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ももも

男性

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平均点 83.077点
最終レビュー日 2019年3月19日
2,517 977 1 27,733
レビュー 店舗 スキ いいね

「大勝軒つけ麺味玉(830円)+中盛30円+チャーシュー300」@大勝軒ROSSO-ロッソ-の写真3月15日(金)21時15分頃訪問。先客14人くらい。

この日は翌週のGMP審査の準備で安定の残業を終えて麺活へ。
日本一のラーショに向かうも、満席で待ちが出来ています。
駐車場まで入ったものの、予定変更でロッソさんへ向かうことに。
こちらも駐車場が混雑していましたが、入店してみることに
トマトつけ麺復活のPOPが出ていましたが、まだ提供前の予告でした。
券売機を確認すると、通常のつけ麺とは別に大勝軒つけ麺を発見。
頂いてみることにしました。
折角ですので、チャーシューも増しましょう。

2人掛けのテーブル席に案内され、配膳を待ちました。
厨房は2人、ホールは女性1人の3人で切り盛りされていました。
少し待ってご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856316.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
麺は通常のつけ麺と共通のようですね。
いつもどおりきれいに整列されています。
麺屋ゆうさんよりもちょっと太めの仕様でしょうか。
麺量は250gくらいに感じました。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856318.html

動物系は豚や取あたりが使われているでしょうか。
魚介系もいい感じに効いていますね。
やや甘めの味付けと、程よい酸味が心地よいですね。
挽肉も加わってそのうまみも助長されていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856320.html

具材はチャーシュー、味玉、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856323.html

つけ汁の中に入っており、大振りな豚バラの煮豚タイプがデフォルト。

更に追加した低温系チャーシューと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856324.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856328.html

鶏はしっとりとさっぱりと美味しく、豚もいい仕上がりですね。

味玉はとろーりのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856329.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。

麺を食べ終えるとスープ割りをお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856330.html

葱も追加してるそうですので、お願いしました。

心地よい出汁感と酸味が後を引きますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856334.html


甘辛酸のバランスのよい美味しいつけ麺ですね。
田代こうじさん監修で、大勝軒のつけ麺の味を再現したようですね。
確か27日からだったと思います。トマトつけ麺も是非いただきたいです。
チャーシューカウンターも少し上乗せできました。

今年食べたチャーシュー248枚/66杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 6件

「得製つけ麺(860円)」@舎鈴 プレナ幕張店の写真3月8日(金)17時過ぎに訪問。先客10人位。

この日は幕張メッセのシンポジウムに参加して、夕方はこちらへ。
大分前は舎鈴さんとジャンクガレッジさんが一緒に入っていたフードコート。
現在はジャンガレさんは抜けて舎鈴さんのみでの営業ですね。
とはいっても、どちらも松富士さんの同経営ですがね。
最初にレジで会計を済ませ、ベルを貰って席を確保します。
店員さんは3人くらいで回されている感じでした。
つけ麺の割には早めにベルがなり、取に伺います。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820728.html

中太麺は加水率高めのストレート系のタイプ。
きれいに整列されていますね。
艶やかな色をしており、麺にもこだわりを感じますが、
通常のお店よりもオペレーション優先か、若干細めな感じ。
麺量は200gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820739.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
濃厚よりですが、粘性はあまりなくさらりとしたタイプですね。
魚介があわせられており、馴染み深い感じの味わいですね。
程よく酸味や甘みも加えられていて、バランスもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820746.html

具材はチャーシュー、味玉、ミンチ、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820752.html

低温っぽい感じの仕上がりですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820755.html

メンマは太めのタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820763.html

味玉と同じく別皿でついてきたミンチをつけ汁に入れるとうまみが増しますね。

最後はセルフでスープ割をよそってきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820769.html

鰹系の出汁でいいテイストになりますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820775.html


ライト気味な動物系と魚介系のつけめんでした。
フードコートでさくっといただけるところはやはり魅力ですね。
調べてみるとこの舎鈴さんは、可也の店舗数が出店されていますね。

今年食べたチャーシュー225枚/60杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 1件

「限定 こんぶすいつけ蕎麦醤油(900円)+チャーシュー300」@中華蕎麦 はざまの写真3月2日(土)14時過ぎに訪問。先客3人。後客4人。

この日は遅めのお昼を取手方面へ。
久々にはざまさんへ行ってみることにしました。
ただ、営業時間をよく確認せずに向かった為、ちょっぴり不安。
でも、結果的に14時半までで、暖簾も出ており結果オーライでした。
入店すると右手の券売機で食券を購入します。

