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ももも

男性

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平均点 83.073点
最終レビュー日 2019年1月18日
2,463 954 1 27,112
レビュー 店舗 スキ いいね

「チャーシューメン(890円)」@杉田家 千葉店の写真1月13日(日)16時過ぎに訪問。先客店内待ち10人位へ接続。後客多数。

この日の本命の杉田家さん。
その前に新店のがちまやーさんへ行ってからこちらへ回りました。
この時間帯でもまだまだ一杯で、中待ちが出来ていますね。
一旦「がちまやー」さんで一杯頂いてきたのですが、甘かったです。
とりあえず入店して、プラチケを購入します。

待ち椅子をオーバーし立って折り返しているシチュエーションは初めてです。
凄い人気ですね。
順々に食べ終えた方と入れ替わりで案内され、カウンター席へ。
コールは麺やわらかめでお願いしました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197986.html

動物系は豚が中心の家系のタイプ。
表層の鶏油は割と控えめな感じで、スープ全体の臭みもない感じ。
オペを眺めていると、丁度2本目の寸胴からメイン寸胴へ移した直後のスープ。
出来たてで、若干物足りない様にも思えますが、このフレッシュ感もいいですね。
グビグビと行ける感じです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197988.html

中太麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減かなりしっかり気味で、コール通りの仕上がりです。
最後の最後の麺上げだったこともあってか、麺量は若干少なめに
平ざるでの麺上げは、今回は150g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、青菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のももタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197991.html

燻製タイプですが、こちらも安定の仕上がりですね。
6枚入っていたところも嬉しいところ。

青菜を増そうかと思ったのですが、券売機が左右でボタンが異なる為、
今回は純粋にチャーシューメンのプラチケだけにしました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197993.html

海苔はしっかりとしたタイプが3枚のっています。

こちらは海苔巻麺で頂きました。

隣の方は、可也卓上アイテムも突っ込んでカスタマイズしているようでした。
自分は今回は純粋に久々に味わいたかったので、味変はなしで。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197997.html


年明けから、お客様も多く混雑されており、若干若いフレッシュなスープの
時間帯が多そうでしたが、流石ブレがある中でも、しっかりと魅了してくれます。
対面のGSの前で、一台の車と多くの警察の方が、何やらやりとりを。
事情は分かりませんが、事故ではなさそうにも思えました。
またお邪魔しますが、近所に欲しいです。

今年食べたチャーシュー38枚/12杯


ごちそうさまでした。

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「味噌ラーメン+鉄板焼き半チャーハンセット(1030円)」@麺や がちまやーの写真1月13日(日)15時半頃訪問。先客4人。後客3人。

この日は千葉へ買出しに行きました。
その前のお目当ては杉田家さんでしたので、お昼の混雑を避けて
15時半頃向かうも、通り沿いに3台も駐車場空き待ちが。
流石に右折では待てないので、とりあえず通り過ぎることに。
少しぼーっとしながら、車を走らせます。

ただ、ガソリンがあまり入ってなかったので、そんなにグルグルもできず。
すると、1年ちょっと前にオープンした、がちまやさんの前に。
暖簾が出ているようでしたので、急遽寄ってみることに。
お店の駐車場も完備されていますので、入りやすいですね。

券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
悩んだ挙句、売りと思われる味噌ラーメンを頂くことに。
単品で頼もうとしましたが、店員さんにセットでいかがでしょうか?
と煽られてしまったので、ついつい半チャーハンもお願いしてしまいました。
この時間帯は、男性2人で切り盛りされており
片方の方は途中からまかないを食べているようでした。

まずはチャーハンから登場です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646178.html

熱された鉄板にチャーハンが盛られており、溶き卵を目の前で投入。
良く混ぜて召し上がってください。との事で、混ぜ混ぜします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646182.html

そうしているうちにラーメンも登場しました。
野菜が別盛りなのが特徴のようですね。
因みにこんな感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646171.html


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646159.html

濃厚よりの味濃い目の味噌味ですね。
そのまま頂くと、ちょっと塩分濃度が高めですね。
ライスが欲しくなる仕様です。
しっかりとしたうまみが伝わってきて、美味しく仕上げられていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646161.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減ほど良く、つるりと喉越しの良いですね。
なかなか美味しい麺だと思います。
麺量は150g前後。

具材は挽肉、メンマ、韮、刻み葱とシンプル。

挽肉はふわっと柔らかい食感の仕上がりですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646166.html

