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ももも

男性

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平均点 83.073点
最終レビュー日 2019年1月18日
2,463 954 1 27,113
レビュー 店舗 スキ いいね

「特製つけ麺(1000円)+大盛100円」@長男、もんたいちおの写真1月3日(木)11時45分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。後客多数。

この日は新小岩の燈郎さんで頂き、本八幡まで電車で移動。
新店のもんたさんへ向かってみることとしました。
車では良く通過したエリアでしたが、駅で降りたのは初めてです。
因みに新小岩は6時間まで800円のコイパに止めました。
外待ちに接続して待っていると、店員さんから声がかかります。
食券を購入し、再度待ち列へ。

暫く外待ちした後に、入店となりました。
店内は広々とした感じで、上着掛けのフックがあるのもいいですね。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
道さんもご経験されているとの事で、同じようにトレイに配膳されます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567516.html

極太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒し〆られており、自然な盛り付けスタイル。
噛みしめるとその麺のうまさが伝わってきますね。
麺の長さは割りと長くなく、極太でも啜りやすい長さですね。
今回大盛にしたので、300gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567522.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のつけ汁ですね。
ざらつき等は皆無で、少しトロンとした感じの仕上がりですね。
こちらもご出身の道さんを思い浮かべる感じですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567526.html

具材はチャーシュー、卵、白菜、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567531.html

豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567538.html

どちらも良い仕上がりですね。

そして卵は味玉ではなく、固ゆでの卵でした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567541.html

珍しいのは白菜がのっているところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567547.html

この季節は甘みがあって美味しいですね。

そして本日のアイテムは、刻み葱にニンニクでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567551.html

後半、つけ汁に投入して変化を楽しみます。

ニンニクも面白いですね。

ただ、何となくもっと変化が欲しくなるので、卓上のビネガーを投入。

レモン酢で爽やかに変化しますね。
出来れば卓上に七味などもあると、つけ汁にマッチしそうな感じです。

最後はポットのスープ割を投入します。

和出汁系な味わいが加わり、いいですね。
つけ汁は温めなおしも出来るようですので、活用しても良さそうですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567556.html


美味しい豚魚系のつけ麺でした。
接客も丁寧な感じで印象も良く、これからますます人気店になるでしょうね。
茹で卵も固ゆでで、きっと意図があるのでしょうね。
出来れば卓上に七味を設置いただけると、尚嬉しいと思います。


ごちそうさまでした。

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「海老つけそば大盛(930円)+特級TP+EBIライス」@特級鶏蕎麦 龍介の写真12月14日(金)21時過ぎに訪問。先客7割位の混雑ぶり、後客多数。

この日は、今年300杯目を記念して、龍介さんへ向かってみる事に。
小雨の降った後で、肌寒い日でしたが、ラッキーに待ちなしで入店。
特に限定は出ていない様でしたので、久々に海老つけを頂くことに。
EBIライスと特級トッピングの食券も購入して、カウンター席へ。
女性店員さんへ食券を渡し、配膳を待ちました。

浅野店主さんは、ちばからへ食べに行って不在の様でした。
鶴さん中心に切り盛りされていました。
どんどんお客様が来店され、あっと言う間に満席+中待ち満席に。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010318.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
きれいに整列してくれていますね。
食感もバッチリで、風味も良く美味しい麺は健在ですね。
今回は大にしたので、麺量は400gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010321.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
煮干しなどの魚介系をあわせた、濃厚系のタイプですね。
以前は多めに海老油がかかっている印象でしたが、
今回は控えめな感じで、でもしっかりと海老感が出ていますね。
スープや香油の構成を少し変更されたのかも知れませんね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010327.html

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の窯焼きタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010329.html

鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010335.html

更に別皿でローストタイプも頂きました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010344.html

