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ももも

男性

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平均点 83.092点
最終レビュー日 2019年10月18日
2,707 1,062 1 29,585
レビュー 店舗 スキ いいね

「塩チャーシュー麺(960円)」@横浜家系ラーメン 藤家の写真9月19日(木)20時過ぎに訪問。先客18人くらい。後客多数。

この日は久々に燦虎さんへ伺い、お次は藤家さんへ。
訪問は約2年ぶりですが、前回は限定を頂きました。
今回は茨城の家系といえばここと思えるデフォルトをいただきましょう。
裏手の駐車場にボロ車を止めて店内へ。
入店すると右手の券売機で食券を購入します。
基本の醤油と塩もあるようですね。

今回は塩を頂くことにしました。
結構混雑していましたが、カウンター席は空いていたので女子の隣へ。
女性店員さんへお好みは麺固めを、あと玉葱もお願いしました。
玉葱は薬味入れに入って登場し、好きな分を入れることが出来ます。
厨房では女性店長さんでしょうか。オペレーションを担当されています。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347308.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
表層には適度に鶏油が浮いている感じですね。
非常にクリーミーで、嫌な臭みもありませんね。
やや重く感じるくらい濃厚ですが、うまみ全開で美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347310.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減固めで、家系らしい美味しい麺ですね。
クリーミーなスープとの相性もいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、うずら、ほうれん草、刻み葱、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347314.html

大きさは普通ですが、まずまずの厚みがありますね。
早めにスープの中に沈ませると、より一層トロトロ感が楽しめますね。

デフォルトでも家系らしく、うずらが1個乗ってきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347322.html

ほうれん草はシャキッとした食感を残したタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347316.html

刻み葱は標準量と言った感じでしょうか。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347320.html

そして、薬味入れから玉葱を2さじくらい投入します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347326.html

板海苔も3枚乗ってくるところがいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12529353735-14598347330.html


クリーミーで濃厚な美味しい家系ラーメンでした。
個人的には県内では一番好きな家系のお店です。
ガツンと行きたい時は醤油を、マイルドに行く時は塩がいいですね。
限定もリリースされていますし、アブラ多めや味濃い目など
色々お好みをコールして楽しむのも良さそうですね。

今年食べたチャーシュー819枚/235杯
今年食べた唐揚げ 110個


ごちそうさまでした。

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「壱骨麺(750円)+替え玉100円+唐揚げ580円」@壱骨麺の写真9月16日(月・祝)11時15分頃訪問。先客3人。後客多数。

この日は会社の上司におすすめ頂いた豚骨系のこちらへ行ってみることに。
あらけんさんのレビューでは、唐揚げののった一杯が上がっていて、そちらにも期待。
11時半開店の情報でしたので、15分前くらいを目安にボロ車を走らせます。
雨が降っておりましたが、順調に進み、到着しました。

お店の駐車場は白線がギリギリで狭めですので、大きめの車だとちょっとほねですね。
横にも迷惑を掛けなそうな位置を選択し、ボロ車を止めると既に営業されているようです。
入店するとほぼ正面に券売機があり、食券を購入します。
確認すると唐揚げ単品もありましたので、ラーメンは店名のついた表題を。
唐揚げは、2個、4個、6個とボタンがあったので、6個を選択しました。
女性店員さんへ食券を渡し、カウンター席へ。
厨房内は見えなかったですが、おそらくオペレーションはお一人でしょうか。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384397.html

動物系は豚の白濁系の豚骨スープ。
マイルドな感じで、臭みはほとんどなく飲み口の良い仕上がりですね。
やや自然な甘みもある感じで、唇がプルンプルンする感じです。
安定感のある美味しいスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384399.html

極細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減固めで、指定通りの茹で加減と言った感じです。
一般的な博多ラーメンよりも若干麺量が多いようにも感じました。
体感的ですが、110~120g位に感じました。

具材はチャーシュー、半味玉、木耳、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384403.html

ややパサつき気味ですが、大きさや厚さはまずまずですね。
スープに浸して頂くといいですね。

味玉はややしっかり気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384378.html

木耳はコリコリでいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384380.html

葱は青葱でなく、普通のネギの刻みが乗っていました。

板海苔は海苔巻麺でいただきました。

と、ちょうどいいタイミングで、替え玉が登場しました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384382.html

スープの中に投入して軽くなじませて頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384386.html

出来ればタイミングや固さもコールできると嬉しいですが、
今回はどちらも問題なかったので、結果オーライです。

そして、もう一つのメインの唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384388.html

これが女性の拳大くらいある感じで、大きめのタイプ。
からっと揚がっており、そのままいただくもよし。
後半は残ったスープに浸して頂くと、これがまたいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384389.html


