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ももも

男性

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平均点 83.073点
最終レビュー日 2019年1月16日
2,461 953 1 27,093
レビュー 店舗 スキ いいね

「台湾まぜそば(850円)+窯焼きチャーシュー150円」@特級中華蕎麦 洋介の写真1月10日(木)20時40分頃訪問。先客14人くらい。後客多数。

この日は山岡家さんで軽く引っかけてから、洋介さんへ。
洋二郎目的でしたが、連食になったので、今回は別の一杯を。
悩んだ挙句、台湾を頂くことにしました。
ハイテク系券売機で食券を購入し、案内されたカウンター席へ。
ニンニクいれますか?と確認されたので、はい。とお願いしました。
店長さん、助手さん、スーパーホールEさんの3人態勢です。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、ミンチ、卵黄、韮、刻み葱、刻み玉葱、刻み海苔、魚粉。

チャーシューは豚の窯焼きタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715245.html

しっかりと焼かれており、噛んで味わう感じのタイプですね。

そしてミンチは割と辛くない仕上がりですね。
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Eさんから、辛くないので、一味をどうぞと頂きました。
卓上にあるので、お好みで調整するといいですね。

韮や魚粉は定番ですが、
 ↓
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刻み葱の他に玉ねぎも入っているところが、ポイント高いですね。
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では、スピッツのスターゲイザーに合わせて早速混ぜ混ぜして頂きます。
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太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減も良く、混ぜそばにも良く合う麺ですね。
麺量は200g前後でしょうか。

醤油ベースのタレで、辛さは可也控えめですので、苦手な方も
これなら食べられるのではないでしょうか。
苦手な方や、お子様などにも安心できる加減が素晴らしいですね。

途中で一味を追加してみます。
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麺を食べ終えると、追い飯をお願いします。
 ↓
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残ったタレに良く混ぜ混ぜします。
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至福のひと時。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715264.html


辛さが可也控えめな台湾混ぜそばでした。
玉葱が入っているtころがポイントですね。
満足してご馳走様を告げると、Eさんより、次回は是非洋二郎を。
◯◯鉢も用意してありますから、とのお言葉が。
と言うことで、次回こそは洋二郎を頂きたいと思います。

今年食べたチャーシュー31枚/9杯


ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (9) | このお店へのレビュー: 3件

「極太麺まぜそば(930円)+半ライス100円」@麺屋 とん嬉の写真12月19日(水)21時半頃訪問。先客5人くらい。

この日は21時まで残業になってしまったので、調べてみると
とん嬉さんは22時まで営業を確認し、向かってみる事にしました。
この時間帯まで営業してもらえるのはありがたいですね。
ボロ車を止めて店内へ。
券売機で悩んだ挙句、汁なしをいただくことにしました。

食券を渡す際、ニンニクを聞かれたので、少なめでお願いしました。
この日は店主さんと名物女性店員さんと、もう一人の店員さんが。
3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371488.html

汁なしは野菜はデフォですので、安心の標高ですね。

次に具材のチェックを。

チャーシュー、味玉、メンマ、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚バラタイプ。
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相変わらずの神豚で、ボリュームも食感もバッチリですね。

そして味玉はレア気味のゼリー状タイプ。
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ほぼほぼ2個分ありそうな、贅沢仕様ですね。

極太のメンマは食感が良いですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371496.html

野菜の茹で加減もよく、程よいシャキクタ加減ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371494.html


では早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
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極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、やや強めの噛み応えが特徴ですね。
以前、汁そばで頂きましたが、汁なしにもあいますね。
大盛にしたので、麺量は300gくらいでしょうか。

タレは醤油ベースで、汁なし系にしては多めにスープやアブラが張られています。
しっかりと絡み合わせていただくと、実に美味しいですね。
力強いうまみと、アブラのあまみが融合して、最高です。