ボードの限定情報を確認すると、表題メニューが出ているようです。
限定ボタンも○でしたので、頂くことにしました。
またここ2杯続けてチャーカウンタが上がらなかったので、ぽちっと。
食券を渡すと、醤油か塩が選べるようで、醤油をお願いしました。
店主さんを初め、3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447253.html

中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
少し自然なうねりがあり、全粒粉入りの美味しい麺ですね。
昆布水がかけられており、そのままでもツルツルと美味しいですね。
麺量は200g前後。


では、早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447260.html

動物系は鶏が主体の清湯系のタイプ。
生醤油っぽい風味のカエシがあわせられていますね。
表層には鶏油が浮いており、アツアツに仕上げられていますね。
食べ進むにつれて、昆布水が加わり、味わいも変化していきます。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447265.html

具材はチャーシュー、刻み葱、カイワレ、味変用のわさび

チャーシューは豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447271.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447277.html

豚は肉の素材のうまみが、鶏はしっとりふっくらとした仕上がり。
クオリティー高く増して正解でした。

刻み葱もこのつけ麺には合いますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447280.html

カイワレも茎の長い、しっかりとした良質のものが。

最後は麺の昆布水を投入しスープ割としていただきます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447282.html


美味しい昆布水の醤油つけ麺でした。
季節的にはちょっと早いですが、ポカポカした3月の日にも
結構いい感じで頂くことができますね。
ここ数日はまた肌寒くなってしまいましたが。
是非塩Verも頂いてみたいですね。
またお邪魔します。

今年食べたチャーシュー219枚/54杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (14) | このお店へのレビュー: 3件

「濃厚チャーシューつけ麺(1150円)」@松戸中華そば 富田食堂の写真2月17日(日)14時半頃訪問、先客9割くらいの混雑ぶり。

この日はお昼に美容室へ行って、遅めのお昼を松戸方面へ。
運転も面倒になったので、珍しく電車でGOしました。
松戸駅まで休日のグリーン車は割引なのでいいですね。
駅からは適当に歩いたら、若干回り道しましたが無事到着です。

前の方が券売機で食券を購入されていましたので、続きます。
焼き鳥が食べたかったのですが、ボタンが見つからず。
後ろの方にもプレッシャーをかけられているように感じたので
表題メニューのみをぽちっとして、カウンター席へ。
店員さんは5人くらいで切り盛りされていました。
暫く待ってご対麺となりました。


早速麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677526.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、きれいに整列されていますね。
おそらく、とみ田さんとほぼ同じ麺を使用してるでしょうか。
クオリティの高い自家製麺ですね。
麺量はデフォルトですので、220g。


では早速つけ汁につけて、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677531.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
ふんだんに材料をつぎ込んで工場で炊かれたスープは、
やはり安定感があり、美味しく仕上がっていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677532.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677535.html

肩ロースの燻し系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677538.html

バラは王道のタイプですし、燻し系の方は、可也の燻製香が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677536.html

過去レポを確認すると、柚子片がのっているようですが、
忘れられてしまったかも知れません。

最後はスープ割をお願いして、ブーメラン方式で戻ってきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677542.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677544.html


移転後初の富田食堂さんでした。
大箱で、安定の人気でこの時間帯も賑わっていますね。
濃厚つけ麺も基本的なスペックは本店さんとほぼ同等と思いますが
何かが違うのか、衝撃的な感動までは感じられないものの、
やはりハイレベルな一杯には違いないですね。

今年食べたチャーシュー174枚/43杯


ごちそうさまでした。

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「限定 カレつけ(900円)+半ライス100円」@味箪笥の写真2月10日(日)13時半過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は花菱さんで味噌を頂き、本命の味箪笥さんへ。
先日ぐるさん(がちまやー)さんが食べていた限定が気になったので、
突撃してみました。
待ちはなく、券売機で食券を購入すると、すぐにカウンター席へ。
食券を渡す際に、カレーでお願い出来ますか。と伝えると大丈夫でした。
女性店員さんの爽やかな笑顔がとても印象的でした。
店主さん中心に4人での切り盛りだったと思います。
程なくして待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301898.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレートタイプ。
しっかりと晒されており、非常に艶やかで輝いていますね。
以前よりも若干噛み応えを押さえた感じで、程よい噛み応えですね。
ぐるさんのレビューにも書かれていたのを読み直して、成程と感じます。
実に美味しい自家製麺ですね。
デフォルトでは麺量は230gとなります。


