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ももも

男性

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平均点 83.090点
最終レビュー日 2019年10月23日
2,712 1,065 1 29,634
レビュー 店舗 スキ いいね

「海老香味つけ麺大盛(950円)」@麺や 蒼 AOIの写真10月4日(金)20時40分頃訪問。先客10人位。

この日は大きな仕事も一段落して、一杯頂きに。
21時閉店にギリギリ間に合いそうでしたので、久々にAOIさんへ。
ボロ車を止めて入店します。
入口すぐの券売機で食券を購入し、案内されたカウンター席へ。
女性店員さんへ食券を渡し、配膳を待ちました。
O総店主さんはいらっしゃらないようですね。
厨房は男性店員さんがオペレーションなどを担当されています。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12533252656-14608545733.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
しっかりと晒されており、つるりと喉越しの良い麺ですね。
噛み応えへはそんなに強くなく、ややピロピロっとした感じがいいですね。
麺量は大盛で330gくらいあるでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12533252656-14608545737.html

動物系は豚が中心のタイプ。
魚介系も合わせられている感じで、しっかりとしたうまみが。
そして味噌の風味も良く、AOIさんらしいテイストも健在ですね。
個人的にはもう少しとろみがあると嬉しいところ。

麺リストアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12533252656-14608545740.html

具材はチャーシュー、メンマ、もやし、刻み葱、小エビ。

チャーシューは大き目のサイコロ状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12533252656-14608545744.html

トロトロで美味しいですね。

メンマは平たいタイプのものが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12533252656-14608545747.html

もやしはさっと炒められておりシャキッといいですね。
葱の切り方も良く、麺と一緒に頂くとより美味しいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12533252656-14608545750.html

海老油の他に小エビも入っており、程よい海老の主張がまたいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12533252656-14608545754.html


デフォルトのつけ麺も美味しいですが、海老つけもいいですね。
麺量大盛も普通盛と同料金ですので、連食でないときは大盛にしちゃいます。
本来であればスープ割まで楽しむとより一層楽しめますが、
今回はダイレクトに味わいを焼き付けて終了としました。
最近限定は出ていないようで、そろそろ何かやっていただけると・・

今年食べたチャーシュー844枚/246杯
今年食べた唐揚げ 125個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (7) | このお店へのレビュー: 29件
このレビューは移転前のものです。

「特製濃厚つけ麺中盛(1210円)」@東池袋大勝軒 ROZEOの写真9月14日(土)15時頃訪問。先客7割位の混雑ぶり。

この日はあと1ヶ月くらいで移転のため閉店してしまうロゼオさんへ。
通し営業の利点を活かして、混雑時間帯をずらしての訪問です。
移転後はメニュー構成も変更があるそうですね。
駐車場にも少し空きがあり、すんなりとピットインです。

入店すると左手の券売機で食券を購入します。
汁そばと迷いましたが、つけ麺のイメージがあるので、つけを。
一度訪問した時はカレーつけを頂いたので、今回は濃厚にしました。
折角ですので中盛を選択し、サイドメニューも確認します。

餃子も悩みましたが、唐揚げはなさそうなので、つめ麺オンリーで。
男性店員さんに案内され、カウンター席へ。
厨房とホールあわせて、おそらく5人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592358970.html

太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
きれいに整列してくれていますね。
富田さんを彷彿とするブラウンがかった色合いの麺が風味も良く
絶妙な食感が堪りませんね。
麺量は中盛で320gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592358973.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介は鰹や煮干などがあわせられているでしょうか。
富田さんのつけ麺に結構近い仕上がりと言った感じでしょうか。
つけ汁は麺にも良く絡み持ち上げてくれますね。
濃い目の味付けで、やや甘みもしっかり気味に効いていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592358980.html

具材はチャーシュー、味玉、ワンタン、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラロールタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592358989.html

可也大判で、厚さは程よい感じで、食べ応えがありますね。
やや味付けは控えめなので、後半はつけ汁に潜らせていただきます。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592359000.html

そして奥の方にはワンタンも入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592358996.html

こちらはビックリ海老ワンタンですね。
でも、濃厚系にはちょっとマッチングは微妙な気もします。
クラシック大勝軒系もりそばのが、まだあいそうですね。

メンマは太めのタイプが入っていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592359002.html

