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ももも

男性

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平均点 83.077点
最終レビュー日 2019年3月19日
2,517 977 1 27,733
レビュー 店舗 スキ いいね

「限定 濃厚煮干し豚骨中華蕎麦(820円)+特製200円」@常勝軒 総本店の写真2月8日(金)20時半頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は活龍さんで美味しいスーパー平打ち麺を頂き、連食です。
こちら常勝軒さんでは、濃厚煮干系の限定が出ており伺ってみることに。
ゴールデンタイムな時間帯はやはり賑わっていますね。
店内へ入り券売機を確認すると、限定ボタンが生きているようです。
ぽちっとして、一緒に特製トッピングの食券も。
女性定員さんへ渡し、カウンター席へ。
男女4人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353450.html

動物系は豚が中心の超濃厚系のタイプ。
蓮華が沈み難いほどの、ドロドロと粘性のあるスープです。
煮干も結構使われている感じで、いい仕上がりですね。
久々に濃厚煮干を頂いた感じです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353452.html

中太に近い麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減固めで、やや強めの噛み応えの麺ですね。
しっかりと濃厚系スープにマッチしている感じです。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、刻み玉葱、カイワレ、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353454.html

豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353458.html

バラは丁寧にあぶりが入っていて香ばしくジューシー。
低温系も柔らかい仕上がりで、最高ですね。

味玉は程よいゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353460.html

紫玉葱や
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353464.html

カイワレは彩りだけでなく、爽やかな口休めにいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353466.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353469.html


超濃厚な美味しい豚骨煮干ラーメンでした。
暫く余韻にも浸れる感じで、堪りませんね。
期間限定での提供の様ですので、気になる方は是非。
出来れば和え玉なんかも頂いてみたい気がします。
是非、煮干のつけ麺もお願いしたいです。

今年食べたチャーシュー142枚/36杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 21件

「味玉煮干し豚骨ラーメン(840円)」@極煮干し本舗 荒川沖店の写真1月11日(金)21時過ぎに訪問。先客7人くらい。後客3人。

この日は連休前の追い込みの仕事で遅くまで残業に。
21時を過ぎたので、遅くまで営業している極煮干さんへ。
6号国道は何やら夜間工事を行っており、流れが途切れるので
右折でもすんなりと駐車場へ入ることが出来ました。
2台ある券売機で食券を購入します。

未食のメニューが出ていたので、頂くことにしました。
食券を渡し、カウンター席へ。
店員さんは3人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638176.html

動物系は豚の清湯系のタイプ。
そこへ煮干しを合わせた感じで、割とさらっとしたタイプです。
煮干の主張は穏やかで、うまく豚骨スープと合わせられてますね。
違う例え方をすれば、山岡家さんと極煮干さんのスープを足した様な。
そんな感じのテイストでもあります。
軽い甘みは他のメニューと同様に感じる仕上がりですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638178.html

中細麺は加水率高めの少しウエーブがかかったタイプ。
茹で加減やや固めで、プリッとした感じの食感の麺ですね。
このメニュー専用なのか、全体的に麺の仕様を変えたのかは
分かりませんが、今まで頂いた時と大分印象が異なる麺ですね。
スープとの相性はあまりよくないように感じました。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638181.html

分厚く切られていて、ボリューム感がありますね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638183.html

刻み葱と玉葱も入っているところはポイントですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638188.html

そして前回も頂いた唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638192.html

今回は5個頂きました。
からっと上がっており、やや薄味ですが、好きな仕上がりです。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638199.html


スープは万人受けを狙った感じの仕上がりの煮干しラーメンでした。
麺が変わったのか、ちょっと好みから外れたのはちょっと残念。
調べてみると、極煮干さんも店舗数が増えたみたいですね。
通し営業で24時までは、遅くなった夜などに助けられます。

今年食べたチャーシュー32枚/10杯


ごちそうさまでした。

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「ワハハ煮干特製そば(980円)」@中華そば ムタヒロ 錦糸町店の写真12月15日(土)13時頃訪問。先客6人くらい。後客3人。