そして半ライス。
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チャーシューと味玉をのせて、マイチャー丼に。
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後半は汁なしのスープをかけて。
この感じが堪りませんね。
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たくあんは最後のお口直しに、さっぱりと良いですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371510.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371511.html


今回は、営業時間にも救われました。
安定の神豚に、どのメニューもクオリティーが高いですね。
穏やかで優しい感じの店主さんの声かけや接客も心地よく、
常連さんやリピーターの方が多いのも納得な感じですね。
二郎系以外のメニューも試してみたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「特製油そばチャーシュー増し(1100円)」@ラーメンいっとく つくば学園店の写真12月18日(火)20時頃訪問。先客8人くらい。後客6人。

この日は縁さんへ行ってみるもお休みで営業してないようでした。
と言うことで、近くのいっとくっさんで向かってみることに。
大通りからの入口と、お店の駐車場と隣のセブンイレブンとがつながっており、
細心の注意を払いながら、バックでお店の駐車ゾーンへピットイン完了です。
店内へ入ると券売機はなく、口頭注文、後会計制です。

前回いらした美人店員さんはいないようでしたが、今回の店員さんもきれいな方。
接客の落ち着いた感じなども、非常に好感が持てますね。
さて、気になっていた汁なし系メニューをお願いすることにしました。
厨房の中は見えない席でしたが、店主さんがオペされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、メンマ、ほうれん草、玉ねぎスライス、刻み葱、刻み海苔、レモン。

チャーシューは炙りの入ったタイプと
 ↓
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ロースタイプ、
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更には短冊切りのタイプ。
 ↓
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今回はミックスでお願いしましたが、好きな部位等をコールすることも可能です。
結構なボリュームで、ビールが飲みたくなる感じです。

更に多めのほうれん草に
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427554455-14324959482.html

写真は取れませんでしたが、肉の下にオニオンスライスも。

刻み葱も多めに乗っていて、デフォでもボリューム感がありますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427554455-14324959486.html

刻み海苔ものっていますね。
 ↓
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では早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
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中太麺は加水率やや高めの断面が丸に近いタイプ。
茹で加減やや固めで、もちっとした食感のいい麺ですね。
恐らく、汁そばと共有の麺と思いますが、汁なしにも良く合いますね。
麺量は200g前後でしょうか。

タレは醤油ベースで、いっとくさん特有の風味を持ったタイプ。
汁そばも特徴がありますが、この特徴が汁なしにも活かされていますね。
オイルも適量入っていて、良く麺に絡んでくれますね。

オニオンスライスも、初動ではシャキッとした食感ですが、
食べ進むにつれて、麺の余熱とタレが絡んで、変化していきます。
焼肉定食の炒め玉葱ではありませんが、何だかその雰囲気に近いテイストに。

途中から、添えられたレモンを絞って味変を試みます。

心地よい酸味がより食欲をそそりますね。

更に後半は、ラー油を回しかけてみます。
 ↓
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ピリッと味が引き締まり、これもいいですね。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427554455-14324959495.html


いっとくさんらしさをうまく活かした、美味しいまぜそばでした。
やはり、チャーシュー増しは必須な気がします。
具材もいい感じに相乗して、ボリュームもあって、満足度が高かったです。
小ライスで追い飯もいいでしょうし、大盛もありですね。
夏に車を気にせず、ビールと共にまた頂きたい感じです。
※このメニューは平日限定です。


ごちそうさまでした。

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「特製鯛油そば(950円)」@真鯛らーめん 麺魚の写真12月15日(土)14時頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は久々に錦糸町へ突撃し、ムタヒロさん、満鶏軒さんへ連食。
一旦、コイパへ帰りかけたのですが、折角なので麺魚さんへも寄ることに。
この時間帯になると、外待ちは落ち着き気味ですが、中にもたくさんの方が。
実質食べ終わり間で、約1時間くらいかかったかと思います。
食券購入、中待ちを経て、カウンター席へ。
着席後は程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、鯛のほぐし身、味玉、小松菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系タイプ。
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スライサー使用の薄切りをどっさりと盛り付けてくれていますね。