では、早速つけ汁につけて
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301900.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
しっかりとしたスープで作られたカレーのつけ汁は、中々ヘビー級
濃厚でかつ粘性もあるので、ばっちりと麺に絡みますね。
味わいも素晴らしく、堪りませんね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301905.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、カイワレ、板海苔。
つけ汁にもチャーシュー、ミンチ、刻み玉葱、刻み葱、唐辛子、魚粉。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301909.html

ビジュアルもきれいですが、大きさも味も最高級ですね。

味玉は半玉分ですが、安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301913.html

メンマもいい食感でこだわりのある感じですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301918.html

つけ汁の方にも、チャーシューの刻みが多めに入っています。
また、ミンチもしっかりと入っていて、更に味わいを深くしてくれます。

多めの刻み玉葱も、新玉葱でざく切りで、ばっちりですね。

そして半ライスには麺上のチャーシューをバウンドさせました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301925.html

可也のご飯の量でしたので、最初はチャーシューで頂きます。

そして麺を食べ終えた後は、卓上のスープ割を少々投入します。
でもって、鉄板の飯割を施します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301928.html

至福のひと時、最高ですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301934.html


帰り際には店主さんがお声をかけてくださいました。
そういった気づかいが非常に嬉しいですね。ありがとうございます。
接客も良く、ハイクオリティーな一杯を頂ける素晴らしき名店ですね。
濃厚系でボリュームもあり、大満足な一杯でした。
次、とも思ったのですが、そのまま余韻にしたり、この日の麺活は終了です。

今年食べたチャーシュー154枚/39杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 6件

「ごまつけ麺(850円)+チャーシュー300円」@常勝軒 かすみがうら店の写真1月26日(土)18時40分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は昼にのらくまさん、亀城さんで頂き、用足し後に夜の部麺活。
訪問したことはありましたが、RDBは未レビューでしたので、
かすみがうら市の常勝軒さんへ。たぶん10年ぶりくらいの訪問です。
26日の二郎の日でしたので、ふじ麺狙いで向かって見ました。
駐車場にうまく入れなかったので、一旦通りすぎでUターン。
歩道の切れ目が短いので、段差に乗り上げないように注意ですね。

店内へ入ると券売機で食券を購入します。
一通り確認すると、ごまつけ麺を発見。
ふじ麺はやめて、そちらを頂くことにしました。
中盛サービスのようでしたので、中盛をお願いしました。
また、肌寒い日でしたので、あつもりでお願いしました。
男性店員さん、女性店員さん4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212161.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減良く、艶々とした輝きがいいですね。
もっともちでこれぞ大勝軒の麺と言った感じの美味しい麺です。
あつもりで、麺同士がくっつきそうでしたが、案外大丈夫でした。
麺量は300g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212164.html

動物系は豚や鶏などが使われているでしょうか。
しっかりとした胡麻の風味が堪りませんね。
その甘さは控えめに抑えられている感じで、癖になる感じの仕上がり。
軽く回しかけられたラー油もちょっぴりピリ辛くなっていいですね。
足りなければ、卓上アイテムで追加してもいいですね。
挽肉のうまみも出ていて、美味しいつけ汁は、似てはいるものの
牛久のROSSOさんとは、またちょっと違った仕上がりも面白いですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212172.html

具材はチャーシュー、挽肉、メンマ、なると、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212177.html

ちょっと薄めのスライスですが、トロトロの美味しい豚さんですね。
つけ汁の中に入って、しっかり温かいのもいいですね。

挽肉と刻み葱とつけ汁が合わさり、麺に絡んで美味しいですね。
なるとがのってくるところもチャーミングですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212182.html

麺を食べ終えると、スープ割りもあるようですが、そのまま頂きます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212187.html


牛久のROSSOさんとはちょっと異なりますが、こちらも負けじと美味しい
ごまつけ麺でした。
麺も実に美味しいですね。あつもりでもそのクオリティーをしっかり感じます。
つけ麺の種類が結構あるので、色々試してみたいものですね。
×印でしたが、カレーつけ麺も気になります。

今年食べたチャーシュー80枚/23杯


ごちそうさまでした。

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「限定 ロースチャーシューつけ麺(1100円)+大盛100円」@麺屋ゆうの写真1月16日(水)21時過ぎに訪問。先客12人くらい。後客多数。