この日は久々に錦糸町へ向かってみることにしました。
転勤する前は毎月チャンスがあったのですが、約1年ぶりとなります。
調べてみると、こちらムタヒロさんもオープンしており、しかも、
麺魚さんや満鶏軒さんからも近い場所だったのですね。
予定よりも高速道路が混雑しておらず、順調に予定より早く到着しました。
コイパにボロ車を止めて、お店に向かいます。

入って右手の券売機で食券を購入します。
悩んだ挙句、煮干しの一杯を頂くことにしました。
雑誌やテレビでも見たことがありますが、独特のコスチュームですね。
店長さんを含めてでしょうか、3人で切り盛りされていました。
食券を渡す際に、背脂の量を聞かれたので、普通でお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628135.html

動物系は豚や鶏などが使われているでしょうか。
下支えされている程度で、メインは煮干しの味わいが伝わってきますね。
ヘビーな煮干しと言うよりは、バランスよく仕上げられていますね。
ほんのりとしたビター感などが、食欲をそそりますね。
塩分濃度も幾分高めですが、背脂といい感じに融合していますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628136.html

中太麺は加水率高めの平打ち気味の縮れタイプ。
茹で加減やや固めで、モチモチとした食感がいいですね。
適度にスープも吸っており、黄金色に変化しますね。
麺量は160gくらいあるでしょうか。

具材はチャーシュー、味玉、なると、メンマ、刻み玉葱、刻み葱、三つ葉、バラ海苔。

チャーシューは鶏の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628140.html

豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628142.html

鶏はしっとりと柔らかく、バラも安定の食感でした。

味玉はいい感じのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628145.html

煮干にはやはり、刻み玉ねぎが合いますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628147.html

なるとが乗っているところもポイントですね。

バラ海苔は多めに乗せられており、スープにくぐらせて、麺と一緒に頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628149.html

磯の香りが付与されて、いいですね。

そして、これが噂のいったん麺ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628139.html

これは面白いですね。この麺いいですね。

替え玉もあるようでしたが、もう一軒行きたかったので自粛。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426627405-14322628152.html


美味しい煮干ラーメンでした。
特製は具だくさんですし、1K以下で頂けるのはありがたいところ。
タイプの違うラーメンですので、影響はあまりないのかも知れませんが、
近くに麺魚さんと満鶏軒さんがあるのが気になりました。
競争もあるでしょうが、相乗効果もありそうですね。
次回はつけ麺を頂いてみたいです。


ごちそうさまでした。

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「中華ソバ味玉付き(850円)+和え玉200円」@煮干中華ソバ イチカワの写真10月18日(木)13時20分頃訪問。先客外待ち6人に接続。

この日は夜にJSAメンバーから招集がかかっていたので、午後から年休を。
4月以降の年休取得も、これでようやく3.5日になりました。
で、その偶にしか取れない平日の時間を活かして、イチカワさんへ突撃です。
共同駐車場は満車でしたが、営業中で待ち列も比較的少なめでしたので、
コイパへボロ車を預けてお店まで歩きました。
待ち列へ接続すると、然程待たずして食べ終えた方と入れ替わり入店です。
現在はかけや裏かけも提供されていない?らしく、中華ソバ一本の様です。
味玉つきか、なしかでご注文くださいと声がかかりますので、味玉付きで。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650185.html

店内へ入った時から、いい香りが漂っていますが、
器を目の前にすると、より一層その香りの良さにビビット着ますね。
煮干のうまみ全開で、心地よいビター感がまた堪りませんね。
香油も香りだけでなく、スープにコクと厚みを与えてくれていますね。
塩分濃度も高めですが、煮干を感じるのに最適な感じの塩梅です。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650188.html

中細麺は加水率低めのストレート系。
自家製麺になってからも、色々改良されている感じですね。
可也固めの仕上がり加減で、ハードな印象で可也特徴的。
茹で上げたままの状態でスープに投入されており、麺揃えはなし。
その意図を察し、スープの中であまり麺を動かすことなく食べ進め
麺自体のクオリティーを存分に味わうことが出来ました。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、味玉、オニオンスライス。

