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ももも

男性

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平均点 83.073点
最終レビュー日 2019年1月18日
2,463 954 1 27,113
レビュー 店舗 スキ いいね

「限定 濃厚蟹拉麺+蟹味噌(1000円)」@特級中華蕎麦 洋介の写真1月1日(火)17時50分頃訪問。開店時15人くらい。

この日は昼龍介さんで頂き、夜は洋介さんへ。
限定メニューのみの営業との事で、今回は蟹の一杯のようです。
開店前に店内へ入れていただけるのはありがたいですね。
昼は控えめにしたので、夜はがっつり行こうと思ったのですが、
残念ながら、トッピングやサイドメニュー、大盛も不可との事。

限定のデフォルトか+50円の蟹味噌つきからとの事でしたので、
蟹味噌付を頂くことにしました。
定刻となり、カウンター席へ。
厨房は店主さんと助手さんの2名、ホールはEさんの3人体制。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747859.html

動物系は鶏が中心の濃厚系のタイプ。
蟹を使った一杯は、その香りが堪りませんね。
やりすぎるとアンモニア臭に似た臭みが出てしまうことがありますが、
そういったことはなく、上手に仕上げてくれていますね。
実に美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747862.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、心地よい噛み応えの麺ですね。
濃厚系にはこのくらいの麺が合いますね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、蒲鉾、蟹身、オニオンスライス、水菜、蟹味噌。

チャーシューは窯焼きタイプ。
 ↓
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肉肉しい感じがいいですね。

味玉はゼリー状タイプできれいに半分に切られています。
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お正月らしく、紅白の蒲鉾も乗っていました。
 ↓
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その上には蟹のほぐし身と、追加の蟹味噌が。
 ↓
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途中でこの蟹味噌をスープに混ぜると、より一層深みが増しますね。

オニオンスライスは、気持ち厚めのスライスで食感も重視。
水菜は彩がいいですね。
 ↓
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美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430870262-14333747878.html


蟹のうまみをしっかりと引き出した、美味しい濃厚蟹ラーメンでした。
お正月らしい紅白の蒲鉾や、特に蟹味噌が良い仕事をしてくれますね。
元日から次々とお客様も来店され、しっかりと人気も定着のようで、
嬉しい限りですね。
次回は是非、洋二郎をトロ豚増しでいただきたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「サラダ冷しラーメン トマト味(950円)+若鶏の唐揚げ」@こだわりらーめん ゆきむら亭 阿見店の写真8月30日(木)20時10分頃訪問。先客15人くらい。

この日は縁さんでいただき、帰り際にもう一軒。
会社に寮があったころは、自分は入っていませんでしたが、良く寮生の
先輩や後輩と利用させていただきました。
最近は時々お邪魔する程度でしたが、偶々会社でも話題に上がったので
寄ってみることにしました。

メニューをチェックすると、レギュラーも時々改変されますね。
そして夏限定と思われる冷やし麺が気になりましたので、頂くことに。
お気に入りの中華ソースと迷った挙句、唐揚げをオーダーしました。
厨房は恐らく男性2人、ホールは女性2人で切り盛りされているようでした。
前客の方の提供があったようで、若干待ってご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

唐揚げ、レンコンチップ、プチトマト、レタス、水菜、きゅうり、刻み葱

唐揚げは4分の1くらいにカットされており食べやすいサイズに。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107141.html

なるとは短冊切りにされていますね。

そしてポイントなのが蓮根チップ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107145.html

カリッとあげられており、食感がいいですね。

それ以外は夏野菜中心に、プチトマト、レタス、きゅうりなどが。
ボリューム感があり、彩りもきれいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107147.html

全体にタレが行き渡るようにさっと混ぜ合わせます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107154.html

中太麺は加水率高めの僅かにウエーブのあるタイプ。
しっかりと冷水で〆られており、ややコリッとした食感がいいですね。
麺量は180g前後でしょうか。

タレはトマト味で僅かな酸味と、甘みも結構ある感じですね。
さっぱりとしていますが、個人的にはもう少し甘みを抑えて欲しいかも。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107152.html

途中からタバスコをかけて、辛さを付与してみます。
ん~このピリ辛具合がいいですね。


そして追加した唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107159.html

しっかりと揚げられており、ちょっと固くなってしまっていますね。
もう少しジューシーな感じだと良かったのですが・・・
マヨネーズが多めについてくるので、良く絡ませていただきます。
レモンは箸でねじってみましたが、汁はほとんど出ず。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402156170-14259107160.html