この日も結構残業になってしまったので、遅くまで営業のゆうさんへ。
道路の方は空いておりすんなりお店にたどり着きましたが、
お店の方は結構お客様も多く賑わっていました。
久々にこちらのふじ麺を頂こうと思って訪問しましたが、
限定メニューのPOPを発見して浮気することにしました。
中盛30円のボタンが良くわからなかったので、大盛ボタンをぽちっと。
寒かったので、あつもりをコールして配膳を待ちました。
店主さんと女性店員さんの3人で切り盛りされていました。
少し待って待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819657.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと熱々にしてくれていますが、整列もしてくれていました。
最後の湯切りはちょっと甘めにして、くっつき防止対策してくれています。
もっちもちの麺はアツアツでも本領を発揮してくれますね。
麺量は400g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819662.html

動物系は豚や鶏などが使われた濃厚よりのタイプ。
そこへ魚介や節などを合わせたつけ汁は、うまみたっぷりですね。
粘性はあまりない感じで極僅かに酸味や甘味も感じますね。
茨城大勝軒系の味わいと言った感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

非常に大判で、程よく厚みもあり、食べ応えがありますね。。
麺の上に並べられ、ほぼ麺が見えなくなっていますね。

メンマは平たいタイプで、刻み葱はつけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819677.html

あつもりなので、最後までアツアツがキープされるのもいいですね。


最後はつけ汁をダイレクトに何口か味わってフィニッシュ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819680.html


茨城大勝軒系の安定の美味しいつけ麺でした。
何年か前までは、1月にスタンプラリーがあって、特典があったので、
良く大勝軒系のお店を巡ったものでした。
そういえば、あの時ゲットしたTシャツはどこへ行ったのかなぁ・・・
またやってくれるとありがたいかもです。

※麺屋ゆうさん、29件目レビュー(肉)

今年食べたチャーシュー42枚/13杯


ごちそうさまでした。

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「特製つけ麺(1000円)+大盛100円」@長男、もんたいちおの写真1月3日(木)11時45分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。後客多数。

この日は新小岩の燈郎さんで頂き、本八幡まで電車で移動。
新店のもんたさんへ向かってみることとしました。
車では良く通過したエリアでしたが、駅で降りたのは初めてです。
因みに新小岩は6時間まで800円のコイパに止めました。
外待ちに接続して待っていると、店員さんから声がかかります。
食券を購入し、再度待ち列へ。

暫く外待ちした後に、入店となりました。
店内は広々とした感じで、上着掛けのフックがあるのもいいですね。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
道さんもご経験されているとの事で、同じようにトレイに配膳されます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567516.html

極太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒し〆られており、自然な盛り付けスタイル。
噛みしめるとその麺のうまさが伝わってきますね。
麺の長さは割りと長くなく、極太でも啜りやすい長さですね。
今回大盛にしたので、300gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567522.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のつけ汁ですね。
ざらつき等は皆無で、少しトロンとした感じの仕上がりですね。
こちらもご出身の道さんを思い浮かべる感じですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567526.html

具材はチャーシュー、卵、白菜、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567531.html

豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567538.html

どちらも良い仕上がりですね。

そして卵は味玉ではなく、固ゆでの卵でした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567541.html

珍しいのは白菜がのっているところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567547.html

この季節は甘みがあって美味しいですね。

そして本日のアイテムは、刻み葱にニンニクでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567551.html

後半、つけ汁に投入して変化を楽しみます。

ニンニクも面白いですね。

ただ、何となくもっと変化が欲しくなるので、卓上のビネガーを投入。

レモン酢で爽やかに変化しますね。
出来れば卓上に七味などもあると、つけ汁にマッチしそうな感じです。

最後はポットのスープ割を投入します。

和出汁系な味わいが加わり、いいですね。
つけ汁は温めなおしも出来るようですので、活用しても良さそうですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567556.html


美味しい豚魚系のつけ麺でした。
接客も丁寧な感じで印象も良く、これからますます人気店になるでしょうね。
茹で卵も固ゆでで、きっと意図があるのでしょうね。
出来れば卓上に七味を設置いただけると、尚嬉しいと思います。


ごちそうさまでした。

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「海老つけそば大盛(930円)+特級TP+EBIライス」@特級鶏蕎麦 龍介の写真12月14日(金)21時過ぎに訪問。先客7割位の混雑ぶり、後客多数。