チャーシューは肩ロースのタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650191.html

色々と変化して来ましたが、最近はこのタイプに落ち着いた感じでしょうか。

オニオンスライスは辛くなく、ニボスープとの相性がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650194.html

麺を食べ終える前に和え玉をコールします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650199.html

よくまぜまぜして、ささっときれいに決めて写真を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650201.html

カエシと香油のクオリティーの高さがひしひしと伝わってきますね。
そして麺はそばとは大分印象が異なります。
もしかしたら麺を使い分けている感じでしょうか?
もしくは同じ麺であれば、茹で時間を変えていますね。

少し食べすすんだところで、温存していた味玉を割ってみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650205.html

トロトロの出汁入りの黄身の部分を絡めていただきます。
更に後半は残しておいたスープをかけて。

最後は温度が落ち着いてよりニボ感を感じられるスープを飲み干します。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650207.html


やはり、イチカワさんの煮干突き抜けていますね。
店内の張り詰めたような空気感、雰囲気もより高揚させているような。
今回感じたのが、スープもさる事ながら麺。
そばと和え玉での結構な違いを感じ、色々改良されていると共に
甘んじず、ハイレベルの中で更なる向上を目指しているところが
素晴らしいですし、よりフォンを魅了させてくれますね。


ごちそうさまでした。

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「味玉金煮干そば(900円)+トムヤム玉250円」@麺's キッチン RIRIの写真10月14日(日)11時5分頃訪問。開店時シャッターズ25人くらい。

この日は県内未訪の話題店、RIRIさんへ初訪問することに。
前日同様に、朝食後寝てしまい、危うく出遅れるところでした。
ボロ車で高速にのり、概ね予定通りの時間に到着できました。
何とか一巡目の着席はキープできましたが、開店時には25人位と
街が出来て、非常に人気が高いことが認識できますね。

ほぼ定刻どおりに開店となり、順々に食券を買って着席していきます。
デフォルトと2枚看板の金煮干を頂くことにしました。
厨房内は見えない場所でしたが、店主さんと女性2人の3人で切り盛り。
1ロット2~3杯くらいずつオペレーションがすすんでいきます。
そして待望のご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412408276-14285569497.html

動物系は未使用と思われる煮干の清湯系タイプ。
金の煮干主体で、何種類かブレンドされているようです。
金煮干は一度単体で炊いて味わったことがあるため、すぐに分かりました。
カエシは醤油ベースと思われ、香油には鶏油も使われている感じです。
超絶煮干ではありませんが、負の部分を押さえてくれており、美味しい。
人気なのも頷ける感じですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412408276-14285569499.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
全粒粉入りの風味の良い麺ですね。
固めの茹で加減で、ややパツッとした噛み応えもいいですね。
麺量は130g前後。

具材はチャーシュー、味玉、刻み玉葱、刻み葱、三つ葉、バラ海苔、菊の花びら。

チャーシューは肩ロースの低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412408276-14285569500.html

スライサーカットで、きれいに花のように盛り付けてありますね。
味つけもよく、肉マシもいいかも。

味玉はゼリー状タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412408276-14285569503.html

今回は和え玉の時に割ってみました。

紫玉葱や、菊の花びらなど、盛り付けもきれいでビジュアルも映えますね。
 ↓
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バラ海苔もこのスープにあいますね。
 ↓
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麺を食べ終えると、トムヤム玉をお願いします。
 ↓
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早速まぜまぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412408276-14285569513.html

程よく魚醤系の風味があり、ピリ辛と僅かな酸味が融合し、
新しい味わいといいますか、こては美味しいですね。
もし可能であれば、食券を2枚かって、ダブルでいただきたいかも。

煮干のスープに潜らせて食べると、味わいが一段と深くなりますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412408276-14285569518.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412408276-14285569521.html


ハードルを上げての初訪問でしたが、納得のうまさでした。
トムヤム玉もまたこれが美味しいですね。
カフェのような店内も落ち着いた感じで、接客も心地よく丁寧で、
地元の方からも愛されるのがよく分かりますし、人気の理由が分かりました。
行き方も覚えましたし、是非またお邪魔したいと思います。