ボリュームに苦戦しつつも完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527944761-14594384392.html


ご家族連れの方の訪問が7割、お一人様3割といった感じで賑わっていました。
スープは万人受けする感じで、皆から好まれそうな感じですね。
ボリューム感もあり、中華メニュー的な単品やセットもある感じでしたので、
遠征向きではないかも知れませんが、近所に欲しい感じのお店ですね。

今年食べたチャーシュー804枚/231杯
今年食べた唐揚げ 110個


ごちそうさまでした。

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「博多豚骨チャーシュー(720円)+替え玉120円×2」@博多 翔龍 荒川沖店の写真7月12日(金)22時40分頃訪問。先客3人。

この日は荒川沖駅周辺で、仕事を終えてから飲み会が。
18時半頃から飲み始め、後輩の電車の関係で22時半頃にお開きに。
メンバーは皆常磐線で上り方面で帰宅されましたが、自分は〆の一杯を。
駅そばの翔龍さんへ約9年ぶりの訪問です。
RDBでは、閉店時間が23時となっており、ちょっと微妙でしたが、
暖簾も出ており、大丈夫でした。

入店すると券売機はなく口頭注文の後会計制となります。
若い男性店員さんが一人で切り盛りされていました。
常連さんとの会話から、大将は22時までで切り上げて交代されるとか。
9年前と同じ博多豚骨のチャーシュー麺をコール。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031948.html

動物系は豚の豚骨スープ。
白濁系ですが割りとライトな仕上がりで、臭みもほとんど感じませんね。
食べやすい仕上がりで、飲んだ後でも非常に食べやすいです。
この手の一杯の割にはスープも多めなところがいいですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031970.html

極細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減気持ち固めで、これぞ博多ラーメンと言った感じ。
飲んだ後ですので、この普通の茹で加減がちょうど良かったです。
確か、茹で加減はコール可能だったと思います。
麺量は110gくらいでしょうか。

具材はチャーシュー、木耳、刻み葱、白胡麻。

チャーシューは豚の腕かももあたりのタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031986.html

結構な大判で厚みもいい感じ。
少し噛み応えのあるタイプで、ボリューム感がいいですね。

そして木耳は千切りにされていて、多めに入っています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031953.html

このコリコリがいいですね。

青葱に、白胡麻も多めにかけられています。
そして替え玉をコールします。

皿に上げられて登場です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031963.html

早速スープにドボンして軽く整列。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031976.html

やはりこの系は変え玉したくなります。

そしてもう一玉コールして、今度は卓上の紅生姜を添えてみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031994.html

卓上にラーメンタレもあるので、少し足してみました。


もう少し行こうとも思いましたが、2玉で終了完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12494314444-14503031959.html


一時は翔龍さんもつくば店がオープンし、今はなき長崎屋の中に正宗さんと
2号店や姉妹店展開されていましたが、今はこちらのみが営業。
ややライトな仕上がりで、臭みもなく食べやすい一杯ですね。
マニアな方にはちょっと物足りないかも知れませんが、飲んだ後には最高。
お店の掲示物を見ていると、替え玉チャンピオンは10玉完食されたとか。
特典は分かりませんが、場合によってはトライしてみるかも。
久々にボロ車で車泊したら、体が痛くなりました。><。

今年食べたチャーシュー619枚/175杯
今年食べた唐揚げ 73個


ごちそうさまでした。

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「限定 節とんこつ(880円)+替え玉食べ放題」@活龍 期間限定麺処 みつきの写真5月23日(木)21時頃訪問。先客5人。後客2人。

この日はがむしゃさんで久々の冷しを堪能して、みつきさんへ。
大通りでなく、中の路地を向かうと、前方になにやら不振な車が。
ここでは詳細は書きませんが、みなさん運転には気をつけましょう。
さて、みつきさんは5月いっぱいまで、バリ龍さん復活営業ですね。
この日の限定の節とんこつを頂くことにしました。

券売機で食券を購入し、カウンター席へ。
麺の好みを聞かれたので、カタでお願いしました。
男女3人の店員さんで切り盛りされてしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332014.html

動物系は豚のタイプ。
バリ龍さんの豚骨を主体に、ガツンと節を効かせてくれていますね。
ちょっとエグミもある感じで、本気度合いを感じさせてくれます。
力強い節が主体ですが、しっかりと豚骨のうまみも感じられます。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332019.html

極細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減固めで、これぞ博多ラーメンと言った感じの麺です。
個人的にはこのくらいの固さが好きですが、堪能したい場合は
もう一段階固いコールでもいいかもしれませんね。
麺量は110g前後。

