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ノブ(激務中)

レベル21
男性

ラーメンを通じて皆さんとの交流を楽しみに活動してます。店主渾身の一杯を拘りをもって撮影。採点は味以外も考慮してますので悪しからず。麺活は仕事によってかなり左右されます(笑)

平均点 82.570点
最終レビュー日 2019年11月15日
439 279 3 10,558
レビュー 店舗 スキ いいね

「朝拉麺定食」@和風創作拉麺 天雷軒九段下の写真コチラは3泊お世話になっている「アパホテル九段下」に併設されているラーメン屋さん。
ホテルに宿泊すると朝ご飯のチケットをいただけ「和定食」「お茶漬け定食」「朝拉定食」から選択可能。勿論、宿泊しなくとも来店は可能だ。

標題を口頭注文して待つ事5分程で提供。
麺丼には穏やかな醤油ブラウンのスープに水菜と刻み葱に白ゴマ。ライスには刻まれた海苔、茶漬け用の山葵とゴマは別皿に。
更にもう一枚の皿にはカットされたチャーシューにメンマ、白髪ネギ、鰹節の和えものと金平ごぼうといったメンツが揃う。

まずは麺丼のスープから…鶏ガラ主体であろう動物系に節や昆布なども使用か。あっさりした中にも厚みを感じる。朝からでも充分イケるバランス系スープだ。
麺は多加水の中細縮れ麺。若干黄色味がかった麺肌で茹で加減も丁度よく喉越しも滑らか。
水菜はシャキシャキした食感が瑞々しい。
別皿のトッピングを金平ごぼうだけ残して投入。
チャーシューはやや甘みがある煮豚でややパサつきがあるがスープに浸せば問題なし。
メンマ、白髪ネギはそれぞれアベレージに収まる。鰹節の和え物はほぐし肉と刻みネギが合わされ極端な味変こそしないが僅かながらも節の風味をプラス。

麺を平らげたところでご飯に山葵を載せスープを注ぎゴマを振りかける。
おぉっ、コレはいいね。あっさりとしたスープに山葵の香りとパンチがプラスされ、節と刻み海苔の風味と相まってなかなかのものだ。
金平ごぼうをオカズに完食完飲!

朝からでもあっさり美味しい一杯に13連勤最後の業務も頑張れそうな予感。

ご馳走様でした☆

蛇足:このホテルで3泊したので結局3日間とも朝食は標題をいただきました(笑)

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「いわしそば(味玉).いわし丼」@寿製麺よしかわ 保谷店の写真13連勤9日目のこの日、朝霧高原までの送り仕事を片付けての訪問です。

お昼過ぎの時間でしたが約7割程の客入り。13時を回ると並びもなくなりますね。
前回牡蠣をいただいた時、次訪は「いわし祭り」にしようと思ってたので標題と味玉をプッシュ。合計1010円。

「よしかわ」さんのいわしそばは川越店、西台店に続いて3度目となった。
約5分程で大きな器に可愛く盛られたいわしそばが登場。やや遅れていわし丼が提供です。

まずはいわしそばのイワシからいただいてみる…おぉー、脂がノッてるねぇ。張りのある身でモチモチとした弾力があり旨味に溢れ、小骨もしっかりと取り除かれており丁寧な仕事ぶりが伺える。
卓上のレモン酢とホワイトペッパーを振りかけよく混ぜていただくとタレと相まって至福。
麺は加水低めの中細ストレート。小麦の風味良くいわしそばにピッタリの麺だね。

いわし丼は濃いめに味付けされたイワシとご飯が絶妙。いわしそばとはまた違った風味で飽きる事は無い。

トッピングした味玉はちょっとハード寄りだったが間違いない旨さ。
あっと言う間に完食!
今日初めての食事だったので量的にちょっと少なく感じたが大満足だ。
やはり「よしかわ」さんのイワシは絶品だね。

次は新たな限定か未食の「地鶏わんたんめん」かな。
とりあえずレギュラーメニューのフルコンプリートを目指してみようと思う…いやでも牡蠣も…。
こんな事を考えてるのも楽しい(笑)

ご馳走様でした☆

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「ラーメン(醤油)」@鶏料理 鳥栄の写真11月8日、3泊4日で東北を約2000㎞走破した翌日、渋谷から東京駅へお客様を送った後に静岡は三島駅へ回送し別団体をお迎え。
そして伊豆長岡温泉に宿泊です。
東北では岩手と秋田染めを狙うも臨休に阻まれ一杯も食べれず、やっとこの日久しぶりの麺活となりました。

レビューを見てみると約10年前の初レポにあのお方の名前が…うーん、奇遇だ(笑)