ごちそうさまでした。

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「限定まぜソバ(780円)+味玉100円+まぜ玉200円」@中華ソバ 伊吹の写真10月13日(土)13時55分頃訪問。先客外待ち8人。

この日は久々に土曜日のフリーの日が訪れたので、久々に伊吹さんへ。
周年記念は龍介さんの整理券配布日と重なったこともあり、いけずじまい。
と計画していたものの、土曜日の朝は二度寝が習慣化してしまって、
気がついて起きたら11時過ぎてしまっており、挙句の果てに足もつってしまい・・・
完全に出遅れてしまいました。><

お店に到着すると、ちょうど暖簾がしまわれてしまいましたが、
まぜソバなら提供可能と、何とか滑り込ませていただきました。
食べ終えた方と入れ替わりで、マザーより声がかかります。
食券を購入し、案内されたカウンター席へ。
程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

チャーシュー、ほぐし肉、味玉、刻み玉葱、魚粉、ちぎり海苔。

チャーシューは豚のブロックタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411873222-14284088178.html

少し以前と切り方が変わりましたが、相変わらずのボリューム。
肉質も良く、しっかりと加温して乗せてくれているところがいいですね。

ほぐし肉も多めに入っているところがいいですね。
 ↓
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そして煮干といえば、玉葱があいますね。
 ↓
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味玉も安定のゼリー状タイプで、濃厚ですね。
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海苔はいつものしっかりしたタイプを直前にちぎってくれています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411873222-14284088186.html


では、早速混ぜ混ぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411873222-14284088195.html

中細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減ほど良く、汁なし形態はいつも和え玉でも頂いており
そのクオリティーは変わらず、パツッとした美味しい麺です。
麺量は140g前後。

そしてこのまぜソバの最大の特徴は、濃厚スープをまとっているところ。
あらかじめ、麺と濃厚スープを絡めてくれていますが、
最後の仕上げにも、もうひとかけされております。
しっかりと混ぜることにより、濃厚スープがこれでもかと絡みつき
麺を啜ると、至福のひと時を与えてくれます。

麺を食べ終えることに、まぜ玉をお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411873222-14284088200.html

こちらは助手さんが拵えてくれて、ご対麺となりました。

基本は和え玉と似ていますが、こちらにも濃厚スープが。

早速混ぜ混ぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411873222-14284088203.html

ん~このまぜ玉仕様も最高ですね。
香油の利かせ方が違いので、メインとはやや異なるテイストに。
そのまま食べ切ってしまおうかと思いましたが、、メインのタレへイン。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411873222-14284088204.html


融合させた後に、その複合系を味わいます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411873222-14284088208.html


結構、伊吹さんには通っていますが、おそらくメインの汁なしは初。
まぜそば水の営業も行けないまま休業になってしまいましたし、
このまぜソバは、水の仕様とも異なるそうで、そう聞くと寄り一層
今回食べれて良かったと思いますし、是非とも水の再開も望みます。
ここ最近は、店主さんの足腰が本調子でないようですし、無理はなさらずに
更なる煮干の追求を末永く続けて頂きたいと思います。

超遅くなりましたが、7周年おめでとうございます。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 54件

「限定 特製煮干しまぜそば大盛(1000円)+唐揚げ」@極煮干し本舗 荒川沖店の写真9月19日(水)19時頃訪問。先客6人。後客4人。

この日は煮干しが食べたくなり、久々に極煮干しさんへ。
国道沿いで右折だと入りにくいのですが、タイミングよく譲ってもらいました。
台数のキャパもなるので、止められないことはなさそうですね。
入店すると正面の券売機で食券を購入します。
一通りメニューを確認すると、期間限定で汁なしが出ているようです。
折角ですので、頂いてみることにしました。

あと、以前からあったのかも知れませんが、唐揚げのボタンを発見。
3個と5個があるので、3個を頂くことにしました。
店内は男女3人くらいで切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

刻みチャーシュー入りの辛味、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔、魚粉。

刻みチャーシュー入りの辛味は、そんなに辛くはありません。
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刻まれているので混ぜやすいですが、汁自体はほとんどない感じです。

