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ももも

男性

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平均点 83.075点
最終レビュー日 2019年3月21日
2,519 979 1 27,751
レビュー 店舗 スキ いいね

「朝ラーメン(450円)」@ラーメン山岡家 土浦店の写真2月23日(土)7時30分頃訪問。先客6人くらい。

この日は前日宴会等でホテルに宿泊でしたので、朝ラーを。
つくばの松屋製麺所さんやがんこやさんとも迷ったのですが、
がんこやさんはリニューアル後、9時開店なので、時間合わず。
近場で山岡家さんに行ってみることにしました。

デフォルトでも良かったのですが、時間帯限定の朝ラーメンを。
トッピングはつけずに、シンプルに頂くことに。
男女店員さん3人で切り盛りされていました。
食券を渡す際にお好みを聞かれたので、麺固めでお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907025.html

動物系は豚のタイプ。
カエシは塩が使われているでしょうか。
サラリとしたスープは臭みもなく、やや薄めのようにも感じますが、
しっかりとうまみが出ており、割と軽くいただける感じですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907029.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減固めで、博多ラーメンのバリカタに近いような食感。
体感的に茹で時間1分かからない、早茹で仕様ですね。
コールどおりですが、もう少し茹でてもらってもよいかも。
麺量は120g前後。

具材はチャーシュー、刻み葱、板海苔、梅ペースト。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907032.html

デフォルトと一緒ですね。

刻み葱は青葱が多めに散らされている感じです。
そして板海苔の上の梅ペースト。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907035.html

これをスープに溶くと、さっぱりとして美味しいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907039.html


朝はやはり、このあっさりとした豚骨スープがいいですね。
今回はしませんでしたが、替え玉も対応してくれています。
ただ、残念なのは、朝ラーメンはサービス券が出ないのですね。
まあ、ワンコイン以下ですので、そのあたりは仕方ないでしょうね。

今年食べたチャーシュー180枚/47杯


ごちそうさまでした。

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「塩チャーシュー麺(870円)」@山岡家 牛久店の写真12月4日(火)21時頃訪問。先客6人。後客1人。

この日はとん平食堂さんでコッテリな一杯を頂き、山岡家さんへはしご。
ガッツリ系の限定も出ているようですね。のぼりが沢山並んでいました。
入店すると、やや年季の入ったハイテク券売機が2台並んでしますね。
お気に入りの特製味噌と悩んだ挙句、偶には別メニューをと、
塩を頂くことにしました。

食券を購入し、カウンター席へ。
食券を渡す際に、麺固めのみをコールしました。
男性店員さん2名と女性店員さん1名で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439292.html

動物系は豚の非乳化系のタイプ。
アブラはノーコールですが、表層には透明系のアブラが5mmほど。
このアブラがいい仕事をしてくれますね。
ただ、今回連食の影響もあるか、ちょっといつものようなフィット感が
感じられない気がします。
結構昔に、麺友さんからアブラなしがおすすめと聞いたのを思い出しました。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439297.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減固めで、噛み応えのある麺ですね。
次回は柔らか目をトライしてみようと思います。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439302.html

やや甘みのある味付けが山岡家さんの特徴ですね。

ほうれん草は可也少なめ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439310.html

もう少し量があると嬉しいですね。

デフォルトの場合は、葱はこのタイプが乗ってきますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439306.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439313.html


久々の塩ですが、ちょっと物足りなさを感じてしまいました。
おそらく連食の影響が大きいのかも知れません。
やはり、山岡家さんでは、個人的には特製味噌推しですね。
いつもチャーシューにしてしますので、偶にはコロチャーも試さねば。


ごちそうさまでした。

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「限定 牡蠣らーめん(850円)+コーラ10円」@永斗麺 池袋店の写真10月21日(日)12時過ぎに訪問。先客4人。

この日は池袋方面へ遠征し、くわばらさん、花田さんと頂き3軒目。
鬼金棒さんを狙っていましたが、広島の文字気になり、こちらへ突撃しました。
デフォルトで、エビラーメン、ホタテラーメンもあるようで、悩みましたが、
期間限定の牡蠣が目に留まり、頂いてみることに。
また、時間帯限定でソフトドリンクが10円のサービスプライス。
と言うことで、コーラも頂くことにしましした。
店内入って左手に券売機があります。
厨房はご主人と奥様でしょうか。2人で切り盛りとホールにもう一人女性が。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409624.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
ややとろんとした感じで、豚の臭み等は抑えられている感じです。
タイプ的に言うと、惜しまれつつ閉店した稲毛のだいごさんに似たスープです。
しっかりとしたベーススープに牡蠣のエキスが加わっている感じです。
一口目に少し「甘い」って感じたのですが、食べ進むと気にならなくなりました。
アツアツに仕上げられており、なかなか美味しいスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409630.html