さっぱりとしたやや甘めのトマト味の冷やし麺でした。
タレはトマト味とゴマ味から選べるようですし、
冷やしつけ麺と同様、翡翠麺も選べるようですね。
余談ですが、若者グループが一杯引っかけながら
仕事の話を熱く語っていました。
一昔前の自分を見ているようでした。


ごちそうさまでした。

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「ゴマつけ麺(880円)+中盛+炭火焼チャーシュー」@大勝軒ROSSO-ロッソ-の写真8月2日(木)20時過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は久々にロッソさんへ。
冷やしの限定でも出ていないかと伺いましたが、ありませんでした。
券売機をチェックすると大勝軒の元祖つけ麺的なメニューもありましたが
見ていると、ゴマつけのボタンを発見したのでポチットしていました。
入口に価格改定と書かれていました、詳細は分かりませんが、
中盛30円のボタンもあったのでポチット(以前は中盛までサービスだった時も)
折角ですので、炭火焼チャーシューも追加します。
案内されたカウンター席へ座り、食券を渡します。
男女合わせて3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584626.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で〆加減よく、これぞ茨城大勝軒系の麺と言った感じです。
きれいに整列してくれておるところもいいですね
麺量は300g位でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584632.html

動物系は豚が中心と思われるタイプ。
メインはゴマの風味がバシッと効いていて、結構粘性もあります。
さっとラー油も回しかけられており、ピり辛の部分もいいですね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584639.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系タイプと
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鶏の低温系タイプ。
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2種類のってくるところもいいですね。

そして増した炭火焼チャーシュー。
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豚バラタイプで厚切りの大き目の感じで、ふっくらと良い食感。
軽く香ばしい感じも堪りませんね。

メンマは独特な感じの味つけ加減で、量も多めですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584665.html

食べ進むとドロ系のつけ汁は良く絡んでほとんど残らなそうです。
最後はスープ割は自粛して、そのままダイレクトに味わいます。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395638577-14241584670.html


牛久店さん、現ロッソさんのゴマつけ、最高ですね。
ボタンを見つけると、ついつい押してしまいます。
個人的に可也はまってる一杯です。
時折提供がなかったりした時期もありますが、レギュラー化希望です。
冷やしの限定も、是非お願いします。


ごちそうさまでした。

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「限定 冷やし麻婆麺(850円)+特級トッピング」@特級鶏蕎麦 龍介の写真7月18日(火)夜の部に訪問。

この日はラーメン日本一決定戦に参戦が決まった龍介さんへ。
お祝いと激励を兼ねてお邪魔することにしました。
しかし、毎日暑い日が続いていますね。
鶴さんに確認すると、冷やし麻婆もOKとのことで、お願いしました。
折角ですので、特級トッピングもお願いして中待ちします。
暑い日でしたが、初めから中待ちできると助かりますね。
しばし待った後にカウンター席へ。
待望のご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、味玉、麻婆豆腐、刻み葱。

チャーシューはトロ豚タイプと
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鴨の窯焼き系タイプ。
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どちらも言わずと知れた絶品な肉さんたちですね。

そして麻婆豆腐。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747509.html

山椒が効いた本格的な仕上がりですね。
痺れ中心の辛さが堪りませんね。

味玉は絶妙なゼリー状加減。
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全体を混ぜながらいただいていきます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747514.html

太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと氷水で〆られています。
麺量は200g前後でしょうか。

痺れ強めの麻婆が麺に絡んで美味しいですね。
あっという間に麺が啜り終わった感じです。
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そして最後は追い飯をお願いします。
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早速混ぜ混ぜして。
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麻婆にはやはりライスが鉄板ですね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12392214344-14232747524.html


改めまして、日本一決定戦の出陣、おめでとうございます。
エントリーされて、出場を果たせなかった名店も多く、
その方たちの分まで、大暴れしてきて欲しいですね。
応援しております。


ごちそうさまでした。

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「サラマンチャーシューめん(1050円)」@麺侍 どらぁご ひたち野うしく店の写真7月5日(木)19時半頃訪問。