味玉はしっかり気味のゼリー状タイプ。
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やはり、鯛のほぐし身が、汁なしでもいい仕事をしてくれますね。
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小松菜に葱は麺魚さんの定番アイテムですね。
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では、早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
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中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
茹で加減程よく、相変らず風味の良い麺ですね。
拘りの麺はボリュームもあって、200gちょっとあるようにも感じました。

鯛のアブラが麺に絡まり、素敵なハーモニーを奏でますね。
3杯目でも、スルスルと行ける感じです。

後半はとっくりで出されたスープをかけてみます。
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鯛の白湯スープが融合して汁そば風に変化しますね。

茶漬けもあいそうですが、連食につき自粛。


美味しくいただき完食です。
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鯛の油そばは念願かなって初の一杯でしたがこれもいいですね。
満足そうに食べ終えて帰る方の笑顔がとても印象的でした。
柚子胡椒やワサビなどの味変アイテムも充実していますし、
幅広い層から支持さる人気のお店は、衰えを知らない感じですね。
満鶏軒と共に外国人の方も戦力となってご活躍されていますね。
次回はAlc有で訪問したいです。


ごちそうさまでした。

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「まぜそば中盛(850円)」@ギガムジャキの写真12月13日(木)辛味噌らーめんと同時食いです。

なかなか訪問するチャンスもなく、しばらく食べ納めになりそうでしたので、
2杯食いをさせていただくことにしました。
ラーメンは中盛の300gでしたので、まぜそばも中盛の300gで。
まぜるのが大変なので、野菜は少なめにしていただきました。
ラーメンよりも少し大きめの丼で登場しました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、卵黄、鰹節、フライドオニオン、もやし、キャベツ。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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可也厚手のものが2枚のってくるところも魅力ですね。

フライドオニオンは多めにのっていますね。
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そして、鰹節も、いい仕事をしてくれますね。
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中央には卵黄がのっています。
 ↓
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では、早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
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極太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
ラーメンと同じく、可也平たい特徴的な麺ですね。
汁なしでも美味しくいただける麺です。
麺量は中盛で300g。

醤油ベースのタレに、背脂等のアブラが多めに入っていますね。
軽く振られたブラックペッパーが、清涼感とパンチを与えてくれますね。

そして途中でマヨネーズビームを。
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これは鉄板ですね。

更には、辛味噌の野菜とスープを少し融合させて見ます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000523.html

これまたピリッとして味噌の風味も加わり、奥深い味わいに変化しました。

最後は追い飯を・・・・と思いましたが、キャパ到達で断念。


美味しく頂き完食です。
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ブラックペッパーがツボを抑えた感じの、美味しいまぜそばでした。
マヨネーズも容器ごと提供してもらえるのも嬉しいですね。
キャパに余裕があれば、追い飯まで堪能したいところでした。
20日(木)が最後の営業で、また暫くお別れになるのは寂しいですね。
何とかチャンスを作りたいところです。
あっ、2杯頂きましたが、スタンプ1個しか貰いませんでした。(失敗)


ごちそうさまでした。

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「特製フォアグラ油そば(1100円)+鴨ロースチャーシュー」@満鶏軒の写真12月15日(土)13時20分頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は錦糸町に突撃したので、ムタヒロさんに続いて未訪の満鶏軒さんへ。
最初、並びが良くわかりませんでしたが、案内をみて無地に最後尾へ接続。
風の冷たい寒い日ですね。日陰は結構美しいですね。
途中、店員さんより、食券を購入するように促され、店内へ。
ボーズ頭の方がいたので、橋本さん?と思ったら、別の方でした。
お会い出来ず残念宗男。