なるとはつけ汁に浮かんでいて、葱も散らされていますね
板海苔は海苔巻き麺で頂きました。

麺を食べ終えると、スープ割をお願いします。

ポットが登場し、自分のお好みで投入します。
まずは蓮華で楽しみ、鰹系の和出汁の聞いたスープですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12527145680-14592359007.html


富田さんのつけ麺に近い濃厚系の豚魚つけ麺でした。
個人的に特製トッピングの海老ワンタンはちょっとあわないような。
出来れば肩ロースのローストタイプでも載せてくれた方が嬉しいかも。
移転され、新天地でのメニュー構成も気になりますが、
思い出したら、久々にとみ田さん本店でつけ麺が食べたくなりました。

今年食べたチャーシュー798枚/229杯
今年食べた唐揚げ 104個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 2件

「限定 醤油つけめん(850円)+特製250円」@三代目 むじゃきの写真9月6日(金)19時過ぎに訪問。先客9割くらいの混雑ぶり、後客多数。

この日は残業も控えめに切り上げ、ちょっとだけ足を伸ばすことに。
令和になって初の三代目むじゃきさんへ向かうことにしました。
週末、6号国道はやはり自然渋滞が起こりますね。
疲れも溜まっていたので、眠くなり、運転注意です。
そんな時は、LAST GIGSをかけて、テンションアップを図ります。
何とか睡魔も追い払うことが出来て、無事にたどり着きました。

券売機を確認すると限定が出ているようですね。
一緒に特製のボタンもプッシュして、発見ボタンを。
女性店員さんが食券を回収してくれて、カウンター席へ。
男性店員さん2人がオペを、女性がホールと補佐をされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709029.html

太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと晒されており、きれいに整列してくれています。
昨年頂いたつけ麺の麺は全粒粉入りのタイプでしたが、
麺が変わったか、限定専用麺か、色白の艶々系ですね。
喉越しも良く、つけ汁との相性もいいですね。
麺量は250g。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709034.html

動物系は豚と鶏を使った清湯系のタイプ。
挽肉で追われていて、非常にうまみの強い仕上がりですね。
心地良い醤油ダレに絶妙な甘みも加わって好みの味わいです。
そしてアツアツに仕上げられており、食べ進んでも冷めにくい。
後半まである程度温度キープしてくれるのもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709037.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709046.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709041.html

豚は軽く炙ってから乗せてくれていて、肉質もバッチリ。
鶏はしっとりと仕上がりよく、小ぶりですが枚数も充実です。

味玉はややしっかり気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709049.html

メンマは極太の材木タイプですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709054.html

刻み葱はつけ汁に入っていて、板海苔は海苔巻き麺で。

そして麺を食べ終えると、スープ割をお願いします。

コロチャーも追加されてブーメラン方式で戻ってきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709059.html

こちらにはスモーキーな肩ロースの部分も入っていますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12523436662-14582709063.html


動物系のうまみがたっぷりの美味しいつけ麺でした。
自家製麺もバッチリで、相変わらずチャーシューも美味しいですね。
スープ割りまで堪能されることをおすすめします。
大箱店舗、3人での切り盛りは大変そうですが、手際よい回しで、
このあたりも流石むじゃきさんと言った感じでした。

今年食べたチャーシュー766枚/220杯
今年食べた唐揚げ 104個


ごちそうさまでした。

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「特製豚つけ(1000円)+大盛+唐揚げ」@中華そば 蓮の華の写真9月2日(月)20時ちょっと前に訪問。先客6人くらい。後客5人。

この日はタイミングの合わなかった本店へ向かうも、結構な外待ちの列が。
そのまま通り過ぎてしまい、結局蓮の華さんへ訪問することに。
本店さんは、またタイミングを計らってリベンジしたいと思います。
入店すると券売機で食券を購入します。
背脂煮干しと悩んだ挙句、豚つけをいただくことにしました。
また、奇跡的?に唐揚げも生きていたので、ぽちっとします。
女性店員さんへ渡すと、2人掛けのテーブル席へ案内されました。
厨房の方では、店主さんと女性店員さんがオペをされているように思われます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946050.html

