。
接客も丁寧な感じで印象も良く、これからますます人気店になるでしょうね。
茹で卵も固ゆでで、きっと意図があるのでしょうね。
出来れば卓上に七味を設置いただけると、尚嬉しいと思います。


ごちそうさまでした。

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「チャーシューつけ麺(1050円)」@麺 やまだの写真10月27日(土)16時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は東松戸に遠征し、一軒ふられて、うまにを食べて帰路に。
道路が混雑していて、中々進みませんね。
ようやく片側2車線の道まで到達し、そこからは割りとスムーズに。
と、帰路ルートはやまださんのすぐ近くを通ることが分かり、調べると
土日は通し営業との事で、(一軒目はその情報で失敗しましたが)
寄ってみることにしました。

千葉に通っていた頃はこの付近も毎週のように通って、懐かしいです。
店内へ入ると入口右手にある券売機で食券を購入します。
未食のつけ麺を選び、店員さんへ食券を渡します。
カウンター席で配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825558.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと晒され、水切りも丁寧にされていますね。
適度な噛み応えと、密度の高い感じがある麺ですね。
イメージ的に菅野さんの麺の特徴に似ていますね。
麺量は250g前後。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825562.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか。
結構魚介系が強めに主張してくる感じのタイプですね。
粘性は然程なく、軽くトロンとした感じで、啜る時のしっぱね注意です。
前半は幾分物足りないようにも感じましたが、後半になると
ぐっとうまみが強くなるように感じました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825564.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと、
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825567.html

肩ロースの低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825569.html

バラの方は脂身が多めでトロトロ系の仕上がり。
低温系はビジュアルも良く、軽く噛み切れるところも好印象。

メンマは極太タイプで、つけ汁の中に入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825573.html

麺を食べ終えると、スープ割りでなく、特有の「「和風だし」をコール。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825578.html

椎茸中心の和出汁で、これを投入してスープ割の変わりにします。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825581.html


美味しいつけ麺でした。
つけ汁も後半に盛り上がる感じが良かったです。
また、和風だしがしっかりとしていて、いいスープ割りになります。
いわゆる豚魚系の部類にはなりますが、魚介が強めに出ていて
美味しく頂きました。


ごちそうさまでした。

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「特製濃厚魚介つけ麺(1070円)」@麺屋祥元の写真10月14日(日)12時50分頃訪問。先客10人以上。後客6人。

この日は笠間のRIRIさんへ初訪問を果たし、折角北上したのでもう一件。
栃木の真岡までは下道でも40分くらいで行けそうでしたので、向かうことに。
ジラフさんは日曜日定休日なので、次に人気の高そうな祥元さんへ。
入口前の駐車スペースが空いていたので、ボロ車をピットイン。
店内へ入ると、ウエイトボードもありますが、丁度カウンター席が空いたので
すぐに案内されました。

レイアウト的には、前のお店は回転寿司店っぽい感じですね。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
調べてきたエビつけ麺は無いようで、迷った挙句につけ麺を頂く事に。
厨房は詳しく確認出来ませんでしたが、男性がオペレーションをされていました。
女性2人はホールを担当と言った感じです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582651.html

太麺は加水率高めのストレート系。
恐らく全粒粉入りの麺でしょうか、更にはうどん粉も使われてそうなモチモチ感。
表面は少しざらつきがある感じで、つけ汁の絡みもいいですね。
なかなか面白い麺だと思います。
デフォルトだと、200~250gの間くらいです。


では早速つけ汁をつけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582659.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介を合わせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
バランスよく濃厚よりに仕上げられており、美味しいのですが、
個人的には、結構塩分濃度が高いように感じました。
もう少し抑えてくれると、もっと好みに近づいた感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582662.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚バラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583134.html

肩ロースの低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583136.html

バラの方は可也斜め切りで、面積の大きい仕上がり。
肩ロースも程よい薄切りですが、こちらも大判のタイプですね。

味玉は可也火が入ってしまった感じの仕上がり加減。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583138.html

もう少しレア気味のが嬉しいですね。

板海苔は海苔巻麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583385.html


なかなかの仕上がりの濃厚豚魚つけ麺でした。
もう少し塩分を抑えてくれると、なお良かったと思います。
チャーシューも大判で食べ応えがあっていいですね。
スープ割は可能かと思いますが、アナウンスや掲示はなかったので自粛。
先輩方のレビューを振り返ると、汁なしの比率が高めですね。
機会があれば、次は汁なしを頂こうと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件

「つけ麺大盛(870円)+味玉100円」@活龍 荒川沖店の写真10月10日(水)20時半頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は日本一決定戦の前に激励しに伺う予定が、夜の部は臨休。
思ったよりも残業にもなってしまったので、会社から近い活龍さんへ。
モードはつけ麺でしたし、つけ麺を頂くことにしました。
券売機を確認し、限定も出ていないようでしたし、予定通りつけ麺を。
同料金ですので、大盛にしました。
プラスグルさん仕様の味玉もぽちっと。
店長さんお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964092.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
きれいに整列されていて、ビジュアルからも美しいですね。
結構固めの仕上がり加減で、噛み応えが心地よい感じです。
活龍さんの自社製麺も美味しいですよね。
麺量は大盛で450gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964097.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
煮干や節などの魚介系も合わせられており、いわゆる豚魚系になります。
動物系も魚介系もしっかりと出ており、バランスよく濃厚に仕上がっており、
粘性も高めですので、しっかりと麺に絡んでくれますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964103.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔、追加の味玉。