そしてつけ汁には鶏団子も。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010340.html

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010347.html

途中でつけ汁の温めをお願いしました。

その間にEBIライスを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010350.html

しっかりと混ぜ合わせていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010353.html

適度な辛味とニンニクの風味が堪りませんね。

最後は復活したアツアツつけ汁で再度麺を楽しみます。

最後は卓上のスープ割を投入して最後の一滴まで頂きます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010356.html


久々の海老つけ、美味しく頂きました。
麺の整列も、見た目だけでなく、食べやすさまで考慮した感じの盛り付け。
400gあると、ボリューミーで満足に頂くことが出来ますね。
しかし、閉店時間まで僅かなタイミングで食べ終えましたが、
まだまだ沢山のお客様が中待ちしていました。
相変わらずの人気ですね。


ごちそうさまでした。

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「つけめん豚一枚(850円)+大盛100円+生卵50円」@銀のしずくの写真12月12日(水)20時頃訪問。先客6人、後客4人。

この日はつくば方面で麺活しようと、残業後に向かってみました。
水曜日はお休みのお店が多く、天久保方面へ行ってみることにしました。
前回連食で訪問して、連食の影響も大きかったので、改めて銀のしずくさんへ。
階段から、若い女性の方が降りてきて、丁度食べ終えたところでしょうか。
テンション上がって、入店です。

グルさんが頂いていた、つけ麺を頂くことにしました。
食券を購入し、女性店員さんへ渡します。
つけ麺の場合は、ニンニクの有無と紅ショウガの有無だったと思います。
少な目とありをコールして配膳をまちました。
男女合わせて3人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904482.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
可也幅の広い麺ですね。
つるモチで、なかなか美味しい麺ですね。
野菜が乗っておる分、ちょっと水気が溜まっている感じですが
このあたりはご愛嬌でしょうか。
麺量は大盛で300g


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904484.html

動物系は豚が中心の濃厚系タイプ。
結構アブラが多く入っている感じで、結構ヘビーな感じですね。
しっぱねに注意しながら啜る感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904488.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、板海苔、紅生姜、追加の生卵。

チャーシューは豚のバラロールタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904490.html

カエシに漬けこんだ感じで、ちょっとしょっぱめなテイスト。
食感は気持ち噛み応えを残してくれている感じです。

野菜は麺の上に一掴みと言ったところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904494.html

程よいシャキっと加減な茹で加減ですね。

紅生姜とニンニク。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904497.html

最初にニンニクを入れていただき、後半は紅生姜を試してみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904501.html

これがヘビーなつけ汁に清涼感を与えてくれていいですね。

また、生卵は多めにブラックペッパーをかけて、麺を潜らせます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904500.html

時々ラーメンで活用する技ですが、つけ麺でもいいですね。

最後は卓上のインドの粉を使って味変させます。

この頃には、つけ汁は完全に冷めてしまいますが、この季節は特に仕方ないですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904503.html


初訪問の時よりもタイプの一杯でした。
やはり、この麺が特徴的でいいですね。
つけ汁はアブラ多めで、結構ヘビーな感じでした。
対応可能か分かりませんが、あつもりも面白そうに思いました。
次回は汁なしを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 2件

「チャーシューつけ麺(1050円)」@麺 やまだの写真10月27日(土)16時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は東松戸に遠征し、一軒ふられて、うまにを食べて帰路に。
道路が混雑していて、中々進みませんね。
ようやく片側2車線の道まで到達し、そこからは割りとスムーズに。
と、帰路ルートはやまださんのすぐ近くを通ることが分かり、調べると
土日は通し営業との事で、(一軒目はその情報で失敗しましたが)
寄ってみることにしました。