細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、博多系の麺を少し優しくした感じですね。
連食でしたのでちょうど良かったですが、麺量自体はやや少なめですね。
体感的には120~130g位に感じました。

具材は豚肉、うずら、もやし、刻み葱。

豚肉はバラを薄くスライスした感じで、軽くあぶりが入っています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409631.html

中央にはうずらの卵が1個。
もやしは他のメニューも共通の具材の様です。
丁寧に下処理して、根の部分などを取り除いてくれています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409633.html

そして10円のサービスコーラ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409635.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409636.html


牡蠣と言うと、錦糸町の佐市さんがお気に入りですが、そことは違ったタイプ。
丁寧に炊かれた豚骨ベースのスープは、荒々しさがなく、物足りない人も多そうですが
自分は結構好きかも知れません。
具材の方は、出来ればチャーシューで、牡蠣の身ものると尚嬉しいような。
広島には何軒かお店があるようですね。
イケメン店主さんにキュートな奥様?が切り盛りされる、心地よい接客のお店でした。


ごちそうさまでした。

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「各日20食限定 全部ギガ盛りつけ麺(1280円)」@なんつッ亭 水戸店の写真9月30日(日)11時50分頃訪問。先客8人くらい。

この日は水戸で試験を終えて、武骨家さんからの連食です。
駅ビルの飲食店で、デカ盛フェスタ的なイベントが行われている様で
こちらのPOPが気になったので、頂いてみることにしました。
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余り詳しくはありませんが、眞鍋選手おすすめの一杯を頂くことに。

お店の入口手前にある券売機で食券を購入します。
女性店員さんへ渡して、案内されたカウンター席へ。
高台のやかんは、前回訪問時と変わらぬ風情のある空間。
厨房やホールは4人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121837.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
説明書きには初期の細麺バージョンと書かれていました。
初期がどの頃を指すのか分かりませんが。
思ったよりも柔らかめな感じで、ズバズバと啜るにはいい塩梅です。
食べるにも時間がかかりますので、その間にも柔らかくなる感じですね。
麺量は900gの表記です。


では、早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121845.html

動物系は豚のいわゆる豚骨系のスープ。
粘性はなく、さらりとしている感じです。
また、多めにマー油もかけられていて、程よい香ばしさがいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121864.html

ただ、野菜も多いせいか、薄まってしまっている印象で、
つけ汁としては、大分不足感があるように感じました。
また、温度も低下している感じで、こちらも麺が多いので、
途中からは完全に冷めてしまいました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121850.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、なると、もやし、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121853.html

幾分大判で、3枚乗っていました。
ホロホロで柔らかいですね。
こちらも説明書きには150gと書かれていました。
でも、そう考えると、いつもの肉祭りはいったい何gになるのでしょうね。

味玉はしっかり気味のゼリー状。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121857.html

チャーシューに埋もれたもやしは200gの説明がありました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121859.html

これがつけ汁の味をぼやけさせてしまったように思えます。
もちろん、麺も多いので、更に薄まっていきますね。


後半やや苦戦しましたが完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121868.html


ん~イベント自体は面白いですし、話題にもいいのですが・・・
ちょっと好みに合わなくて、量が多いので、苦戦しました。
つけ汁は最高潮にアツアツで出して欲しいですし、
もっと濃くしないと、途中からぼやけまくりですね。
もう一軒行こうと思いましたが、台風で電車もやばそうなので
早々に切り上げることにしました。
なお、デカ盛フェアは12店舗で10月31日まで開催中です。


ごちそうさまでした。

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「パイクー麺(880円)」@味千拉麺 永国店の写真4月23日(月)20時20分頃訪問。

この日は近場の未訪問店攻略で、龍介さんの近くにある味千さんへ。
恐らくチェーン展開されているお店だと思います。
砂利の駐車場にボロ車を止めて、店内へ。
券売機はなく口頭注文、後会計制でした。
ちょっとお年をめされたご夫婦でしょうか。
お二人で切り盛りされていました。

