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「チャーシューメン+青菜」@家系ラーメン 王道家の写真7月26日21時30分訪問

移転後初訪問。移転して間もないため並びが結構あった。
■スープ
ややとろみを感じる豚骨醤油。
移転してから間もないのもあってか、やや動物系のパンチが弱かったかな。
■麺
中太の平打ちストレート。家系と言えばこれと言った感じ。
噛みごたえのあるもの。
■具
チャーシュー、ほうれん草、ねぎ、海苔。
チャーシューはたしか席を移動したかなんかでおまけに1枚つけてくれた。感謝。
ほうれん草はやはりこのスープとの相性は抜群。

いつ来ても安定して美味しい家系がいただけるのはありがたい。

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「味玉濃厚海老味噌ラーメン」@濃厚商店の写真10月23日(月)11時30分先客2.3人食券機のところで戸惑った。月曜限定が代わって濃厚海老ラーメンになっていた。店員さんに味噌か塩か聞かれて、お勧めを聞いたら味噌が出ているとの事なので味噌にした。10分程で着丼。バリカタなんで早い。味玉をトッピングしたが豚バラロール系のチャーシューが2枚にたっぷりの青野菜に天玉に細かい海老なかなか豪華な見た目だ。スープを飲んでみたが海老の風味が全面に!旨い。味噌にして正解。ヘルシーに辛味をで生玉ねぎはふんだんに入れたが辛いの好きな俺が七味系は全く入れなかった。海老の風味を損ねたく無いからそのまま食した。聞いてよかった。味噌にして良かった。もちろんサービスの替玉もバリカタでいただいた。ごちそうさま。

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「筑波チャンポン」@筑波ちゃんぽん・リンガーハット イオンモールつくば店の写真仕事で近くに来て、せっかくだからとつくばイオンによりました。イオン内のリンガーハットで筑波チャンポンなるものを発見!どうやらここの限定メニューみたいです。美味しく食べれて、低カロリーとゆうところが嬉しかったですね。ごちそうさまでした。

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休日の午後2時頃に訪問。外で5人ほどの待ちがあり、15分ほどで店内に入店。外で待っている間に券売機で味噌ラーメン+ネギ盛り150円を購入。野菜は200グラムでお願いした。着席後、約5分で着丼。味噌と豚骨とニンニクのタマらない香りが嗅覚に突撃して来て、一気に食欲のボルテージが上昇する。まずはスープを一口。前回も感激したが、旨味が濃縮された豚骨と白味噌のコラボに背油&ニンニクが加わり見事なカルテットを奏でている。濃すぎず薄すぎず、アブラ・シオ共に絶妙なバランスである。次に具である炒め野菜を一口。前回はシャバシャバ感が強く正直イマイチと感じたが、今回はパキパキのシコシコであった。味噌スープに良くマッチし、これなら400グラムでお願いしても良かったかも・・。麺は中加水率の中太やや縮れ。モチモチでプリプリで喉越しも良く、硬さもちょうどよかった。具はチャーシュー、別盛りのネギ、炒め野菜。チャーシューは味付けがバッチリでこのスープに良く合うし、ネギもしっかりと仕事が施されたものでスープ・麺と絡めて食べると抜群の美味しさである。
前回食べた味噌ラーメンとは、スープ以外はかなりのギャップを感じたのは気のせいかな・・。美味しかったです。御馳走様でした。

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「醤油そば 750円」@特級鶏蕎麦 龍介の写真10月中旬お昼に訪問。先待ち客6名、帰りの待ち客6名。

仕事で土浦に来たので、こちらで昼食を。
写真が沢山のブログは、こちらから。
https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12321775425.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=cbc0f5858b8c436f8c0861602942bc1e

自家製麺になってからは初めて。
しかし、5周年限定を逃したのは痛かった..
つけ麺は30円で刻みで、麺量が100gづつのアップとは良心的。
台湾まぜそばも大盛り無料で追い飯付きです。

あっさりな気分だったので、こちらをポチッとな。
直ぐに呼ばれて店内へ。
つけ博にも登場予定とか。
ラストの第5陣、10月26日~11月1日に「とみ田」と共に出陣予定とか。
今年のつけ博は、食べ比べサイズでワンコインでの提供らしいです。
店内は店主さんの右腕的店員さんと女性店員さん3名での切り盛り。