しばし外待ちした後に、店内昇格となりました。
入口に近い広めの場所に入れたので、良かったですね。
程なくしてご対面となりました。

まずは具材のチェックから。

フォアグラ、チャーシュー、味玉、小松菜、刻み葱、柚子片。

フォアグラは一口サイズで、表面がこんがりと炙られていますね。
 ↓
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チャーシューは鴨のロースタイプと
 ↓
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もう一方はもも肉の角切りにされたタイプ。
 ↓
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予想以上に物量が多くて、プチ肉祭状態でした。
味付は控えめな感じで、肉本来の味わいを楽しめる感じですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
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丁寧に刻まれた玉ねぎと青葱が、汁なし系には会いますね。
 ↓
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では、早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
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中細麺は加水率中くらいの平打ち気味のストレート。
茹で加減程よく、風味の良い美味しい麺ですね。
麺魚さんの麺とも異なる感じで、専用の配合なのでしょうね。
ただ、デフォルトですと、麺量は控えめで150g前後でしょうか。

塩ベースで鴨のオイルが絡みつき、絶妙な風味を醸し出しますね。
フォアグラを炙った際のアブラも少し怖えられているでしょうか。
車でなければ、ビールも進みそうなテイストです。

スープもお願いできるようですが、アナウンスがなかったのは残念。
タイミングを失ったので、そのまま頂いてフィニッシュ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188903.html


美味しい鴨の油そばでした。
フォアグラは一口サイズですが、焼き加減も良く、嬉しい一品ですね。
肉も充実しており、満足な一杯を堪能することが出来ました。
心残りは、橋本社長にお会いできなかったこと。
もう、今はお店には立っていないのでしょうかね。
次回は汁そばを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「台湾まぜ(850円)+ミニ唐揚げマヨ丼350円」@麺屋 正元 つくば南店の写真12月2日(日)12時半頃訪問。先客3人。後客5人。

この日は近場でお昼を取ろうと、AMZさんに併設された正元さんへ。
駐車場は可也のキャパがあるので、車でも問題ないですね。
阿見の正元さんは、12時から16時と、時間帯が絞られていますが、
こちらは、通しでAMZさんの閉店時間まで営業しているのがうりですね。
入って左手の券売機で食券を購入します。

未食の汁なしから、台湾まぜをいただくことにしました。
ついでにミニ唐揚げマヨ丼をポチット。
Uの字のカウンター席に座り、女性店員さんへ食券を渡します。
台湾まぜにはライスがついていると教えて頂いましたが、まあ、追い飯は
そんなに多くないだろうと、そのまま両方いただく事にしました。
男性店員さんと女性店員さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

台湾ミンチ、味玉、刻み葱、刻み玉ねぎ。

台湾ミンチは甘辛い感じですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423462404-14314713526.html

味玉はゼリー状タイプで、半分のっていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423462404-14314713528.html

刻み葱に刻み玉ねぎと言った感じで、非常にシンプルですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423462404-14314713534.html

卓上にはニンニクチップがありましたが、今回は使いませんでした。

せめて、海苔、魚粉、韮くらいは欲しいところです。


では、早速まぜまぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423462404-14314713537.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、心地よい噛み応えの麺ですね。
モチモチして美味しいですが、デフォルトだと少なめですね。
麺量は180g前後でしょうか。

味付は醤油ベースで、ミンチと融合し、辛さは控えめで、かるーく甘みも。
具材はシンプルなので、ほぼ全体が同じような味わいでした。

そしてミニ唐揚げマヨ丼。
 ↓
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唐揚げは2個分くらいを半分に切って、4切れのっていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12423462404-14314713543.html

マヨネーズとタレがいい仕事をしてくれますね。

そして、台湾についてきたライス。
 ↓
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これが予想以上のボリュームですね。
 ↓
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追い飯のナンバーワンは豚星。さん(丼てんこ盛り)ですが、その次にここが多かったです。
全体に行き渡る様に、しっかりと混ぜ合わせます。
 ↓
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ちょっと薄味になってしまったので、後半は卓上の酢を加えて味変を。


