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ももも

男性

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平均点 83.073点
最終レビュー日 2019年1月16日
2,461 953 1 27,093
レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン中盛(1000円)+豚2枚280円+味玉」@ラーメン燈郎の写真1月3日(木)10時50分頃訪問。開店時10人位。

この日は12月に伺えなかった燈郎さんへ向かってみる事に。
営業情報を確認すると、3日から営業のようで、予定通り突撃です。
千葉にいた時は良く使った高速で新小岩へ向かいます。
渋滞もなく順調に進み、開店前に到着しました。
定刻となりオープンです。

久々の訪問でしたので、デフォのラーメンを頂きます。
そしてステーキ・・・と思ったら×印が>< 残念宗男。
と言うことで、豚増しにしました。
現在は佐久間さんがメインで切り盛りされているようですね。
助手さんと上田さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359811.html

今回は野菜はノーマルで、ニンニクは少なめでお願いしました。
程よい山で、連食予定でしたので、丁度いい感じです。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359813.html

動物系は豚が中心の白湯系のタイプ。
相変わらずの濃厚スープは、その割りにすんなりと飲める仕上がり。
詳しくは分かりませんが、結構仕様変更がなされているそうです。
他の二郎系のお店とは違い、燈郎さん独自の感じのスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359814.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、むっちりとした感じの麺ですね。
前回よりも少し優しくなった感じでしょうか。
麺量は中で250g。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359815.html

具材はチャーシュー、味玉、もやし、キャベツ、ニンニク、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359816.html

箸で簡単に切れる感じの柔らかさ
しっかりとタレで加温してくれており、アツアツなのもいいですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359819.html

野菜も良い感じの茹で加減で、シャキッとしていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359820.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359824.html


久々に頂きましたが、やはり他店とは異なる燈郎テイストな一杯ですね。
ステーキの×印は残念でしたが、豚増しで満足に頂きました。
接客も変わらずしっかりとしており、人気も健在ですね。
次回はお気に入りのカレーをいただきたいと思います。
限定も楽しみにしております。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 48件

「赤いバカ豚麺(1350円)+チャーシュー300円」@常勝軒 総本店の写真12月29日(土・肉の日)16時半頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は2018年最後の29日の肉の日。
遅いお昼に丸原さんでいただき、仮称大蔵省さんで時間をつぶすも
どうもぱっとしないので、ツイッターをチェック。
すると、常勝軒さんでも、肉の日の限定が出ているではありませんか。
大蔵省から程近いお店の夜の部に行く予定でしたが、予定変更です。
お店に到着すると、店内へ入店します。

限定のPOPも出ており、その通りに食券を購入します。
この時には気がつかなかったのですが、限定専用の食券でなく
デフォルトと共通でしたので、限定で。と告げないといけなかったようです。><
限定が注文できたと思い込んで、カウンタ席で配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。
そう、やはり、デフォルトの方が出てきました。


気を取り直して、標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624252.html

何も聞かれませんでいたので、ノーコールです。
麺も増さずデフォサイズですが、器も普通なので、中々の標高です。
と言いますか、肉が立てかけられているので、肉の山になっていますね。

因みに上空からのアングルはこんな感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624257.html

食べにくいので、早速チャーシューから食べ進んでいきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624273.html

バカ豚で5枚、チャーシュー増しで5枚の合計10枚ですね。
厚さも5mm以上ありそうなバラの大ぶりなスライスタイプ。
赤身の部分が若干固めですが、より肉を喰らっている感じでいいですね。


ある程度食べ進んだところで、スープを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624263.html

動物系は豚が中心のタイプ。
醤油ベースのデフォルトふじ麺に辛さがプラスされていますね。
辛いのですが、辛さは割りと控えめな感じですね。
ただ、多めに一味がかけられているので、良くスープと混ぜた方がいいです。
一味の部分が喉の粘膜に付着して、途中、ちょっとむせちゃいました。
アブラも多めで、後を引くうまさです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624266.html

極太麺は加水率中くらいの強縮れタイプ。
茹で加減良く、これぞふじ麺といった感じの麺です。
初期の頃はもっと細かった印象ですが、この極太がいいですね。
麺量はデフォルトですので、200gくらいでしょうか。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624270.html

具材は前述のチャーシュー、もやし、玉葱。

もやしはボイルタイプだったと思います。
そしてふじ麺と言えば、やはり玉葱ですよね。
ニンニクは卓上に漬けタイプがあるので、セルフでトッピング可能です。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624280.html