店内は普通に焼き鳥屋さん。生ビールとお通しの味噌田楽を楽しみつつ、待つ事約8分程で提供となったのは見るからにノスタな温泉街にありがちな一杯。
醤油と塩があるらしいがアナウンスなく、そのまま醤油が出てきた。お値段は600円。

具材はチャーシューにネギ、ナルトにメンマといったコレまたノスタ感溢れるメンツ。
ではスープから…浮き油はごく少なく鶏ガラ出汁の柔らかな味わい。醤油ダレも円やかで飲み〆に優しいスープだね。
麺は多加水の中細縮れ麺。茹で加減はやや硬めでツルツルした喉越し。麺量は120g程か、あっという間に無くなる。
チャーシューは肩ロースかな、クラシカルな印象でしっかりした歯応えでまずまず。
メンマ、ネギはちょっと少ないのが残念。ナルトはこんな一杯にはマストアイテムだね。

昔ながらの…と言う言葉がピッタリな一杯。温泉情緒を楽しみつつ完食完飲!
生ビール600円、標題600円なのに何故かお会計は1650円。席代(お通し代)が付くようなのでご注意を。

それを考えるとちょいと高いなと思いこの採点。
食事としては量が少なく感じるが、飲んだ後の〆にはいいんだろう。
麺活より焼き鳥を肴に飲みで訪れたいお店だ。

ご馳走様でした☆

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「喜多方ラーメン」@朱雀亭の写真南東北3泊4日の2日目になります。
この日は猪苗代のホテルを出発して鶴ヶ城を見学、そのついでにコチラで麺活です。
ホテルの朝食会場が激混みで食べれず、こちらで少し遅い朝食をいただく事にしました。

券売機で標題を選択、750円とお土産屋さんの中なので少々お高めかな。
約5分でお呼び出しがあり厨房前のカウンターより提供となりました。

その麺顔はまさにシンプル。チャーシューにメンマ、青菜、ネギ、ナルトのメンバー。

スープからいただくと動物系に煮干し系の穏やかな出汁感。まろ味のある醤油に浮き油は少なめで喜多方らしい味わい。

麺は多加水の平打ち中太縮れ麺。モチッとした食感でピロピロした喉越し、茹で加減は珍しく少々硬めかな。麺量は140g程か。

チャーシューはバラが1枚。小さめながらも肉の旨味を充分感じられる。柔らかく仕上げて味滲みもいい。これはチャーシュー増ししたかった位。
メンマは薄めの味付けで青菜はほうれん草で臭みはなくいい箸休め。薄めのカットだが、ナルトは載ってるだけで嬉しくなる具材だ。

お土産屋のフードコート的なお店だったが、アッサリと朝からいただける喜多方らしい一杯に満足。

ご馳走様でした☆

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「ねぎチャーシュー(味玉)」@お父さんのラーメンの写真10月21日、この日は朝5時半に都内を出発して8時半に東静岡駅前へ到着。
とある全国大会が終わるまで待機となります。
急な呼び出しなど何があるか分からないので遠出は出来ず、近場で麺活をと考えたが目ぼしいお店が無い。

仕方なくレポのないコチラを訪問だ。
コチラ、大きな商業施設にあるフードコート。開店待ちがいる回転寿司に心を揺さぶられるが初志貫徹でラーメンを!

メニュー表から標題を選択、前会計で980円。
電動バイブを渡されるも僅か2分程でお呼び出し(笑)
白い深めの丼に、チャーシュー、小ネギ、ナルト、ハーフの味玉が収まる。

まずはスープから…甘い…なんだこの甘さは。
味醂のような…チャーシューの味付けから来るものだろうか。
出汁は鶏や野菜、煮干しなとをお使いだろう。しかし出汁感はかなり希薄。カエシの醤油はぼやけた印象でとにかく甘みが前面に出る。

麺は黄色い麺肌の細ストレート。若干柔らかめな茹で加減ではあるがまずまず。麺量は140g程だろうか。

チャーシューはペラいバラロールタイプが5枚。やはり食べてみると甘い。スープの甘さはチャーシューの味付けが影響してるようだね。
ネギは小口ネギでちょっと多めにに入ってるかな程度。ねぎチャーシューと聞くと「ラーショ」のネギを思い出すのだが…。
ナルトは市販品をカットしたよう。
追加の味玉は100円だったがハーフカットされたもの。黄身が美味しかったのでお値段的にも1個は欲しいところだ。

フードコートの一杯にしてはかなり強気な価格設定な気がしてならない。
テナント料が高いのか…?
いずれにせよ満足いく麺活とはならなかった。
さて、夜はどこへ行こうか(笑)

ご馳走様でした☆

蛇足:回転寿司にすればよかった…(涙)