美味しくいただき完食です。
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ライスの量は可也多かったものの、台湾自体はちょっと具もシンプルですし
過去の価格を見ると700円前半で提供していた時期もあり(その頃の追い飯有無不明)
ちょっとお値段的にもはってしまう感じですね。
AMZの会員証をもっている方は、大盛の特典を受けられるようですね。
大盛も、以前は50円でしたが、いつからか100円になっているようでした。
とは言っても、プレイの合間に頂くお客様が多いようですね。
主目的である、職場の忘年会幹事として、景品ゲットを目標にしての訪問でしたが、
とりあえず、+10Kになりましたので、この調子で後何回か頑張ります。


ごちそうさまでした。

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「限定 福来麺の鶏まぜそば(850円)」@つけめん・らーめん活龍の写真11月22日(木)21時15分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は甲殻堂さんで汁なしをいただき、続いては活龍本店さんへ。
現在提供中の「福来麺」の限定は杯数限定の様ですが、
残っていればと寄ってみることにしました。。
空いているカウンター席に座り、口頭で注文を行います。
限定で。と伝えるとセーフだったようで、頂くことが出来ました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、挽肉、卵黄、刻み玉葱、刻み葱、魚粉、粉チーズ、フライドチップなど。

チャーシューは鶏の低温系タイプ。
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中央には挽肉と卵黄が。
 ↓
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刻み玉葱とフライドチップにニンニクも。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213640.html

青葱に粉チーズに魚粉と沢山トッピングされています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213643.html


チャーシューを非難させて、まぜまぜしていきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213654.html

太麺は加水率やや高めの軽くウエーブのかかったタイプ。
福来みかんを練りこんだ特別な麺は、今回は汁なし専用麺のようです。
食感は申し分なくモチモチで、とにかく風味が良いですね。
柑橘系のさっぱり感が麺からも伝わってくる感じです。
これは面白いですね。
麺量は200g前後でしょうか。

ベースは鶏白湯スープが多めに張られている感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213652.html

非常にコクがあり、粉チーズや多数あるトッピングがうまく相乗し
複雑な味わいを醸し出してくれています。

後半はつぶさずに置いた卵黄を割ってみます。
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オレンジ色の濃い卵で、まったりといいですね。

こちらでも追い飯が欲しくなりますが、連食に付き自粛。


美味しくいただき完食です。
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福来麺いいですね。
因みに活龍さんではこの限定がリリースされていますが、
つくばの各店「逆流」さん「松辰」さん「小五郎」さん「さごはち」さん
「味噌のジョー」さん、「カミナリ」さんでも福来らーめん紀行2として
各店の限定汁なしメニューが11月30日まで提供されていますので、
試してみてはいかがでしょうか。


ごちそうさまでした。

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「海老まぜそば(830円)」@活龍 海老蟹専門 甲殻堂の写真11月22日(木)21時頃訪問。先客中待ち3人へ接続。

この日はトラブルが多発し、進めたい仕事も進められず、残業に。
20時を過ぎて、とりあえずの目処が付いたので、この週の業務終了。
とどろきさんへいくも駐車場が満車で、ラストオーダーまでもリミットが迫ります。
少し考えた上で、22時まで営業の天辺ダッシュカンパニーセンターへ向かうことに。
活龍さんは外待ちが出来ていました。

久々に甲殻堂さんへ入ってみることにしました。
汁なし系は未食だったため、表題メニューを頂くことに。
入口の券売機で食券を購入し、店内へ。
店長さんと女性店員さんの2人で切り盛りされていました。
少し待って食べ終えた方と入れ替わり、カウンター席へ。
程なくしてご対麺となりました。


ますは具材のチェックから。

チャーシュー、メンマ、刻み玉葱、刻み葱、粉チーズ、海老粉。

チャーシューはバラタイプで、細かめにほぐされています。
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活龍さんグループらしい、極太メンマも健在。
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玉葱と青葱の刻みが良いですね。
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粉チーズと海老粉は、相乗効果に期待です。
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では早速まぜまぜしていただきます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421194542-14308730044.html