味玉はややしっかり気味のタイプ。
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平たいメンマは柔らかめの食感。
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葱は白ネギと万能ネギがきれいに盛られています。
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魚粉は板海苔に乗っていて、好みのタイミングで混ぜられますね。
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麺自体にはタレが絡められていますので、まずはそのまま。
 ↓
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太麺は加水率高めの平打ち系のタイプ。
幾分自然なうねりもある感じで、前述のとおりしっかりとタレが絡められています。
もちもちの美味しい麺で、汁なしにもピッタリな感じです。
麺量は大盛で250gかもう少しあるようにも感じました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407109140-14271506171.html

タレの方は濃厚煮干しのスープあたりがベースになっているでしょうか。
中々のニボ感、でもその割に食べやすく、えぐみやビター感は控えめ。
汁はほとんどありませんで、ヘビードロンジョな感じです。

そして唐揚げ
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サクサクにあげられており、美味しいですね。
大きさは普通で、味付けも気持ち控えめな感じでしょうか。
でも、ニボ系と一緒に食べているので、そう感じただけかもです。

後半は、宅上の酢とラー油で変化を楽しみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407109140-14271506175.html

特に酢が相性いい様に感じました。


最後は残った具材をレンゲですくって頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407109140-14271506181.html


なかなか美味しいドロ系の煮干しの汁なしでした。
スープ割やプチライスでもつくと、更に満足度は上がりそうですね。
コールすれば、別皿のニンニクも貰えるようで、それもいいかもですね。
山岡家さんのようにラーメン類を1杯頼むとサービス券が1枚。
10枚でラーメン一杯無料となるようです。
100枚貯めれば、もしかすると山岡家さんのように・・・


ごちそうさまでした。

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「特製煮干そば(950円)」@中華蕎麦 圭151の写真9月2日(日)10時過ぎに訪問。先客1人、後客5人。

この日は富里方面の未訪問店に向かってみることに。
調べてみると9時等他店よりも早くオープンするお店が数店舗。
混雑時間帯前にいただけるのは嬉しいと、プチ計画を。
その一軒目にこちら圭さんへ初訪問です。
以前山ねこさんだった頃と店内はほとんど同じで、
トタン調の壁や屋台っぽいつくりのカウンター席が懐かしいです。

入口から入ってすぐ左手にある券売機で食券を購入します。
塩そばと思っていたのですが、悩んだ挙句、煮干を頂くことに。
店主さんでしょうか、店内御1人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402698383-14260518589.html

動物系は未使用か、ほとんど感じないタイプ。
基本的にほぼ煮干のみと思われるテイストですね。
表層のアブラもほとんどありませんね。
カエシの方もシンプルな感じですが、醤油感もそれなりに感じます。
すっきりとしたタイプが好みの人にはいいかもですね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402698383-14260518590.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減固めで、ややコキっとした感じの食感です。
風味良く美味しい麺ですが、スープが優しいので、
ちょっと麺が強いようにも感じました。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、バラ海苔、板海苔。

チャーシューは豚バラタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402698383-14260518591.html

やや薄切りで、トロトロの柔らかいタイプですね。

味玉はしっかり気味のタイプ。
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メンマは普通のタイプで青葱が散らされていますね。

デフォルトでバラ海苔が入っており、特製では板海苔もつきますね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402698383-14260518598.html


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402698383-14260518600.html


正統派な感じの煮干しラーメンでした。
煮干に特化したお店の一杯と比べてしまうと、ベーシックな感じですが
そのシンプルな感じもまた良かったりしますね。
オープン当初の先輩方のレビューだと、肩ロースや鶏チャーの姿も。
このあたりは、現在はバラに変更統一されたようですね。
二郎系もあるので、次回は頂いてみたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「豊深煮干しそば 塩(780円)+特製盛+替え玉」@麺や 虎徹の写真7月16日(月・祝)14時頃訪問。8割くらいの混雑ぶり。

この日は朝一で軽自動車の点検があったので、シャッター出来ず。
お昼の混雑時を少し外して、遅めのお昼に虎徹さんへ。
この時間帯でも賑わっていましたが、待たずに着席できました。
入口に薬膳売り切れの表示がされており、久々に煮干を。
塩で頂くことにしました。
麺はここのところ平打ちばかりでしたので、細麺をチョイス。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386132.html