具材はチャーシュー、節、木耳、オニオンスライス、刻み葱、板海苔

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332023.html

博多ラーメンのチャーシューはスライサー使用の極薄が多いですが
しっかりと食べ応えのあるサイズと厚みは嬉しいですね。

スープもしっかり節ですが、トッピングでも節が加わります。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332026.html

オニオンスライスと青葱がマッチしています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332029.html

麺を食べ終えると、替え玉をカタでコールします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332032.html

卓上のカエシを使って混ぜてみました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332033.html

そのまま頂くと、麺のポテンシャルをしっかり感じられますね。

残ったスープに潜らせれば、ガツンと節の味わいが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332039.html


交互に楽しみ完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12463900799-14416332042.html


バリ龍さんの味わいも残すところ後数日になりましたね。
次のみつきさんはどんなスープで勝負されるのかも気になります。

以下余談ですが、コップの補充がされておらず、厨房の店員さんが気づく。
ホール担当へ補充を指示されて、吸水機横井に補充されました。
自分なら、水を汲めなかったお客様に汲んでもって行きますね。
セルフサービスなのは分かりますが、ちょっとした気遣いがあるかないか。
色々考えながらお店を後にしました。

今年食べたチャーシュー488枚/130杯
今年食べた唐揚げ 51個


ごちそうさまでした。

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「チャーシューめん(830円)+替え玉2玉」@活龍 期間限定麺処 みつきの写真4月12日(金)20時頃訪問。先客7人くらい。後客3人。

この日は活龍ラーメンセンターでまずは甲殻堂さんへ。
その後、みつきさんをのぞいてみると、外待ちは解消されていました。
せっかくですので、どんな感じか、いただいていることに。
入店して左手の券売機で食券を購入します。
悩んだ挙句、チャーシューの一杯をいただくことにしました。

カウンター席で店員さんへ食券を渡します。
麺の好みを聞かれたので、かためでお願いしました。
麺上げは女性店員さんと、ホールの男性店員さんの2人での切り盛りでした。
あっという間にご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937843.html

動物系は豚骨のしっかりと白濁したタイプ。
濃厚でとろんと仕上げてくれていますね。
以前いただいたものと変わらず、流石といった感じです。
スープ自体の総量は少なめになっていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937847.html

極細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減固めで、こりっとした噛み応えのこれぞ博多ラーメン。
麺量は110g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、きくらげ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937854.html

大ぶりで厚みもありありがたいのですが、ちょっと冷たい感じ。
アツアツとまでは言いませんが、もう少し冷たさをとってくれると。

きくらげは千切りにされていて、こりこりでいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937857.html

多めの青ネギと、板海苔は必殺海苔巻麺でいただきました。

そして替え玉を1つ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937864.html

卓上の返しを少し回しかけてからスープへ投入します。
少しスープをなじませてからいただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937870.html

そして2玉目
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937874.html

替え玉になってからスープはほとんど飲んでいませんが、減っていきます。

変化を求めて、卓上の紅ショウガを載せてみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937879.html

さっぱりといいですね。


連食でしたので、2玉にて打ち止め。完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454594852-14391937884.html


バリ龍さんの一杯、復活を待ち望んでいた人も多かったのでは。
しかも替え玉無料サービスとは太っ腹ですよね。
ちなみに先輩方の通り、追加スープも100円でできるようです。
自身のある方は、是非13玉以上を目指して頑張ってください。
自分ももう一回くらいはお邪魔したいと思います。

今年食べたチャーシュー362枚/94杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

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「豚骨白湯(800円)+チャーシュー200円」@麺や 松辰の写真4月3日(水)19時反頃訪問。先客2人、後客2人。

この日は年度明けで比較的早めに仕事から解放されており、麺活へ。
水曜日はお休みのお店も多く、久々に松辰さんへ行ってみることに。
共同駐車場にボロ車を止めて店内へ。
左手の券売機で食券を購入します。
唐揚げも・・・と思いましたが、ボタンはなかったです。
でも、チャーシューボタンがあったのでぽちっと。
女性店員さんへ食券を渡し、案内されたカウンター席へ。
店主さんと女性店員さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084279.html

動物系は豚の白湯タイプ。
とろんとした感じで、いやな臭みもなく、丁寧に炊かれている感じですね。
以前千葉のお店でいただいたスープにも似た印象です。
脂っこい訳でもなく、かと言って不足感も全然なく、いい仕上げ方ですね。
とても好きなスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084286.html

