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レベル55
男性 - 千葉県
平均点 76.282点
最終レビュー日 2016年4月24日
3,304 1,744 7 6,557
レビュー 店舗 スキ いいね

「塩ラーメン700円」@らーめん 天道の写真数年ぶりにお邪魔してみました。
をっと、記憶の価格から幾分値上げされている様子(汗)
まぁ、数年ぶりにお邪魔してますからね。
今回はスタンダードに「塩らーめん」をいただくことに。
口頭注文の後、秒殺の勢いでソイツと対麺です。
手際の良さと細麺がなせる業ですね。
早速スープから一口。
なんだかとってもシャープな印象。
スープは白濁系ではありますが、白湯といった雰囲気ではなく、清湯にちかいイメージ。
そこに強めな塩ダレ。なかなか主張しますね~
麺は細くしなやかな仕上がり。スープとの相性は上々。
具はロールチャー一枚に万能ねぎとアオサ少々。
このアオサはとっても重要なアイテムですね。恐らく、なければこちらの一杯は成立しない??
と思えるくらい。

常連さんと思われる方々は替え玉よりも〆ごはんで雑炊風を召し上がっている様子。
この日は自重いたしましたが、次回は雑炊風を試してみたいと思います。

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「鶏そば(塩)860円」@麺屋 空海 KOOKAI 品川店の写真こんなところに麺屋 空海 KOOKAI 品川店がオープンしていたとは!!
って、2012年のオープンでしたか(汗)
インテリジェントビルの地下飲食店街の一角。資本系の大型店が並んだエリアです。
全く目立つ場所ではなく、フラっと立ち入るような場所でもなく、同ビルに勤務の方々や飲み会の〆需要を狙った出店なのでしょうか。私は完全に後者です。
『空海』のブランドは、北千住・我孫子(閉店)のお店を利用したことがあり、悪い印象はございません。も、立地がいい事からか、お値段に少々跳ね返っているイメージが・・・
さて置き、テーブル席がメインではありますが、カウンター席もあり、夜でもラーメンのみでも入りづらさは感じさせませんね。も、夜だから??呑みメニュー押しだからかな・・・
ちょっぴりメニューが解りづらく感じますね。
気分的に「塩」だったので、「鶏そば(塩)」を口頭注文。税込価格860円也(汗)
およそ7分でソイツと対麺。
鶏そばっぽさがしっかりと出たビジュアルです(笑)
迫力はありませんが、厚手にカットされた鶏チャーはまずまずの男前。
先ずはスープから
記憶の品よりも随分としっかりとした塩梅。
数年前の記憶なので全くアテにはならないのですが、スッキリ・アッサリのイメージだったのですが、コッテリはしていないものの、アッサリではない位のベースに濃いめ&甘めな塩梅。
麺はパツっとした歯切れの中細ストレートタイプ。
濃いめのスープとの相性は悪くないようです。
具は厚手の鶏チャー2枚にメンマ、青味には小松菜、薬味には白ネギ、揚げエシャロット、鷹の爪。鶏チャーは軽く炙られており、香ばしさがある仕上がり。ちょっぴりダシガラ感が・・・(汗)
メンマの味付けが濃すぎかも。まぁ、コイツは嗜好の問題ですかね。
品川駅港南口はラーメン空白地帯ですので、需要はあると思われます。
私は全く気付かずに居りましたが、3年以上も営業されているので、それなりに支持があるんでしょうね。
まぁ、お値段にしても品川価格と遜色はないんで(苦笑)
またお邪魔する機会もありそうです。

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「至高の「塩」かけそば~房総の恵み~1,000円」@志奈そば 田なか Secondの写真5度目の正直で初めて営業に遭遇することができました!!
今回ダメだったら縁が無いと足を運ぶのを止めようと思っていたんですけどね(笑)
狙い通りに夜30食限定という「至高の「塩」かけそば~房総の惠~」の食券を購入。
食券提示から程なくしてソイツの登場。
黄金色の輝きが眩しいですね~
伊勢えび、鮑、サザエ等のスープとの事。
私のような駄舌でもブワッと入ってくる旨みが理解できます。
また、表層に浮かぶ油は鶏油でしょうか??とっても風味がいいですね~
かけそばということで、薬味すらない潔さ。このスープには余計なモノはいらないんでしょうね。
中細やや平ストレート形状な麺。楽しめる食感です。スープとの好相性さを感じます。

たっぷりと配されたスープは勿体なくて残せません。
しっかりと完呑いたします。
シンプルに染込んでくる一杯でした。
高級素材を使えば美味しくなる!!と、簡単にはいかないんですよね~