デフォルトのラーメンと悩んだ挙句に、パイク―麺にしました。
ちょっと高めのカウンター席に足の長い座席の赤い丸椅子。
懐かしさを感じる店内も、癒しの空間となりますね。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372223818-14180358896.html

動物系は豚が中心のタイプ。
表層のアブラは控えめな感じで、ベースは白濁した豚骨系ですね。
カエシ由来でしょうか、ちょっと茶色がかった感じの仕上がりですね。
くどさはあまりなく、比較的さらりとしていますが、以外にも
しっかりとしたうまみが押し寄せてきますね。
焦がし玉ねぎも入っている感じで、後引くスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372223818-14180358902.html

細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減普通な感じですが、ややパツッとした感じですね。
食べ進むと、少しスープに馴染んで食感も変化していきますね。
麺量は140g前後。

具材は、パイク―、味玉、木耳、キャベツ、刻み葱、フライドオニオン

パイク-は豚の軟骨付きの肉をタレで煮込まれたもの。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372223818-14180358905.html

もちろん、軟骨も柔らかくなっており、簡単に食べれることが出来ます。

味玉はカチッとした感じのものが半分。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372223818-14180358910.html

ゼリー状が多い中、これはこれでまたいいですよね。

木耳は千切りにされており、食感がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372223818-14180358915.html

そして面白いのは、生キャベツが乗っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372223818-14180358918.html

これがサクサクと良い食感で、いいアクセントになりますね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372223818-14180358923.html


この手のタイプは、突出はしないものの、やはり美味しいですね。
比較的食べ手を選ばずしていただくことが出来ますよね。
因みに、毎月22日は感謝デーとのことで、デフォのラーメンが
450円で頂けるようです。
まずはその特典を活かされてもいいかもですね。
調べたら、関東ではここ永国店さんだけ1店舗なのですね。


ごちそうさまでした。

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「プレミアム塩とんこつ(860円)」@山岡家 阿見店の写真3月16日(金)21時半頃訪問。先客18人くらい。

この日は旧職場で40年勤務された方の送別会が。
自分も呼んでいただいたので、参加させていただきました。
皆さんは2次会にも行かれたみたいですが、最近はあまり飲まないように
しているので、1次会でお暇し、ホテルのそばの山岡家さんへ。
少し前に訪問したばかりですが、また寄ってしまいました。

前回は限定を頂きましたが、今回は限定からレギュラーに昇格した
プレ塩を頂くことにしました。
お腹はあまり空いていなかったので、珍しく並盛で。
食券を渡す際にお好みを聞かれましたので、麺固めをコール。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12362996349-14156318795.html

動物系は豚が中心のタイプ。
白濁した感じの塩スープで、細かい背アブラも投入されていますね。
マイルドな感じの味わいで、嫌な臭みなどもほぼ感じないですね。
デフォルトとは大分感じが異なる一杯ですが、
こちらのが食べやすい方も多いかも知れませんね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12362996349-14156318796.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減固めで、理想的な仕上がりですね。
麺はデフォルトと共通のようですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、穂先メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12362996349-14156318797.html

こちらもデフォルトと共通のようですね。

味玉も半分に切られて1個分入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12362996349-14156318798.html

片方はスープが多いので、沈み気味でした。

特徴的なのは穂先メンマが乗るところと、青ネギが入るところです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12362996349-14156318799.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12362996349-14156318800.html


飲み会の後のさくっとシメラーにちょうどいいですね。
しかし、週末の夜も人気でにぎわっていますね。
小雨の降る肌寒い夜でしたが、しっかりと満たされて、
ホテルに戻った後も、ゆっくりすることが出来ました。


ごちそうさまでした。

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「味玉らあめん(750円)+替え玉70円」@博多拉麺 一休 本店の写真3月17日(土)12時頃訪問。先客8人くらい、後客多数。

この日は松屋食堂さんで朝らーした後に少し時間調整。
その後、未訪だった一休さんへ行ってみることに。
お店の横の細い通路を入ると、奥の砂利のところが駐車場ですね。
ボロ車を止めてお店に入ります。

券売機はなく口頭注文、後会計制です。
メニューを確認し、一番人気の味玉ラーメンを頂くことに。
麺の固さは針金でお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461384.html