味噌には刻み葱が合いますね。

別皿の野菜炒めは、もやし、玉葱、人参、木耳、韮など。
シャキッと炒められていますが、ややアブラ多めで、ほとんど味はなし、
少し食べ進んだラーメンに全投入してみました。
なかなかいいビジュアルですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646172.html

スープと野菜を融合させると、しょっぱめだったスープもジャストに。
ただ、最初から乗せると、スープがこぼれるかも知れませんのでご注意を。

そしてハンチャーハン。

写真を撮っている間に卵が固まってしまいました。
提供されたらすぐに混ぜたほうがいいですね。
熱された鉄板のおかげで、最後まで冷めずにいただけるのがいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646186.html


ボリューム満点の美味しい味噌ラーメンでした。
基本、味噌ラーメンにはデフォルトでこの別野菜が付くようですが、
他のラーメンも有料ですがつけることが出来るようです。
後から気がついたのですが、店名は「がちやまー」だと思っていたら、
「がちまやー」でした。沖縄では「くいしんぼう」を意味するようですね。

今年食べたチャーシュー32枚/11杯


ごちそうさまでした。

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「味玉煮干し豚骨ラーメン(840円)」@極煮干し本舗 荒川沖店の写真1月11日(金)21時過ぎに訪問。先客7人くらい。後客3人。

この日は連休前の追い込みの仕事で遅くまで残業に。
21時を過ぎたので、遅くまで営業している極煮干さんへ。
6号国道は何やら夜間工事を行っており、流れが途切れるので
右折でもすんなりと駐車場へ入ることが出来ました。
2台ある券売機で食券を購入します。

未食のメニューが出ていたので、頂くことにしました。
食券を渡し、カウンター席へ。
店員さんは3人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638176.html

動物系は豚の清湯系のタイプ。
そこへ煮干しを合わせた感じで、割とさらっとしたタイプです。
煮干の主張は穏やかで、うまく豚骨スープと合わせられてますね。
違う例え方をすれば、山岡家さんと極煮干さんのスープを足した様な。
そんな感じのテイストでもあります。
軽い甘みは他のメニューと同様に感じる仕上がりですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638178.html

中細麺は加水率高めの少しウエーブがかかったタイプ。
茹で加減やや固めで、プリッとした感じの食感の麺ですね。
このメニュー専用なのか、全体的に麺の仕様を変えたのかは
分かりませんが、今まで頂いた時と大分印象が異なる麺ですね。
スープとの相性はあまりよくないように感じました。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638181.html

分厚く切られていて、ボリューム感がありますね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638183.html

刻み葱と玉葱も入っているところはポイントですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638188.html

そして前回も頂いた唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638192.html

今回は5個頂きました。
からっと上がっており、やや薄味ですが、好きな仕上がりです。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433245214-14339638199.html


スープは万人受けを狙った感じの仕上がりの煮干しラーメンでした。
麺が変わったのか、ちょっと好みから外れたのはちょっと残念。
調べてみると、極煮干さんも店舗数が増えたみたいですね。
通し営業で24時までは、遅くなった夜などに助けられます。

今年食べたチャーシュー32枚/10杯


ごちそうさまでした。

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「特製味噌ネギチャーシュー麺(1070円)」@山岡家 谷田部店の写真1月10日(木)20時過ぎに訪問。先客8人くらい、後客5人。

この日は仕事を終えて液体系のアブラ補給に山岡家さんへ。
阿見店さん、牛久の1号店さんは頻繁に伺っていますが、
久々に谷田部店さんへ向かってみることに。
広い駐車場は止められないことがなく、安心ですね。
店内へ入ると券売機で食券を購入します。
お気に入りの表題メニューをポチット。
食件を渡す際に、麺固めとアブラ多めをコールしました。
男性2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432587068-14337965249.html

動物系は豚骨ベースの非乳化系のタイプ。
多めコールの割には、表層のアブラがちょっと少なく感じました。
最低でも(深さで)5mmは欲しかったです。
しっかりとしたうまみの強い味噌の味わいは健在ですね。
アツアツなところもポイントが高いです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432587068-14337965253.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、理想的な仕上がり。
やや短めで啜りやすいところがいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、味付ねぎ、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432587068-14337965251.html

大きめで良かったのですが、ちょっと固めの食感。
チャーシューだけは、ちょっと下振れ気味でした。
ただ、チャーシュー麺でもスープが冷めないところがGOODですね。

ほうれん草は少量ですが、のっています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432587068-14337965258.html

そして味付きの刻み葱が多めに乗っているところがいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432587068-14337965255.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432587068-14337965260.html


