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ももも

男性

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平均点 83.090点
最終レビュー日 2019年10月23日
2,712 1,065 1 29,634
レビュー 店舗 スキ いいね

「デミグラスつけ麺(850円)+味玉100円」@牛骨ロックの写真6月30日(日)14時半過ぎに訪問。先客1人

この日は夕方から美容室の予約をしていたので、遅めのお昼で時間調整。
休日は14時以降からいただける牛骨ロックさんへ再訪することに。
お目当ては冷たい鳥中華で、ボロ車を走らせます。
順調に進み、予定通り到着となりました。

入店すると券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
メニューを眺めると??? 鳥中華が見当たりません。
聞けば良かったのですが、気になっていたデミグラのつけ麺をお願いしました。
すると、すぐ横の壁にPOPが貼られていて、見落としていました。
ということで、鳥中華は次回の楽しみにとっておきたいと思います。
店主さんはオペレーションを、女性店員さんがホールを担当されています。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12489064807-14488750714.html

太麺は加水率やや高めのストレート系。
風味も良く表面つるつるで、非常にのど越しの良い麺ですね。
瑞々しい感じで、大盛りにすればよかったとちと後悔。
他のお店とは差別化された、美味しい自家製麺ですね。
麺量は250g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12489064807-14488750721.html

動物系は牛が使われたデミグラスタイプ。
適度なとろみがあり、麺にも程よく絡んでくれますね。
心地よい酸味と、うまみとが融合し、完成度の高さがうかがえますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12489064807-14488750727.html

具材はつけ汁の中に牛肉、人参、玉葱が。

牛の部位は詳しくありませんが、大きめの塊上の部分と
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12489064807-14488750735.html

長方形で平たい感じの部分が入っていて、相対的に肉量も多めです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12489064807-14488750741.html

人参はごろっと大きめにカットされています。

玉葱はあえてシャキッとした食感を残してくれていますね。

追加した味玉は半分に切ってくれており、別皿で提供して頂きました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12489064807-14488750748.html

白ワインを使われていて、塩分濃度は抑えながらも、しっかりとしたゼリー状に。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12489064807-14488750755.html


完成度の高いデミグラスなつけ汁と瑞々しい自家製麺が堪らない一杯でした。
SNSを拝見すると、この日はこのメニューを召し上がった方が多かったようですね。
繰り返しになりますが、次回は鳥中華を狙ってお邪魔してみたいと思います
限定のつけ麺も気になるので、またまた楽しみが増えました。

今年食べたチャーシュー574枚/162杯
今年食べた唐揚げ 68個


ごちそうさまでした。

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「オマール海老トマトつけ麺肉増し(1080円)」@鮮魚らーめん 五ノ神水産の写真3月19日(火)11時ちょっと前に訪問。開店時3人。

この日は麺や玄さんで朝ラーした後に地下鉄のホームの椅子でぼんやり。
東京駅に行くにはいくつかルートがありましたが、神田で乗り換えることに。
そのついでに、気になっていた五ノ神さんへ行ってみることに。

定刻となりオープンし、店内へ。
左手の券売機で食券を購入します。
店員さんへ渡し、カウンター席へ。
男性2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106304.html

中細麺は加水率中くらいの平打ち気味のストレート系。
つけ麺の麺としては細い方のタイプになりますね。
むちっとした食感で、五ノ神製作所さんの麺とは大分印象が異なります。
このあたりもメニューにあわせてチョイスされている感じでしょうか。
麺量は200g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106305.html

動物系は未使用か、軽く下支えしている程度でしょうか。
結構ガツンとオマール海老の感じが主張してきますね。
表面には香油が浮いていますが、全体的に粘性も高め。
海老のみではここまで粘性は出ないと思いますので、
トマトをうまく使われている感じでしょうかね。
しっかりと麺に絡んで持ち上げてくれますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106307.html

具材はチャーシュー、メンマ、ベビーリーフ、レモン。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106311.html

つけ汁の中に入っていますね。

そして増した分は麺の上に低温系のチャーシューが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106309.html

ふっくら仕上げられており、これは増して正解でした。

濃い目のつけ汁には、ベビーリーフがお口のリセットにもいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106316.html

そして五ノ神産の象徴でもある三角メンマ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106315.html

非常に柔らかい仕上がりでした。

麺を食べ終えると、つけ汁がほとんど残りませんでしたので、
ダイレクトに味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106317.html