限定を食べれなかったのは残念ですが、この赤ふじもおいしいですね。
分厚いチャーシューが10枚も圧巻でしたし、この辛いスープがまたいいですね。
中毒性があり、リピーターも多いことと思います。
そのまま、もう一回食券を買って、限定を連食しようかと思いましたが、
自粛しておきました。
作戦失敗も結果オーライで、満足な肉の日を堪能出来ました。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 20件

「豚骨醤油(750円)+餃子+から揚げ+レモンサワー」@清六屋 土浦駅前店の写真12月27日(木)21時過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は土浦で忘年会。
牛タンやローストビーフなどのメニューを堪能し、ビジホにチェックイン後にこちらへ。
亀城さんへ行ったのですが、臨時休業の貼り紙がされており、
うろうろしていると、こちらのお店を発見しました。
お店の外に券売機があり、先に食券を購入します。
店内へ入ると、カウンター席へ案内されました。
先に餃子と唐揚げでレモンサワーと思ったのですが、
先にラーメンから出てきました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621449.html

動物系は豚が中心の白湯系のタイプ。
鎖店系で多くみられるクリーミー系の家系のスープですね。
安定感のあるこのスープも、結構好きだったりします。
表層のアブラはそんなに多くない感じですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621453.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減やや固めで、家系には珍しい細めのタイプですね。
どちらかと言うと、博多系の豚骨に近いような麺ですね。
麺量は110g前後と少なめですね。

具材はチャーシュー、うずら、メンマ、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621456.html

安定の仕上がりですね。

うすらも1個乗っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621464.html

平たいメンマに、刻み葱、ほうれん草。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621459.html

板海苔は、海苔巻麺で頂きました。

餃子は程よい大きさで、もっちりとした皮のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621467.html

唐揚げは業務用と言った感じでしょうか。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621472.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621476.html


安定のクリーミー系の家系に細麺を合わせた一杯でした。
出来れば、餃子と唐揚げを先に出していただきたかったです。
深夜まで営業されており、飲んだ帰りに寄る方が多そうな印象でした。
石岡にも清六家さんがあったと思うのですが、同じような感じでしょうかね。
つくばは中太麺だったような記憶ですが、細めの麺が意外な感じでした。
この後に、巨大なティラミスをイレブンで買って帰って食べたら、
流石に胃がもたれました。><


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 1件

「ラーメン(750円)+麺増し100円+生卵他」@俺の生きる道の写真12月26日(水・二郎の日)20時半頃訪問。先客11人。後客5人。

この日は2018年最後の26日の二郎の日。
締めくくりはお気に入りの俺道さんへ行ってみることに。
ツイッターで営業情報を確認し、はやる気持ちを押さえてボロ車を転がします。
お店の前までたどり着くと、駐車場が満車じゃありませんか。
しかし、すぐに出る車があったので、タイミングが良かったです。

右手の券売機で食券を購入します。
今回は豚は控えて、それ以外の食券をぽちぽちっと。
テーブル席へ案内され、男性店員さんへ食券を渡します。
コールはニンニク少な目とアブラでお願いしました。
店主さんと男性店員さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002731.html

野菜ノーコールですので、穏やかな標高ですね。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002740.html

動物系は豚のタイプ。
乳化よりの仕上がりで、結構しょうがも効いている感じですね。
デフォルトでもアブラが多めに入っていて、ジャンキーな感じ。
カエシの加減も良く、相変らず好みの仕上がりです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002741.html

太麺は加水率中くらいの平打ち系のタイプ。
程よくウエーブもあって、以前よりも幾分幅広に感じましたが、
多分そこは、気のせいかも知れません。
茹で加減も良く、好きな麺ですね。
麺量は麺マシで今回は400gでお願いしました。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002744.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚の腕タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002733.html

結構おおぶりで、程よくアブラ身もついていますね。

元々乗せられたアブラにも、豚の細切れ部分が入っています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002734.html

ありがたいですね。

そして野菜は相変わらずのクタ系。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002739.html

これがまた堪りませんね。
いつか、無理をお願いして、麺少な目で、その分野菜をたっぷり食べてみたいです。

別皿のアブラを一気に融合させます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002746.html

後半は生卵を括らせていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002745.html

これもまた堪りませんね


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002748.html


前回あたりから結構生姜が効いた感じで、変わってきましたね。
やはり、麺量的に300か400くらいが美味しい適量に感じました。
とは言っても、時々無性にがっつり行きたくなったりします。
次回は休日前にでも、ボールを堪能したいと思います。
年末最後の二郎の日を堪能しました。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 10件