太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
しっかりと晒されており、綺麗に整列してくれていますね。
風味の良い麺で、濃厚煮干しにも会いそうですし、豚つけにもいいですね。
大盛りにしたので、確か400gだったと思います。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946061.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
乳化されている感じで、カエシも結構濃いめに効かせてくれてますね。
細かめの背脂もまとめて添えてくれている感じです。
初動も美味しいですが、不思議と食べ進めてからの方がぐっと良く感じられ、
特に後半は卓上のブラックペッパーを試すと、より好みに変化しました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946069.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚のバラロールタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946074.html

可也大判で、厚みもあり、食べ応えがありますね。
ボリュームだけでなく、肉質も良く、いいですね。

味玉はややレア気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946080.html

トロトロが好きな方にはいいですね。

野菜はつけ汁の中に入っていて、キャベツ100%でした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946087.html

ただ、生のキャベツをつけ汁に投入後、レンジアップする感じでしょうか。
ざくざく食感が楽しい感じですが、クタ好きにはちょっと固めに感じました

前述のとおり、背脂は後から添えてくれている感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946092.html

少な目コールのニンニクは、荒微塵な感じで、効き目がありますね。

そして唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579946100.html

3個で280円とリーズナブルですが、大きさは標準サイズ。
外はからっと、中はジューシーでいいですね。
フライヤーを立ち上げてもらうことを考えれば、ワンプッシュでなく、
食券3枚くらい買うべきでした。

最後は卓上のお酢を入れてテイスティング。
これもまたいいですね。


スープ割は自粛して、数口ダイレクトに味わい完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12522347669-14579945998.html


麺が美味しい、後半にピークを迎える感じの豚つけ麺でした。
大判のチャーシューの肉質も良く、満足に頂きました。
こちらのレアチャーにありつけていないので、出来れば次回は昼の部に訪問し
煮干しの一杯をいただきたいと思います。

今年食べたチャーシュー749枚/217杯
今年食べた唐揚げ 104個


ごちそうさまでした。

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「限定 頑者WAVE麺300g(870円)+特製200円」@らあめん花月嵐 中高津店の写真8月22日(木)20時40分頃訪問。先客10人くらい。

ここ数日はトラブル対応で安定の残業ライフ。
21時前滑り込みが難しいので、近場で間に合うお店に行ってみることに。
千葉の時には、千葉市や錦糸町のお店には伺ったことがありました。
鳴龍さんリスペクトの担々麺はなかなかの実力だったことを覚えています。
ボロ車を止めて店内へ入ると、券売機がありました。

確認すると、頑者さんリスペクトなメニューが提供されていますね。
8月いっぱいらしいですが、その後にはSUSURU君とのコラボメニューが控えていますね。
カウンター席に座り、女性店員さんへ食券を渡します。
店長さんらしき方と女性店員さんで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550336188.html

太麺は加水率高めの平打ち系のうねりのあるタイプ。
つるつるもちもちでのど越しの良い美味しい麺ですね。
この辺りの特徴は頑者さんに寄せてますが、麺自体の形状は別物ですね。
麺量は300gのをチョイスしましたが、もしかしたら茹で後の量でしょうか。
水切りのすのこみたいのが敷かれていますので、見た目は多く見えますね。
体感的な麺量としては220g位でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550336192.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか。
合わせる魚介は煮干しや鰹などでいわゆる豚魚タイプですね。
濃厚ですが粘性は控えめで、細かいストレーナーを使用されているようで
ざらつき等は気にならないレベルですね。
そして元祖?の魚粉のせもしっかりとリスペクトされていますね。
やや甘味があるあたりも特徴でしょうか。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550336197.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、なると、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550336203.html

短冊切りにされており、つけ汁の中に入っています。

味玉はデフォルトではつかず、特製(200円)で半玉つく様です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550336207.html

※特製は半玉とチャーシューが少し増量の様です。

なるとは沈んでしまったので、リフトアップして撮影。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550336210.html

メンマもつけ汁に一緒に入っていますね。
海苔は海苔巻麺でいただきました。
スープ割は確認出来なかったので、ダイレクトに数口楽しみます。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550336217.html