動物系は豚骨の白濁系タイプ。
じっくりとたかれておりますが、臭みなどはあまり感じない仕上がりです。
味わい的には然程不足感はありませんが、においも楽しみたい方には
ちょっとライトに感じてしまいそうですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461385.html

極細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減固めで、指定通り針金な感じの仕上がり加減です。
小麦を風味を楽しむ感じがいいですね。
麺量は100g前後。

具材はチャーシュー、味玉、刻み葱、木耳、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461388.html

バラの煮豚タイプで、厚みもまずまずな感じです。

味玉はしっかりと味の沁みたゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461391.html

多めの木耳がこりこりでいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461394.html

麺を食べ終える少し前に、替え玉をコールします。
今度はバリカタにしました。
店員さんが運んでくれて、そのままスープの中にドボンしてくれます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461396.html

他店と同じ感じで、茹で上げた麺に少しカエシをかけてくれていますね。
少し混ぜ合わせた後に頂きます。
若干スープの温度が低下しますので、茹で加減もバリカタでちょうどいいですね。

中盤は卓上の辛子高菜をかけて変化を楽しみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461397.html

終盤は卓上の胡麻を擦って更に変化を楽しみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461400.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12363074672-14156461402.html


臭みのほとんどないマイルド系の博多豚骨ラーメンでした。
替え玉が70円に抑えてくれているところもうれしいですね。
県南でもこの系のお店は限られますので、時々食べたくなった時には
またお邪魔したいと思います。


ごちそうさまでした。

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「濃厚豚骨味噌(850円)」@麺屋 正元 つくば南店の写真12月12日(火)18時15分頃訪問。

この日は久々にパチンコ店に入っている正元さんへ。
さくっと汁なし系でもいただこうと、向かってみました。
調べてみると、2013年以来ですので、約4年ぶりになります。
券売機をチェックすると、気になるメニューを発見。
寒い日が続いてますので、頂いてみることにしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12337329806-14093542662.html

動物系は豚が中心の濃厚系タイプ。
味噌であることも相まってか、非常に粘性のあるドロ系の仕上がりです。
POPには豚頭、ゲンコツ、背ガラを長時間煮込んだ。と書かれています。
あわせられた味噌ダレとのバランスもよく、美味しく仕上げられていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12337329806-14093542680.html

中太麺は加水率高めのストレート系でうねりを伴うタイプ。
茹で加減やや固めで、噛み応えのあるもちもち麺です。
濃厚系ですので、このくらいの麺が合いますね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、節粉。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12337329806-14093542668.html

事前にバラか低温から選択出来、食券を渡す際に聞かれます。
スライサー使用の薄手のタイプですが、軽く炙りも入っていますね。

メンマは平たい普通のタイプで、青葱が沢山のっています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12337329806-14093542672.html

茶色い粉末は節粉と思われ、スープに混ぜるとその部分の風味が変化。

ドロ系につき最後まで熱々ですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12337329806-14093542675.html


濃厚なドロ系味噌、寒い冬にもってこいですね。
タイプ的に言うと、真空系に似た類の一杯になりますね。
しかし、ドロ味噌系を提供するお店も多くはないので、
なかなか貴重なメニューのような気がします。


ごちそうさまでした。

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「ラーメン豚一切れ(840円)+味玉+れん草」@ちばからの写真10月25日(水)19時頃訪問。先客外待ち10人ちょっと。

この日は久々にちばからさんへ。
麺友さんからもお声がかかり、19時頃を目標にお店に向かいます。
いつもは高速で行くのですが、時間調整も兼ねて下道で。
雨の夕方は混雑しますし、視界も悪く、時間もかかっちゃいました。
概ね予定通り到着も、麺友さんの方が先に到着されたようです。
自分は駐車場の空き待ちして、若干遅れて接続しました。

並んでいる間に、何を食べるか考えます。
久々の汁なしやつけ麺も過ぎりましたが、やはり汁そばで。
麺友さんが一緒だったこともあってか、いつもよりも待ち時間も短く感じました。
店内昇格すると、座敷席へ案内となりました。
事前のコールは、麺固めと野菜抜きを。
提供時のコールはにんにくネギで。
待望のご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12323743485-14058444727.html

動物系は豚の濃厚系タイプ。
しっかりと乳化しており、やはりこの味わいですよね。
今回は一口頂いた後に早々とにんにくを馴染ませてみます。
非常に寒い夜には、このにんにくが鉄板ですよね。
勿論、にんにくなしでもスペシャルな味わいですが、一層際立ちます。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12323743485-14058444729.html