「極太麺まぜそば(930円)+半ライス100円」@麺屋 とん嬉の写真12月19日(水)21時半頃訪問。先客5人くらい。

この日は21時まで残業になってしまったので、調べてみると
とん嬉さんは22時まで営業を確認し、向かってみる事にしました。
この時間帯まで営業してもらえるのはありがたいですね。
ボロ車を止めて店内へ。
券売機で悩んだ挙句、汁なしをいただくことにしました。

食券を渡す際、ニンニクを聞かれたので、少なめでお願いしました。
この日は店主さんと名物女性店員さんと、もう一人の店員さんが。
3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371488.html

汁なしは野菜はデフォですので、安心の標高ですね。

次に具材のチェックを。

チャーシュー、味玉、メンマ、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚バラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371490.html

相変わらずの神豚で、ボリュームも食感もバッチリですね。

そして味玉はレア気味のゼリー状タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371491.html

ほぼほぼ2個分ありそうな、贅沢仕様ですね。

極太のメンマは食感が良いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371496.html

野菜の茹で加減もよく、程よいシャキクタ加減ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371494.html


では早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371497.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、やや強めの噛み応えが特徴ですね。
以前、汁そばで頂きましたが、汁なしにもあいますね。
大盛にしたので、麺量は300gくらいでしょうか。

タレは醤油ベースで、汁なし系にしては多めにスープやアブラが張られています。
しっかりと絡み合わせていただくと、実に美味しいですね。
力強いうまみと、アブラのあまみが融合して、最高です。

そして半ライス。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371501.html

チャーシューと味玉をのせて、マイチャー丼に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371505.html

後半は汁なしのスープをかけて。
この感じが堪りませんね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371508.html

たくあんは最後のお口直しに、さっぱりと良いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371510.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371511.html


今回は、営業時間にも救われました。
安定の神豚に、どのメニューもクオリティーが高いですね。
穏やかで優しい感じの店主さんの声かけや接客も心地よく、
常連さんやリピーターの方が多いのも納得な感じですね。
二郎系以外のメニューも試してみたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「まぜそば中盛(850円)」@ギガムジャキの写真12月13日(木)辛味噌らーめんと同時食いです。

なかなか訪問するチャンスもなく、しばらく食べ納めになりそうでしたので、
2杯食いをさせていただくことにしました。
ラーメンは中盛の300gでしたので、まぜそばも中盛の300gで。
まぜるのが大変なので、野菜は少なめにしていただきました。
ラーメンよりも少し大きめの丼で登場しました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、卵黄、鰹節、フライドオニオン、もやし、キャベツ。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000488.html

可也厚手のものが2枚のってくるところも魅力ですね。

フライドオニオンは多めにのっていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000493.html

そして、鰹節も、いい仕事をしてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000505.html

中央には卵黄がのっています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000499.html

では、早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000509.html

極太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
ラーメンと同じく、可也平たい特徴的な麺ですね。
汁なしでも美味しくいただける麺です。
麺量は中盛で300g。

醤油ベースのタレに、背脂等のアブラが多めに入っていますね。
軽く振られたブラックペッパーが、清涼感とパンチを与えてくれますね。

そして途中でマヨネーズビームを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000517.html

これは鉄板ですね。

更には、辛味噌の野菜とスープを少し融合させて見ます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000523.html

これまたピリッとして味噌の風味も加わり、奥深い味わいに変化しました。

最後は追い飯を・・・・と思いましたが、キャパ到達で断念。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000528.html


ブラックペッパーがツボを抑えた感じの、美味しいまぜそばでした。
マヨネーズも容器ごと提供してもらえるのも嬉しいですね。
キャパに余裕があれば、追い飯まで堪能したいところでした。
20日(木)が最後の営業で、また暫くお別れになるのは寂しいですね。
何とかチャンスを作りたいところです。
あっ、2杯頂きましたが、スタンプ1個しか貰いませんでした。(失敗)


ごちそうさまでした。

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「つけめん豚一枚(850円)+大盛100円+生卵50円」@銀のしずくの写真12月12日(水)20時頃訪問。先客6人、後客4人。