この日は喜元門のひたち野うしく店さんへ行くも休店日のようで、
近くのどらあごさんへ、久々に伺ってみました。
お店の前の駐車場は、斜めに止める感じですね。
空いていたので、回転し、出やすい向きに止めて店内へ。
券売機はなく、口頭注文、後会計制となります。
台湾ラーメンっぽい一杯がありましたのでお願いしました。
プラス50円で激辛仕様にも出来るようですが、レベルがわからないので
普通にしておきました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12389405343-14225508827.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか?
思った以上に粘性がある感じで、全体がとろんとしています。
結構辛めな感じで、舌が少しヒリヒリする感じですね。
ただ、啜っても咽る程ではありませんが、苦手な方は辛さ注意ですね。
辛いだけでなく、いい感じのうまみが伝わってくるのがいいですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12389405343-14225508830.html

中太に近い麺は加水率中くらいの平打ち気味のタイプ。
茹で加減やや固めで、食感もいいですね
しっかりとスープが絡むので、辛さも感じやすいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、肉味噌、味玉、メンマ、刻みネギ。

チャーシューは豚バラタイプ。
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スライサー使用の薄手のタイプ。
表面を軽く炙ってくれているところがポイントですね。

肉味噌はジューシーな感じ。
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坦々麺などと共通の具材かもしれませんね。

半分ですが、味玉ものってきますね。
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結構辛いので、この味玉が口の中のリセットにいいですね。
メンマは太めのタイプ。
辛いスープにはやはり刻みネギがあいますね。
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結構辛いのですが、後引くスープを啜って完食です。
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とろみ、粘性のある辛いラーメンでした。
サラマンダーとは、火などを指している感じでしょうか。
前レポのことぶきさんの坦々もライスドボンが合いそうでしたが
こちらの一杯も、ライスがあるとより楽しめそうな感じですね。


ごちそうさまでした。

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「黒どろまぜそば(800円)+チャーシュー増し×6」@麺や 虎徹の写真4月29日(日・肉の日)17時半過ぎに訪問。先客10人くらい後客多数。

この日は毎月恒例の29日の肉の日。
いつか、と算段していた、虎徹さんで、肉マシしちゃおうの巻きです。
午後から美容室で髪を切ってから向かうと、ちょうど開店時間に。
この時間帯からやはり混雑して賑わっていますね。
特に限定メニューは出ていないようでしたので、久々に黒どろを。
そして、追加トッピングをコールして配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、卵黄、刻み玉ねぎ、魚粉、キャベツ、刻み葱、ニンニク、ナッツ

チャーシューは釜焼きタイプと豚バラタイプが
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948075.html

混ぜやすいサイコロ状に刻まれており、2種類乗せてくれていました。

汁なし系にはやはり卵黄がいいですね。
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キャベツに魚粉
 ↓
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ネギにニンニクなどがトッピングされています。
 ↓
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では早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
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この黒どろのタレの正体は、結局まだ知らないままなのですが、
何とも言い難い、いい味わいですね。
麺にもしっかりと絡んれくれるところが堪りませんね。

太麺は加水率やや固めのストレート系。
この麺も自家製に切り替わり、初期よりも更に進化し、
やや強めの噛み応えと、モチモチした食感が堪りませんね
大盛にするのを忘れて大失敗。
それでも、麺量は250g位ある感じです。

途中で味変用のラー油と、マヨネーズを加えてみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948122.html

そして、別皿で頂いた粉チーズもかけてみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948127.html

より一層、麺に絡んで堪りませんね。

さて、そしてここからがこの日のメイン。

追加したチャーシューのご紹介。

●まずは定番の豚バラタイプ。 ×2
 ↓
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●そして、鶏の低温系タイプ。 ×2
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948110.html

●更には必須の釜焼きタイプ。 ×2
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948106.html

各種別皿でのゴージャスな登場ですね。
十分すぎる程の大満足な肉パラダイスを堪能です。

そして最後は追い飯を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948132.html

こちらも気持ち多めによそってくれていそうです。

早速まぜまぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948136.html

残しておいたチーズもかけてみます。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12372749265-14181948142.html


虎徹さんのチャーシューは本当超絶ハイクオリティですので、
これを存分に楽しめるなんで、堪りませんね。
二郎系のボリューミーな神豚も本当堪りませんが、
こちらのチャーシューでボリューミーに頂く・・・・
至福のひと時、本当に最高でした。
いよいよ期間限定のアレも、登場が楽しみですね。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 39件

「帆立煮干(900円)+嘉風玉300円」@さんじの写真4月19日(木)18時過ぎに訪問。先客7人くらい。

この日は午後本社での打ち合わせと、データ修正作業を終えてから
常磐線で茨城へ戻る為、上野で途中下車して、久々にさんじさんへ。
若干道に迷いながらも、無事にたどり着きました。
メニューも豊富で、悩んでしまいますね。
限定から昇格したと思われる、表題メニューをプッシュ。
和え玉も種類があり、表題の一杯を頂くことに。