ガツンと海老とトマトが主張する美味しいつけ麺でした。
ちょっと癖は強めですので、苦手な人もいるかも知れませんね。
接客もスマートな感じで、また他のメニューも頂いてみたいですね。
実はこの後、予定通り東京駅にたどり着きましたが、体調が復活せず。
次に行きたいお店も控えていたのですが、茨城へ戻る事に。

今年食べたチャーシュー270枚/72杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「ごまつけ麺(850円)+チャーシュー300円」@常勝軒 かすみがうら店の写真1月26日(土)18時40分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は昼にのらくまさん、亀城さんで頂き、用足し後に夜の部麺活。
訪問したことはありましたが、RDBは未レビューでしたので、
かすみがうら市の常勝軒さんへ。たぶん10年ぶりくらいの訪問です。
26日の二郎の日でしたので、ふじ麺狙いで向かって見ました。
駐車場にうまく入れなかったので、一旦通りすぎでUターン。
歩道の切れ目が短いので、段差に乗り上げないように注意ですね。

店内へ入ると券売機で食券を購入します。
一通り確認すると、ごまつけ麺を発見。
ふじ麺はやめて、そちらを頂くことにしました。
中盛サービスのようでしたので、中盛をお願いしました。
また、肌寒い日でしたので、あつもりでお願いしました。
男性店員さん、女性店員さん4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212161.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減良く、艶々とした輝きがいいですね。
もっともちでこれぞ大勝軒の麺と言った感じの美味しい麺です。
あつもりで、麺同士がくっつきそうでしたが、案外大丈夫でした。
麺量は300g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212164.html

動物系は豚や鶏などが使われているでしょうか。
しっかりとした胡麻の風味が堪りませんね。
その甘さは控えめに抑えられている感じで、癖になる感じの仕上がり。
軽く回しかけられたラー油もちょっぴりピリ辛くなっていいですね。
足りなければ、卓上アイテムで追加してもいいですね。
挽肉のうまみも出ていて、美味しいつけ汁は、似てはいるものの
牛久のROSSOさんとは、またちょっと違った仕上がりも面白いですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212172.html

具材はチャーシュー、挽肉、メンマ、なると、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212177.html

ちょっと薄めのスライスですが、トロトロの美味しい豚さんですね。
つけ汁の中に入って、しっかり温かいのもいいですね。

挽肉と刻み葱とつけ汁が合わさり、麺に絡んで美味しいですね。
なるとがのってくるところもチャーミングですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212182.html

麺を食べ終えると、スープ割りもあるようですが、そのまま頂きます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212187.html


牛久のROSSOさんとはちょっと異なりますが、こちらも負けじと美味しい
ごまつけ麺でした。
麺も実に美味しいですね。あつもりでもそのクオリティーをしっかり感じます。
つけ麺の種類が結構あるので、色々試してみたいものですね。
×印でしたが、カレーつけ麺も気になります。

今年食べたチャーシュー80枚/23杯


ごちそうさまでした。

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「限定 柚子薫る焼き牡蠣らぁめん(980円)」@麺処 学の写真1月19日(土)13時半過ぎに訪問。先客1人、後客多数。

この日は水戸遠征。
匠家さんで頂き、本命の「学」さんへ向かいました。
50号バイアスは、おかまを掘った車がいて、プチ渋滞。
でも、抜けた後はすんなりとお店に到着できました。
お店の隣の駐車場にボロ車を止めます。

入店すると券売機で食券を購入します。
POPを確認すると、牡蠣の一杯も提供されているようですね。
限定ボタンも生きていましたので、頂くことにしました
女性店員さんへ食券を渡し、カウンター席へ。
店主さんと女性店員さん2人の3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434391985-14342452105.html

初動から牡蠣の香りがぐっと押し寄せてきますね。
元々ややビターな要素も持っている素材ですが、
焼きを入れることによって、よりその特徴が強まっていますね。
うまみも凝縮されている感じですが、強い癖がありますので
苦手な方にはちょっと厳しいかもですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434391985-14342452107.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、少しコリッとした感じの食感の麺ですね。
スープとの相性もいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、刻み玉葱、豆苗、柚子片。

チャーシューは鶏の低温系タイプと、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434391985-14342452109.html

豚のロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434391985-14342452113.html

鶏はしっとり、肩ロースは肉肉しくていいですね。

ビターよりなスープには玉葱があいますね。
豆苗もお洒落な感じで、刻み柚子がいい香りで、絶妙マッチ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434391985-14342452116.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434391985-14342452120.html


