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ももも

男性

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平均点 83.077点
最終レビュー日 2019年3月19日
2,517 977 1 27,733
レビュー 店舗 スキ いいね

「味噌タンメン(842円)+餃子432円」@茨城タンメン カミナリの写真3月13日(水)20時半過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は仕事を終えて唐揚げモードでしたのでカミナリさんへ。
荒川沖から6号国道を南下してひたち野うしくへ向かいます。
大きなお店の看板を目印に、対向車が来る前に余裕で右折出来たのですが
何を血迷ったか、一つ手前の建物スペースに車を向けてしまい、入口に鎖が
突っ込んでボロ車は大破。しなくて良かったです。
後続車と対向車をやり過ごして入店しました。(どれだけ唐揚げが食べたかったのか)
店内へ入ると券売機はなく口頭注文、後会計制です。
カウンター席に座り、店員さんへ味噌ラーメンと唐揚げをコールしました。
程なくしてご対麺となりました。
???


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086812.html

いくつかのタンメンを頂きましたが、味噌は今回初めて。
恐らく濃厚の方がベースになっているものと思われます。
しっかりとしたうまみに、程よい粘性や気持ち高めの塩分濃度が、
美味しさを引き立たせてくれますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086813.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち気味のタイプ。
茹で加減程よく、適度にスープを吸って美味しいですね。
麺量は150g前後。

具材は豚肉、肉味噌、もやし、キャベツ、韮、人参、コーン、刻み葱。

肉味噌は粒が細かめの仕上がりで、滑らかな感じですね
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086815.html

一緒にスープと頂くと、より一層美味しく感じます。

豚肉、もやし、キャベツ、韮、人参は程よく炒められていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086816.html

そして味噌ラーメンらしいところがコーン。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086820.html

ややしょっぱめのスープに、コーンの甘みがいいですね。

そして唐揚げの筈が餃子が登場。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086823.html

結構大ぶりで、一口ではいけない感じ。
野菜も多めですが、餡もしっかりと詰まっていますね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447316105-14373086824.html


美味しい濃厚系の味噌タンメンでした。
花粉症で声もやられているので、唐揚げが餃子に聞こえたのでしょうね。
ちょっとテンション下がりましたが、ラーメンと餃子が美味しかったので結果オーライ。
肉系のカウントアップには貢献出来ませんでしたが、美味しかったです。

今年食べたチャーシュー241枚/65杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 3件

「細麺チャーシュー(1100円)」@麺屋 とん嬉の写真3月12日(火)21時頃訪問。先客8人くらい。後客1人。

この日も安定の残業となってしまい、21時前後の麺活タイム。
営業しているお店は限られるので、近くのこちらへ伺うことに。
いつものように回り込んでお店に向かうと、すんなりピットイン出来ました。
入店し左手の券売機を確認します。

細麺メニューもあるようで、頂いてみることにしました。
食券を渡すと、ニンニクの有無を聞かれたので、少なめでお願いしました。
店主さんとスーパーホールの女性店員さんの2人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317897.html

動物系は豚が中心のタイプ。
表層には背脂も浮いてますが、溶けた液体系のアブラも超多めです。
塩分濃度はやや高めですが、このアブラのコクと甘みが堪りませんね。
この時間帯ですと、正直体には優しくなさそうですが、中毒性の高い
癖になるジャンキーなスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317902.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減程よく、心地よい噛み応えの麺ですね。
スープも可也よく絡んで持ち上がる感じです。
麺量は体感的に160g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317909.html

相変らずの神豚で、箸でほぐれる堪らない感じです。
この大ぶり厚手のタイプが4枚のっているのも最高ですね。

味玉はいい感じのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317912.html

メンマは太めで食感がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317917.html

ちょいにんにくがいい仕事をしてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317920.html

ライスが欲しくなるようなスープは非常に後引きますね。


ほぼほぼ飲み干して完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317924.html


二郎系の太麺も良いですが、この細麺タイプもいいですね。
野菜はのらないので、濃い状態のスープを堪能することが出来ます。
可也ヘビーですので、初体験の方はアブラ少な目コールしてみた方が良いかも。
スタンプカードは今も生きているようですので、また次回から押してもらいます。
罪悪感を感じつつも大満足な一杯でした。

今年食べたチャーシュー241枚/64杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「特製塩そば(1000円)」@中華そば 葵の写真3月9日(土)14時45分頃訪問。先客1人。

この日は埼玉方面へ遠征で、かねかつさんの次はこちらへ。
15時までで、結構ギリギリでしたが、ボロ車を時速40kmで向かいました。
お店の反対側の駐車場が空いていてすぐに分かったのも助かりました。