チャーシューは大き目のざく切りタイプで、つけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964105.html

アツアツなところがいいですね。

そして同様に極太メンマもつけ汁の中に入っています。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964106.html

好みにも寄ると思いますが、個人的には茹で窯で軽く加温してくれると嬉しいです。

しっかりと麺に絡めながら食べ進むと、つけ汁はあまり残りません。
スープ割も可能ですが、少なかったので、そのまま味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964111.html


活龍さんのつけ麺も安定のうまさですね。
店長さんは手際も良く、麺の整列もあっという間にこなし、配膳までも早い。
丁寧な接客も気持ちよく、疲れた体も癒された感じでした。
他のお客様は豚そば系の方が多かったようです。
次回は久々に豚そば系を頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「濃厚和風エビ辛し中華そば(800円)」@中華そば・つけそば 浜屋 我孫子店の写真10月7日(日)12時50分頃訪問。先客ほぼ満席。後客待ちあり。

この日は我孫子方面へ出かけてみることに。
麺友さんのレビューも拝見し、本店しか行ったことのない浜屋さん。
我孫子にもあることを思い出し、向かってみることにしました。
近くのコイパにボロ車を止めて、お店に向かいます。
ちなみにこのあたりの相場なのか、60分200円でした。

入って右手の券売機で食券を購入します。
つけ麺を食べる予定でしたが、間違って汁そばの食券を購入。
本店でもお気に入りのエビ辛し付のメニューにしました。
厨房ホール含め、店員さんは3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653318.html

動物系は豚が中心で鶏も使われているでしょうか。
魚介系も節系中心に効かせてある感じで、カツオが主張します。
ややとろりとした感じの濃厚スープは、美味しい仕上がりですね。
味わいもほぼ本店と変わらない印象です。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653322.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、喉越し良く美味しい麺ですね。
噛み応えも重視された感じの自家製麺もこちらの特徴ですね。
麺量は並盛りだと160g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔、別皿のエビ辛し。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653326.html

丼の8割を埋め尽くすような大判なところがポイントですね。
厚みは普通な感じですが、柔らかくいい仕上がりですね。

メンマは平たいタイプが。
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そしてお気に入りのエビ辛し
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今回は早めにスープへ投入して、変化を楽しみます
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程よいエビの風味と、ややパンチのある辛さが堪りませんね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653346.html


我孫子の2号店も本店と変わらず美味しいですね。
ほぼ満席か、数人待ちで回転している感じでした。
つけ麺や汁なしなど、自家製麺を堪能出来るメニューも揃っており
浜屋さんのファンが多いことも再認識させられました。
次回はつけの麺ましをいただきたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「神山ら~麺 中盛(1040円)」@麺屋武蔵 神山の写真9月28日(金)12時頃訪問。先客中待ち8人くらいへ接続。後客多数。

この日は午後から神田で講習会。
生姜のお店目当てでしたが、西口側は初めて行くので、
方向感覚もイマイチ分からず、概ねそれらしき方向へ向かうと
武蔵神山さんを発見。そのまま入店することにしました。
入ってすぐ右手に券売機があり、食券を購入します。
上にあるおすすめの大きなボタンから、表題メニューを選択。

中待ちしているうちに声がかかり、食券が回収されます。
その際に麺量を聞かれたので、中盛でお願いしました。
ラーメンは並から大盛まで同料金で選択できるようです。
しばし待つと、食べ終えた方と入れ替わりでカウンター席へ。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499041.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介をあわせたいわゆるダブルスープですね。
粘性は然程高くなく、どちらかと言うとさらっとしていますが、
アツアツに仕上げられており、安心していただける味わいですね。
突き抜け感はありませんが、やはり好きな人も多いでしょうね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499044.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、モチモチした食感の麺ですね。
ややうどんにも近いような感じで、つるりと喉越しも良いです。
中盛だと麺量は210g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499045.html

一度蒸した後タレにつけて焼かれていて、表面はこんがり。
柔らかくジューシーで美味しい仕上がりですね。
大きくぶつ切りにされており、食べ応えもあります。

味玉はややレア気味のタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499047.html

トロトロの仕上がりでいいですね。

メンマはやや噛み応えがあり、多めの葱がいいですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499051.html


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499055.html


安定の美味しさのダブルスープラーメンでした。
麺は太めでどちらかと言うとつけ麺向きの麺かもしれませんが、
この腰のあるモッチリ麺もいいですね。
印象的なのはチャーシューが良かったですね。
つけ麺はもっと麺量を選択出来るようで、ある意味デカ盛的要素も。
また機会があれば、次回はチャレンジしてみようかと思います。


ごちそうさまでした。

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