独創性のある通を唸らせる感じの玄人好みの一杯でした。
麺友さんが、秋刀魚の一杯が可也いいとの情報を頂いていましたが、
残念ながら、シーズン的にこの時点では提供されていませんでしたが、
また秋に復活すれば、是非いただきたいと思います。
是非、デフォルトメニューもいただきたいと思います。

今年食べたチャーシュー51枚/16杯


ごちそうさまでした。

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「限定 濃厚蟹拉麺+蟹味噌(1000円)」@特級中華蕎麦 洋介の写真1月1日(火)17時50分頃訪問。開店時15人くらい。

この日は昼龍介さんで頂き、夜は洋介さんへ。
限定メニューのみの営業との事で、今回は蟹の一杯のようです。
開店前に店内へ入れていただけるのはありがたいですね。
昼は控えめにしたので、夜はがっつり行こうと思ったのですが、
残念ながら、トッピングやサイドメニュー、大盛も不可との事。

限定のデフォルトか+50円の蟹味噌つきからとの事でしたので、
蟹味噌付を頂くことにしました。
定刻となり、カウンター席へ。
厨房は店主さんと助手さんの2名、ホールはEさんの3人体制。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747859.html

動物系は鶏が中心の濃厚系のタイプ。
蟹を使った一杯は、その香りが堪りませんね。
やりすぎるとアンモニア臭に似た臭みが出てしまうことがありますが、
そういったことはなく、上手に仕上げてくれていますね。
実に美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747862.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、心地よい噛み応えの麺ですね。
濃厚系にはこのくらいの麺が合いますね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、蒲鉾、蟹身、オニオンスライス、水菜、蟹味噌。

チャーシューは窯焼きタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747864.html

肉肉しい感じがいいですね。

味玉はゼリー状タイプできれいに半分に切られています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747870.html

お正月らしく、紅白の蒲鉾も乗っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747867.html

その上には蟹のほぐし身と、追加の蟹味噌が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747873.html

途中でこの蟹味噌をスープに混ぜると、より一層深みが増しますね。

オニオンスライスは、気持ち厚めのスライスで食感も重視。
水菜は彩がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747875.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747878.html


蟹のうまみをしっかりと引き出した、美味しい濃厚蟹ラーメンでした。
お正月らしい紅白の蒲鉾や、特に蟹味噌が良い仕事をしてくれますね。
元日から次々とお客様も来店され、しっかりと人気も定着のようで、
嬉しい限りですね。
次回は是非、洋二郎をトロ豚増しでいただきたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「サラダ冷しラーメン トマト味(950円)+若鶏の唐揚げ」@こだわりらーめん ゆきむら亭 阿見店の写真8月30日(木)20時10分頃訪問。先客15人くらい。

この日は縁さんでいただき、帰り際にもう一軒。
会社に寮があったころは、自分は入っていませんでしたが、良く寮生の
先輩や後輩と利用させていただきました。
最近は時々お邪魔する程度でしたが、偶々会社でも話題に上がったので
寄ってみることにしました。

メニューをチェックすると、レギュラーも時々改変されますね。
そして夏限定と思われる冷やし麺が気になりましたので、頂くことに。
お気に入りの中華ソースと迷った挙句、唐揚げをオーダーしました。
厨房は恐らく男性2人、ホールは女性2人で切り盛りされているようでした。
前客の方の提供があったようで、若干待ってご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

唐揚げ、レンコンチップ、プチトマト、レタス、水菜、きゅうり、刻み葱

唐揚げは4分の1くらいにカットされており食べやすいサイズに。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107141.html

なるとは短冊切りにされていますね。

そしてポイントなのが蓮根チップ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107145.html

カリッとあげられており、食感がいいですね。

それ以外は夏野菜中心に、プチトマト、レタス、きゅうりなどが。
ボリューム感があり、彩りもきれいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107147.html

全体にタレが行き渡るようにさっと混ぜ合わせます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107154.html

中太麺は加水率高めの僅かにウエーブのあるタイプ。
しっかりと冷水で〆られており、ややコリッとした食感がいいですね。
麺量は180g前後でしょうか。

タレはトマト味で僅かな酸味と、甘みも結構ある感じですね。
さっぱりとしていますが、個人的にはもう少し甘みを抑えて欲しいかも。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107152.html