千葉に通っていた頃はこの付近も毎週のように通って、懐かしいです。
店内へ入ると入口右手にある券売機で食券を購入します。
未食のつけ麺を選び、店員さんへ食券を渡します。
カウンター席で配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825558.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと晒され、水切りも丁寧にされていますね。
適度な噛み応えと、密度の高い感じがある麺ですね。
イメージ的に菅野さんの麺の特徴に似ていますね。
麺量は250g前後。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825562.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか。
結構魚介系が強めに主張してくる感じのタイプですね。
粘性は然程なく、軽くトロンとした感じで、啜る時のしっぱね注意です。
前半は幾分物足りないようにも感じましたが、後半になると
ぐっとうまみが強くなるように感じました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825564.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825567.html

肩ロースの低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825569.html

バラの方は脂身が多めでトロトロ系の仕上がり。
低温系はビジュアルも良く、軽く噛み切れるところも好印象。

メンマは極太タイプで、つけ汁の中に入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825573.html

麺を食べ終えると、スープ割りでなく、特有の「「和風だし」をコール。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825578.html

椎茸中心の和出汁で、これを投入してスープ割の変わりにします。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825581.html


美味しいつけ麺でした。
つけ汁も後半に盛り上がる感じが良かったです。
また、和風だしがしっかりとしていて、いいスープ割りになります。
いわゆる豚魚系の部類にはなりますが、魚介が強めに出ていて
美味しく頂きました。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 3件

「特製濃厚魚介つけ麺(1070円)」@麺屋祥元の写真10月14日(日)12時50分頃訪問。先客10人以上。後客6人。

この日は笠間のRIRIさんへ初訪問を果たし、折角北上したのでもう一件。
栃木の真岡までは下道でも40分くらいで行けそうでしたので、向かうことに。
ジラフさんは日曜日定休日なので、次に人気の高そうな祥元さんへ。
入口前の駐車スペースが空いていたので、ボロ車をピットイン。
店内へ入ると、ウエイトボードもありますが、丁度カウンター席が空いたので
すぐに案内されました。

レイアウト的には、前のお店は回転寿司店っぽい感じですね。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
調べてきたエビつけ麺は無いようで、迷った挙句につけ麺を頂く事に。
厨房は詳しく確認出来ませんでしたが、男性がオペレーションをされていました。
女性2人はホールを担当と言った感じです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582651.html

太麺は加水率高めのストレート系。
恐らく全粒粉入りの麺でしょうか、更にはうどん粉も使われてそうなモチモチ感。
表面は少しざらつきがある感じで、つけ汁の絡みもいいですね。
なかなか面白い麺だと思います。
デフォルトだと、200~250gの間くらいです。


では早速つけ汁をつけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582659.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介を合わせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
バランスよく濃厚よりに仕上げられており、美味しいのですが、
個人的には、結構塩分濃度が高いように感じました。
もう少し抑えてくれると、もっと好みに近づいた感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582662.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚バラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583134.html

肩ロースの低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583136.html

バラの方は可也斜め切りで、面積の大きい仕上がり。
肩ロースも程よい薄切りですが、こちらも大判のタイプですね。

味玉は可也火が入ってしまった感じの仕上がり加減。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583138.html

もう少しレア気味のが嬉しいですね。

板海苔は海苔巻麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583385.html


なかなかの仕上がりの濃厚豚魚つけ麺でした。
もう少し塩分を抑えてくれると、なお良かったと思います。
チャーシューも大判で食べ応えがあっていいですね。
スープ割は可能かと思いますが、アナウンスや掲示はなかったので自粛。
先輩方のレビューを振り返ると、汁なしの比率が高めですね。
機会があれば、次は汁なしを頂こうと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件

「つけ麺大盛(870円)+味玉100円」@活龍 荒川沖店の写真10月10日(水)20時半頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は日本一決定戦の前に激励しに伺う予定が、夜の部は臨休。
思ったよりも残業にもなってしまったので、会社から近い活龍さんへ。
モードはつけ麺でしたし、つけ麺を頂くことにしました。
券売機を確認し、限定も出ていないようでしたし、予定通りつけ麺を。
同料金ですので、大盛にしました。
プラスグルさん仕様の味玉もぽちっと。
店長さんお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964092.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
きれいに整列されていて、ビジュアルからも美しいですね。
結構固めの仕上がり加減で、噛み応えが心地よい感じです。
活龍さんの自社製麺も美味しいですよね。
麺量は大盛で450gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964097.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
煮干や節などの魚介系も合わせられており、いわゆる豚魚系になります。
動物系も魚介系もしっかりと出ており、バランスよく濃厚に仕上がっており、
粘性も高めですので、しっかりと麺に絡んでくれますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964103.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔、追加の味玉。