同僚の2杯が到着後、私のも着ラー。
それでは、スープから。
芳醇な鶏油のコクに醤油の適度な塩気と旨味、魚介も漂いながら、鶏の旨味もバランスよく感じられます。
洗練度の高さを感じさせるスープ。
醤油もいいのを使ってるんでしょうね。
熱々なのも好印象で、汗が止まらん。

次に麺を。
麺は加水中程度の細ストレート麺。
スープを束になって拾い、しなやかさを感じつつ、自然な小麦の粘りと歯切れ。
この自家製麺も美味しいです。
細いので、すすり応えが有ります。
麺量は体感180g程度と多目に感じました。

具は、チャーシュー2種、メンマ、白ネギ、青ネギです。
豚釜焼きチャーシューは肉の旨味が凝縮されていて、ウマウマ。
鶏ムネチャーシューはしっとりで柔らか。
穂先メンマは上品なコリシャキ。

あっという間に完食。
何気にスープも麺も具材も隙が無し。
これまでの経験の蓄積による、洗練度の高さを感じさせる一杯でした。
ただ、人懐っこい店主さんから、嫌味の一つでも聞けなかったのは残念でした。-1w
ご馳走様でした。

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「煮干しつけ麺」@二代目 むじゃきの写真前客5名、なんと半年ぶり。券売機も新しくなって驚き!久々なんだけど、前客につられて ニボツケ。
スープはドロリッチな鶏白湯の煮干しブレンド、エグミ、臭みなど全くなく、ほんのりと甘いアツアツスープ。麺は 全粒粉 太麺のコチコチ モチモチの美味しい麺、スープにつける前に麺だけ 頂いても止まらない。
トッピングはバラの炙りチャーシュー、程よく脂がかんで ジュワッと。鶏チャーシューは相変わらず よくわからない。 極太メンマは軽い塩味でメンマの味も濃くてグレードアップ。久しぶりに来たけど 相変わらず
クオリティ 高いです

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「全部のせ海老汐らぁめん(八分盛)1000円、肉めし300円」@らぁめん蓮華の写真10月18日(水)。
平日半ドン仕事の後の昼ごはん。
その後の要件もあり、あまり遠くへは行けないので近場のこちらを13時25分再訪してみました。
オープンして半年以上たつので、つけ麺、汁なしの提供あるかなと思ってきたのですが券売機を見るとまだ提供されていないようです。
最近食べ過ぎ警報が出ているところですが、こちらのお店には腹八分目同盟のために八分盛りなんてメニューが設定されているのですよ。
てなわけで海老汐らぁめん八分盛りを具材はいいだろうと全部乗せで1000円をポチり。
ご飯ものは別腹と肉めし300円もぽちり。
入店時店内客7名。
カウンター席に着席し、店主さん他女性店員さん2名の作業風景をみながら10分ほどで着丼です。

スープは初動、海老の香りと味わいが。
そのあとすぐに節と煮干しも追いかけてきます。
多めの海老油はと思われる香味油と海老粉が海老感を高めてくれています。

麺は多加水の極太麺。
もちもちで、かなりうどんに近い食感です。
うねりも強いので、食べている最中に顎が疲れてきます。
大盛りだとかなりきついのでは?。
麺箱からすると、以前と変わらず地元の麺工房ミタニ製。
以前と変わらず、かなり特徴的な麺なので、こちらの特注麺なのかもしれません。

具材は丼に白髪ねぎ、三つ葉、メンマ、チャーシュー。
他、別皿にも白髪ねぎ、三つ葉、味玉、チャーシューが。
もう一つの別皿にバラ海苔が。
厚い肩ロースには以前と同じように網目状の切れが入っています。
写真では半分切れてしまい分かりにくいのですが、別皿の煮豚タイプのチャーシューは分厚いいのが2枚。
ラーメン丼に入っているチャーシューとは違うタイプ。
味玉は柔らかすぎて白身が崩れてきます。
白髪ねぎ、三つ葉、バラ海苔は八分目盛りなので持て余してしまいます。