途中からタバスコをかけて、辛さを付与してみます。
ん~このピリ辛具合がいいですね。


そして追加した唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107159.html

しっかりと揚げられており、ちょっと固くなってしまっていますね。
もう少しジューシーな感じだと良かったのですが・・・
マヨネーズが多めについてくるので、良く絡ませていただきます。
レモンは箸でねじってみましたが、汁はほとんど出ず。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107160.html


さっぱりとしたやや甘めのトマト味の冷やし麺でした。
タレはトマト味とゴマ味から選べるようですし、
冷やしつけ麺と同様、翡翠麺も選べるようですね。
余談ですが、若者グループが一杯引っかけながら
仕事の話を熱く語っていました。
一昔前の自分を見ているようでした。


ごちそうさまでした。

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「ゴマつけ麺(880円)+中盛+炭火焼チャーシュー」@大勝軒ROSSO-ロッソ-の写真8月2日(木)20時過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は久々にロッソさんへ。
冷やしの限定でも出ていないかと伺いましたが、ありませんでした。
券売機をチェックすると大勝軒の元祖つけ麺的なメニューもありましたが
見ていると、ゴマつけのボタンを発見したのでポチットしていました。
入口に価格改定と書かれていました、詳細は分かりませんが、
中盛30円のボタンもあったのでポチット(以前は中盛までサービスだった時も)
折角ですので、炭火焼チャーシューも追加します。
案内されたカウンター席へ座り、食券を渡します。
男女合わせて3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584626.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で〆加減よく、これぞ茨城大勝軒系の麺と言った感じです。
きれいに整列してくれておるところもいいですね
麺量は300g位でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584632.html

動物系は豚が中心と思われるタイプ。
メインはゴマの風味がバシッと効いていて、結構粘性もあります。
さっとラー油も回しかけられており、ピり辛の部分もいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584639.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584644.html

鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584652.html

2種類のってくるところもいいですね。

そして増した炭火焼チャーシュー。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584659.html

豚バラタイプで厚切りの大き目の感じで、ふっくらと良い食感。
軽く香ばしい感じも堪りませんね。

メンマは独特な感じの味つけ加減で、量も多めですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584665.html

食べ進むとドロ系のつけ汁は良く絡んでほとんど残らなそうです。
最後はスープ割は自粛して、そのままダイレクトに味わいます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584670.html


牛久店さん、現ロッソさんのゴマつけ、最高ですね。
ボタンを見つけると、ついつい押してしまいます。
個人的に可也はまってる一杯です。
時折提供がなかったりした時期もありますが、レギュラー化希望です。
冷やしの限定も、是非お願いします。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 8件

「限定 冷やし麻婆麺(850円)+特級トッピング」@特級鶏蕎麦 龍介の写真7月18日(火)夜の部に訪問。

この日はラーメン日本一決定戦に参戦が決まった龍介さんへ。
お祝いと激励を兼ねてお邪魔することにしました。
しかし、毎日暑い日が続いていますね。
鶴さんに確認すると、冷やし麻婆もOKとのことで、お願いしました。
折角ですので、特級トッピングもお願いして中待ちします。
暑い日でしたが、初めから中待ちできると助かりますね。
しばし待った後にカウンター席へ。
待望のご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、味玉、麻婆豆腐、刻み葱。

チャーシューはトロ豚タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747507.html

鴨の窯焼き系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747508.html

どちらも言わずと知れた絶品な肉さんたちですね。

そして麻婆豆腐。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747509.html

山椒が効いた本格的な仕上がりですね。
痺れ中心の辛さが堪りませんね。

味玉は絶妙なゼリー状加減。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747511.html

全体を混ぜながらいただいていきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747514.html

太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと氷水で〆られています。
麺量は200g前後でしょうか。

痺れ強めの麻婆が麺に絡んで美味しいですね。
あっという間に麺が啜り終わった感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747515.html

そして最後は追い飯をお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747517.html

早速混ぜ混ぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747521.html

麻婆にはやはりライスが鉄板ですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747524.html


改めまして、日本一決定戦の出陣、おめでとうございます。
エントリーされて、出場を果たせなかった名店も多く、
その方たちの分まで、大暴れしてきて欲しいですね。
応援しております。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 31件