チャーシューは大き目のざく切りタイプで、つけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964105.html

アツアツなところがいいですね。

そして同様に極太メンマもつけ汁の中に入っています。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964106.html

好みにも寄ると思いますが、個人的には茹で窯で軽く加温してくれると嬉しいです。

しっかりと麺に絡めながら食べ進むと、つけ汁はあまり残りません。
スープ割も可能ですが、少なかったので、そのまま味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964111.html


活龍さんのつけ麺も安定のうまさですね。
店長さんは手際も良く、麺の整列もあっという間にこなし、配膳までも早い。
丁寧な接客も気持ちよく、疲れた体も癒された感じでした。
他のお客様は豚そば系の方が多かったようです。
次回は久々に豚そば系を頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 5件

「小つけ麺豚入り ゴマ油(1000円)」@ラーメン二郎 茨城守谷店の写真10月8日(月・祝)13時15分頃訪問。先客外待ち25人くらいへ接続。後客多数。

この日は、朝ご飯を食べた後に横になったら寝てしまい、出遅れました。
直系二郎の混雑予想を確認すると、休日の割には穏やかな感じ。
と言うことで下道で守谷まで向かってみることにしました。
無地に到着するも、予想以上の混雑ぶりで、横も裏手も駐車場がいっぱいですね。
裏手の方に車を突っ込んでしまい、どうしようかと悩んでいると、運よく1台空きました。
そのままボロ車を止めて、待ち列に並びます。

順々に店内へ吸い込まれますが、先頭から5人くらいまで進むまでに約1時間。
その時に店長さんから声がかかり、つけ麺とかたいらっしゃいますか?
手を挙げると、オペレーションの関係か、何人か飛ばして入店となりました。
先に麺量を聞かれたので、小でお願いして、プラチケを購入します。
すぐにカウンター席へ着席となり、コールタイム
ニンニクと野菜をコールして待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875175.html

太麺は加水率中くらいの平打ち系の縮れ麺。
茹で〆加減もちょうど良く、心地よい噛み応えがいいですね。
固過ぎず、軟らか過ぎず、個人的にドンピシャな感じでした。
麺にも白ごまが振り掛けられており、風味がいいですね。
麺量はつけ汁よりも一回り大きい丼で、恐らく500g近くある感じです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875179.html

ベーススープはデフォルトと同じ豚が中心のタイプ。
表層には多めのゴマ油が浮いている感じで、アブラ自体も多めですね。
少しだけ酸味もある感じで、ガツンと来るつけ汁でも割とスルスル行ける感じです。
早めにニンニクをとくと、一段と美味しさがアップしますね。
しょっぱさ加減も良く、後半になってもダレない感じがいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875181.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは5枚にしたので、すごいボリューム。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875184.html

1切れ2~3cmはある大きな塊で、噛み応えのある部分と、
脂身の多い部分を合わせて乗せてくれていました。
そして、一番下には巨大な端豚も。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875190.html

今回も素晴らしい肉祭りになりました。

野菜はややクタ気味の茹で加減で、こちらも個人的好み。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875196.html

つけ汁にくぐらせていただくと最高ですね。
麺と一緒に食べるもよし。


最後はダイレクトにつけ汁を何口か啜って完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875198.html