やはり、この特製味噌がお気に入りです。
もう少しアブラが多めだったら、もっと好みだったかも。
また、チャーシューも下振れ気味でしたが、満足の一杯でした。
基本駐車場完備で24時間営業、困った時には助かるお店です。
でも、なかなかサービス券50枚に到達しないので(1年以内に)
いらない方が居たら恵んでください。

今年食べたチャーシュー29枚/8杯

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (11) | このお店へのレビュー: 2件

「味噌チャーシューメン(1150円)+餃子400円」@中華そば だいかつの写真1月8日(火)19時半頃訪問。先客1人。後客2人。

この日は前回パーコーののったラーメンが美味しかっただいかつさんへ。
定休日を調べずに向かいましたが、火曜日は大丈夫でした。
因みに水曜日が定休日の様です。
お店の前の駐車場にボロ車を止めて入店します。
券売機はなく、口頭注文の後会計制です。

メニューを確認すると、基本の醤油系、塩と味噌のフルラインナップ。
タンメンと迷った挙句、味噌を頂くことにしました。
値段が気になりましたが、チャーシューメンをお願いしました。
店主さんと女性店員さんの2人での切り盛りです。
少し時間がかかって、ご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432554663-14337886368.html

動物系は鶏や豚骨などの清湯系のタイプと思われます。
恐らく共有のベーススープで、味噌ダレを割っている感じですね。
アツアツの炒め煮を期待していたのですが、ちょっと残念。
ちょっと味濃いめの仕上がりで、熱さがあればもっと伸びた気がします。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432554663-14337886370.html

中細麺は加水率高めの微ウエーブタイプ。
茹で加減ややシッカリ気味で、どちらかと言うと柔らかめの仕上がり。
後から来られた方は固めコールされてました。
汎用性の高そうな昔ながらの麺ですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、わかめ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
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大きめで厚さも申し分ないですね。
うまく加温してから乗せてみらえるとなおうれしいかも。
ボリューミーな分、スープの温度低下がもったいない感じです。

多めのわかめが特徴の一つですね。
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メンマは平たいタイプが。
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そして餃子。
 ↓
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やや小ぶりですが、6個あるところがところがいいですね。
ふっくらといい感じに焼き上げられていますね。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432554663-14337887554.html


ちょっと想像とは違った味噌ラーメンでした。
印象としては悪くないのですが、随所改善があれば、もっと印象が良くなるかと。
ホロホロのチャーシューも美味しかったですし、惜しい気がします。
因みに、半チャーハンをコールされた方も居ましたが、提供していないとのこと。
やはりこちらでは、アツアツのパーコーの乗った一杯が一番いい感じですね。
次回はデフォルトの塩を頼んでみます。

今年食べたチャーシュー24枚/7杯


ごちそうさまでした。

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「期間限定 味噌らぁ麺(850円)+辛味噌50円」@麺や 虎徹の写真1月5日(土)13時頃訪問。先客ほぼ満席。後客多数。

この日は昨年末滑り込み失敗した虎徹さんへ再訪問です。
シャッター出来なかったので、混雑時間帯を少しずらしてみました。
名前を書いて待つ感じかと思ったのですが、珍しくすぐにカウンター席へ。
限定メニューは出ていないようで、今季Verの味噌を頂くことに。
今回は釜焼きを増すことにしました。
口頭注文し、配膳を待ちます。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432358867-14337410263.html

動物系は鶏あたりが使われているでしょうか。
複数の味噌が使われており、一口目からしっかりとしたうまみが広がります。
今回もフルーツスパイスが使われているようで、深みと立体感を演出。
印象で言いますと、個人的には前回よりも相当レベルアップした感じ。
更には半面にマー油が回しかけられており、変化を楽しむ事が出来ます。
このマー油も非常にレベルが高いですね。
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続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432358867-14337410267.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち系の縮れタイプ。
茹で加減やや固めで、この麺もクオリティーが高いですね。
麺自体はとても美味しいのですが、スープとの相性はジャストの一歩手前。
後半になるにつれて、馴染んだ後の感じが個人的には好きでした。
もし可能であれば、柔茹ででも試してみたい気がします。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、挽肉と炒め野菜、刻み葱。

チャーシューはデフォルトで豚バラタイプ。
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大ぶりで柔らかくマッチしていますね。

追加した釜焼きはもう言わずと知れた神の領域。
 ↓
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分厚くスライスされており、最高ですね。

メンマは極太の食感の良いタイプ。
 ↓
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そして挽肉と玉葱などの炒めが最高ですね。
その部分を野菜炒めとして単品でも頂きたいくらい。