頑者さんの特徴を捉え、花月嵐さんらしくリスペクトされた美味しいつけ麺でした。
この平打ち麺ももちもちで美味しいですね。
少し価格はアップしますが、大盛400gの方が量的にはよかったかもです。
SUSURU君とのコラボメニューも気になりますので、チャンスがあれば。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12511469754-14550339555.html


今年食べたチャーシュー733枚/20杯
今年食べた唐揚げ 95個


ごちそうさまでした。

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「限定 薬涼潮つけそば(900円)+大盛+釜焼きチャーシュー」@麺や 虎徹の写真8月16日(金)10時過ぎに訪問。開店時20人くらい。

この日は夏の風物詩を求めて虎徹さんへ。
お盆開けの平日、休日の方も多いでしょうが、多少混雑は緩和されるかと
想定し、また、幸運にも風があり、椅子待ちも然程苦ではありませんでした。
少し後ろには、麺友さんの姿もあり、軽くご挨拶。
定刻となり、オープンとなりました。
カウンター席の奥から順に座ります。
口頭で表題をお願いし、麺はおすすめの細麺でお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700884.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
しっかりと冷水で〆られており、上質な昆布水がかけられていますね。
そのままでも風味良く美味しい麺を、昆布水が更に引き立ててくれますね。
大盛にしたので、麺量も300gと多めです。


では早速つけ汁につけて。



動物系は鶏の清湯系のタイプ。
名古屋コーチンとはかた地鶏が使われているようです。
上品ながら力強い鶏のうまみが主張してきますね。
魚介系はしじみが使われており、深みを増している感じです。
カエシは塩ベースで、塩分はつけ麺の割には抑え気味ですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700895.html

具材等はチャーシュー、柚子おろし、薬味、生海苔、昆布塩、醤油、冷や飯。

チャーシューは豚の釜焼きタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700903.html

肉質も良く、最高の仕上がりで、間違いない絶品ですね。

柚子おろしはさっぱりと清涼感を与えてくれます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700913.html

薬味は、大葉、刻み葱、茗荷のトリオで、実に風味がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700909.html

別皿には生海苔も用意されており、潮な感じを助長します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700853.html

昆布塩は、珍来さんでも試しましたが、これがまた最高。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700847.html

麺にちょん漬けて頂くと最高ですね。

そして今回の目玉の醤油。

生しぼり醤油は秋田杉の木桶で仕込まれた、風味の良い一品。
これを麺にスプレーしていただくと、全然違った雰囲気に変わりますね。
※百均で醤油スプレーを買って帰ったのは内緒です。

そして、麺を食べ終えると〆の冷や飯タイム。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700857.html

少し残しておいた柚子おろしとつけ汁をかけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700863.html

胡麻の風味の心地良い、最高の茶漬け風冷や飯に感動です。

そして、昆布水を一口蓮華で楽しんだ後は、スープ割を施します。


最後の一滴まで堪能し、完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12509108711-14543700870.html


実は昨年の夏は亀井さんの麺を頂き、未食に終わった薬涼。
しっかりと2019年の令和Verを頂くことが出来ました。
先輩方のレビューと同様、「参りました」と言う感じで、最高でした。
出来れば、平打ち麺でももう一回食べてみたいと思います。

今年食べたチャーシュー722枚/204杯
今年食べた唐揚げ 95個


ごちそうさまでした。

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「本日のセット・味噌つけ麺(880円)」@麺屋ゆうの写真8月8日(木)19時40分頃訪問。先客6人くらい。後客多数。

この日はこの日まで出ている限定メニュー狙いでゆうさんへ。
仕事の方も山を越えた感じで、カレーつけ麺を楽しみに向かいました。
お店に到着するといつもより空いている感じです。
券売機付近のPOPを見ると、限定の告知が出ていないようです。
???券売機を確認するも、限定のところは点灯せず。
後客の方も後ろに待っていたので、諦めてセットメニューを頂くことに。