入店すると左手の奥の方の券売機で食券を購入する様に促されます。
左上の方のボタンから、折角ですので特製のボタンをポチっと。
案内されたカウンター席から食券を渡して配膳をまちました。
店主さんと助手さんの2人での切り盛りでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617441.html

動物系は鶏が使われているでしょうか。
メインは節系などの魚介系で、その味わいが強めの仕上がりですね。
割と香油も控えめな感じで、すっきりといただける感じですね。
塩分濃度も丁度いい感じで、スープの良さをうまく引き出してくれていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617444.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、しなやかな感じの麺ですね。
主張しすぎず、一歩引いたあたりでスープを受け止める感じ。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、白髪葱、バラ海苔。

チャーシューは豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617447.html

食べやすい厚さで、食感も良く、中々の仕上がりですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617450.html

流出の危険性は低いですが、個人的にはもう少しレア気味が好きです。

きれいに刻まれた白髪葱も載せられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617452.html

バラ海苔が、ほんのりと風味アップに貢献しますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446599602-14371617454.html


節系中心の正統派な清湯系の美味しい塩ラーメンでした。
少し先輩方のレビューを拝見すると、汁なしも美味しそうですね。
今回は時間切れで2軒で麺活は終了しましたが、埼玉もいいですね。
温かくなって来ましたので、また是非埼玉遠征、計画したいと思います。

今年食べたチャーシュー237枚/63杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「限定 あさりのら~めん(1000円)+得肉三昧500円」@らーめん かねかつの写真3月9日(土)13時40分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。

この日は埼玉方面へ遠征してみることに。
少し前にグルさんのレビューを拝見し、宿題であることを思い出していました。
数年前に一度伺いましたが、滑り込み失敗でした。
今回は時間に余裕をもって訪問してみました。
近くのコイパにも空きがあり、ボロ車をピットインさせます。
お店の前の列に接続し、しばし外待ちとなりました。

何人か入れ替わり、途中で小窓より店主さんからメニューの確認が入ります。
デフォルトと悩んだ挙句、限定の一杯を頂くことにしました。
前の組が食べ終わると、自分の前後含めた4人が一気に入店となりました。
そして先輩方のレビューでも見ていた、店主さんの麺の手打ちが始まりました。
生地の塊を分割計量し、綿棒で細長く伸ばしていきます。
その後、手動のマシンで生地を伸ばしていきます。(パンで言う、リバースシーターの様な)
その後に切り刃を通して麺に裁断されていきます。
手粉をふって麺のくっつきを防止し、ぐいっと手もみが施されます。
茹で麺機に投入され、以後スープや具材の準備が行われます。
手際よい流れる様なオペレーションに見とれていると待望ご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603130.html

動物系は鶏が使われているでしょうか。
しっかりとした土台に、浅利のうまみが出ていて、実に美味しいスープですね。
返しは塩と僅かに醤油を合わせた感じのテイストで、スープとの相性もいいですね。
前半はそのまま頂き、途中から添えられたガーリックバターを融合させると
より一層コクが深まりますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603159.html


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603134.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち系の縮れタイプ。
前述の通り、目の前で打ってくれるのはいいですね。
それだけでなく、ツルツルののど越しと、いい感じの縮れ具合がいいですね。
正直、今まであまり製麺には興味がなかったのですが、
こちらに伺って、非常に興味がわいてきました。
麺量は170g位あるでしょうか。

具材はチャーシュー、浅利、トマト、葱。

チャーシューは豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603141.html

豚バラの炙りタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603144.html

更には鶏の低温系のタイプも。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603149.html

豚の定温もハイクオリティーで炙りも少し燻系の様な香りが感じられます。
鶏はこりっとした食感で、素材の新鮮さも良く伝わってくる感じですね。

浅利のむき身も結構個数が入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603174.html

そしてトマトも程よい酸味があり、少しずつ麺と一緒に味わうも良いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603165.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446596826-14371603197.html


隣の方も可也気に入ったようで、本当にうまい。って連呼していました。
手打ち麺は大変かと思いますし、流石に回転率から考えると若干
遅くはなってしまうと思いますが、個人的には気にせずに美味しく頂ける感じでした。
是非、あのマシンをゲットして、家で真似して麺拵えてみたいと思いました。
是非またお邪魔します。

今年食べたチャーシュー234枚/62杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「伊勢味噌炙りチャーシュー麺(1209円)」@みそ屋 田所商店 WBG店の写真3月8日(金)17時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