多めの刻み葱もいいですね。
特に白身の部分は太めの縦切りで、食感がいいですね。

後半は、追加した辛味噌を投入してみます。
 ↓
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程よい辛さと、コクがプラスされますね。
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これも是非試してみていただきたいアイテムです。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432358867-14337410276.html


可也突き抜けた印象のとっても美味しい味噌ラーメンでした。
年末に5周年を迎え、変わらぬ人気で、常にクオリティーアップにも余念がないですね。
出来ればメモリアルの日にお邪魔したかったのですが、生憎職場の忘年会。
年末の食べおさめも滑り込み失敗しましたが、そんなことを忘れる劇的な一杯でした。
遅くなりましたが、5周年おめでとうございます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432358867-14337410281.html


ごちそうさまでした。

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「限定 鰮煮干アサリ日高昆布(800円)」@喜元門の写真1月4日(金)11時40分頃訪問。先客中待ち3人へ接続。後客多数。

この日はつくば方面で麺活を。
支店の方はちょくちょくお邪魔していましたが、本店は久々です。
お店の駐車場もあるようですが、良くわからないので、近くのコイパへ。
ちょうどお昼時を迎える時間帯、込み合っていましたが、中待ちへ滑り込み。
デフォであれば名古屋コーチンを狙っていましたが、限定が出ているようでしたので
限定を頂くことにしました。

この後は近くのお店に連食予定でしたので、今回は追加トッピングはなしで。
中待ちしていると、先に食券が回収されます。
その際に選べるチャーシューをコールして、そのまま待機しました。
食べ終えたお客様と入れ替わりで、カウンター席へ。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431645408-14335739288.html

動物系は未使用と思われるアニマルレスのタイプでしょうか。
メインは鰮煮干しが主体で、メニュー名の通り、浅利と昆布が主張してきます。
カエシは塩ダレが合わせられており、初動ではちょっと大人しい感じでしたが、
後半になるにつれて、よりブースとアップする感じがいいですね。
じんわり系ですが、バランスよく一体となった美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431645408-14335739289.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、少しパツッとした感じの歯切れ良い麺ですね。
このスープへのマッチングもばっちりですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、アサリ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは選択した直火のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431645408-14335739291.html

この腕肉の肉肉しい感じが好きです。

アサリの剥き身もしっかりと入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431645408-14335739295.html

他は2種類のネギと板海苔とシンプルな感じです。
繊細系のスープですので、この方がりそうな感じですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431645408-14335739294.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431645408-14335739298.html


魚介系中心の清湯は、やはり喜元門さんのクオリティー素晴らしいですね。
特に、後半にブーストアップする感じが良かったですね。
昆布の良さもうまく引き出されている感じでした。
総店主様へもご馳走様を告げて、お店を後にしました。


ごちそうさまでした。

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「ラーメン中盛(1000円)+豚2枚280円+味玉」@ラーメン燈郎の写真1月3日(木)10時50分頃訪問。開店時10人位。

この日は12月に伺えなかった燈郎さんへ向かってみる事に。
営業情報を確認すると、3日から営業のようで、予定通り突撃です。
千葉にいた時は良く使った高速で新小岩へ向かいます。
渋滞もなく順調に進み、開店前に到着しました。
定刻となりオープンです。

久々の訪問でしたので、デフォのラーメンを頂きます。
そしてステーキ・・・と思ったら×印が>< 残念宗男。
と言うことで、豚増しにしました。
現在は佐久間さんがメインで切り盛りされているようですね。
助手さんと上田さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359811.html

今回は野菜はノーマルで、ニンニクは少なめでお願いしました。
程よい山で、連食予定でしたので、丁度いい感じです。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359813.html

動物系は豚が中心の白湯系のタイプ。
相変わらずの濃厚スープは、その割りにすんなりと飲める仕上がり。
詳しくは分かりませんが、結構仕様変更がなされているそうです。
他の二郎系のお店とは違い、燈郎さん独自の感じのスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359814.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、むっちりとした感じの麺ですね。
前回よりも少し優しくなった感じでしょうか。
麺量は中で250g。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359815.html

具材はチャーシュー、味玉、もやし、キャベツ、ニンニク、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359816.html

箸で簡単に切れる感じの柔らかさ
しっかりとタレで加温してくれており、アツアツなのもいいですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359819.html

野菜も良い感じの茹で加減で、シャキッとしていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359820.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359824.html


久々に頂きましたが、やはり他店とは異なる燈郎テイストな一杯ですね。
ステーキの×印は残念でしたが、豚増しで満足に頂きました。
接客も変わらずしっかりとしており、人気も健在ですね。
次回はお気に入りのカレーをいただきたいと思います。
限定も楽しみにしております。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 48件