きんちゃんさんと男性店員さんの2人で切り盛りされていました。
相変わらず、気合を入れた麺揚げで、オペが進んでいく感じです。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12370464725-14175920130.html

動物系は未使用でしょうか。
しっかりと帆立の香りとうまみがしっかりと伝わってきますね。
帆立の煮干はあまり聞いたことがないので、乾物の貝柱でしょうか。
貝(牡蠣?)の煮干あたりも使われていそうですね。
帆立以外のうまみも加わり厚みが出ているように感じました。
そのあたりを煮干でバックアップしている感じでしょうか。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12370464725-14175920134.html

中太麺は加水率中くらいの平打ち系タイプ。
全粒粉入りの麺ですね。
これがたわやかさんじ麺と呼ばれる麺でしょうかね。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、うずら、刻み葱。

チャーシューは豚の低温系タイプ。

大判のものが1枚のっていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12370464725-14175920136.html

本当はチャーシュー増しボタンを連打する予定でしたが、
無念にも×印点灯で、今回も涙を飲みました。

うずらもいいアクセントでいいですね。

刻み葱は綺麗にチャーシューの上にトッピングされています。

そして、嘉風玉をお願いしました
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12370464725-14175920139.html

こちらは細麺ですね。
短冊切りにされたレアチャーに玉葱と青葱がたっぷり目に。

早速まぜまぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12370464725-14175920142.html

カレー系のパウダーがかかっており、これも美味しいですね。

後半は、残しておいたスープをかけていただいてみます。
帆立風味のカレー味もいいものですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12370464725-14175920146.html


入店時、きんちゃんさんが顔を見てすぐに気がついてくれました。
そして、麺友さんのレビューにも書かれていたあの一言、
「あけましておめでとうございます」の突込みが(汗)
久々の訪問になってしまいましたが、改めて進化している
美味しい一杯を堪能することが出来ました。
未食のデフォもまだ多いので、またお邪魔させていただきます。
あけおめが、良いお年を。にならないようにします。(笑)


ごちそうさまでした。

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「限定 胡麻ダレ冷やし中華(900円)+大盛他」@ら~めん コジマルの写真6月18日(日)14時過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は午前中まだ雨が降らなかったので、実家で障子の調整を。
やはり年数が経つと、建付けがくるってきますね。
おじいさんが船大工をしていた頃のカンナしかないので、
苦戦しながら削って、動きがスムーズになりました。
さて、一仕事終えた後にアパートへ戻る前にちょっと回り道。
先週1周年を迎えたコジマルさんへ。

午後からは結構雨が降ってきましたので、店舗前が空いてれば
と思ったら、1台分空いていてラッキーでした。
店内へ入り、券売機で食券を購入します。
店員さんに大盛も出来ることを確認して、増していただくことに。
カウンター席に座り、配膳を待ちました。
遅い時間帯でも、常連さんが次々と訪問されますね。
程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

チャーシュー、茹で卵、味玉、ナルト、水菜、ネギ。

チャーシューは豚バラロール。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501934.html

相変わらずの仕上がりで、食べ応えもあり、美味しいですね。

茹で卵はざく切りにされています。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501944.html

味玉はややしっかり気味の仕上がり。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501951.html

冷やし系の場合は、このくらいがいいですね。。

多めの水菜が彩とさっぱり感を与えてくれます。
刻み葱も多めですね。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501959.html

では早速まぜまぜして。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501980.html

極太麺は加水率高めの平打ち系の縮れ麺。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501973.html

しっかりと冷水で〆られており、強い噛み応えがあります。
冷たいのは今回が初めてですが、冷やしでも美味しい麺ですね。
麺量は750gくらい。

タレはしっかりと胡麻の風味が主体となったタイプ。
程よく酸味もあり、美味しくさっぱりと頂ける仕上がりですね。
ざく切りの卵を混ぜると、タルタルソースにも似たテイストに。

最後の方に味変でラー油を加えてみました。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501986.html

ピリ辛に変化して、これもまたいいですね。


残ったタレを蓮華ですくっていただき完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12284831731-13963501994.html


胡麻ダレの効いた美味しい冷やし中華でした。
ボリュームも満点ですが、冷やしですので、汗をかかずにいただけます。
今日は生憎の雨で涼しい日でしたが、これから暑くなるにつれて
この夏限定がきっとより美味しく感じられると思います。
遅くなりましたが、一周年おめでとうございます。