女性店員さんがカウンター席へ案内してくれます。
食券を渡すと、醤油、味噌、ピリ辛から選択との事で、味噌をお願いしました。
店主さんは不在のようで、男性店員さんが切り盛り、女性2人が補佐されていました。
ロットの調整をされていたようで、暫くしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200945.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、軽く整列してくれています。
大勝軒の麺らしい、喉越しが良く、安定の麺ですね。
デフォルトだと、麺量は200gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200951.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
粘性はなく比較的さらりとした仕上がりですね。
味噌は結構強めに効かせてくれており、塩分濃度は高め。
挽肉で追われている感じで、心地良いうまみがいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200956.html

具材はチャーシュー、メンマ、なると、ほうれん草、刻み葱。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200962.html

少し噛み応えを残したタイプで、大ぶりで厚みもありますね。

メンマは平たいタイプで、なるとも載っています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200967.html

大勝軒系はほうれん草も定番ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200974.html

デフォルトのつけ麺にある半卵と海苔はつかないようです。

そしてセットの丼です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200985.html

挽肉とサイコロチャーシューにマヨがかかった一品。
そのままでも美味しいですが、つけ汁を少しかけてみるとよりブラッシュアップ。
最後はスープ割をお願いすると、ポットで提供されました。
自分の好みで投入し、スープを楽しみます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12504786205-14531200990.html


セットになると、若干具の構成は変わりますが、丼つきでいいですね。
丼の方は日替わりで変わる感じみたいですね。
お目当てのカレーつけ麺が食べれなかったのはちょっと残念でしたが、
セットメニューで満足させていただきました。

今年食べたチャーシュー695枚/195杯
今年食べた唐揚げ 95個

ごちそうさまでした。

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「チャーシューつけ麺(1050円)+中盛30円」@大勝軒てつの写真7月27日(土)14時頃訪問。先客中待ち2人へ接続。後客多数。

この日は少し前に訪問を試みて道を間違え伺えなかったてつさんへ再訪です。
今回はナビをセットして、お昼の混雑時間帯を避けるように少し時間を調整。
予定通りの時間帯に到着すると、駐車場も数台の空きがあり、ピットイン。
少しだけ中待ちしましたがすぐに対面式の大テーブルへ案内されました。

食券を渡す際に、2種類のチャーシューを選ぶように言われましたので、
バラ2枚、グリル3枚でお願いしました。
厨房内は良く確認出来ませんでしたが、2~3人で切り盛りされていた感じです。
ホールも男女合わせて3人で回されていました。
可也大箱のお店ですので、オペレーションは大変でしょうね。
少し待ってご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12499591306-14517446784.html

中太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
しっかりと晒されており、きれいに整列してくれていますね。
大勝軒さんらしい麺で、艶々していて、食感もいいですね。
中盛で300gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
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動物系は豚や鶏などが使われているでしょうか。
先日頂いたゆうさんの濃厚つけにも似たテイストで、濃い目ですね。
程よい酸味と柚子片の風味が時々押し寄せてきていいですね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12499591306-14517446791.html

具材はチャーシュー、メンマ、なると、刻み葱、板海苔。

チャーシューはつけ汁内に豚のバラタイプと
 ↓
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麺の上にグリルタイプが。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12499591306-14517446796.html

バラは分厚くボリューミーで、アツアツで、トロトロですね。
グリルタイプは心地良い香りと共に味わい深い仕上がりですね。

メンマは平たいタイプで、つけ汁の中にあり、心地良い噛み応えが。
なるとや刻み葱も大勝軒さんらしいですね。
スープ割りはポットで提供されます。
自分で調節できるのがいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12499591306-14517446804.html


大箱で非常に賑わっている中、安定の美味しいつけ麺を頂きました。
実はこの日、TKMなる限定が出ていたのですが、勘違いしており、
TKGの新しいVerかと思い込んでいました。
麺に卵の載った一杯、食べておけば良かったとちょっと後悔。
でも、つけ麺が美味しかったので、結果オーライです。

今年食べたチャーシュー659枚/187杯
今年食べた唐揚げ 78個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 2件

「限定 濃厚つけ麺(800円)+チャーシュー+中盛」@麺屋ゆうの写真7月24日(水)20時半頃訪問。先客4人。後客4人。

この日は昨日の二郎系モードが満たされなかったので、ゆうさんへ。
鬼門の水曜日、確かふじ麺が復活していたと思い、向かってみました。
到着すると珍しく空いている感じで、とりあえず入店します。
券売機を確認すると、・・・ボタンが見つけられず、目に付いたのが限定。
厨房のほうからも数量限定いかがですか?と声がかかります。
と言うことで、限定を頂くことにしました。
店長さんと女性店員さんの3人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108290.html