「限定 濃厚蟹拉麺+蟹味噌(1000円)」@特級中華蕎麦 洋介の写真1月1日(火)17時50分頃訪問。開店時15人くらい。

この日は昼龍介さんで頂き、夜は洋介さんへ。
限定メニューのみの営業との事で、今回は蟹の一杯のようです。
開店前に店内へ入れていただけるのはありがたいですね。
昼は控えめにしたので、夜はがっつり行こうと思ったのですが、
残念ながら、トッピングやサイドメニュー、大盛も不可との事。

限定のデフォルトか+50円の蟹味噌つきからとの事でしたので、
蟹味噌付を頂くことにしました。
定刻となり、カウンター席へ。
厨房は店主さんと助手さんの2名、ホールはEさんの3人体制。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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動物系は鶏が中心の濃厚系のタイプ。
蟹を使った一杯は、その香りが堪りませんね。
やりすぎるとアンモニア臭に似た臭みが出てしまうことがありますが、
そういったことはなく、上手に仕上げてくれていますね。
実に美味しいスープです。


続いて麺を。
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中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、心地よい噛み応えの麺ですね。
濃厚系にはこのくらいの麺が合いますね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、蒲鉾、蟹身、オニオンスライス、水菜、蟹味噌。

チャーシューは窯焼きタイプ。
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肉肉しい感じがいいですね。

味玉はゼリー状タイプできれいに半分に切られています。
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お正月らしく、紅白の蒲鉾も乗っていました。
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その上には蟹のほぐし身と、追加の蟹味噌が。
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途中でこの蟹味噌をスープに混ぜると、より一層深みが増しますね。

オニオンスライスは、気持ち厚めのスライスで食感も重視。
水菜は彩がいいですね。
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美味しく頂き完食です。
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蟹のうまみをしっかりと引き出した、美味しい濃厚蟹ラーメンでした。
お正月らしい紅白の蒲鉾や、特に蟹味噌が良い仕事をしてくれますね。
元日から次々とお客様も来店され、しっかりと人気も定着のようで、
嬉しい限りですね。
次回は是非、洋二郎をトロ豚増しでいただきたいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 3件

「限定 特級黒さつま鶏菊醤そば(1000円)+窯焼き」@特級鶏蕎麦 龍介の写真1月1日(火)11時11分頃訪問。先客開店待ち11人くらい。後客多数。

新年の一杯目は、お世話になっている龍介さんへ。
少し出遅れましたが、お店に到着し、ボロ車を止めて待ち列へ。
既に先に食券が購入出来るようですので、まずは券売機へ。
限定のPOPはなく、メニューも少し絞っての営業のようです。
つけ麺と迷った挙句、醤油そばの食券を購入します。

そこで浅野店主さん登場で、アツい抱擁で新年のご挨拶を。
その後、開店までしばし外待ちします。
そして開店前に、浅野店主さんから新年のご挨拶が。
今年は色々とチャレンジしていきたいとの事で、楽しみですね。
一巡目でカウンター席へ着席となりました。
3ロット目でご対麺となりました。


早速スープから。
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動物系は黒薩摩鶏の極上のタイプ。
特級鶏蕎麦の名に相応しい、実に美味しいスープですね。
合わせるカエシは、菊醤の深みのある美味しい醤油を使ったもの。
非の打ち所がない素晴らしい一杯ですね。
思わず顔がにやけてしまいますね。


続いて麺を。
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中細麺は加水率やや高めの平打ち気味のストレート系。
茹で加減普通な感じで、喉越し良く、風味豊かな麺です。
新麦の春よ恋を使ったとの事です。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、ワンタン、鶏団子、味玉、刻み葱。

チャーシューは豚のタイプ。
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ローストタイプでしょうか、しっとりといい仕上がりですね。

そして増した窯焼きタイプ。
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ワンタンも完成度が上がっていますね。
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更には鶏団子も入っています。
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お正月に相応しい贅沢仕様ですね。

味玉は濃密な感じのゼリー状タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430860260-14333706165.html


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430860260-14333706168.html


2019年の1杯目に相応しい、極上の鶏清湯でした。
麺も春よ恋の新麦を使った、シルキーな美味しい麺でしたし、
具合も充実しており、まさに元旦から贅沢をさせていただきました。
今年は製麺卸やスープ卸など、業務を拡大させるとの事でした。
益々のご活躍を期待しております。


ごちそうさまでした。

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