太麺は加水率中くらいの平打ち系ストレート。
相変わらずの色白仕様で、オンリーワンな麺ですね。
固めコールすると、食べはじめと食べ終わりの変化も
より楽しめるような気がします。
麺量は300gちょっとあるように感じました。

一応、天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12323743485-14058444731.html

具材はチャーシュー、味玉、ほうれん草、刻み葱、にんにく。

チャーシューは言わずと知れた神豚タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12323743485-14058444734.html

今回は幾分噛み応えを残した、きりっとしたビジュルの仕上がり。
端豚と共に、脂ののりも良く、最高の豚さんでした。

トッピングした味玉は、柔らかさが程よく残るゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12323743485-14058444748.html

増したほうれん草も充実の量で、歯応えがまた良いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12323743485-14058444738.html

濃厚系には刻み葱が必須アイテムです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12323743485-14058444740.html

にんにくもフレッシュで適量でこちらもバッチリ。
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美味しくいただき完食です。
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遅くなりましたが、13周年おめでとうございます。
小雨降る肌寒い日にもかかわらず、相変わらずの人気ですね。
ちなみに麺友さんは、生卵を注文し、卓上アイテムを大量に擦りかけ。
それをつけ麺のようにつけながらいただいておりました。
凄くおいしそうに、そしてスマートに素早く食べる姿は圧巻でした。
次回は自分も真似してみようと思います。


ごちそうさまでした。

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「ピリ辛チャーシューメン(880円)+替え玉100円×2」@麺や 小鉄の写真9月11日(月)19時過ぎに訪問。先客7人。

この日は茨城で仕事をして、アパートへ帰る途中に夕飯を。
久々に博多系でも頂こうと小鉄さんへお邪魔して見ることに。
前回お邪魔したのは3~4年前になります。
店内へ入ると正面に券売機が。
食券を購入するとその直ぐ横で店員さんが食券を確認してくれます。
その際に麺の固さを告げて、指定された席へ。
味付け海苔は、サービスで1袋貰えるので頂きました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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動物系は豚骨100%のスープ。
丸2日間煮込んだスープは、割と癖が少なく臭みもほぼない感じ。
そのあたりは好みが分かれそうですが、自分はあまり臭い系は
得意ではないので、結構好きなタイプです。
白濁系で幾分ライトにも感じますが、食べやすい博多系といった感じ。


続いて麺を。
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極細麺は加水率少な目のストレート系。
なんか色がオレンジ色っぽい感じです。
おそらくですが、辛い系の専用麺で、唐辛子が練りこまれている感じ。
茹で加減はかたコールの通りで、個人的にはこのくらいの茹で加減が
好きです。
麺量は100g前後。

具材はチャーシュー、木耳、刻み葱。

チャーシューは豚のタイプ。
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結構な大判タイプですが、スライサー仕様の薄手のタイプです。
ので、折りたたんで一口で行ける感じです。
チャーシューメンにしましたので、枚数は充実しており
丼からはみ出すような盛りつけが、また上手ですよね。

木耳は短冊切りにされており、コリコリ食感がいいですね。

麺を食べ終えると、替え玉をお願いします。
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今回はバリカタでお願いしました。
少し卓上の替え玉用のタレもかけてみます。
うまく混ぜれば、和え玉チックにいただくこともできそうです。
早速スープにドボンして。
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デフォルトスープと、デフォルト麺の組み合わせを堪能しました。

そしてもう一玉、替え玉を。
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これはまたカタにしていただきました。
今度は別容器の辛味をスープへ投入します。

その後に麺を投入しました。
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ピリ辛のちょっと上程度の辛さに変化しました。
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これが旨辛で、なかなかいいテイストですね。
ということで、最後はピリ辛スープ+デフォルト麺を堪能。


美味しくいただき完食です。
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辛味の別皿提供が、好きなタイミングで、好きな辛さに出来ていいですね。
そして、唐辛子を練りこんだと思われるオレンジ系の麺。
ピリ辛ラーメンの麺でもありますが、150円で替え玉でも選択可能。
ちなみに、デフォルト麺の替え玉は100円になります。
博多ラーメンと言うと、においや濃度の違いを考えていましたが
この辛味と唐辛子麺で、色々な変化を楽しめたのが良かったです。


ごちそうさまでした。

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