「福の神」ロスをしっかりと埋めてくれました。
次回訪問時も営業してくれているといいなぁ・・・

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「〖夜限定価格〗塩ラーメン500円」@らぁめん雅知の写真店先を通過した際、気になるA看板が・・・
塩ラーメン夜だけ500円とのキャッチが!!
ランチタイム限定でディスカウントというのはよくあると思われますが、夜限定のサービスとは珍しい。
であればと、クオリティの高いご飯ものも併せていただいちゃいましょうか。
肉めしのボタンも殴打。トータル750円。いいですね~
夜遅めの訪問のせいか、先客・後客共になく、ゆったりとした雰囲気です。
およそ5分ほどでソイツ達の到着。
ほほ~っ、ワンコインとしては上々のビジュアルじゃないですか!!
早速スープを一口
少々の乳白色、鶏メインでしょうか??なかなかの力強さとスッキリさを兼ね揃えております。塩ダレにもこだわりを感じさせます。
麺は歯切れのいい細ストレートなタイプ。スープとの好相性さを感じさせます。
シットリと仕上がった鶏チャーの仕上がりも好印象。
細切りメンマは食感塩梅共に良好。彩には水菜、薬味には白ネギ微塵と糸唐辛子。

食後、ちょっぴりご主人とお話をさせていただいたのですが、自信作につき皆さんに食べてもらいたいとの思いからのサービス価格との事。
なかなか響く一杯でした!!

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「辛鶏そば720円」@麺・酒処 ぶらりの写真前回、いただいた『辛鶏白湯』の印象が好かったことから、今回は『辛鶏そば』をいただいてみることに。
辛弱な私でも、食べ方を誤らなければ、美味しくいただける辛さ。
基本は麺・酒処 ぶらりの鶏そばがベースですから、間違いはございません。
鶏チャーシューの代わりに辛味を纏った鶏モモ肉の塊が2ヶ。
纏った辛味を徐々にスープに馴染ませながらいただくのが肝となります。
鶏塊は適度な歯応えが好印象。
季節感なく噴出す汗(苦笑)
かなりの辛味を感じるのですが、心地よさも。
山くらげの心地のよい歯ざわりはこちらならではの楽しみ。

辛でお願いするのなら、白湯よりも鶏そばの方がいいかも。
シンプルに辛味と鶏のシナジーを楽しめる気がいたします。
好みの問題ですね。

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「鶏塩ラーメン550円」@福華厨房 アリオ西新井店の写真前回いただいた「ヘルシーラーメン」の印象が悪く無かった事から、再度同店を利用してみることに。
POPの写真の見栄えの良さと、価格のリーズナブルさから同品をチョイス。
お会計後、およそ7分ほどで呼び出しブザーが鳴動。ソイツをピックUPし席に戻ります。
早速スープを一口
ほほ~っ、すっきりとした見た目からは意外な程に香味野菜が効いた仕上がりですね~
ニンニクが程よく主張した仕上がり。
塩梅も比較的強めな印象。中ストレートな麺との愛称も悪くないですね。
具は鶏チャーに多めの小松菜に白ネギ。
お値段を勘案すると大健闘な量感かと。

ショッピングセンターのフードコート内のお店ですので、大きな期待を持っての利用ではございません。
この品が街中の中華店で700円とかで提供されていても、大きな不満にはならないと思われます。そういった意味では満足度の高い一杯だったのかなぁと。

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「特製塩そば1,030円」@RAMEN にじゅうぶんのいちの写真予てより気になっていた同店。私にとってアクセスは悪くないのに、夜営業は18時~20時までの2時間。また、早終いもあるとの情報もあったので、なかなか訪問に至りませんでした。
この日は19時過ぎにお店につけそうな気配だったので、向かってみることに。
土地勘アリなので、路地を抜けお店に到着。営業中の札を目にし一安心です。
券売機と対峙すると、数量限定という「味噌」を含め、全ての商品が販売中です。
ちょっぴり悩みましたが、初志貫徹。
価格は1,030円と微妙な設定も「特製塩そば」をいただくことに。
入店時先客1名、後客はママとお嬢さんの親子連れの2名。店内も綺麗でオサレ、落ち着いたいい雰囲気ですね。
およそ5分でソイツと対麺。
うんうん、思い描いていた通りに美しいビジュアルですね~
キラキラと輝く済んだスープに艶かしいチャーシュー陣。
早速スープを
ほほ~っ、思いっきり鶏を感じるのですが、実に穏やかといいましょうか、優しいんですよね。かといって物足りなさの類は微塵もないのが凄いのかなぁと。塩ダレも角がなく円やかでふくよかな印象。
麺はちぢれのある不揃いな形状の細めのモノ。スープの絡みがいいですね~
風味もよくスッと入ってくれます。
低温調理のロースチャーは独特の食感。鴨チャーも風味、弾力共に上々な仕上がり。
鶏胸チャーもアッサリとしながらも存在感のある仕上がりでした。
味玉は適度なトロさ加減に塩梅。海苔も上質さを感じましたね~