この日はつくば方面で麺活しようと、残業後に向かってみました。
水曜日はお休みのお店が多く、天久保方面へ行ってみることにしました。
前回連食で訪問して、連食の影響も大きかったので、改めて銀のしずくさんへ。
階段から、若い女性の方が降りてきて、丁度食べ終えたところでしょうか。
テンション上がって、入店です。

グルさんが頂いていた、つけ麺を頂くことにしました。
食券を購入し、女性店員さんへ渡します。
つけ麺の場合は、ニンニクの有無と紅ショウガの有無だったと思います。
少な目とありをコールして配膳をまちました。
男女合わせて3人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904482.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
可也幅の広い麺ですね。
つるモチで、なかなか美味しい麺ですね。
野菜が乗っておる分、ちょっと水気が溜まっている感じですが
このあたりはご愛嬌でしょうか。
麺量は大盛で300g


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904484.html

動物系は豚が中心の濃厚系タイプ。
結構アブラが多く入っている感じで、結構ヘビーな感じですね。
しっぱねに注意しながら啜る感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904488.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、板海苔、紅生姜、追加の生卵。

チャーシューは豚のバラロールタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904490.html

カエシに漬けこんだ感じで、ちょっとしょっぱめなテイスト。
食感は気持ち噛み応えを残してくれている感じです。

野菜は麺の上に一掴みと言ったところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904494.html

程よいシャキっと加減な茹で加減ですね。

紅生姜とニンニク。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904497.html

最初にニンニクを入れていただき、後半は紅生姜を試してみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904501.html

これがヘビーなつけ汁に清涼感を与えてくれていいですね。

また、生卵は多めにブラックペッパーをかけて、麺を潜らせます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904500.html

時々ラーメンで活用する技ですが、つけ麺でもいいですね。

最後は卓上のインドの粉を使って味変させます。

この頃には、つけ汁は完全に冷めてしまいますが、この季節は特に仕方ないですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904503.html


初訪問の時よりもタイプの一杯でした。
やはり、この麺が特徴的でいいですね。
つけ汁はアブラ多めで、結構ヘビーな感じでした。
対応可能か分かりませんが、あつもりも面白そうに思いました。
次回は汁なしを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「コッテリチャーシューメン(700円)」@とん平食堂の写真12月4日(火)20時40分頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は残業を終えて、とん平食堂さんへ行ってみることに。
他店よりも閉店時間が遅めなのも助かりますね。
共同駐車スペースにボロ車を止めて、お店に入店します。
券売機はなく、メニューを見て口頭注文、後会計制です。
少し考えた挙句、表題メニューを頂くことにしました。
ホールは店主さんでしょうか。厨房には男性店員さんが。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423938884-14315907949.html

動物系は豚が中心のタイプ。
表層には結構多めに背脂が浮かんでいますね。
コッテリの名に負けないくらい、コテコテな感じですね。
ベースのスープは前回いただいた辛ホルモンとも共通でしょうか。
こちらも深みのあるコッテリスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423938884-14315907951.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やた固めで、理想的な仕上がり。
前回も思いましたが、クオリティーの高い自家製麺ですね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、青菜、刻み葱。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423938884-14315907956.html

ピンク色がかった、なかなかいい仕上がりですね。
包丁で丁寧に薄切りにされており、とろけるような食感です。
結構なボリュームが乗せられていました。

そして今のシーズン、青菜もより美味しいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423938884-14315907959.html

背脂系には葱があいますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423938884-14315907965.html


コッテリ美味しいチャーシュー麺でした。
背脂大目のコッテリも良かったですが、これは逆に
背脂のないデフォのラーメンも食べてみたいですね。
また、車の運転を気にしなくて良ければ、ホルモンなどを摘んで
是非一杯やりたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「辛豚そば・2辛(800円)+豚1枚200円」@激辛ラーメン専門店 レッチリ 土浦本店の写真11月17日(土)14時10分頃訪問。先客3人。後客2人。

この日は土浦用足し、良温さんの後にお腹一杯で、ちょっと小休止。
久々に王様へ行ってみると、2回転で骨赤79秒8テンキセル赤保留
遊ばせて頂き、軽くお小遣いをゲットして、昼の部終了間際のレッチリさんへ。
近くのコイパにボロ車を止めてお店まで歩きます。
店内へ入るとメニューを見て口頭注文、後会計制です。
店主さんお一人で切り盛りされていました。