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「中華そば」@ラーメンダイニング 月読の写真この日は天童温泉に宿泊。
ご存知の方も多いと思うが天童温泉は街中にあるので利便性が高い。
近くに鶏中華の有名店があったので訪問してみるとこの日は夜営業はお休み…。リカバリーにコチラを発見したので入店してみる事にした。

メニュー表を眺めてると、18時以降はお通し料金がプラスされるんだね。だからと言ってお通しが出る訳でもないのに300円プラスとは。標題にお通し代で1000円は都内でも強気だと感じるお値段。
ま、これも勉強だと思い口頭にて注文。後払い制。

約5分程で提供されたのはまさにノスタなビジュアルの一杯。
特徴的なチャーシューにメンマ、青菜、海苔に少量の刻み葱。

スープからいただいてみる…動物系出汁と控えめなカエシのバランスはまずまず。ほんのりと甘みを感じる和な印象だ。

麺は加水高めの中細縮れ。モチムニとした食感で茹で加減はジャスト。ツルツルとした喉越しが美味しい麺だね。

チャーシューは炙りの入った肉厚なロース、芯のように見えるのはゴボウが刺さってる。こんな珍しいチャーシューに出会えるのも地方での麺活の楽しさ。
青菜はちょっと萎れた水菜、海苔メンマはアベレージに収まる。

やはりちょっとお高い印象は拭えないのでこの採点。
お昼営業時間なら標題は700円なのでそれ程割高感はないかな。
山形のラーメンは興味が尽きないのでまたコチラに来た際には別のお店も狙ってみたい。

ご馳走様でした☆

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「冷たいラーメン」@まつかわや 上杉店の写真2泊3日で行くぜ東北!
…って訳で山形は米沢へとやってまいりました。
ここのところ多忙だったのでちょっと休止してました…また宜しくお願いしますm(_ _)m

山形と言えば冷やしラーメン発祥。ココ米沢にも勿論例外なく冷たいラーメンがありました。
訪問時、前客6名。地元に愛されてるお店といった雰囲気。

口頭で標題を注文。後払い制で700円。
約6分程で氷の浮いた涼しげなビジュアルで登場だ。
その具材は中細の縮れ麺にチャーシュー、ナルト、メンマ、ワカメ、刻み葱とシンプルメンツ。

まずはスープから…動物系は穏やかで煮干しや野菜などを使用だろうか厚みのある出汁感にカエシは少々強め。これは氷が溶けるのを計算してるからだろう。

麺は中細の縮れ麺でしっかりと冷水で締められてるおかげでモッチモチの歯応えが楽しい。

チャーシューは冷たいスープに在りながら脂の凝固は無く肉の旨味も抜けてない。
これは冷やし用に改良されたものだろうか。
ワカメは生臭みは無くいい素材。メンマはシャクっとした歯応えよく薄めの味付けが良く合う。
綺麗な「の」の字のナルトは載ってるだけで嬉しくなるアイテム。
刻み葱はこれ位の量で薬味としては充分機能している。

とても美味しい一杯だったが、惜しむらくは11月いっぱいで閉店してしまうという事だ。
今月末までは冷たいラーメンを提供するとの事なので気になる方はお早めに!

ご馳走様でした☆

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「チャーシュー麺」@幸軒の写真<知る人ぞ知る迷路の奥にひっそり佇む築地の老舗>

この日は先日から続くお客様と最終日の都内観光。
池袋のホテルから浅草、オリンピックの施設見学を経て築地で昼食。
築地に来たら名店「幸軒」と決めてるので突撃だ!
角に幟も立てられて分かりやすくなってるね。
狭い路地に入り進んで行くと看板に電気が…点いてない…。
いつもは開けっぴろげの入り口ドアも閉まってる。
まさかの早仕舞いかと思いきや、店内にはお客様の姿が。
店主さんに「まだ大丈夫ですか?」と尋ねるとOKとの事で、期待でGカップ程まで膨らんだ胸をホッと撫で下ろし1席だけ空きのあるカウンターへ。
店主さん、写真だけを撮りに来る外国人ツアー客にムカついて入り口ドアを閉めてたようだ。皆さん、マナーは守りましょうね!

座って店主さんからオーダーを聞かれる。注文はもちろん鉄板の「チャーシュー麺」だ。
この日は店主お一人でのオペレーションなので回転も提供も遅い。時間に縛りがあるので若干焦るがレトロな店内でのんびり待つのも一興。

やがて15分程で提供されたのは、なみなみとスープを湛え、11枚も投入されたバラチャーシューが圧巻の一杯。
他のメンツは薬味ネギにメンマ、サヤエンドウといったいつもの顔ぶれ。

まずはスープから…表層はチャーシューの脂からかややオイリー。そのおかげでスープは熱々だ。
鶏豚の出汁は尖りを抑えた穏やかさで、まろ味のある醤油が合わさり生姜の風味がふわりと香る。少々甘さを感じるのは牛骨由来か。
ノスタルジックな印象だが新しさも兼ね備えた分厚いスープだね。

麺は加水高めの平打ち縮れ麺。このスープにはよく合う麺だがこの日はちょっと柔らか過ぎた。
コチラは麺が柔らかいのが特徴だがもう噛まなくても飲める程。これはちょっと残念だった。
硬さ指定とか出来ると嬉しいのにな…。

そしてメインとなるバラチャーシュー。脂身は甘く、赤身にしっかりと味のついた肉厚なもの。
それが惜しげもなく11枚の大盤振る舞い。これは肉好きには堪りませんよ!