動物系は未使用の純煮干のスープ。
複数の煮干をブレンドされた感じで、奥深いですね。
勿論、負の部分は極力抑え気味に仕上げられており、
上品なうまみがしっかりと伝わってきますね。
塩ダレとの相性もいいですね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386135.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減気持ち固めで、理想的な仕上がりですね。
全粒粉入りの風味のいい麺を啜ると、煮干の香りと共に
至福のひと時となりますね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱類、三つ葉、バラ海苔。

チャーシューは豚の釜焼きタイプと
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豚のバラタイプ。
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そして特製盛りには、鶏の低温系も。
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この鶏の低温はコリッとした鮮度と肉質の良いものを使われており
いつも素晴らしい仕上がりですね。
そして釜焼きはもう説明は要りませんね。最高です。

味玉は黄身が濃厚で、絶妙なゼリー状加減が堪りませんね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386157.html

しっかりとした穂先メンマに紫玉葱と白髪ネギ、三つ葉も美しいですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386151.html

燻製チャーシューもテイスティングさせていただきました。
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バラ海苔もクオリティーの高いもので、いい風味が付与されます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386153.html

悩んだ挙句、替え玉を追加注文。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386160.html

スープにドボンしていただきます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386161.html


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12391291987-14230386166.html


帰り際、忙しい中Nさんがご挨拶してくださいました。
店主さんはちょうど水戸の龍ひげさんのメモリアルに
向かわれたそうで、7周年のイベントもアツそうですね。
やはり、休日には早々に薬膳は売切れてしまうようですね。
次回訪問時はシャッターで決まります。


ごちそうさまでした。

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「限定 冷やし煮干そば~魚醤~(780円)+特級+和え玉」@特級鶏蕎麦 龍介の写真6月12日(火)19時頃訪問。先客中待ち5人くらい。

この日は冷やしの限定が出ているとのことで、龍介さんへ。
天気予報は大外れで、暑くなる予定が、大分涼しく
エアコンもいらないくらいの日でした。
久しくいただいてなかった気がするので、限定をぽちっと。
和え玉も冷やし仕様のようで、そちらもお願いしました。
食べ終えた方と入れ替わり、カウンター席に案内されました。
冷やしと言うことで、茹で時間や晒し時間がかかる為、
若干待って待望のご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889456.html

動物系はおそらく未使用の、魚介系中心のタイプ。
煮干が前面に出てくるのですが、その奥に違った味わいを感じます。
恐らく、節系や乾物系も、出汁に加えられている感じです。
しっかりとした煮干しの柱に、その他のうまみが相乗して
深い味わいに仕上げられていますね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889459.html

中細麺は加水率低めのストレート系。
しっかりと〆られており、非常にコリコリとした食感の麺です。
しっかりと深いスープですので、冷やしでもこのくらい強めの
麺が合う感じですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱類、バラ海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889463.html

豚の低温系タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889466.html

更には鴨のタイプと3種類のっていました。
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クオリティーは申し分なく、特級トッピングにして正解でした。

味玉は気持ちレア気味のゼリー状タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889489.html

とてもいい仕上がりですね。

刻み葱に、紫の玉ねぎスライスが彩りよく、さわやかですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889485.html

そしてちょうどいいタイミングで、鶴さんより和え玉の登場です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889494.html

色合いからして、塩ダレの様ですね。
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早速まぜまぜして。
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芳醇な香油が多めにかけられており、そのままでもばっちり。
麺は先ほどとは違い、少し加水を上げた感じの麺で、
コリコリ過ぎず、少し抑えた感じがまたいいですね。

残しておいたスープにくぐらせても、もちろん最高です。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12384053010-14211889501.html


可也美味しい煮干し主体の冷やし系でした。
和え玉もしっかりと作り上げられており、そのままでも
十分美味しい仕上がりで、思わずおかわりコールしたかったくらい。
もしかすると数日提供されるかもしれませんので、ぜひぜひ
チェックしてみてください。


ごちそうさまでした。

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