幕張メッセ出張のこの日、実はETCカードの有効期限が切れており
シンポジウムも早く終われば遠征も考えたのですが、ほぼ定時となり、
1日千円のメッセ駐車場にボロ車を止めていた為、もう一軒寄ることに。
お昼に立ち寄ったベジの田所さんの奥側には、通常スタイルの田所さんが。
因みに昼も除いてみましたが、外待ちが出来ていました。
流石にこの時間帯は混雑が解消されていました。

入店すると券売機はなく、メニューを見て口頭注文、後会計制です。
北海道、江戸前、伊勢と基本の3種類から、中間的位置づけの伊勢を。
厨房内はほとんど見えませんが、雰囲気から4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835950.html

動物系は豚骨あたりが使われているでしょうか。
塩分濃度をしっかりと感じる伊勢味噌があわせられていますね。
説明書きには豆系で八丁味噌が主体と書かれていました。
僅かに辛さも感じるような、美味しい仕上がりですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835955.html

中太麺は加水率高めの少しうねりを伴うタイプ。
茹で加減ほど良く、プリッとした食感の麺ですね。
スープを吸って、いい感じに茶色く染まっていますね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ミンチ、メンマ、もやし、キャベツ、ニラ、フライドチップ、青さ海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835960.html

味噌漬け&炙りが入って香ばしく、適度に脂も抜けていいですね。
食感も固すぎず、柔らかすぎずいい仕上がりですね。

ミンチもスープに混ぜると一層コクが深まる感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835970.html

野菜は少量ですが、しっかりと高温でさっと炒めてくれていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835967.html

フライドチップもコクがプラスされますし、青さ海苔も面白いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835975.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835982.html

安定の美味しさの味噌ラーメンですね。
ただ、連食の場合、やはりちょっと塩分濃度の高さが気になるかも。
でも、味噌ラーメンはやはりこの味の濃さも魅力のひとつですね。
あちこちに店舗が増えている田所商店さん及びその系列店。
通し営業なことも多く、重宝するお店ですね。
今回の田所さん対決は、ベジのお店に軍配です。

今年食べたチャーシュー228枚/61杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「黄のvege(745円)」@Vegetable Noodle Tadocoroの写真3月8日(金)13時15分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は幕張メッセへ出張。
食品安全シンポジウムで、「食品安全管理の規格の動向とその対応」
「食品衛生法改正6つのポイントと国際標準化の動向」
「JFS-C規格の認証取得事例」や「FSSC22000/JFS-C規格の認証取得事例」
について、学んできました。

その昼休みの間に近場で麺活です。
ワールドビジネスガーデンのマリブダイニングに約1ヶ月前にオープンした
Vegetable Noodle Tadocoro さんへ。
タイミングよく待ちなしで入店できました。

券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
この手では珍しく、お冷はセルフサービスでした。
基本は味噌ラーメンですが、5色のメニューが特徴的です。

メニュー構成
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369284085.html

生姜好きなので、黄色の生姜をお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277529.html

スープからも生姜の風味を感じる味噌のスープ。
爽やかな中にしっかりとしたうまみがあり、非常に好みの仕上がり。
僅かながら野菜由来の自然な甘みも感じられますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277533.html

中太麺は加水率やや高めの少しうねりを伴うタイプ。
茹で加減ほど良く、ぷりっとした食感の麺ですね。
味噌ラーメンのスタンダード的なタイプですね。
麺量は150g前後。

具材は針生姜、はじかみ生姜、薩摩芋、キャベツ、水菜など。

針生姜は結構多めに乗っていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277540.html

はじかみ生姜もさっぱりとした酸味がいいですね。

薩摩芋はさっと素揚げされている感じで、素材の甘みが感じられます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277537.html

水菜など、野菜が豊富なところもベジの魅力ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277541.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277545.html


生姜の効いた美味しいベジ系の味噌ラーメンでした。
カラフルで見た目も美しく、しっかりと野菜も摂取できるメニュー。
女子にも受けそうな仕上がりで、店内もお洒落な感じです。
機会があれば、別の色のベジも頂いてみたいと思います。
田所さん、やはり、味噌のカテゴリーでは流石と言った感じでした。

今年食べたチャーシュー224枚/59杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「限定 牛もつ味噌ラーメン(900円)+葱110円+唐揚げ」@極味噌本舗 桜土浦インター店の写真3月6日(水)21時過ぎに訪問。先客2人。