やっと念願のつけ麺を頂くことが出来ました。
もっとゴマゴマしいのかと思っていましたが、あくまで二郎系のごま風味。
バランスも良く、非常に美味しくいただく事が出来ました。
ただ、小にしては麺量が可也多いですね。
普通の人だと、そのボリュームに苦戦を強いられるかもですね。
まずは、麺少なめからトライされた方が良いかと思います。
因みに14時半ころ食べ終えてお店を出ましたが、まだ20人は並んでいました。
相変らずの人気を再認識した日でもありました。


ごちそうさまでした。

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「ツバサンカレーつけ麺(680円)+ミニチャー丼」@麺屋 とどろきの写真10月6日(土)13時55分頃訪問。先客1人。

この日は俺道さんで汁なしをいただいて、つくばでもう一軒。
背脂つながりでもあり、未訪だったとどろきさんへ。
何度か向かったことがあったのですが、ナビをつかずに向かって
たどり着けなかったので、この日リベンジも兼ねてお邪魔しました。

若干迷ってお店に到着。営業時間は14時半までですが、
良く調べるとLOは14時のよう。営業中の札も出ていたので
急いで店内へ入ります。
券売機はなく口頭注文、後会計制のようです。
基本の燕三条系と迷った挙句、ニンニクの後もあり、カレーを選択。
厨房では女性店長さんが切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410288716-14279814616.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
あつもりにされていて、モチモチプルプルな感じの麺ですね。
くっつき防止のオイルも少し絡めてくれており、心配無用。
つけ麺のイメージは麺が冷たいですが、カレー系の場合は
この手法もいいですね。
麺量は200g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410288716-14279814620.html

動物系は豚が使われているでしょうか。
もしかしたらベーススープを使ってカレーを拵えているのかも。
カレーに隠れ気味ですが、煮干も使われていそうです。
辛さは丁度いい感じで、結構粘性があるので、絡みも抜群。
あつもりなので、冷めてしまう心配もなく、常にアツアツで食べれます。
またとろけるチーズが良く絡んで、伸びて、風味アップに貢献しますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410288716-14279814624.html

具材はチャーシューに水菜とシンプルな構成。

チャーシューはサイコロ状にカットされ、丁寧に炙られています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410288716-14279814628.html

水菜は彩りよく、ビジュアルが映えますね。

そしてミニチャーシュー丼。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410288716-14279814634.html

こちらも炙られたサイコロチャーシュータレと白ゴマが。

半分ほど食べすすんだ後に、残ったつけ汁へドボン。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410288716-14279814642.html

カレーにライス、間違いなく鉄板ですね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410288716-14279814649.html


シンプルな内容とは言え、お値段も控えめな感じでいいですね。
あつもりでの提供も最後まで冷めずにいただけていいですね。
女性店長さんも笑顔が素敵で、心地よい接客もいいですね。
会計後にトッピング無料券を頂いたので、また是非お邪魔します。
ん~店長さん、何処かでお会いしたことがありそうですが、思い出せない・・・


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 2件

「各日20食限定 全部ギガ盛りつけ麺(1280円)」@なんつッ亭 水戸店の写真9月30日(日)11時50分頃訪問。先客8人くらい。

この日は水戸で試験を終えて、武骨家さんからの連食です。
駅ビルの飲食店で、デカ盛フェスタ的なイベントが行われている様で
こちらのPOPが気になったので、頂いてみることにしました。
サイバーダイン茨城ロボッツチームメンバーがおすすめメニューをPR
余り詳しくはありませんが、眞鍋選手おすすめの一杯を頂くことに。

お店の入口手前にある券売機で食券を購入します。
女性店員さんへ渡して、案内されたカウンター席へ。
高台のやかんは、前回訪問時と変わらぬ風情のある空間。
厨房やホールは4人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121837.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
説明書きには初期の細麺バージョンと書かれていました。
初期がどの頃を指すのか分かりませんが。
思ったよりも柔らかめな感じで、ズバズバと啜るにはいい塩梅です。
食べるにも時間がかかりますので、その間にも柔らかくなる感じですね。
麺量は900gの表記です。