中太麺は加水率中くらいの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、濃厚寄りのスープに合う麺ですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、せんべい、刻み玉ねぎ、刻み葱、水菜。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084289.html

豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084293.html

豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084298.html

増した分もあると思いますが、3種類堪能できるのがいいですね。
どれもいい仕上がりで美味しく、全部で5枚、カウントアップです。

ざく切りの玉ねぎに、刻み葱も添えられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084307.html

せんべいはスープに浸かってちょっとトロっとしたのもいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084302.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452718407-14387084312.html


癖がなく食べやすいものの、しっかりと美味しい豚骨白湯ラーメンでした。
アツアツに仕上げられているところもいいですね。
3種類のチャーシューもクオリティー高く、満足にいただくことが出来ました。
座敷席もあり、一杯やることもできるので、いつかそちらへも。

今年食べたチャーシュー338枚/86杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「朝ラーメン(450円)」@ラーメン山岡家 土浦店の写真2月23日(土)7時30分頃訪問。先客6人くらい。

この日は前日宴会等でホテルに宿泊でしたので、朝ラーを。
つくばの松屋製麺所さんやがんこやさんとも迷ったのですが、
がんこやさんはリニューアル後、9時開店なので、時間合わず。
近場で山岡家さんに行ってみることにしました。

デフォルトでも良かったのですが、時間帯限定の朝ラーメンを。
トッピングはつけずに、シンプルに頂くことに。
男女店員さん3人で切り盛りされていました。
食券を渡す際にお好みを聞かれたので、麺固めでお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907025.html

動物系は豚のタイプ。
カエシは塩が使われているでしょうか。
サラリとしたスープは臭みもなく、やや薄めのようにも感じますが、
しっかりとうまみが出ており、割と軽くいただける感じですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907029.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減固めで、博多ラーメンのバリカタに近いような食感。
体感的に茹で時間1分かからない、早茹で仕様ですね。
コールどおりですが、もう少し茹でてもらってもよいかも。
麺量は120g前後。

具材はチャーシュー、刻み葱、板海苔、梅ペースト。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907032.html

デフォルトと一緒ですね。

刻み葱は青葱が多めに散らされている感じです。
そして板海苔の上の梅ペースト。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907035.html

これをスープに溶くと、さっぱりとして美味しいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442563250-14361907039.html


朝はやはり、このあっさりとした豚骨スープがいいですね。
今回はしませんでしたが、替え玉も対応してくれています。
ただ、残念なのは、朝ラーメンはサービス券が出ないのですね。
まあ、ワンコイン以下ですので、そのあたりは仕方ないでしょうね。

今年食べたチャーシュー180枚/47杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 3件

「塩チャーシュー麺(870円)」@ラーメン山岡家 牛久店の写真12月4日(火)21時頃訪問。先客6人。後客1人。

この日はとん平食堂さんでコッテリな一杯を頂き、山岡家さんへはしご。
ガッツリ系の限定も出ているようですね。のぼりが沢山並んでいました。
入店すると、やや年季の入ったハイテク券売機が2台並んでしますね。
お気に入りの特製味噌と悩んだ挙句、偶には別メニューをと、
塩を頂くことにしました。

食券を購入し、カウンター席へ。
食券を渡す際に、麺固めのみをコールしました。
男性店員さん2名と女性店員さん1名で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439292.html

動物系は豚の非乳化系のタイプ。
アブラはノーコールですが、表層には透明系のアブラが5mmほど。
このアブラがいい仕事をしてくれますね。
ただ、今回連食の影響もあるか、ちょっといつものようなフィット感が
感じられない気がします。
結構昔に、麺友さんからアブラなしがおすすめと聞いたのを思い出しました。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439297.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減固めで、噛み応えのある麺ですね。
次回は柔らか目をトライしてみようと思います。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439302.html

やや甘みのある味付けが山岡家さんの特徴ですね。

ほうれん草は可也少なめ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439310.html

もう少し量があると嬉しいですね。

デフォルトの場合は、葱はこのタイプが乗ってきますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439306.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424172512-14316439313.html


久々の塩ですが、ちょっと物足りなさを感じてしまいました。
おそらく連食の影響が大きいのかも知れません。
やはり、山岡家さんでは、個人的には特製味噌推しですね。
いつもチャーシューにしてしますので、偶にはコロチャーも試さねば。


ごちそうさまでした。

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「限定 牡蠣らーめん(850円)+コーラ10円」@永斗麺 池袋店の写真10月21日(日)12時過ぎに訪問。先客4人。