この日も安定の残業で21時近くまで仕事をしてから麺活。
営業しているお店は限られる為、久々に極味噌本舗さんへ。
山岡家さんとは違い24時間ではありませんが、24時まで営業なので助かりますね。
ハイテク券売機をチェックすると、限定も出ているようですね。
頂いてみることにしました。
そして追加のチャーシューボタンもポチっと。

カウンター席に座り、食券を渡します。
どうもボタンを押し間違えたようで、チャーシューが葱にw
男性店員さん2人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727614.html

ベーススープはデフォルトと一緒でしょうか。
でも、こちらはもつのうまみもプラスされている感じですね。
味噌はピリ辛な仕上がりで、味も濃い目の仕上がりですね。
蓮華が止まらない感じです。
ライスも欲しくなるようなテイストですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727615.html

中太麺は加水率高めの少しうねりのあるタイプ。
茹で加減やや固めで、プリプリの食感の麺ですね。
味噌ラーメンにはやはりこの手の麺がいいですね。
麺量は150g前後。

具材はもつ、メンマ、もやし、キャベツ、刻み葱、刻み唐辛子。

もつは沢山のっていて、脂身の部分がたまりませんね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727617.html

チャーシューレスになってしまいましたが、増した葱も結果オーライ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727623.html

そして唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727626.html

柔らかくジューシーで、とても素晴らしい仕上がりですね。
ラーメン店の唐揚げでは、3本の指に入るハイクオリティー。


最後に後引くスープを啜って完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445426452-14368727627.html


牛ホルモン系のうまみがたっぷりのピリ辛味噌ラーメンでした。
この系が好きな人には、たまらない一杯ですね。
唐揚げもハイクオリティーで満足度も非常に高かったです。
ちなみに唐揚げはももの他に、むねもあるようですので、次回は。

今年食べたチャーシュー224枚/57杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「限定 うま煮ラーメン(972円)+唐揚げ378円」@珍来 たつのこまちモール店の写真3月3日(日)14時頃訪問。先客5人くらい? 後客多数。

この日は買い出しで龍ヶ崎方面へ。
薬局からスーパーで色々調達して、現金値引きの大型家電店へ。
現品限りのオーブンは、回転式で焼いてくれる優れもの。
定価はわかりませんが、32500円の価格表示が(税抜)
3万円ジャストなら買おうかと思いましたが、とりあえず商談せず見送ることに。
このマシンをゲットすれば、自家製の焼き豚も楽しめそうです。

さて、お昼の混雑時間帯をずらして、お目当てのお店へ。
珍来ファンとしては、出遅れた感がありますが、突撃してきました。
別のお店から、1月15日に珍来として生まれ変わったお店の様です。
同店舗の2階は別のお店ですが、経営元は一緒の様ですね。

入店すると券売機はなく、まず席に案内されました。

メニュー表がないときょろきょろしていると、端末で注文するタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043150.html

回転寿司店などでは、可也導入が進んでいるスタイルですね。
珍来さんも今はこんな時代なのですね。

限定メニューの方にうま煮があるではないですか。
タッチパネルでポチポチして、注文が完了しました。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043138.html

動物系は鶏ガラあたりが使われているでしょうか。
ドラゴン系のうま煮とは全く別物で、スープの味わいも異なりますね。
色が濃い目で、うまみの部分の感じも異なり、少し魚介っぽい風味も。
スープ自体がこちらのオリジナルなのでしょうかね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043142.html

太麺に近いもので、加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、グルテンが強そうな感じの噛み応えの麺です。
このあたり、総本店やドラゴン系とも異なるオリジナル?な麺ですね。
麺量は140前後。

具材は豚肉、エビ、ホタテ、うずら、白菜、人参、玉葱、木耳、さやえんどう等。

餡かけにされていてこのあたりはうま煮と言う感じ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043145.html

ただ、野菜のボリューム感が乏しく、全体的に量が少なめでしょうか。
もう少し餡も強めに絡ませてくれた方が好きです。
ミニホタテあたりが入っているあたりは嬉しいのですが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043147.html

そして一緒に頼んだ唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043149.html

これは結構ビッグサイズで、5個乗ってくるあたりは好印象。

野菜もレタス中心ですが、人参や玉葱も少々入っていました。
多めのマヨネーズもいいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444693207-14367043155.html


やはり、ドラゴン系のうま煮のイメージがあるので、ちょっと残念でした。
スープも麺も、具の感じも、コスパ的にもちょっとタイプから外れてしまいました。
しかし、唐揚げは好印象でしたし、一品料理の方がおすすめかも知れません。
少し調べてみると、龍ヶ崎の珍来軒さんとも少し関係がありそうな。
そちらにもうま煮があるようなので、後日調査してみたいと思います。