この日は、今年300杯目を記念して、龍介さんへ向かってみる事に。
小雨の降った後で、肌寒い日でしたが、ラッキーに待ちなしで入店。
特に限定は出ていない様でしたので、久々に海老つけを頂くことに。
EBIライスと特級トッピングの食券も購入して、カウンター席へ。
女性店員さんへ食券を渡し、配膳を待ちました。

浅野店主さんは、ちばからへ食べに行って不在の様でした。
鶴さん中心に切り盛りされていました。
どんどんお客様が来店され、あっと言う間に満席+中待ち満席に。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
きれいに整列してくれていますね。
食感もバッチリで、風味も良く美味しい麺は健在ですね。
今回は大にしたので、麺量は400gです。


では早速つけ汁につけて。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010321.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
煮干しなどの魚介系をあわせた、濃厚系のタイプですね。
以前は多めに海老油がかかっている印象でしたが、
今回は控えめな感じで、でもしっかりと海老感が出ていますね。
スープや香油の構成を少し変更されたのかも知れませんね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010327.html

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の窯焼きタイプと
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010329.html

鶏の低温系タイプ。
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更に別皿でローストタイプも頂きました。
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そしてつけ汁には鶏団子も。
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味玉は安定のゼリー状タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010347.html

途中でつけ汁の温めをお願いしました。

その間にEBIライスを。
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しっかりと混ぜ合わせていただきます。
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適度な辛味とニンニクの風味が堪りませんね。

最後は復活したアツアツつけ汁で再度麺を楽しみます。

最後は卓上のスープ割を投入して最後の一滴まで頂きます。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010356.html


久々の海老つけ、美味しく頂きました。
麺の整列も、見た目だけでなく、食べやすさまで考慮した感じの盛り付け。
400gあると、ボリューミーで満足に頂くことが出来ますね。
しかし、閉店時間まで僅かなタイミングで食べ終えましたが、
まだまだ沢山のお客様が中待ちしていました。
相変わらずの人気ですね。


ごちそうさまでした。

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「つけめん豚一枚(850円)+大盛100円+生卵50円」@銀のしずくの写真12月12日(水)20時頃訪問。先客6人、後客4人。

この日はつくば方面で麺活しようと、残業後に向かってみました。
水曜日はお休みのお店が多く、天久保方面へ行ってみることにしました。
前回連食で訪問して、連食の影響も大きかったので、改めて銀のしずくさんへ。
階段から、若い女性の方が降りてきて、丁度食べ終えたところでしょうか。
テンション上がって、入店です。

グルさんが頂いていた、つけ麺を頂くことにしました。
食券を購入し、女性店員さんへ渡します。
つけ麺の場合は、ニンニクの有無と紅ショウガの有無だったと思います。
少な目とありをコールして配膳をまちました。
男女合わせて3人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904482.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
可也幅の広い麺ですね。
つるモチで、なかなか美味しい麺ですね。
野菜が乗っておる分、ちょっと水気が溜まっている感じですが
このあたりはご愛嬌でしょうか。
麺量は大盛で300g


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904484.html

動物系は豚が中心の濃厚系タイプ。
結構アブラが多く入っている感じで、結構ヘビーな感じですね。
しっぱねに注意しながら啜る感じです。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904488.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、板海苔、紅生姜、追加の生卵。

チャーシューは豚のバラロールタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904490.html

カエシに漬けこんだ感じで、ちょっとしょっぱめなテイスト。
食感は気持ち噛み応えを残してくれている感じです。

野菜は麺の上に一掴みと言ったところ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904494.html

程よいシャキっと加減な茹で加減ですね。

紅生姜とニンニク。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904497.html

最初にニンニクを入れていただき、後半は紅生姜を試してみます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904501.html

これがヘビーなつけ汁に清涼感を与えてくれていいですね。

また、生卵は多めにブラックペッパーをかけて、麺を潜らせます。
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時々ラーメンで活用する技ですが、つけ麺でもいいですね。

最後は卓上のインドの粉を使って味変させます。

この頃には、つけ汁は完全に冷めてしまいますが、この季節は特に仕方ないですね。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904503.html


初訪問の時よりもタイプの一杯でした。
やはり、この麺が特徴的でいいですね。
つけ汁はアブラ多めで、結構ヘビーな感じでした。
対応可能か分かりませんが、あつもりも面白そうに思いました。
次回は汁なしを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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