では、早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121845.html

動物系は豚のいわゆる豚骨系のスープ。
粘性はなく、さらりとしている感じです。
また、多めにマー油もかけられていて、程よい香ばしさがいいですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121864.html

ただ、野菜も多いせいか、薄まってしまっている印象で、
つけ汁としては、大分不足感があるように感じました。
また、温度も低下している感じで、こちらも麺が多いので、
途中からは完全に冷めてしまいました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121850.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、なると、もやし、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121853.html

幾分大判で、3枚乗っていました。
ホロホロで柔らかいですね。
こちらも説明書きには150gと書かれていました。
でも、そう考えると、いつもの肉祭りはいったい何gになるのでしょうね。

味玉はしっかり気味のゼリー状。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121857.html

チャーシューに埋もれたもやしは200gの説明がありました。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121859.html

これがつけ汁の味をぼやけさせてしまったように思えます。
もちろん、麺も多いので、更に薄まっていきますね。


後半やや苦戦しましたが完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12409648547-14278121868.html


ん~イベント自体は面白いですし、話題にもいいのですが・・・
ちょっと好みに合わなくて、量が多いので、苦戦しました。
つけ汁は最高潮にアツアツで出して欲しいですし、
もっと濃くしないと、途中からぼやけまくりですね。
もう一軒行こうと思いましたが、台風で電車もやばそうなので
早々に切り上げることにしました。
なお、デカ盛フェアは12店舗で10月31日まで開催中です。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 2件

「限定 中華つけそば(850円)+特級TP+餃子+EBIライス」@特級鶏蕎麦 龍介の写真9月21日(金)20時40分頃訪問。先客中待ち多数。

この日は仕事を終えて龍介さんへ。
生憎の空模様ですが、人気で混雑していますね。
中待ち席が満席だったのですが、食券を買い終わるとちょうど
食べ終えた方と入れ替わりで大分空いたので、そのまま中待ちを。
常連さんも多いですが、初めての方も結構いる感じでした。
今回は未食の表題メニューを頂くことにしました。
折角ですので、餃子やEBIライスもご一緒に。
厨房は浅野店主さん中心に切り盛りされていました。
着席後は程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478827.html

太麺は加水率高めの平打ち系の縮れタイプ。
噛み応え重視と言うよりも、ピロもちの食感を楽しむタイプですね。
軽く白ゴマが塗されているあたりもポイントでしょうか。
麺量はデフォルトで300gと満足の量です。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478830.html

動物系は豚や鶏が使われている感じで、非常に分厚い感じ。
背脂も少し浮いており、動物系のうまみがガツンと来ますね。
でもその割りにくどい感じはなく、うまく仕上げられていますね。
軽く酸味や辛味も加えられており、控えめなところがGOOD

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478833.html

具材はチャーシュー、味玉、ワンタン、肉団子、メンマ、刻み葱など。

チャーシューは麺上に一枚。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478836.html

ふっくらと美味しい仕上がりですね。

更にはつけ汁の中にもごっそり入っていました。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478839.html

また肉団子やワンタンまで入っており、嬉しいサプライズ感満載です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478841.html

それらのうまみも、スープに融合していますね。

味玉は程よいゼリー状加減。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478846.html

そしてEBIライス。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478854.html

200円でいただける嬉しい一品ですね。

そして餃子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478850.html

ラー油、酢、ブラックペッパーで頂きました。

スープ割をしても良かったですが、そのまま味わいます。
ツボにはまり、結局完飲完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12407811525-14273478860.html


中華つけそばと言う言葉からは想像がつかないハイレベルな一杯。
具材をつけ汁に入れて相乗効果を生み、一見寂しいと思わせておいて
具が色々出てくると言う、サプライズ感も堪りませんね。
思い出したら、また食べたくなりました。
裏営業も好評なようで、早く行ってみたいです。


ごちそうさまでした。

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