「サラマンチャーシューめん(1050円)」@麺侍 どらぁご ひたち野うしく店の写真7月5日(木)19時半頃訪問。

この日は喜元門のひたち野うしく店さんへ行くも休店日のようで、
近くのどらあごさんへ、久々に伺ってみました。
お店の前の駐車場は、斜めに止める感じですね。
空いていたので、回転し、出やすい向きに止めて店内へ。
券売機はなく、口頭注文、後会計制となります。
台湾ラーメンっぽい一杯がありましたのでお願いしました。
プラス50円で激辛仕様にも出来るようですが、レベルがわからないので
普通にしておきました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12389405343-14225508827.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか?
思った以上に粘性がある感じで、全体がとろんとしています。
結構辛めな感じで、舌が少しヒリヒリする感じですね。
ただ、啜っても咽る程ではありませんが、苦手な方は辛さ注意ですね。
辛いだけでなく、いい感じのうまみが伝わってくるのがいいですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12389405343-14225508830.html

中太に近い麺は加水率中くらいの平打ち気味のタイプ。
茹で加減やや固めで、食感もいいですね
しっかりとスープが絡むので、辛さも感じやすいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、肉味噌、味玉、メンマ、刻みネギ。

チャーシューは豚バラタイプ。
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スライサー使用の薄手のタイプ。
表面を軽く炙ってくれているところがポイントですね。

肉味噌はジューシーな感じ。
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坦々麺などと共通の具材かもしれませんね。

半分ですが、味玉ものってきますね。
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結構辛いので、この味玉が口の中のリセットにいいですね。
メンマは太めのタイプ。
辛いスープにはやはり刻みネギがあいますね。
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結構辛いのですが、後引くスープを啜って完食です。
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とろみ、粘性のある辛いラーメンでした。
サラマンダーとは、火などを指している感じでしょうか。
前レポのことぶきさんの坦々もライスドボンが合いそうでしたが
こちらの一杯も、ライスがあるとより楽しめそうな感じですね。


ごちそうさまでした。

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「黒どろまぜそば(800円)+チャーシュー増し×6」@麺や 虎徹の写真4月29日(日・肉の日)17時半過ぎに訪問。先客10人くらい後客多数。

この日は毎月恒例の29日の肉の日。
いつか、と算段していた、虎徹さんで、肉マシしちゃおうの巻きです。
午後から美容室で髪を切ってから向かうと、ちょうど開店時間に。
この時間帯からやはり混雑して賑わっていますね。
特に限定メニューは出ていないようでしたので、久々に黒どろを。
そして、追加トッピングをコールして配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、卵黄、刻み玉ねぎ、魚粉、キャベツ、刻み葱、ニンニク、ナッツ

チャーシューは釜焼きタイプと豚バラタイプが
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混ぜやすいサイコロ状に刻まれており、2種類乗せてくれていました。

汁なし系にはやはり卵黄がいいですね。
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キャベツに魚粉
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ネギにニンニクなどがトッピングされています。
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では早速混ぜ混ぜして頂きます。
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この黒どろのタレの正体は、結局まだ知らないままなのですが、
何とも言い難い、いい味わいですね。
麺にもしっかりと絡んれくれるところが堪りませんね。

太麺は加水率やや固めのストレート系。
この麺も自家製に切り替わり、初期よりも更に進化し、
やや強めの噛み応えと、モチモチした食感が堪りませんね
大盛にするのを忘れて大失敗。
それでも、麺量は250g位ある感じです。

途中で味変用のラー油と、マヨネーズを加えてみます。
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そして、別皿で頂いた粉チーズもかけてみます。
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より一層、麺に絡んで堪りませんね。

さて、そしてここからがこの日のメイン。

追加したチャーシューのご紹介。

●まずは定番の豚バラタイプ。 ×2
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●そして、鶏の低温系タイプ。 ×2
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●更には必須の釜焼きタイプ。 ×2
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各種別皿でのゴージャスな登場ですね。
十分すぎる程の大満足な肉パラダイスを堪能です。

そして最後は追い飯を。
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こちらも気持ち多めによそってくれていそうです。

早速まぜまぜして。
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残しておいたチーズもかけてみます。


美味しくいただき完食です。
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虎徹さんのチャーシューは本当超絶ハイクオリティですので、
これを存分に楽しめるなんで、堪りませんね。
二郎系のボリューミーな神豚も本当堪りませんが、
こちらのチャーシューでボリューミーに頂く・・・・
至福のひと時、本当に最高でした。
いよいよ期間限定のアレも、登場が楽しみですね。


ごちそうさまでした。

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