訪問が遅すぎたと後悔。
営業時間のハードルはあるものの、訪問頻度が高くなりそうです。

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80

「鶏そば680円」@ボノボの写真この日の目的は世田谷羽根木餃子での餃子購入。
次いでの目的は中華そば専門店 勝やで永福町系の一杯をいただくことでした。
予定が押し、中華そば専門店 勝やは中休みへ・・・
まぁ、それは想定内だったので、次なる候補はピックUP済みです。
通し営業の同店の存在は助かりましたw
店先のメニューPOPと対峙。
豊富なメニューに思いっきり目移り。しかも、秋季限定メニューも数品在りますね~
も、シンプルに「鶏そば」をチョイス。
中途半端な時間帯での利用も、客足は途絶えず、支持の高さが伺えます。
およそ7分ほどでソイツと対麺。
早速スープから
淡麗という感じでは無いのですが、鶏の存在が十分に分かる仕上がり。
塩梅的には少々強めな印象。
ツルっとした中細タイプの麺とスープはなかなかの好相性さを感じさせます。
具はそこそこ多めに配された鶏、モヤシに白ネギ。
対価格的には健闘の具材陣なのかなぁと。

何が凄いという訳ではないのですが、素朴さの中に常習化させそうな仕上がりなんですよね。
近所に在れば通ってしまいそうなお店でしたね~

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「特製鶏そば1,000円」@鶏そばつけそば そるとの写真予てより気になっていたのですが、ようやく足を運ぶことが出来ました。
通し営業のはずの同店、中途半端な時間でも利用できる!!
と思っての訪問だったのですが、偶々か、中休取得中の貼紙が・・・(汗)
土地勘のない街、お散歩でもしてちょっぴり時間を潰すことに。
開店予告時刻10分前に店舗前に戻り、ドア前に陣取ります。
すると、私の後に5名の列が形成されました。
人気店なんだなぁ~
と思ってたところ、客足はそこで停滞し、在店中の後客はなし。
偶々の中休みにより、ちょっぴり客足が集中しちゃったようですね。
鶏そばにしようか、鶏白湯にしようか、はたまたつけそばをいただこうか・・・
ちょっぴり迷いましたが、特製鶏そばをいただくことに。
口頭でのオーダー後、およそ5分でソイツと対麺です。
うんうん、テンションが騰がるビジュアルですなぁ~
特製感がバッチリ押し出されてますよw
厚手の2種のチャーシューにフレーク状の鶏肉、味玉にメンマ、トマト、水菜、白髪葱に大判の海苔。綺麗な盛り付けに、女性にも支持される理由が理解できました。
早速スープを一口
「そると」という屋号と「鶏清湯」という設定から、ソリッドで主張の強めなイメージで臨んだのですが、いい意味で想定はハズレておりました。
鶏の主張という点では間違ってはいなかったのですが、物凄く穏やかで優しい印象を抱きました。塩角もなく円やかな仕上がり。かといって物足らなさは全くないんですよね。
華やかな具材陣もなかなかの仕上がり。
デフォルトでカタメ設定という麺はツルパツな仕上がり。スープとの相性は上々。
ツープラトンのチャーシューは炙りロースと鶏モモ。
どちらも厚みがあり、喰い応え十分。フレーク状の鶏についてもスープに膨らみを与えているよう。味玉の塩梅&トロ度も適度。細切りのメンマも歯切れ・塩梅共に上々。
トマトはこの手のスープとの好相性さを発揮しますね。
大判な海苔もスープに合いますね。
しいて言うならば、水菜の存在でしょうか。悪くは無いのですが、ベストでもないのかなぁと。まぁ、あえて問題とするところではないですね。

ポテンシャルの高さを見せ付けられましたね。
なかなか所用の発生するエリアではないのですが、こちらでいただくために下北沢まで足を運んでもいいのかなぁと。
次回は鶏白湯に挑んでみようと思います!!

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「特製焦がし塩ラーメン980円」@中華そば うづまきの写真近隣での所用の後、懇親会等を経て、深夜に訪問。
遅くまでやってくれているのはありがたいです。
あの名店の系列店!!
ということだけはインプットしていたのですが、どんな品があるのか等の予習を怠っていたため、券売機と対峙し、ちょっぴり固まります(汗)
魅力的に映った「特製焦がし塩ラーメン」なる品のボタンを殴打しておりました。
なかなか特製感のあるビジュアルで好印象。
も、何を思ったか、淡麗系の品を思い描いていたため少々の戸惑い。
3次会利用なので(苦笑)
動物系に魚介系のバランスがいいですね。
濃厚で塩梅も濃いめ。焦がしの主張もあり、なかなかインパクトのある仕上がり。
スープの雰囲気的にモヤシ&キクラゲのアイテムはマッチしますね。
ロース系チャーシューの仕上がりも上々。海苔もコシが強く、スープと好相性さを感じさせます。
麺の仕上がりもなかなかのモノ。

次回は素面でお邪魔してみようと思います。
といっても次の機会はいつになるのやら(汗)

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