肉めしのチャーシューは直前に炙りを入れた角切りのものがゴロゴロ。
ご飯はやや硬めの炊きあがり。
上品なこのお店には似合わないかもしれませんがマヨネーズをかけたい衝動にかられます。

麺八分目ながら具材が多すぎて結果としてアンバランスに。
腹八分目Ver.のはずが、もももさんばりの肉増し腹パンVer.に変身してしまいました。
これは酒ありきですね。

今回半年ぶりの訪問になりましたが、基本的には半年前、開店当初と変わりないようです。
これを良しとするかは微妙なところがありますが、とても丁寧な作りこみとセンスを店主さんに感じるので少しずつ変化してブラッシュアップしてゆく様を見てみたい気もします。
てなわけであえて辛めの点数で。
生意気なことを言ってすみませんが、美味しいのでまた伺います。
ごちそうさまでした。

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「牛骨塩+チャーシュー1枚増し」@青山清湯そば 青ノ樹の写真2週間前にいただいた牛骨ラーメン黒が美味しかったので、牛骨清湯の限定を求めて来訪。
チャーシュー は炭とバラをチョイス。
スープに臭みはまったくなく、白湯の牛骨ラーメンよりも牛の旨味や甘味を感じます。なかなか重厚なスープです。うまい。
麺との相性は悪くないけど、麺が少し弱い気がします。
チャーシューはどちらかというと味付けや香りが主張しない低温調理のチャーシューが合うのかもしれません。
こちらは限定メニューもレベルが高く期待を裏切りません。

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「牛骨ラーメン 黒 +チャーシュー1枚増し」@青山清湯そば 青ノ樹の写真しんのすけさんのレビューを見てどうしても食べて見たいと思い10月7日に来訪。
炭とバラのチャーシューをチョイス。
とにかくビジュアルが素晴らしい一杯が着丼。
クリーム色のスープと黒いマー油のコントラストにわけぎの緑とタマネギの白、ブラックペッパーのつぶつぶがバランスよく配置され期待大。
まったく臭みがなくクリーミーなスープは絶品。厚みのあるしっかりとした出汁ながら、意外とサッパリしていて美味しい!
こちらの細麺との相性も良。
タマネギとブラックペッパーが良いアクセントになりあっという間に完食。
満足度の高いいっぱいでした

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「濃厚魚介つけ麺 580円」@麺s'はうす 玉造店の写真10月中旬、朝に訪問。先客後客名。

お店の前は通るのですが、封印していたお店へ。
写真が沢山のブログはこちらから。
https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12321760450.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=cbc0f5858b8c436f8c0861602942bc1e

茨城では珍しく、朝ラーができますよ!
朝ラーが..
広い店内は誰も居らず。
券売機を見ると、そば、うどんにラーメンも。
面白そうなこちらをポチッとな。

Hotto Mottoも併設した店内。
パートのおば様2名ほどでの体制。
オーダーが入ると、パタンパタンと冷蔵庫が世話しなく開閉します。

くたびれた週刊漫画誌も多数。
「抱き締めてやる 口から腸を出すなよ」
すぐに着ラー。
レンゲがないので、早速、麺をつけ汁に浸して。

麺は加水控え目な中細微縮れ麺。
かん水が良く効いてそうな半ゼリー状で、ボソッボソッとした強めなコシ。 
麺の味わいは至って普通。
麺量は体感150g程度とつけ麺にしては、少な目です。

つけ汁からは、魚介が先に来て一体感のある動物系のコクも。
まとまっていて、まるでスーパーで売っているつけ麺のスープみたい。
何気に嫌いじゃないです。


具はチャーシュー、メンマ、海苔、魚粉、白ネギです。
バラチャーシューはちゃんとお肉の味がしますw。
メンマはシナコリ。
海苔は小さめ。
魚粉は合うかと。
ネギは好きです。

割スープは期待ができないので、あっという間に完食。
スーパーで買って食べるつけ麺と比較可能な一杯でした。
でも、スーパーのより具材は確りとしといます。
採点は初レポを+1。
ご馳走様でした。

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