昼の混雑後で、お店の方もバタバタされていたようですが、
店舗内はおしゃれな空間で、近代的な注文と、今後の展開に期待しております。

今年食べたチャーシュー224枚/56杯


ごちそうさまでした。

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「ワンタンメン(880円)」@喜多方ラーメン坂内 取手店の写真3月2日(土)14時45分頃訪問。先客10人以上。後客多数。

この日は久々にはざまさんへ伺い、お次は新店の坂内さんへ。
とは行っても2018年11月オープンですので、約4ヶ月が。
県内ですと潮来にあるお店は何度が伺ったことがあります。
お店の前の駐車場にボロ車を止めて、店内へ。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
接客担当の女性の方の声が魅力的で、好印象ですね。
悩んだ挙句、表題メニューをコール。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444453373-14366466142.html

動物系は豚の清湯系のタイプ。
シンプルな感じですが、素材のうまさがしっかりと伝わってきます。
カエシの合わせ方も良く、グイグイと飲んでしまうスープですね。
表層のアブラもそんなに多くなく、上品にコクをプラスしてくれます。
最近はこの手のスープが妙にしっくり来る感じです。


続いて麺を。
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中太麺は加水率高めの平打ち系の縮れタイプ。
手もみが施されており、しっかりと縮れているところがいいですね。
つるつるな喉越しに、程よく腰のある麺が堪りませんね。
麺量は170g前後。

具材はチャーシュー、ワンタン、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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棒状のブロック肉をスライスした感じで、トロトロの食感。
このチャーシューのファンも多いことでしょう。
やや小ぶりとは言え、デフォルトでも5枚乗ってくるところが魅力ですね。

そしてワンタンもツルツルの皮に、程よく餡が包まれています。
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6個入っていることろも嬉しいですね。

メンマは平たいタイプで、このスープにはやはり葱ですね。
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おいしくいただき完食です。
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やはり安定のうまさの喜多方ラーメン坂内さんですね。
接客も良く、きれいな店内で、通し営業。表示も税込み価格。
帰り際に割り引き券を頂いたので、チャンスがあればまた行きたいですね。
すぐ対面には通りを挟んで王道家さんもあるので、連食もいいかも。

今年食べたチャーシュー224枚/55杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

「限定 肉玉らーめん(880円)+中盛30円+豚丼280円」@麺屋ゆうの写真3月1日(金)21時20分頃訪問。先客16人くらい。

この日は一週間の激務を追えて、遅くまで営業のゆうさんへ。
いつもにまして、この日は結構な混雑ぶりですね。
カウンター席もほぼ満席で、賑わっていました。
券売機を確認すると、この日も限定が出ているようですね。
遅くな本日のセットも人気で、注文されている方が多かったです。

2月は29日の肉の日がなかったので、リベンジで豚丼も。
案内されたカウンター席へ。中盛30円の食券も一緒に渡します。
店主さん中心に男女5人で切り盛りされていました。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831577.html

動物系は豚が中心のタイプ。
濃厚系のスープですが、粘性はあまりなく、飲みやすいです。
醤油の特徴もうまくでており、まさに肉玉そばリスペクトな感じ。
添えられた背脂とフライドガーリックがスープに融合して、
深みを演出してくれますね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831583.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、噛み応えのあるモチモチ麺ですね。
デフォルトとは異なるこのメニュー用の麺のようですね。
麺量は中盛で体感220gくらい

具材は豚肉、生卵、なると、メンマ、刻み葱。

豚肉は焼肉のタレに近いような味付け。
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このメニューにはライスもついてきますので、オンザライスで。
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生卵もこの手の一杯には必須アイテムですね。
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メンマは平たいタイプが多めにのっていました。
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前述したフライドガーリックが風味アップに貢献してくれます。
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そしてチャーシュー丼と思って頼んだ豚丼。
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先ほどのオンザライスとほぼほぼ同じ仕様の豚丼です。

この紅生姜がさっぱりといい変化をもたらしてくれますね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831613.html


美味しい肉玉そばでした。
このメニューをメインにしているお店は、まだ頂いたことがなく、
リスペクトメニューを何度か頂いただけですが、不思議な魅力がありますね。
本当は最初券売機でローストビーフ丼を押したのですが、売り切れだったようです。
今回は肉はたっぷり頂いたのですが、チャーシューカウンターは更新なしで。

今年食べたチャーシュー212枚/53杯


ごちそうさまでした。

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