メンマは小さくカットされ柔らかく濃いめの味付け。
サヤエンドウは珍しい具材だがこの一杯には無くてはならないもので色味にも貢献。ちょっと青臭さはあるがそれがまたいいね。薬味ネギは辛味をしっかり感じ薬味としての機能は充分。

時間も気になるので一心不乱に食べ続け固形物を完食しスープは7割程いただいてフィニッシュ!
この日の麺はちょっと残念だったが、築地に来たならココと決めてるので大満足の麺活になった。
退店時には外並びが8名と盛況。立地的にもまさに隠れ家的だが認知度は確実に上がってるね。

ご馳走様でした☆

追記:消費税増税の為かチャーシュー麺が1100円に値上がりしてましたのでここでお知らせしておきます。
誤解されそうなのが寡黙でちょっと強面の店主さん。
実はとてもサービス精神のある優しいお方です(笑)

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「又焼面」@廣東飯店の写真休み明け一発目のお仕事は、横浜箱根を回る1泊2日の旅。海ほたるを見学の後は中華街でお昼。
乗務員もコチラでいただけるとの事なので突撃!
何とか麺活出来てます(笑)

相変わらず平日でも中華街は混んでるね。
人波を掻き分けて店内に入り標題を口頭でお願いします。
お値段は分かりません…添乗員さんがお支払いしてくれるので(感謝)。

約6分程で提供となった丼には、紅い縁が映えるチャーシューに青菜、細かく刻まれたネギが散らされたシンプルな一杯。

ではスープから…鶏メインの動物系出汁は穏やかで、濃いめに見えるカエシも仄かな甘味を伴うのは中国醤油を使用してるからだろうか。
コクはそれ程深くはなく、見た目より随分アッサリしてる印象。

麺は中加水のストレート麺。ボソッとした歯応えで独特の香りがする。
このスープには細縮れの方が合う気がするなぁ。

チャーシューは吊るし焼。小ぶりで肉質は硬め。しっかりした歯応えで肉の旨味があり噛むと肉汁が溢れる。これは美味しい。
青菜は素揚げされた小松菜でシャキシャキした瑞々しさを感じるもの。鮮やかな緑が色味にも貢献。
パンチを出そうと途中から胡椒を投入してみるがイマイチ合わない。

固形物を完食してスープは3割ほどいただきフィニッシュ。
コレが中国広東の味となると個人的にはやや残念。
餡掛け焼きそばが気になってたが、ここでラーメンを頼むのがラヲタの悲しき宿命か…。

ご馳走様でした☆

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「ブラック  味玉(平打ち麺.並)」@くじら食堂 nonowa東小金井店の写真9月26日、伊豆の2泊仕事も無事に完了し久しぶりに「くじら食堂」さんを訪問。
並ばないで入れたのは初めてかも。移転後の混み具合もひと段落といったところか。

券売機で900円の標題を選択、平打ち麺の並でお願いする。
待つ事約6分程で提供されたのは漆黒のスープを湛えた一杯。チャーシューに味玉、細切りメンマ、刻み葱が彩る。

それではその漆黒のスープから…以前いただいた事を鮮明に思い出せる芳しさ。
芳醇な香りと深みのあるコク。ほんのりとた甘さと共にキリッとした醤油のバランスが秀逸。

平打ち麺でお願いした麺は茹で加減ジャストで、相変わらずの旨さ。ピロピロと擽ぐる喉越しが堪らない。

チャーシューは2種載るが、かなりペラいもの。
これがデフォなのか…特製にするべきだったかな。
旨味を感じる前になくなるのはちょっと残念な気がした。
味玉は濃厚なゼリー状の黄身がねっとりとして美味しい。細切りメンマはコリコリ食感。
刻み葱はもう少し欲しいかな。
ブラックペッパーも若干少なめなのでパンチ不足で飽きが来るのが早い。途中で卓上のニンニクを投入して完食完飲!

この日は限定メニューが提供されてなかったのが残念だったが久しぶりのブラックにピロピロ麺を楽しむ事が出来た。

ご馳走様でした☆

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