中太麺は加水率高めの平打ち気味のストレート。
きれいに整列されており、盛り付けもきれいですね。
ツルモチの麺は大勝軒らしい特徴が出ていますね。
安定の美味しい麺です。
中盛で麺量は300gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108295.html

動物系は豚が中心のタイプ。
魚介をあわせたところはデフォルトのつけ汁とも共通っぽいですが、
いつもよりも素材の味わいがより強く感じられますね。
程よく酸味も利かせてくれています。
粘性の部分はあまり高くない感じで、比較的さらりとしています。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108303.html

具材はチャーシュー、メンマ、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。

シマシマに炙りの入ったタイプと
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108314.html

普通に加温してくれているタイプの2種類が。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108306.html

トロトロな仕上がりで、どちらもいい仕上がりでした。

メンマは極太のタイプがのせられています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108318.html

ほうれん草は緑が映えますね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108326.html


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12498777918-14515108332.html


デフォルトのつけ麺を少し濃厚にした感じの一杯でした。
具材も充実しており、チャーシューの仕上がりも良かったです。
積極的に限定を提供してくれていて、ありがたいですね。
暑くなってきたので、冷やしの限定もお願いしたいところです。

今年食べたチャーシュー649枚/184杯
今年食べた唐揚げ 78個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (7) | このお店へのレビュー: 33件

「特製つけそば(1150円)+大盛100円」@土浦麺処 龍乃舞の写真7月19日(金)20時前に訪問。先客3人。後客2人。

この日は仕事を終えて龍の舞さんへ行ってみることに。
金曜日の夜は心なしか車の交通量も多いように感じますね。
安全運転を心がけ、無事にお店の前のコイパに到着です。
ちょっと小雨も降っていたので、10歩でお店につくベストポジションキープです。
入店すると右手の券売機で食券を購入します。

久々に原点に返って、つけ麺をいただくことにしました。
折角ですので特製の大盛りにしました。
食券を渡すとカウンター席の奥から詰めて座るように声がかかります。
また、つけ麺は時間がかかる旨のお声かけも丁寧でいいですね。
店主様お一人での切り盛りでしたが、途中から助手の男性?が登場しました。
少し待ってご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12496883222-14510026757.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
龍介さんのつけ麺の麺と同じ仕様ですが、しっかりとボイルされている感じ。
気持ち柔らかいと感じる人もいるかも知れませんが、個人的にはジャストな感じ。
きれいに整列されて盛り付けてくれていますね。
風味がよく、絶妙な食感の美味しい麺です。
麺量は大盛りで400g。


では早速つけ汁につけて。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12496883222-14510026759.html

動物系は豚が中心の濃厚寄りのタイプ。
そこへ魚介を合わせたタイプは程よい粘性もあり持ち上げもいいですね。
冷めてしまった場合は、途中で温め直しも対応して頂けるようです。
また、大盛りの場合は、つけ汁の追加も可能なようです。
今回はそのまま頂きましたが、ちょうどいい感じにつけ汁が消費されました。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12496883222-14510026766.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12496883222-14510026770.html

豚の肩ロースタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12496883222-14510026772.html

バラは安定の仕上がりで、肩ロースは大判なところがいいですね。

味玉は色白系ですが、しっかりとゼリー状のタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12496883222-14510026778.html

味付けも控えめですので、卵の味わいを楽しめる感じです。
穂先メンマに板海苔も龍介さん譲りな感じですね
最後は少しだけ残ったつけ汁にスープ割を投入します。
他店のスープ割と違って、しっかりと出汁が効いているところがポイントです。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12496883222-14510026780.html


ここ2日程、蒸し暑い日が続きましたので、美味しいつけ麺で生き返りました。
この日は限定は出ていませんでしたが、時々は限定もいただいてみたいです。
この後はもう一軒行きたい気持ちもありましたが、やせ我慢しておきました。

今年食べたチャーシュー636枚/181杯
今年食べた唐揚げ 78個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 6件