ごちそうさまでした。

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「南極タンメン(800円)」@激辛ラーメン専門店 レッチリ 土浦本店の写真2月23日(木)19時前に訪問。先客4人。後客5人。

この日は土浦の激辛のお店に意を決しての訪問です。
近くのコイパにボロ車を預けて、歩いて訪問しました。
店内へ入ると券売機はなく、口頭注文の後会計制です。
メニューはラーメンは表題の1種類のみのようです。
ただ、2月限定で、辛い麻暴君のPOPも置かれていました。

デフォルトの南極ラーメンを口頭注文し、配膳を待ちました。
店主さんと女性店員さんがお二人での切り盛りです。
嬉しいことに先客4人は女性ペア2組でした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。慎重に。
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動物系は鶏が使われているようですね。
勿論、第一に来るのは辛さです。
自分的には今まで食べたラーメンの中で、一番の辛さかもです。
ただ、食べられないほどの辛さではありませんが、
ずずずっと啜るのは怖くて、上品に蓮華でそーっと口に入れる感じでした。
唐辛子も複数ブレンドされている感じで風味もいいですね。


続いて麺を。
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中太麺は加水率やや低めの断面が角丸っぽい感じのストレート系。
固めの茹で加減で、心地よい噛み心地で、独特の食感です。
でも、この系の麺、結構好きだったりします。
一口目は、概ね口に入れた後、最後にちょい啜りをしてみたところ
見事に噎せちゃいました。
麺量は140g前後。

具材は豚肉、もやし、キャベツ。

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炒め具合も良く、キャベツも多めでした。
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もやしはシャキッと、キャベツは素材自体自然な甘さがいいテイストです。


今までに最高にスローペースで、慎重に口の中に入れて味わい
時間がかかりましたが、しっかりとスープまで完飲です。
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鶏主体のうまみも出ている様ですが、個人的にはもう少しだけ、
うまみも補強して下さると、尚好みに近づきそうでした。
後から来店された若者グループは、辛さ5倍とか注文されていましたが、
無事だったでしょうかね。
次回は麻婆トッピングとか、ライス系も試してみたいです。
明日の朝、水戸のご老公様は大丈夫かしら???


ごちそうさまでした。

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このレビューは移転前のものです。

「限定 the beef retums(1200円)」@らー麺屋 バリバリジョニーの写真12月10日(木)12時頃訪問。 牡蠣ポタジョニーからの店内連食です。

実は、最初にこちら今月の限定の食券を購入しました。
食券を渡すと、ジョニーさんより牡蠣をお勧めされたので、店内連食の運びとなりました。
先に牡蠣ポタをいただき、食べ終わる頃に作っていただきました。
そろそろ某店主さんが来る頃なんです。とジョニーさん。
話していたら、ナイスタイミングで仮称鉄人さんの登場です。
予期せぬ中、お会い出来て光栄です。
とご挨拶していると、ご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

ローストビーフ、トロトロのビーフシチュー、フランスパン、ベビーリーフ。

ローストビーフはプレーンタイプと
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マスタードソースが塗られた一枚。
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プレーンタイプはそのものの味わいを楽しめます。
またマスタードソースも、その風味が斬新でいいですね。

そしてビーフシチューのお肉が超トロトロ
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もう堪りませんね。


では早速麺をいただきます。
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中太麺は加水率中くらいの断面が四角のストレート系。
茹で加減やや固めで、理想的な仕上がり。
もちっとした食感と適度な噛み応えがいいですね。
麺量は大盛にしたので、230g前後。

スープはじっくり煮込まれたビーフシチューがベースに。
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麺大盛にしたので、ややスープが少な目に感じますが、
しっかりと麺に絡んで美味しいですね。
今までに頂いたことのない味わいですが、
洋物好きの自分には嬉しい限りです。

途中でスープを染み込ませたフランスパンを。
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これがまた堪りませんね。

途中で葉っぱ系のところをいただくと、リセットされる感じです。


ボリュームに若干苦戦しながらも、美味しくいただき完食です。
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これまたジョニーさんらしい一杯でした。
ローストビーフの味変もいいですし、
トロトロの肉がやはり堪りませんね。
年末には、ちばからさん、龍介さんとタッグを組んで、
イベントの特別提供な一杯も非常に楽しみですね。


ごちそうさまでした。

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