先に麺量を聞かれたので、普通でお願いしました。
現在はメニュー構成が変更され、基本は二郎系っぽい豚そばタイプ。
辛くない醤油タイプと、辛いタイプと、最上級は南極タイプ。
更に有料で辛さマシも出来る感じですね。
今回は夜の予定もあったので、辛豚そばの辛さ2でお願いしました。
そして提供時のコールは野菜とアブラでお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419942203-14305473290.html

野菜コールですが、安心の標高ですね。
まあ、この手のラーメンの場合、あまり野菜が多いと、
折角の辛いスープが薄まってしまうので、その考慮もありそうですね。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419942203-14305473294.html

動物系は豚の非乳化タイプ。
しっかりと炊かれている感じで、豚のうまみが伝わってきますね。
醤油ダレの他に、唐辛子が投入されており、全体的に赤っぽくなっており
細かい背脂も浮いていて、程よい辛さ加減ですね。
今回初めてですが、2又は3くらいのが、バランスもいいのでは。
後引く美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419942203-14305473298.html

太麺は加水率やや高めのウエーブのかかったタイプ。
茹で加減固めで、ワシワシといただく感じの麺ですね。
麺自体もやや短めで、食べやすいですね。
美味しい麺ですので、次回は大盛で頂こうと思います。
麺量は普通で200g前後。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419942203-14305473301.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、背脂。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419942203-14305473307.html

分厚く非常にロングタイプですね。

1枚増しは200円ですが、この大きさなら十分納得ですね。
適度な噛み応えと、アブラの乗り具合もいいですね。

野菜は前述のとおり少な目ですが、シャキッと固めの茹で加減ですね。

辛さの緩和剤としていただくには、天地返しせずに置くもよし。
出来れば天地返しで、辛いスープに馴染ませるのがいいですね。

コールした背脂は、結構大きな塊で頂上に乗せてくれています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419942203-14305473311.html

このあたりも、少し甘みが加わるので、辛さの緩和になりますね。
因みに南極以上はコール不可だったと思います。お気をつけください。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419942203-14305473316.html


程よい辛さの美味しい豚そばでした。
ボリューミーな豚さんも好印象ですね。
次回はもう少し辛さの度合いを上げてみようかと思いますが、
麺も美味しいので、大盛もトライしてみようと思います。


ごちそうさまでした。

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「豚ラーメン(950円)+生玉子」@俺の生きる道の写真11月14日(水)20時半過ぎに訪問。先客7人。後客4人。

この日は定期ローテーションの俺道さんへ。
21時までの営業ですが、ギリギリではなく入れそうでしたので、向かってみました。
駐車場も空きがあったので、スムーズに入店できました。
夜ですので、今回は麺マシせずに、おとなしく行きましょう。
豚と卵のプラチケを購入し、空いている席へ。
女性店員さんへ渡す際に、ニンニクの有無を聞かれますので、
ヤサイ、アブラをコールして配膳を待ちました。
その間にセルフでお冷と箸とレンゲを調達してきます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305762.html

高い山ではありませんが、クタ野菜がしっかりと詰まっていますね。


早速スープから
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305764.html

動物系は豚の微乳化タイプ。
表層はエマルジョンにじみ系な感じで、しっかりと炊かれていますね。
少し生姜を利かせているでしょうか、奥から濃厚な豚感が伝わってきますが、
さっぱりよりへ少し緩和される感じで、飲みやすい仕上がりですね。
オープン当初から比べても、大分変化しましたし、
幾分荒々しい感じから、美味しい方向へかわりましたね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305766.html

太麺は加水率やや低めの平打ち系の縮れタイプ。
茹で加減やや固めで、安定のマルジ系の美味しい麺です。
程よくスープを吸って、黄金色に染まっている感じがまたいですね。
麺量はデフォルトですので、確か300g。


天地返しの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305769.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ。

チャーシューは豚の腕タイプ。
 
ホロホロの赤身中心のタイプと
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305772.html

アブラ多めのトロトロタイプと合わせて乗せてくれていました。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305770.html

そして野菜は特有のクタタイプ。

味が染みていて最高ですね。

別皿のアブラ。
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中盤からは生卵を潜らせてすき焼き風に。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305780.html

終盤はブラックペッパーを多めにかけて、これがまた良くあります。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305791.html


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12419509645-14304305799.html


茨城にも直系二郎守谷店さんや、二郎系やインスパイア系ですと多数。
ですが、やはりこのマルジテイストな一杯は、大変魅力的だと思います。
久々に神谷や西新井にも行きたくなりました。
次回は体調万全で、久々のボールにチャレンジしようかなぁ。


ごちそうさまでした。

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