極太麺は加水率高めの幾分うねりを伴うタイプ。
茹で加減良く、噛み応え良く、もっちもちですね。
麺量は大盛で300gくらいあるでしょうか。

結構多めに鶏白湯スープも張られています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421194542-14308730042.html

しっかりと海老の風味が伝わってきて、美味しいですね。
チーズの効果もありますが、もう少し多くても良いかも。
でも、余り強くしすぎると、海老感が薄れそうな気もするので
このくらいが丁度いいのかも知れませんね。

結構タレがあまるので、ミニライスも考えたのですが、自粛。


最後は残ったチャーシューなどと一緒に蓮華でかきこんで完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421194542-14308730027.html


美味しい海老まぜでした。
タレが余るので、追い飯風がおすすめですね。
卓上アイテムで味変も面白そうですね。
次回は雲丹を頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「まぜそば ごま味噌(750円)+小結50円」@明神角ふじの写真11月9日(金)21時45分頃訪問。先客10人位。後客7人。

この日はうさぎ家さんで高標高なふじ麺を頂き、向かい側を覗くと・・・
比較的空いているようでしたので、お腹は空いていませんでしたが
向かってみることに。調べてみると8ヶ月ぶりでした。
つけ麺にしようと思っていたのですが、まぜそばに目が止まりました。
4年前にも一度頂いていますが、お腹もそこそこいっぱいでしたのでまぜに決めました。

こちらでは食券を2枚ほど購入し、女性店員さんへ渡します。
辛さはどうしますか?と聞かれ、5段階から選べるようで、3をコール。
しかし、結構辛いですが大丈夫ですか。と言われたので、2にしました。
直前の味噌ふじ麺も辛かったので・・・
こちらも男性店員さんが切り盛り、女性店員さんがホール担当です。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962891.html

こちらでは野菜マシしませんでしたし、安心のなだらかな山です。
まぜそばの場合、多すぎるとまぜ難いですからね。

次に具材のチェックを。

チャーシュー、ミンチ、卵黄、刻み玉葱、もやし、キャベツ、マヨネーズ、一味。

チャーシューは混ぜ易いようにサイコロ状に切られています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962900.html

豚バラタイプで、デフォルトの豚さんを刻んだ感じですね。

ミンチは結構多めにかかっている感じ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962896.html

ジューシーな感じで美味しそうですね。

多めの刻み玉葱も汁なし系にはいいですね。
また、定番の卵黄も乗っています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962904.html

そして、たっぷり目のマヨネーズがポイントですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962908.html

ではマヨが混ざらないように早速まぜまぜしていただきます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962911.html

太麺は加水率低めの縮れタイプ。
こちらはふじ麺と共通の麺ですね。
結構固めの茹で加減で、よりらしさを感じるところがいいですね。
麺量は+50円の小結で300gにしました。

タレはメニュー名の通り味噌とゴマが使われている感じです。
味わい的にはミンチも合わさって、坦々にも似た雰囲気になりますね。
ゴマの自然な甘みもあるので、思ったよりも辛さは控えめな感じ。
もともと一味もかかっていますが、卓上にもあるので、好みでプラスも。

途中から、まぜずにおいたマヨを絡めてみます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962915.html

やはり、マヨの力は絶大ですね。
因みに後客の方もまぜそば系だったらしく、マヨ多めコールされていました。
通ですね。


流石に後半は苦しくなってきましたが、美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12418235448-14300962919.html


4年ぶりに頂きましたが、結構好きなタイプのまぜそばです。
ライスもきっと間違いなくあう感じですね。
味噌ふじ麺400gと、ごま味噌まぜそば300gの2杯、
続けて辛い系を食べたら、翌日は結構水戸のご老公様が
久々に後光フラッシュな感じの激アツに近い感じでした。
次回はふじ麺の麺の漬け麺を食べたいです。


ごちそうさまでした。

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