この日は池袋方面へ遠征し、くわばらさん、花田さんと頂き3軒目。
鬼金棒さんを狙っていましたが、広島の文字気になり、こちらへ突撃しました。
デフォルトで、エビラーメン、ホタテラーメンもあるようで、悩みましたが、
期間限定の牡蠣が目に留まり、頂いてみることに。
また、時間帯限定でソフトドリンクが10円のサービスプライス。
と言うことで、コーラも頂くことにしましした。
店内入って左手に券売機があります。
厨房はご主人と奥様でしょうか。2人で切り盛りとホールにもう一人女性が。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409624.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
ややとろんとした感じで、豚の臭み等は抑えられている感じです。
タイプ的に言うと、惜しまれつつ閉店した稲毛のだいごさんに似たスープです。
しっかりとしたベーススープに牡蠣のエキスが加わっている感じです。
一口目に少し「甘い」って感じたのですが、食べ進むと気にならなくなりました。
アツアツに仕上げられており、なかなか美味しいスープですね。


続いて麺を。
 ↓
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細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、博多系の麺を少し優しくした感じですね。
連食でしたのでちょうど良かったですが、麺量自体はやや少なめですね。
体感的には120~130g位に感じました。

具材は豚肉、うずら、もやし、刻み葱。

豚肉はバラを薄くスライスした感じで、軽くあぶりが入っています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409631.html

中央にはうずらの卵が1個。
もやしは他のメニューも共通の具材の様です。
丁寧に下処理して、根の部分などを取り除いてくれています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409633.html

そして10円のサービスコーラ。
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美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12414246026-14290409636.html


牡蠣と言うと、錦糸町の佐市さんがお気に入りですが、そことは違ったタイプ。
丁寧に炊かれた豚骨ベースのスープは、荒々しさがなく、物足りない人も多そうですが
自分は結構好きかも知れません。
具材の方は、出来ればチャーシューで、牡蠣の身ものると尚嬉しいような。
広島には何軒かお店があるようですね。
イケメン店主さんにキュートな奥様?が切り盛りされる、心地よい接客のお店でした。


ごちそうさまでした。

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「各日20食限定 全部ギガ盛りつけ麺(1280円)」@なんつッ亭 水戸店の写真9月30日(日)11時50分頃訪問。先客8人くらい。

この日は水戸で試験を終えて、武骨家さんからの連食です。
駅ビルの飲食店で、デカ盛フェスタ的なイベントが行われている様で
こちらのPOPが気になったので、頂いてみることにしました。
サイバーダイン茨城ロボッツチームメンバーがおすすめメニューをPR
余り詳しくはありませんが、眞鍋選手おすすめの一杯を頂くことに。

お店の入口手前にある券売機で食券を購入します。
女性店員さんへ渡して、案内されたカウンター席へ。
高台のやかんは、前回訪問時と変わらぬ風情のある空間。
厨房やホールは4人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121837.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
説明書きには初期の細麺バージョンと書かれていました。
初期がどの頃を指すのか分かりませんが。
思ったよりも柔らかめな感じで、ズバズバと啜るにはいい塩梅です。
食べるにも時間がかかりますので、その間にも柔らかくなる感じですね。
麺量は900gの表記です。


では、早速つけ汁につけて。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121845.html

動物系は豚のいわゆる豚骨系のスープ。
粘性はなく、さらりとしている感じです。
また、多めにマー油もかけられていて、程よい香ばしさがいいですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121864.html

ただ、野菜も多いせいか、薄まってしまっている印象で、
つけ汁としては、大分不足感があるように感じました。
また、温度も低下している感じで、こちらも麺が多いので、
途中からは完全に冷めてしまいました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121850.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、なると、もやし、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121853.html

幾分大判で、3枚乗っていました。
ホロホロで柔らかいですね。
こちらも説明書きには150gと書かれていました。
でも、そう考えると、いつもの肉祭りはいったい何gになるのでしょうね。

味玉はしっかり気味のゼリー状。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121857.html

チャーシューに埋もれたもやしは200gの説明がありました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121859.html

これがつけ汁の味をぼやけさせてしまったように思えます。
もちろん、麺も多いので、更に薄まっていきますね。


後半やや苦戦しましたが完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121868.html


ん~イベント自体は面白いですし、話題にもいいのですが・・・
ちょっと好みに合わなくて、量が多いので、苦戦しました。
つけ汁は最高潮にアツアツで出して欲しいですし、
もっと濃くしないと、途中からぼやけまくりですね。
もう一軒行こうと思いましたが、台風で電車もやばそうなので
早々に切り上げることにしました。
なお、デカ盛フェアは12店舗で10月31日まで開催中です。


ごちそうさまでした。

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